ミミ さん プロフィール

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ミミさん: プルんプリン
ハンドル名ミミ さん
ブログタイトルプルんプリン
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/lovemimi007/
サイト紹介文処女の書く、えっちな小説サイトです。 よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 20日(平均7.3回/週) - 参加 2018/02/04 00:12

ミミ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • あぶないシャーマン⑭
  • 川辺の髪をかき上げ、顕になった首筋に舌を這わせて歯を立て、キャミソールごしに胸を愛撫して己を突き立てる。何度も川辺の中に押し入り、半分くらいまでは受け入れられているが、まだ俺の性器の全ては受け入れられていない。川辺は突き上げられるたびに、悲鳴とも矯声とも... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑬
  • 指を川辺のマンコの中へと差し入れ、ゆっくり内壁を擦るように出し入れすると、トロトロと内壁が潤み、粘りけのある液体が俺の指に絡みはじめ、内部の飛騨が吸盤でもあるように四方から俺の指に吸い付き始めた。奥へ奥へと俺の指を吸い上げて中へ中へと誘いこもうとする。な... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑫
  • 我慢出来なかった。俺は後ろから川辺の腰を抱き締めるとそのまま彼女の身体を近くの柱に押し付けた。「……っ」川辺は俺の次の行動を予想してか柱に抱きつき息をつめる。けれども抵抗は無い。後ろから川辺の腰を左手で抱き寄せて自分の方へ付き出すように引かせ、川辺の耳... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑪
  • 脱衣所に着くと、白いバスローブを手渡された。「これに着替えて待っていてくれる?」俺は頷くと帯をほどいて着物を脱いだ。濡れているから肌にベタベタ張り付いて脱ぎにくい。着物を脱いで全裸になると、用意されていた白いふかふかしたバスタオルで身体の水気を拭き取った... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑩
  • 「っ、は、あっ」川辺の指先が俺の性器の先端をぐりぐり刺激して意識が飛びそうになる。手を伸ばして川辺の着物の間から半分見えかけているおっぱいを掌で包み込みゆっくり揉み上げる。「あっ…!」川辺も甘い声を上げ呼吸を荒げる。「あっ…松森くん、ここで、イッちゃ…ダ... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑨
  • 「クライアントを…怒らせて。俺の対応が雑だって。それで…決まりかけてた仕事、違う会社に任せるって言われたんだ。まだ誰にも相談出来てなくて。というか…もう完全にうちの会社との取引き、白紙にされてるかもしれないし。こんなことバレたら…」さっきまでの興奮は成り... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑧
  • 川辺の腰を抱き抱えるように固定して乱した着物のあわせから手をつっこみ、おっぱいを堪能する。柔らかい乳房を手のひらで包み込み人差し指で乳首を探しあてると、人差し指の腹で乳首の先端を撫でてみた。「あっ、やっ、」耐えきれないように川辺が俺の身体から離れようと、... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑦
  • 川辺の濡れた着物からは、くっきりと乳輪が透けて見えた。柔らかそうにふっくらと盛り上がる川辺の胸元に目が釘付けになる。川辺はゆっくりと唇を俺の耳元から首筋へと移動させてきた。密着する身体。ここまで煽ってくるのなら大丈夫だろうと思い、俺は川辺の細い腰を抱... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑥
  • 「松森くん」肩をゆすられ、気がつくと川辺が俺の手をとり名前を呼んでいた。「もう大丈夫よ。寒かったでしょう?浴室へ行きましょう。」いつも静かに話す川辺が大きめの声でそう告げてきた。滝にかきけされないようにするためだろう。さっきまであんなに冷たかった滝の水温... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン⑤
  • 浴室を抜けると、そこは庭になっていて滝があった。「松森くん、これから身体を清めるわね。冷たいけど大丈夫?」俺の前を歩いていた川辺が滝の傍まで行くと立ち止まり、振り返ると静かに聞いてきた。滝はとても冷たそうだったけど俺は黙ってうなずいた。白い着物に身を包み... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン④
  • おまけに俺に密着するように抱きついた川辺の髪からは、なんともいえない甘い花のような良い薫りがただよってくる。そして、温かい川辺の体温…。やばい、このまま川辺を押し倒して着物を剥ぎ取って犯したい。でも、さすがにそれはやばい。拷問のような時間は、川辺が身体を... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン③
  • 着物の着方が分からずあたふたとしていると、川辺が浴室から戻ってきた。「どうしたの?…ああ、着方が分からないのね?手伝うわ。」お姉さんのように言うと、川辺は俺の正面に立ち、そっと白い手で俺の着物の併せに手をかけた。ふと、川辺の視線が俺の下半身へと移動した。... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン②
  • 川辺の家は、住宅街からかなり離れた静かな場所にあった。とても大きく、神社や寺というよりは立派な古い旅館のようだ。客室のような部屋に通されて待っていると、真っ白い着物を着た川辺が入ってきた。黒いサラサラとした艶やかな髪に、色白の肌。真っ白い着物姿がやけにい... [続きを読む]
  • あぶないシャーマン①
  • 俺は松森隆司。24歳。今、取引先とのトラブルで困っている。会社の同僚に川辺ミサという同期の女の子がいる。短大を出てから入ってきたから、同期といってもまだ22歳だ。目立たない風貌だが、黒いセミロングの髪がつやつやと綺麗な色白のおとなしい子だ。そんな川辺にはある... [続きを読む]
  • 会議室の情事⑥(最終回)
  • 私の反応に興奮したように、藤堂さんはがっちりと私の腰を両手で押さえ込み、小刻みに腰を動かし、そのまま腰を引き抜き思い切り突き上げてきました。「あっあっ、あっ、あんっ!」内部が擦れて快楽が突き上げるたびに口から自然と喘ぎ声がもれ、再度彼がいちばん奥のいい... [続きを読む]
  • 会議室の情事⑤
  • ごくりと生唾を飲み込み、彼がさらに私の両足を開かせました。「すべすべだな。」パンストのやぶけたふとももに頬擦りし、藤堂さんが腰を進めて私の秘部に熱いペニスをあてがいました。ドクドクと脈打つ熱が太ももから伝わります。ぐちゅり、先端が中に入りました。「あっ... [続きを読む]
  • 会議室の情事④
  • 彼の熱い精液を出させれば、彼の硬い大きなペニスが私の中に入ることはない。そう考えて私はFカップのおっぱいでぎゅっと藤堂さんの熱い肉の棒を挟み込み、出来るだけいやらしく見えるように上目使いで彼を見上げながら、ぎゅうぎゅうと扱き始めました。とろとろと彼の熱い... [続きを読む]
  • 会議室の情事③
  • なかなか下がらない藤堂さんのファスナーをやっと下ろすと、ボクサーパンツから、彼の大きなものが飛び出してきました。「…………っ、」あまり男の人のそれを見たことがない私は思わず目を逸らしました。「見たことないの?」私の反応に嬉しそうに藤堂さんが問い掛けてきま... [続きを読む]
  • 会議室の情事②
  • 「想像以上だ、綺麗なおっぱいだなあ…」藤堂さんの指先が私の乳首に触れて、くるくると苑を描くように愛撫してきました。「あっ、やめてっ…」ぞくぞくと背中を快感が這い上がり、私は身体を強張らせました。「感じるのか?」彼は私の様子を確かめるように問いかけ、今度は... [続きを読む]
  • 会議室の情事①
  • 私の名前は水野マイ。27才のOLです。ある日のお昼休み前に、午前中の会議に配ったコーヒーのカップを下げるために第二会議室に向かいました。ひとりでカップを片付けていると、ガチャリと扉が空いて、会議に出席していた藤堂さんが入ってきました。藤堂さんは私の元上司で、4... [続きを読む]
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