ミミ さん プロフィール

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ミミさん: プルんプリン
ハンドル名ミミ さん
ブログタイトルプルんプリン
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/lovemimi007/
サイト紹介文処女の書く、えっちな小説サイトです。 よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 90日(平均7.0回/週) - 参加 2018/02/04 00:12

ミミ さんのブログ記事

  • エロマッサージ師3
  • 水玉のパンツを脱ぐと、下着を棚の上に置き、私はバスタブに入りシャワーの蛇口をひねりました。シャーッと柔らかい音を立てて温かいお湯が私に降り注ぎます。仕事で緊張していた身体をお湯が包み込み、ほっとしたように身体から力が抜けました。メイク落としでメイクを落と... [続きを読む]
  • エロマッサージ師2
  • 電話を切ると、私はゆっくりと立ち上がりスーツのジャケットを脱ぎました。何の変鉄もない紺色のパンツスーツです。どちらかといえば男性の多い会社の中で私は女であることを封印してきました。白いカッターシャツを脱ぎ、ゆっくりとズボンのファスナーに手をかけてジッパー... [続きを読む]
  • エロマッサージ師1
  • 私の名前は橋本沙耶香。27歳の独身です。仕事一筋人間の私は地方に出張に来た際に、あまりの疲れにマッサージを頼んでみることにしました。部屋の電話からマッサージのお願いをすると、フロントの方に「すみません、今大変込み合っておりまして、あの…男性のマッサージ師の... [続きを読む]
  • 絶体輪姦 最終回
  • ここに連れてこられて、どれくらい時間がたったのでしょう。何回襲われたのでしょう。私は制服を着て、目隠しをされてホテルから連れ出されて車に乗せられました。後部座席でタクとミツに挟まれて座り、交互にキスされ、制服の上から身体をまさぐられて太股を撫でられます。... [続きを読む]
  • 絶体輪姦38
  • タクが私の口内に吐き出した精液もとても甘く、私は全て飲み込みました。タクのぺニスにしゃぶりつこうとする私の頭を掴み、近藤が引き戻しました。「あ…んっ」錠剤を口の中に押し込められ、私は訳もわからず飲み込みました。「ひゃ…ああっ」トロトロと股の間から熱い愛液... [続きを読む]
  • 絶体輪姦37
  • 「んっ、んっ、んうっ!」口内に吐き出されたミツの精液はとても甘くミルクのように濃厚で、私は全て飲み込み夢中でミツのぺニスにしゃぶりつきました。「愛理ちゃんっ、近藤さん、愛理ちゃんのマンコに俺も入れたいですっ!」「うるせーな、今は俺のなの!」「ああああんっ... [続きを読む]
  • 絶体輪姦36
  • 「愛理、こっちも」後ろからタクに胸を片手で揉まれて顔を戻され、ちゅっと唇を重ねられました。近藤が腰を前後にふり始め、身体がゾクゾクと快感に泡立ちました。「んっ…んんっ」タクと近藤と二人と交互にキスし、泡だらけの私の身体を二人の身体がぴったりと密着して挟み... [続きを読む]
  • 絶体輪姦35
  • 「あんっ、あんっ!あんっ!!」そのまま奥へ奥へと貫かれ、私は刺激に目の前が真っ白になり、そのまま果てました。「あっ、ああっ!」記憶を失ったのは一瞬で、視界が一転し、私はマットに寝転ぶタクの上に仰向けに寝かされました。まだ私たちの下半身は繋がっています。生... [続きを読む]
  • 絶体輪姦34
  • 「あっ、あんっ、あんっ、あんっ」アナルにぐちゅぐちゅとタクがボディーソープを絡ませた指先を入れて掻き回し、私は頭の中が真っ白になり、快感に喘ぎました。身体を密着させているため、お互いの身体の前の部分が擦り合わされます。「愛理…」タクに名前を呼ばれて腰を上... [続きを読む]
  • 絶体輪姦33
  • 「愛理お嬢様、何を入れてほしいの?」タクに耳元で囁かれて私は羞恥心に我にかえりました。「っ、何でもない…わっ」「何でもないわけないだろ?愛理お嬢様、何がほしいの?」いやらしく私の太股をぬるぬると這うタクの手と、背中に感じる彼の体温にぞくぞくして頭がおかし... [続きを読む]
  • 絶体輪姦32
  • 「あっ、あっ…!」そのままタクの掌が、脇腹、太股と滑り降り、足の側面を足首へと滑り降り、ゾクゾクと背中を突き上げる快感に私はだらりと身体をタクに預けて喘ぎました。「あっ、いやっ」なんて恥ずかしい姿をしているの、不意に私は正気に戻り姿勢を戻しました。「愛理... [続きを読む]
  • 絶体輪姦31
  • 「愛理が可愛いからだって、全部精液を納めたくなるんだよ。全部掻き出してやるな。」「んっ、んっっっ!!」再度唇を塞がれ、タクの指が私の身体の最奥に入り込みぐちゅぐちゅと体内を掻き乱して、どろどろした精液を外へと掻き出しました。「はっ、はあっ、はあっ、全部…... [続きを読む]
  • 絶体輪姦30
  • だらしない顔をして意識を手離し横たわるミツの姿を見て、私は吐き気が込み上げてきました。こんな人のこと愛していません。「愛理」脱力している私は身体を起こされて抱き上げられました。「ミツのこと愛してるって?」タクが唇に触れるだけのキスをしてきました。「愛して... [続きを読む]
  • 絶体輪姦29
  • 「愛理ちゃんっ、愛理ちゃん…っ!!柔らかくて、真っ白で、愛理ちゃん、すごく美味しいよ愛理ちゃん…っ!!」ミツが狂ったように私の乳首に吸い付き舐め回し、腰を打ち上げてきました。「ああっ!!」痛みしか感じない私は口から悲鳴が上がります。「ミツくんっ、お願いっ... [続きを読む]
  • 絶体輪姦28
  • ミツの大きな巨根の挿入を嫌がれば、また殴られるかもしれません。私は身を守るために必死に演技をしました。「ミツくん、お願いがあるの。」汗ばむ気持ちの悪い彼の肌に身を寄せて、私は必死に甘えた声を出しました。「愛理ちゃん、何…?」ミツが狂喜に目を輝かせて顔を近... [続きを読む]
  • 絶体輪姦27
  • 「いやっ!痛いっ、やめてっ…!!」下股が裂けそうになる痛みに気を失いそうになりながら、私はガンガンとドアに思いきり身体をぶつけられながら、後ろからミツに突き上げられました。「ああっ!やめてっ!やめてっ!!」凶器のようなミツの巨根に攻められ、乱暴に後ろから... [続きを読む]
  • 絶体輪姦26
  • 「……………っ、」背後から巨漢の男に抱き締められ、私は絶望しました。「愛理ちゃん、俺愛理ちゃんとエッチする夢見たら朝勃ちしちゃってさ」ミツが私の背後から腰を寄せて硬い棒を太ももに擦り付けてきました。「愛理ちゃん、エッチしようよぉ」ミツが私の足を拡げてペニ... [続きを読む]
  • 絶体輪姦25
  • 「あんっ!あんっ!あんっ!!」前後からタクと近藤のペニスが突き刺さり、前と後ろからヌルヌルと身体を密着させて二人の男に擦りあげられ、口内をを交互に二人の舌で犯され、私は訳が分からなくなりながら、ただただ翻弄されて喘ぎました。「んっ、んっ!」「愛理、こっち... [続きを読む]
  • 絶体輪姦24
  • 「んっ…」タクのペニスを受け入れ、唇を重ね合わせたまま、私は抱えあげられて浴槽に入れられました。浴槽のなかは泡風呂になっており、全身が泡まみれになりました。近藤が後ろから浴槽に入り、私のお尻に触れてきました。「んっ…んうっ」体内に収められたタクのペニスと... [続きを読む]
  • 絶体輪姦23
  • 「愛理ちゃん、身体洗おうね。男の唾液と汗と精液まみれになっちゃって汚れちゃったからね。 」いつの間にか全裸になった近藤がスポンジにボディソープをつけて私の胸からお腹、全身を洗いはじめました。私の身体の前部にまんべんなく泡をつけると、今度はタクガ私の背中、お... [続きを読む]
  • 絶体輪姦22
  • 私はかろうじて、まだ制服のブラウスとブラジャー、スカートとソックスを身に付けた状態です。青いお気に入りのブラジャーはおっぱいの下にずり下げられて機能を果たさず、ブラウスは半分くらいボタンを外されて肌が露出した状態ですが。ソックスも足首までずり下がっていま... [続きを読む]
  • 絶体輪姦21
  • 「あっ、あっ、ああっ!愛理ちゃん…!」「んううっ!」ミツが私の舌遣いに切羽詰まった声を出して、さらに喉の奥へとドクドクと波打つ肉の塊をねじ込んできます。苦しい…っ!ガリッ乳首をタクが噛みました。やっ…!!ビリりと刺激が背中を走り、思わず私は舌と上顎でミツ... [続きを読む]
  • 絶体輪姦⑳
  • 「これはヤバい」タクが間近から精液まみれになり呆然としている私の顔を撮影します。「ごめんっ、愛理ちゃんっ」ミツが慌てて謝ってきましたが、私の顔を真上からまじまじと見るとまた目の色が変わり、むくむくとペニスを膨らませました。「愛理ちゃん、綺麗だよ、愛理ちゃ... [続きを読む]
  • 絶体輪姦⑲
  • 出ていってほしくて舌で指を追い出そうと、近藤の指に舌を絡ませると、近藤が興奮したように下品な笑みを浮かべて乱暴に指をくちゅくちゅと動かしてきました。「あっ、あっあっ…!」私の表情を瞬きひとつせず凝視しながらパンパンと腰を打ち付けていたタクが私の中で果てま... [続きを読む]