wegowalk4 さん プロフィール

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wegowalk4さん: 深夜のランダム・ウォーク
ハンドル名wegowalk4 さん
ブログタイトル深夜のランダム・ウォーク
ブログURLhttp://wegowalk4.hatenablog.com/
サイト紹介文深夜アニメについて語りたい
自由文まどか☆マギカをうっかりみてしまい、深夜アニメにはまる。片っ端からみていたが、面白いもの、つまらないものがあることに気づく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供292回 / 194日(平均10.5回/週) - 参加 2018/02/03 08:43

wegowalk4 さんのブログ記事

  • 邪神ちゃんドロップキック 第6話 感想 今回は面白かった
  • 前回、ちょっとインパクトが弱かったが、今回は変化があり、そこそこ面白かった。Aパート、カレーを作っていて、なぜかタイムスリップする邪神ちゃん。思いがけず戻ってくるのだが、ゆりねが用意した食事の上に落ちてしまい、通販で買った武器で切り刻まれてしまう。「さすがプライムね」このセリフはなかなか良かった。Bパートはおいといて、次にCパート。ぽぽろんの圧倒的攻撃力の前に絶体絶命となるペコラのもとに、 [続きを読む]
  • あそびあそばせ 第6話 感想 今季の覇権候補?!
  • いやー、今回も面白かった。ストーリー性の少ないギャグマンガとはいえ、ツッコミどころがほとんどない。作画、演出、音楽、声優さんの演技、何から何まで良いと思う。第1話「アスタリスク」転送といいつつ病気で入院していることが発覚した級友を魔術で治そうとするが、級友はちょっと恥ずかしい病気を隠そうとしただけだったという話。いい話と思わせておいて、この針まみれの人形は実にインパクトがあった。第2話「テス [続きを読む]
  • はるかなレシーブ 第5話 感想 いやあ、エッチだねぇ・・・。
  • いやあ、エッチだねぇ・・・ きわどい水着にこだわりの尻作画、明らかに狙ってるローアングルの連発は破壊力ありすぎ。 ただ、おそらくはただお色気を狙っているだけではないのだろう。ビーチバレーのシーンでは、効果的に構図が変わり、非常に躍動感のある動きになっている。 ビーチバレーの対戦だけをとっても、両者の考えや戦略、過去のエピソードが交えられ、面白いものとなっている。 その中に突然エッチな画がばんばん入 [続きを読む]
  • オーバーロードⅢ 第5話 感想 
  • うーん、面白い。 他のどこかでみたような量産型アニメが多い中、オーバーロードの特殊さはホント貴重だ。 エンリやゴブリンたちが、襲いかかる災厄に団結して立ち向かうわけだが、それはアインズの策略。一部のゴブリンとンフィーは何か違和感に気づいているが、真相がわかるわけは無い。 エンリやゴブリンたちを、手のひらの上で転がしているアインズ様だが、どこか小物感をかもしだしているところがまた面白い。 この中に、ま [続きを読む]
  • プラネット・ウィズ 第5話 感想 委員長の存在が救い
  • オリジナリティが少ない展開の中、委員長の存在がよろしい。頭が良くて優しくて面倒見が良くて、さらに足が早くてタックルが上手い。やっぱり、頭がいいキャラって良い。 ストーリーの方は、オリジナリティが少ないとはいえ、話の展開は実に上手。 最初に岳蔵と葉介の会話で、「おっちょこちょい」とか「阿呆。信じる奴がおるかい」というキーワードを出していて、同じように宗矢と委員長の会話で、「おっちょこちょい」」「嘘だ [続きを読む]
  • ちおちゃんの通学路 第5話 感想 バカバカしさの中にある計算
  • 実にバカバカしい。だが、それがいい。 ザ・「ちおちゃんの通学路」ともいえるAパート、ちおちゃんとまななちゃんの異色コンビが繰り出すコンビネーションが痛すぎるBパート、どちらも面白かった。 Aパートは実にバカバカしくみえるし、ツッコミどころも多い。だがしかし、お茶やバス停の案内版や猫など、話に必要なアイテムがちゃんと事前にみせられており、それらのアイテムを丁寧に使い、計算ずくで話が進められていくので、視 [続きを読む]
  • ハイスコアガール 第5話 感想 日高嬢が可愛すぎるんですよ
  • 懐かしいゲームをみてるだけでも楽しいのに、日高嬢の甘酸っぱい恋模様、そして、すっかりクズ男と化したハルオのコントラストが面白すぎる。ハルオはまだずっと大野の影を追っていて、すぐそばにいる日高のことは何も感じていないというのが、けっこう残酷。まぁそれにしても、やっぱり日高嬢が可愛すぎるのだ。「でも、ムカつくから電源落としちゃえ」とか、「そのバカ女はここにおりますよー」とか、いいセリフが多いと思 [続きを読む]
  • 七星のスバル 第5話 感想 ほとんどのキャラが魅力に乏しい
  • さて。 アニメの魅力とはなんだろうか? ストーリーや作画、音楽、声優さんの演技、色々な要素はあるけれども、その中で、「魅力的なキャラクター」という要素はかなり大きな部分を占めると思う。 逆にいうと、魅力的なキャラクターがいないアニメは、どうしてもつまらなくなってしまうと思うのだ。 はっきりいって、この七星のスバルは、まさに魅力的なキャラクターがいない、つまらないアニメとなっている。 好感が持てるのは、 [続きを読む]
  • はたらく細胞 第5話 感想 スペクタクル映画のよう
  • いや、かなり良かった。スギ花粉アレルギーの話なのに、まるでハリウッドのパニック映画をみているようだった。記憶細胞の使い方が上手いと思う。このキャラクターがいなかったら、ただ被害が起こっていただけだが、彼が何かを予言することで、この先がどんどん気になる展開になった。ステロイドの擬人化、じゃなくて、ロボット化も面白い。アンドロイドとステロイドをかけてるわけか。私もアレルギー持ちなので、今回 [続きを読む]
  • 百錬の覇王と聖約の戦乙女 第5話 感想
  • ほぼお色気なしの戦展開。狙っているのか大真面目なのか分からないが、「匹夫の勇」 の連呼は、ちょっと面白かった。だけど、アニメとしてみせるなら、もう少し欲しい表現があった。少なくとも、スカーヴィズとヴィングとやらの一騎打ちのシーンは、画でみせるべき。それと「水攻め」のシーンでは、「雷」の兵士たちが後ろにひかえており、川を渡っているシーンと、その兵士たちが洪水に押し流されるシーンを、人数多 [続きを読む]
  • ぐらんぶる 第4話 感想 だいぶこなれてきた感
  • 相変わらず原作のいいところがカットされていたり、今回は明らかに作画が怪しいところがある。だがしかし、アニメのスタッフが、漫画ぐらんぶるの独特のテンポに慣れてきたのか、それともこちらが慣れてきたのか分からないが、今回はかなり面白かった。伊織がわたあめまみれになるところはアニメならではの動き。スーパーボールのいたずらで恥じらったり、そのあとで静かに怒り狂う千紗ちゃんの作画もなかなか。それと、ケ [続きを読む]
  • ゆらぎ荘の幽奈さん 第4話 感想  
  • こんなエントリーを書いたにも関わらず、たまたまテレビを付けたら放送していたので、全部みてしまった。wegowalk4.hatenablog.comじゃあ第4話はどうかというと、Aパートは、なぜか「服だけを溶かす」という妖怪が出現し、その退治にコガラシと狭霧が向かい、妖怪は退治するけど、やっぱり狭霧は服を溶かされてしまうという超お約束の展開。画はとにかくいいので、昔あったアニメのリメイクをみているようだ・・・。Bパー [続きを読む]
  • 七星のスバル 第4話 感想 ちょっと鈍感すぎない・・・?
  • 主人公のあまりの鈍感さにイラッとする。アニメ、漫画ではよく使われる手法だけど、それにしても鈍感すぎないか・・・。「食戟のソーマ」でもそんな感じなんだけど、ソーマの場合はたまにソーマの特徴としてギャグっぽく使われるので、そんなにひっかからない。しかし、七星のスバル第4話ではそんな状況がずーっと続くので、みていてあんまり楽しくない。そして、この貴法とかいうキャラもホントウザイ。このアニメは [続きを読む]
  • 百錬の覇王と聖約の戦乙女 第4話  感想
  • なかなかストレートにエロをぶっこんでくるな、このアニメ。原作を読んでないから確かではないが、いろいろと必要な描写やエピソードがカットされていることを感じる。この右側のキャラ、みたことないんだけど、前に出てきたっけ?それに、根本的に流れがおかしいところもいくつか。例えば、主人公が「匹夫の勇だ!そんな奴に狼は負けない!!」という下りはちょっと何言ってるかわかんない。だけど、一騎当千のステイ [続きを読む]
  • 天狼 Sirius the Jaeger 第3話 感想 今回も目新しさは無い
  • P.A.WORKSが放つオリジナルアニメ、天狼 Sirius the Jaeger第3話。話としては、非常に良く出来ている。作画もいい。シリアスなストーリー・アニメとしては、レベルが高く、某ゲーム販促アニメとは雲泥の差である。とはいえ、やはり今回も、新しいところは無かった。主人公ユーリィのキャラクターもとにかく普通で、キャラが立っているとは言い難い。今の所の謎は、「シリウスの箱」か。それも、アニメの魅力として [続きを読む]
  • はねバド! 第5話 感想 ちょっと話の組み立てが甘い
  • バドミントンの実力と、羽崎の母親の愛弟子(?)という精神攻撃を繰り出し、羽崎を圧倒するコニー。気圧されたか(?)本来の実力を発揮できない羽崎。しかし、泉の「綾乃ちゃん、1人じゃないよ。」でやる気を取り戻す羽崎。え?それだけでいいの?ちょっと拍子抜けしてしまった。羽崎にとっては、母親の存在はかなり大きなものと描かれてきていた。母親が、敵のコーチ?!というショック状態から立ち直るには、 [続きを読む]
  • プラネット・ウィズ 第4話 感想 ちょっと物足りない
  • 作画は実にいい。ストーリーも非常によくまとまっていて、ツッコミどころが少ない。だがしかし、このストーリーにオリジナリティとか魅力とか味があるかといえばどうか?はじめてこういったアニメを見る人には良いかもしれないが、あびるほどアニメをみたり漫画をみたりしているヘビーユーザーには、物足りないのではないかな・・・。↓アニメ感想系ブログランキング    プラネット・ウィズ Blu-ray BOX 特装 [続きを読む]