未知の星・別館 さん プロフィール

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未知の星・別館さん: 未知の星・別館
ハンドル名未知の星・別館 さん
ブログタイトル未知の星・別館
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/
サイト紹介文ストーリーを重視した小説を書いてます。自作だけでなく、投稿もあります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 313日(平均7.0回/週) - 参加 2018/02/04 15:57

未知の星・別館 さんのブログ記事

  • 「サチ ドールハウス」第4話 Shyrock:作
  • 第4話痛いかも知れないという叔父の言葉に、もちろん恐怖感はありましたが、それよりも「入れてみるか」という言葉の方が強く印象に残りました。何をどこへ入れるのかも知らない私はただ戸惑うばかりでした。でもその答えはすぐに知ることになりました。叔父は自分のズボンを下ろすと、いきり立ったペニスがバネのように弾みながら現われました。かつて父と何度か銭湯に行ったことがあったので、男性のモノを見るのは初めてではあ [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第8章「無邪気な悪魔・後編」(3) ジャック:作
  • 第8章「無邪気な悪魔・後編」(3) 秋の声だ。藍はハッとして、「あっ、も、もうちょっとかかるから、ま、待っててよ!」と答えた。が、秋は待てないらしく、「じゃあ、一緒に入ってもいい? 今日は早く寝たいんだ!」と言った。 藍は慌てた。「だっ、だめよ。だめだってば!」「なんでー? いいでしょ? 別に。前は一緒に入ったじゃない!」秋はもう脱衣所で服を脱いでいる。 藍は慌てて洗面器にお湯をすくい、股間にかけた [続きを読む]
  • 「恥辱の投薬ミス」第5話 下着の買い物 赤星直也:作
  • 第5話 下着の買い物 駅を出て、暫く歩くと商店街があり、そこを歩いて行くが、人通りはパラパラだ。「こっちよ!」香奈は裏通りに向かうが、人影はほとんどない。それに、やたらと風俗店の看板が、目に付く。(いやらしいわ。あんな看板が!)女性の全裸の看板もある。 そんな看板を通り抜け、歩いていくとポルノショップがあった。「ここよ」香奈と真澄は笑顔だが「ポルノショップよ。恥ずかしくて入れない!」真っ赤な顔にな [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第11話 性指導 赤星直也:作
  • 第11話 性指導  「直美、僕にやらせて!」「自分でします…」良道の申し出に、慌てる直美だが「せっかくだから、やってもらいなさい」靖子が言うからには「わかりました。パンティからお願いします…」承知した。「パンティからだね?」良道は立っている直美の前にかがみ込み、両手を薄い生地のパンティに掛けた。 (性器を見られてしまう…)良道の手が、足の付け根まで下がり、絨毛がごま塩のように点々と生えているが、ピ [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第10話 とっきーさっきー:作
  • 第10話 路上セックスの果てに……「んはぁっ……やだぁ、一気にぃ……はうぅんんっっ!」敢えて挿入の合図は送らなかった。卓造は顔を覗かせた千佳のスリットを目掛けて、力強く腰を押し出していた。40代にして特定のパートナーを知らない標準型ペニスが、清純な女子学生の膣腔を貫いていく。「はあぁ……きもちい……いや、なんだぁ、中はトロトロじゃねえか。ふふふっ、俺の手マンがそんなに快感だったのか?」「おじさま… [続きを読む]
  • 「汚された白衣」第11話 ヌードモデル 赤星直也:作
  • 第11話 ヌードモデル 依子達は出資者の体を洗い終えると健太と健二が待つ部屋に戻った。「お願いですから、もうレイプしないで下さい…」「レイプはイヤか?」なだめるように、健太は依子を抱きしめて聞いた。「はい、イヤです。愛されてのセックスなら構いませんが…」 「こういう具合にか?」健太は依子の唇を吸いながら乳房を揉んでいく。(先生、約束ですよ、必ずお嫁にして下さいよ)依子もそれに応えて健太の浴衣の帯を [続きを読む]
  • 「義姉さんは家庭教師」第6話 二次元世界の調教師
  • 第6話 露出プレイに狂喜する義姉さん 「雄二くうん」 ーーこりゃヤバイや。義姉さんの目が完全にイッチャってる ついに家の外まで手錠と首輪で拘束した春美さんを連れ出し、広い庭から門に向かっている時、そんな甘え声が聞こえた僕は振り返る。するとすぐにもパンツが見えそうな激ヤバミニスカセーラー服でクナクナとお尻を揺さぶりながら前屈みになった春美さんは、全身からエッチなオーラが出まくりで恐ろしく色っぽい。  [続きを読む]
  • 「サチ ドールハウス」第3話 Shyrock:作
  • 第3話乳首を散々舐め回した後、今度はスカートの中に手を入れて来ました。パンツの上に大きな手が這い回っています。微妙な箇所に指が触れてきたので、私は足を動かし抵抗しましたが、腕を後手に縛られている私は、叔父の指から逃れることは出来ませんでした。叔父の指は少しふっくらしているあそこのお肉を摘まみあげ、ギュッギュッと揉みました。「サッチャン、こここうすると気持ちいいかい?」(うぐっ・・・うんぐっ・・・) [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第8章「無邪気な悪魔・後編」(2) ジャック:作
  • 第8章「無邪気な悪魔・後編」(2) 「冗談だよ。そんなにムキにならなくたって。ははは。」「・・・・・」吉田が笑い飛ばすと、藍は少し膨れて下を向いてしまった。「まぁ、まぁ。怒らない、怒らない。それより藍ちゃん、この前の水着の撮影のとき気付いたんだけど・・」 吉田がそう言うと、藍は元に戻って聞いた。「・・えっ? なにか・・」「藍ちゃんさぁ、処理、してないよね?」「えっ? ショリって? な、なんの?・・・ [続きを読む]
  • 「恥辱の投薬ミス」第4話 屋上での痴態 赤星直也:作
  • 第4話 屋上での痴態 「綺麗よ、先生!」香奈は直美の乳房を撫でながら、唇を重ねた。(いや。これは、いけないことなのよ!)直美の意志に反して、香奈は乳房を揉み、さらに、乳首も吸う。 「ダメ、ダメよー!」しかし、今まで味わったことのない快感が、直美を襲う。(見られるかも、知れない…。でも。気持ちがいい!)直美は、乳首を吸っている香奈の頭を撫でていく。 「先生、私も!」真澄も股間を撫でだし「いいわ、いい [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第10話 執行猶予 赤星直也:作
  • 第10話 執行猶予  「良道、弁護士に連絡してくれ。良澄はお母さんと銀行に行って金を用意してこい。お母さん、ついでに2人の服も買ってきてくれ。パンツと乳バンドも忘れるなよ」「あなたったら、乳バンドなんて。ブラジャーですよ、ブラジャー!」「なんでもいい。今すぐ買ってこい!」良造の指示で3人が動いていく。 1時間ほどして弁護士が現れた。「おそらく、1千万は掛かると思います。詳しくは裁判所にお伺いを立て [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第9話 とっきーさっきー:作
  • 第9話 黒いレンズにせっつかれて、男は柔肉を……行き交う車の騒音をバックミュージックに、卓造は千佳への愛撫を始めた。胸元に差し込んだ左手が、張りのある乳房をやわやわと揉みしだいていく。10代特有の硬さのある乳肉に5本の指を貼り付かせて、下からすくい上げるように刺激する。同時に、スカートの中に差し込まれた右手が、千佳の手助けなしに花弁に触れた。ノーパンで冷え切った恥肉を人肌に温めようと、小判型の肉丘 [続きを読む]
  • 「汚された白衣」第10話 宴会 赤星直也:作
  • 第10話 宴会 「お元気のいい看護婦さんです事。それにしても、いいプロポーションですわ」フロントの女性は、3人の全裸姿を食い入るように見つめている。「部屋はどこかな?」「ご案内します」フロントの女性が鍵を持って歩き、5人はその後ろを歩いていく。 「こちらです。ご一緒のお部屋がよろしいかと思いまして」「ありがとう、時間になったら教えてくれ」「かしこまりました」部屋の中は5人だけだ。 「暫く時間がある [続きを読む]
  • 「サチ ドールハウス」第2話 Shyrock:作
  • 第2話私は叔父の言葉に、顔を上げ思わず見つめてしまいました。叔父はニヤニヤと笑いながら、「でもさ、サッチャン。今日叔父さんが来た事、誰にも言わないって約束できるかな?」 「私ががんばればお父さんが困らずに済むんだ」と幼心で考えた私は思わずうなずきました。(でも、がんばるって、どうがんばればいいんだろう?)私は疑問に感じながらも叔父の次の言葉を待ちました。叔父は、「サッチャンは良い子だね。それじゃ早 [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第8章「無邪気な悪魔・後編」(1) ジャック:作
  • 第8章「無邪気な悪魔・後編」(1) 岸田と吉田は途端に真剣な表情に変わった。藍はそれを見て、(あ、これが「プロ」なのかな? あたしも・・がんばらなくちゃ!)と思い、少し身を乗り出した。 岸田が藍に質問した。「藍、藍は今まで清純路線で来たよな。それについてはどう思う?」藍は突然の質問に、戸惑って曖昧な返事をした。「えっ? あ、あの・・どう思うって・・」 岸田はそんな態度に、すぐに返した。「このままで、 [続きを読む]
  • 「恥辱の投薬ミス」第3話 屈辱の命令 赤星直也:作
  • 第3話 屈辱の命令 「わかったわ。2人の相手をすればいいのね…」震える声で直美は言う。「そうよ。それから、私達だけの時は先生が奴隷ですからね」「奴隷って、何をさせる気なの?」不安になっていく直美に「言われた通りにすればいいのよ」香奈が直美の乳房を揉みながら言う。 「ちょっと、恥ずかしい事もして貰うかもよ」真澄が付け加えると「そんなの、できないわ」拒んだ。「いいのかな。補償金払えますか。裁判になれば [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第9話 ハンター 赤星直也:作
  • 第9話 ハンター   大学での辱めを受けた2人は、自宅に向かって電車に乗った。「いたぞ。レジスタンスがいたぞ!」迷彩服を着込んだ男達が、2人を取り囲んだ。「何をするんですか?」怯えた顔で言う2人に「レイプや殺したするようなことはしないから安心しろ。俺達はレジスタンス・ハンターだ」 「いや、剃らないで、お願いですから!」慌てて逃げようとする2人だ。「なんだ、知ってるのか。話が早いな、早速やるからな」 [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第8話 とっきーさっきー:作
  • 第8話 リードしているのは、誰?(いっぱい恥ずかしいことをしてやるつもりだったのに、気付けば相手の少女にリードされているなんて)どちらかといえば背の高い卓造に、背伸びしてまで唇を寄せる千佳。その少女に背中を抱かれながら、卓造もまた千佳の背中を撫で回していた。「ちゅぷ、ちゅぷ……もっと舌を入れて構わないから。その、唾も垂らしてよ。ほら、ディープキスしよ」斜め45度で重なり合った唇が、千佳に導かれて濃 [続きを読む]
  • 「汚された白衣」第9話 協力者 赤星直也:作
  • 第9話 協力者 健太の運転するワゴン車が町に戻ってきた。「もうすぐ5時か。そろそろいいかな?」「そうだな、もういいだろう」車は駐車場に停まった。 「行くぞ、降りるんだ!」相変わらず行き先など告げない。(どこに行くのかしら?)不安を抱きながら建物の中に入っていと「お待ちしていましたよ」笑顔で男が出迎えた。「急いでくださいよ、皆が待っていますから」 「わかった。急ぐよ」健太は指示された部屋のドアを開け [続きを読む]
  • 「義姉さんは家庭教師」第4話 二次元世界の調教師:作
  • 第4話 秘密の地下室 生殖能力がない兄ちゃんの替わりに義姉の春美さんを妊娠させて欲しいと言う驚愕の依頼を承諾してしまった僕は、その場ですぐ兄夫婦に連れられやって来た地下室にビックリ仰天していた。 兄ちゃん家は二階建ての豪邸だけど、地下にも部屋がある事自体初めて知ったのだ。下りる階段は夫婦の寝室の床を外すと現れたのだが、寝室に部外者が入れるわけはないし、こんな隠し階段誰にもわかるまい。つまり夫婦だけ [続きを読む]
  • 「サチ ドールハウス」第1話 Shyrock:作
  • おことわり  この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ  りません。また、この作品の著作権は「Shyrock」が所有してます。  作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって  「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。第1話昨年、私は2年間付き合った人を伴侶に迎え、今、それなりに幸せな結婚生活を送っています。ただ記憶か [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第7章「無邪気な悪魔・前編」(2) ジャック:作
  • 第7章「無邪気な悪魔・前編」(2) 「さて、早速だが、今度の写真集のカメラマン、あんたに頼もうと思ってね。」岸田は吉田にそう言うと、吉田がすぐにへつらうような感じで答えた。「そうこなくっちゃ! お願いしますよぉ〜」 藍はそのやり取りを聞き、ぞっとした。また吉田に写真を撮られる・・それが水着姿なんて・・「おっと、これは気がつきませんで。お茶でも入れますよ。へへへ」そう言うと吉田はにやにやしながら奥へ消 [続きを読む]
  • 「恥辱の投薬ミス」第2話 患者の死 赤星直也:作
  • 第2話 患者の死 その間にも、有田は急激に容態が悪化して昏睡状態なってしまった。「ダメだ。助からない!」ようやく、病室に戻った直美が家族に告げると「覚悟はできてます…」有田の長男と妻が、震えながら答えた。(どうしよう。投薬ミスを、言った方がいいのかしら。それとも…)考えを巡らす直美だ。 「先生、心拍が停止しました。マッサージを始めます!」「やめて下さい。どうせ、助からないのですから、このままにして [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第8話 友人の辱め 赤星直也:作
  • 第8話 友人の辱め  全裸になった直美と裕美は、写真も撮られることになった。「写真はいや、ヌードを撮らないで!」乳房と股間を押さえて、うずくまったまま泣き出す裕美だ。「これくらいで泣いてどうするのよ。ヌードで町中を歩くのよ。それに、性器とオッパイを隠すのも違反よ。今は大目に見るけど」 「そうだったわ。フルヌードで隠すと、刑期が伸びるんだった。町中でもヌードを撮られるのは、覚悟しないといけないのね… [続きを読む]