未知の星・別館 さん プロフィール

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未知の星・別館さん: 未知の星・別館
ハンドル名未知の星・別館 さん
ブログタイトル未知の星・別館
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/
サイト紹介文ストーリーを重視した小説を書いてます。自作だけでなく、投稿もあります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 291日(平均7.0回/週) - 参加 2018/02/04 15:57

未知の星・別館 さんのブログ記事

  • 「放課後の憂鬱」第7章「無邪気な悪魔・前編」(2) ジャック:作
  • 第7章「無邪気な悪魔・前編」(2) 「さて、早速だが、今度の写真集のカメラマン、あんたに頼もうと思ってね。」岸田は吉田にそう言うと、吉田がすぐにへつらうような感じで答えた。「そうこなくっちゃ! お願いしますよぉ〜」 藍はそのやり取りを聞き、ぞっとした。また吉田に写真を撮られる・・それが水着姿なんて・・「おっと、これは気がつきませんで。お茶でも入れますよ。へへへ」そう言うと吉田はにやにやしながら奥へ消 [続きを読む]
  • 「恥辱の投薬ミス」第2話 患者の死 赤星直也:作
  • 第2話 患者の死 その間にも、有田は急激に容態が悪化して昏睡状態なってしまった。「ダメだ。助からない!」ようやく、病室に戻った直美が家族に告げると「覚悟はできてます…」有田の長男と妻が、震えながら答えた。(どうしよう。投薬ミスを、言った方がいいのかしら。それとも…)考えを巡らす直美だ。 「先生、心拍が停止しました。マッサージを始めます!」「やめて下さい。どうせ、助からないのですから、このままにして [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第8話 友人の辱め 赤星直也:作
  • 第8話 友人の辱め  全裸になった直美と裕美は、写真も撮られることになった。「写真はいや、ヌードを撮らないで!」乳房と股間を押さえて、うずくまったまま泣き出す裕美だ。「これくらいで泣いてどうするのよ。ヌードで町中を歩くのよ。それに、性器とオッパイを隠すのも違反よ。今は大目に見るけど」 「そうだったわ。フルヌードで隠すと、刑期が伸びるんだった。町中でもヌードを撮られるのは、覚悟しないといけないのね… [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第7話 とっきーさっきー:作
  • 第7話 夢の始発は、ミステリアスガールと共に「佐伯君、ちょっとこちらへ」昨日と全く同じ時刻、同じセリフに『こちらへ』と単語だけを追加して、課長の山下が卓造を呼んだ。さり気なく浴びせてくる同僚の視線に、卓造はちょっと誇らしげに胸を張ると、その課長の元へと向かう。歩きながら、棒グラフの描かれたホワイトボードに目を留める。一夜にして、営業3課トップに躍り出た自分の名前を舐めるように見つめた。「いやぁ、さ [続きを読む]
  • 「汚された白衣」第8話 撮影 赤星直也:作
  • 第8話 撮影 そして、木曜日に郁恵が再び黒岩医院を訪れた。「来たか、下着を調べさせろ!」「イヤ、イヤです。やめて下さい!」スーツのボタンが外され、シャツが捲られた。 「ブラはわかった。パンツはどうだ?」「履いてきました。言われた通りです」「そのようだな。黒のパンツだ」スカートを覗きこんでいる。 「兄貴。準備はいいけど、皆で行くのか?」「そうだよ、奴らにも、やって貰わないと…」「だったら、ワゴンがい [続きを読む]
  • 「義姉さんは家庭教師」第3話 二次元世界の調教師:作
  • 第3話 驚愕の依頼 春美義姉さんと許されない性行為を持ってしまった正にその夜兄ちゃんから呼び出された僕は、翌朝とてもいたたまれない思いで兄夫婦宅の豪華な応接間のソファに座っていた。何しろ春美さんの事で話があると言われたのだ。とても偶然とは思えない。 ーー春美さんが兄ちゃんに話してしまったのか? でも、あちらから誘って来たのに、一体なぜ? セックスには至らなかったけれど、キスして互いの性器を舐め合っ [続きを読む]
  • 「人妻衣葡 黒い淫略」第8話 プレゼント(最終話)Shyrock:作
  • 第8話 プレゼント(最終話) その後機会がある毎に衣葡への加虐は続き、その都度痴態を録画したSDメモリーカードは一本づつ返還された。特に夫が泊付きで出張したときや社員旅行時は夜を徹して凌辱を繰返した。やがて衣葡の表情にも諦めの色が浮かび、意外と従順になっていった。◇◇◇ そして二年の月日が流れた頃、衣葡の口から夫の転勤を聞かされた。俺たちはとても残念に思ったが、これが潮時かとも思った。こんな形では [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第7章「無邪気な悪魔・前編」(1) ジャック:作
  • 第7章「無邪気な悪魔・前編」(1) 真里と別れた後、藍はサイン会、テレビ出演と休む間もなく仕事をこなした。久しぶりのアイドルらしい仕事に、藍は充実した時間を過ごした。夜中にようやく家にたどり着くと、家族はみな眠っていて真っ暗だった。 藍は物音を立てないように自分の部屋に入り、すぐに着替えを済ませた。そしてベッドに横になったかと思うと、疲れていたせいか何一つ考えることなく眠っていた。 次の日の朝、その [続きを読む]
  • 「恥辱の投薬ミス」第1話 記入ミス 赤星直也:作
  • おことわり   この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ   りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断   転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」   と「民事罰(損害賠償)」 が与えられますので、ご承知下さい。第1話 記入ミス  「いい、薬を出しておくから、必ず飲むのよ」「ありがとうございました」初老の男性が診 [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第7話 屈辱刑執行 赤星直也:作
  • 第7話 屈辱刑執行  裕美が拘置されてから、半月が過ぎた。「いや、やめてー!」相変わらず、特別取調室で調べを受けている。生まれたままの姿にされ、乳房と淫裂を婦警に触られている。「やめて、お願いです!」今日は、婦警も裕美と同じく、全裸になっている。 「ふふふ。わかる。楽しもうね!」仰向けに寝かされた裕美の体に、自分の体を押しつけてきた。「いや、レズじゃないわ、いやよ。イヤー!」叫ぶが、シックスナイン [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第6話 とっきーさっきー:作
  • 第6話 上唇にはペニスを! 陰唇にはバイブを!話は10分前にさかのぼる。「それで佐伯さん、アナタを同士と見込んでお願いがあるんです。聞いてもらえますか?」「あ、ああ。構わないよ」卓造は曖昧に頷いていた。だが悪い気はしない。同士という単語を口にして以来、和也の目付きが変わったのだ。蔑みから親しみへと。「既に佐伯さんもご存じでしょうが、僕がペットと呼んでいるチカは妹なんです。血は……繋がっていませんけ [続きを読む]
  • 「汚された白衣」第7話 自殺 赤星直也:作
  • 第7話 自殺 それから数日が経った。「ルミ、分かっていると思うけど、これからは2人とセックスするのよ」「はい、わかっています…」3人は白衣を脱いでいく。パンティ、ブラジャーも脱ぎ、ストッキングを履いただけの全裸になった。 (これから、体を売るんだ…)淫裂からはみ出た肉襞が、小刻みに震え、それに乳首が大きく膨らんでいる。「行くわよ。準備はいいわね?」「はい!」ワゴンを押して、ドックの病室まで来た。  [続きを読む]
  • 「義姉さんは家庭教師」第2話 二次元世界の調教師:作
  • 第2話 義姉さんの誘惑 外国では恋仲でなくても普通にキスしたりするんだろう。春美義姉さんは才媛で、学生時代海外に長期留学していた経験もあると聞いている。それにセレブな社長夫人となった今も、外国の人との付き合いがある筈だ。ならば春美さんが親しい人間にキスする習慣を持っていても不思議ではない。 まるで母親が男児にするようにごく自然なキスは、彼女にとってその程度のものだったのではないか。だけど、思春期を [続きを読む]
  • 「人妻衣葡 黒い淫略」第7話 肉と野菜のレフレイン Shyrock:作
  • 第7話 肉と野菜のレフレイン 衣葡の額からは早くも脂汗が滲み出し、苦しそうな呻き声が漏れ始める。その表情を男たちは固唾を飲んで見守った。 とりわけほかの男たちより変態色の強い薬剤師においては好みの行為であり、満足そうに見つめていた。液体を衣葡の体内に全部注入し終った後、薬剤師は冷笑を浮かべて衣葡の菊門に栓をしてしまった。 「ふふふ、奥さん、しばらくの間、苦しいだろうが我慢しろよ」「くぅ〜〜!気持ち [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第6章「スタイリスト・後編」(2) ジャック:作
  • 第6章「スタイリスト・後編」(2) 真里の手は飽くことなく藍の全身を撫で回し続けた。抵抗することも、庇うこともできない藍の乳房をこね回し、乳首を摘んだ。股布をずらされて、晒されたままの秘部を執拗に弄んだ。時には腋の下や脇腹を擽るようにつついてもいた。 藍はその度に「うっ! あっ!」と小さな声で呻きつづけた。藍の身体は真里の手の動きにつれ、ビクンビクンと跳ね回り、仰け反り、そして捩れていた。真里の絶え [続きを読む]
  • 「裸にされた女教師」第10話(最終話)全裸授業 赤星直也:作
  • 第10話 全裸授業 「長らくお待たせしました。それでは、我が聖心高校の女性教師によるレズビアンショーを開催します!」真弓が放送した。(えっ。人前でレズをするの?)全裸の教師が驚きの顔になったが「パートナーは私が決めます」マイクを持った真弓が組み合わせをしていく。 マリの相手は公恵で、利枝と志津江も一緒だ。組合せが決まると演台に広いマットが敷かれ「それでは、開始です」体育館の照明が消されると、舞台に [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第6話 特別取調室 赤星直也:作
  • 第6話 特別取調室  直美が、全裸でアルバイトをしている間にも、裕美の方の取り調べも行われていた。「正直に言うんだ。やったよな!」「反政府活動はやってません。ただ、痴漢に会った女性を、助けただけです!」「嘘付け。これ以上嘘を言ったら、特別室で取り調べだぞ!」「やってないのに、やったとは言えません!」「これ以上やっても無理だな。特別室送りだ。覚悟しておけ!」裕美は最後まで拒んだので取調官は機嫌が悪か [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第5話 とっきーさっきー:作
  • 第5話 淫具の響きは、同士の囁き「さあ、千佳。今夜はここで思いっきり鳴いてもらおうかな」昼間になると子供の声で賑わう遊具広場も、月明かりに照らし出される無人のそれは、物悲しさを通り越して不気味にさえ思えてくる。「はうぅぅっ、あぁっ……お兄ちゃん、きついのぉ……バイブが暴れて……ふぁっ、わたし、また……」千佳はここまでの道すがら、既に2回は絶頂を極めている。突然歩様が止まり、突き出したヒップをブルブ [続きを読む]
  • 「汚された白衣」第6話 ポルノショップ 赤星直也:作
  • 第6話 ポルノショップ 依子達は淫裂を洗い終えると、服を着て1階に降りてきた。「先生、私、レイプされました…」途切れ途切れに言いながら泣いている3人だ。「何だ、泣いているのか。いつもの依子と違うな」 「だって、レイプよ、無理矢理にやられたのよ」「俺には乱暴にオ○ンコされても泣かないのに、どうしたんだ?」「先生は別よ、あの約束があるから」 「泣くな、それくらいでどうするんだ。それより、もうやりたくな [続きを読む]
  • 「義姉さんは家庭教師」第1話 二次元世界の調教師:作
  • おことわり  この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があり  ません。また、この作品の著作権は「二次元世界の調教師」が所有しています。  作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって  「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。第1話 美し過ぎる義姉 ーー義姉(ねえ)さん、ハア、ハア……だ、駄目だ、どうしても義姉さんの事ば [続きを読む]
  • 「人妻衣葡 黒い淫略」第6話 黒い毒牙 Shyrock:作
  • 第6話 黒い毒牙 夫がいつ戻るかと気が気ではなかったが、その緊迫感がまた楽しみであったのかも知れない。 そして、また土曜日が巡って来た。夫が接待ゴルフのため泊りがけで出掛けると聞かされている。明日の夜半まで帰って来ないと言う。 何も知らない夫はゴルフの腕が上がったことに自信をつけ上機嫌で家を出るだろう。妻がどんな目に遭っているのかも知らないで。 今夜六時に、俺達三人で、夫のいない早乙女宅に行くこと [続きを読む]
  • 「放課後の憂鬱」第6章「スタイリスト・後編」(1) ジャック:作
  • 第6章「スタイリスト・後編」(1) そのうち真里の指が藍の股間に触れた。「ああぁぁぁっ!」と藍は崩れてしまった。真里は呆れ顔で、「もう、困ったコねぇ。動いちゃだめって言ってるでしょ!」とたしなめた。 しかし顔には笑みを浮かべ、今度は藍の股間をさすり始めた。「あぁっ、あぁぁぁ! だめです、そこは・・だめっ・・」藍は両手で真里の手を押さえると、ぺたんと座り込んでしまった。「もう!、ホントに困った子なんだ [続きを読む]
  • 「裸にされた女教師」第9話 ヌードショー 赤星直也:作
  • 第9話 ヌードショー 生徒達の前に戻ったマリ達は、乳房と淫裂を手で隠したままだ。「先生、気持ちよかったでしょう?」尋ねられたが、それには「よかったわ」とは応えられず、黙ったままだ。その後は、紀久子と話をしながら時間を潰し、マリ達が帰ったのは3時近かった。 帰りはバラバラになっているが「田中先生に二宮先生。明日も学校へお願いしますよ」斉藤が言うと「学校って、何するの?」怪訝な顔をした。「やだな、ヌー [続きを読む]
  • 「人権停止法第5条」第5話 応援の入札 赤星直也
  • 第5話 応援の入札   閉店と同時にネオンが消され、ドアが閉められていく。「来なさいよ。しきたりを、お教えてやる!」直美は同僚に、取り囲まれてしまった。「何を、するんですか?」 「あんた、いい気にならないで。素っ裸で稼ぐなんて最低よ!」頬をぶたれた。「痛い!」頬を手で押さえると「何よ。オッパイが美乳だからって、見せびらかさないでよ!」両乳房が握られて、爪が立てられた。「ひー!」悲鳴をあげる直美だが [続きを読む]
  • 「闇色のセレナーデ」第4話 とっきーさっきー:作
  • 第4話  妹はメス犬奴隷(しまった! 見付かっちまったか)慌てて卓造は、電柱の陰に身を伏せた。そのまま顔を半分覗かせて、2階の窓ガラスを。目の前に立ち竦む少女を。視線を交互に走らせて様子を探る。「ふぅ、良かった……セーフみたいだな」2階の男の表情に変化は見られない。セーラー服姿の少女の背中にも。だがその時だった。不意に少女の背中が揺れたと思うと、小さなソプラノボイスが流れていた。「お兄ちゃん……」 [続きを読む]