未知の星・別館 さん プロフィール

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未知の星・別館さん: 未知の星・別館
ハンドル名未知の星・別館 さん
ブログタイトル未知の星・別館
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/
サイト紹介文ストーリーを重視した小説を書いてます。自作だけでなく、投稿もあります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 170日(平均7.0回/週) - 参加 2018/02/04 15:57

未知の星・別館 さんのブログ記事

  • 「慰安夫物語」第2話 写真のモデル 赤星直也:作
  • 第2話 写真のモデル 浴室で体を洗い終えると、濡れた体を拭いていく。「姉さん。もう少し、ヘアを短くしていい?」太一は百恵の股間を触っていく。「性器が、見えるじゃないのよ!」確かにピンクの肉襞も見えている。 「だって、ボウボウだと、みっともないよ。短くさせて!」「わかったわ、自由にしていい。その変わり、私の言う事も聞いてよ」「何でも聞くよ、姉さん!」太一はハサミで、絨毛を短くしていくと、切られた絨毛 [続きを読む]
  • 「時は巡りて」第10話 とっきーさっきー:作
  • 第10話 春夏秋冬家 第二十四代当主 四巡観音開きの扉から姿を現したのは、古の衣装を身に纏った長身の男。白銀色の絹で織られた袍(ほう)と呼ばれる上衣に、紫紋入りの紫袴。腰帯には漆黒の鞘に納められた長さ1メートル近い直刀。そして、袴と鞘に染め抜かれた春夏秋冬(ひととせ)家の家紋『丸に違い譲り葉』「ほおぅ、小生をご存じとは……いかにも、我が名は四巡。春夏秋冬家、第二十四代当主にして、通り名を輪廻の霊媒 [続きを読む]
  • 「人質にされた婦警」第3話 脅迫 赤星直也:作
  • 第3話 脅迫 辱めの撮影が終わった。「姉御、しっかり撮れましたよ。見ますか?」「撮れたんだ。だったら、婦警さんには用はないわね。放してお上げ」2人を縛ってある紐が解かれた。 自由になると「う、う!」嗚咽をあげながら、床に落ちている下着を着込み、その上から制服を着ていく。「やっぱり、婦警の服を着ていた方がいいな!」板井は制服の姿に戻った久美の背中に回り、両手で乳房を掴んだ。 「やめて下さい!」制服の [続きを読む]
  • 「慰安夫物語」第1話 家族との入浴 赤星直也:作
  •                「慰安夫物語」登場人物(主な登場人物)    栗山太一:主人公     遠山久美:看守(主人公の姉、百恵に似ている)   〃 百恵:太一の姉    渡辺弥生:看守   〃 萌 :太一の母序章 2△△5年、世界的な環境ホルモンの影響で女子化が進み、人工に治める男性の割合が極端に減った。世の中は女性中心となり、男性は片隅に追いやられてしまった。また、若い男性が極端に少なく [続きを読む]
  • 「いや!そんなもの挿れないで」第5話 Shyrock:作
  • 第5話 下の口で食べるソーセージ 男性経験はあるものの衣葡はソーセージなど生まれてこの方一度も挿入されたことがない。 恐ろしさのあまり床を這いずって逃げようとする衣葡に、「おいおい、裸のままでどこに行くつもりだ?鍵がかかってるから逃げても無駄だよ。諦めて大人しくしようか」 逃げ出そうとしたところを松野に背後から羽交い絞めされて行く手を阻まれてしまった。 直径三センチメートルのソーセージを握って挿入 [続きを読む]
  • 「哀奴まどか」第5章 妬 心 (5) イネの十四郎:作
  • 第5章 妬 心 (5) それは、どれ程私が身体を捩り脂汗を流しても、全身を痙攣させてさえも許されずに続く激痛だったのです。 私は、目の前が真っ白になったかと思うと、次に漆黒の闇になり、その闇の中に赤や黄の星が輝くと、再びまた白くなるのです。その激痛は、私の全身を責め苛み、私は瘧のように痙攣し続けたのです。そして再び、何もない闇が私を包んで・・・ 遠くから、ご主人様の囁きが聞こえています。最初は何を言わ [続きを読む]
  • 「陵辱された山村女医」第11話 パーティ 赤星直也:作
  • 第11話 パーティ レンタルの用具を返し終えると、車に乗り込み、あの連れと一緒に、車を走らせた。香奈は「どこへ行くのかしら?」不安そうに、乳房と股間をしっかり隠している。 先導している車は、人気のない別荘地へと向かっている。「あそこか。あそこは有名人が暮らす別荘なんだ!」拓也は慣れた様子で、車を追った。 先導車は拓也の思った通りの道を走り、格式が高そうな建物の前に着いた。前の車が中に入り、降りると [続きを読む]
  • 「剥げ落ちた仁術」第15話(最終話)エピローグ 赤星直也:作
  • 第15話 エピローグ  翌日、花子は理事長に呼ばれた。「素っ裸が見られたいそうだね。それに、オ○ンコもやりたいンだって?」「はい。ヌードが好きになりました。それにセックスも…」「そうか、それなら素っ裸になってくれ。見てやるぞ!」「わかりました。ヌードになります…」花子は白衣を脱いだ。 「いいね。エロい下着は!」薄い生地の下着で、の下着を脱いでいく。「ピアスじゃないか。オ○ンコと乳首にピアスか!」「 [続きを読む]
  • 「時は巡りて」第9話 とっきーさっきー:作
  • 第9話 なれの果て……怨鬼ピシッ! ピシッ! ピシッ! 生木を引き裂くようなラップ音が、部屋のあちこちでする。室内を暖かく照らしていた照明がチカチカって震えて、蝋燭を吹き消したように消えた。残されたのは、重なり合う身体を薄明るく照らすベッドライトのみ。「な、なんだ?! て、停電? それにあの音?!」わたしと深くつながったまま、淳二さんの腰が止まった。霊感に乏しい普通の人でも、五感が刺激されるような [続きを読む]
  • 「人質にされた婦警」第2話 婦警のヌード 赤星直也:作
  • 第2話 婦警のヌード  「いやよ。絶対に裸には、ならないからね!」道代に名指しされた美紀は、顔を強ばらせて言う。「生憎、そうはいかないの。婦警さんのヌードビデオが必要なの」銃口を久美と美紀に向けた。 「撃たないで!」「いや、やめて!」叫ぶ2人に「だったら、早くオ○ンコを見せなさいよ」傍観している百合もニヤニヤと笑っている。「美紀、ごめんね…」久美が美紀のスカートに両手を掛けると「いや、やめて!」美 [続きを読む]
  • 「剥げ落ちた仁術」第14話 お仕置き 赤星直也:作
  • 第14話 お仕置き 智子が全裸同様で病室を巡回している頃、花子の住むマンションには5人の男が集まっていた。「いいな、思い切りやってやれ。何回出しても構わないぞ!」「わかりました。好みでは有りませんがやります!」5人は覆面を被り、ドアの鍵を外して中に入った。 部屋の中では、花子がくつろいでいたが(今だ、行くぞ!)覆面を被った5人は一斉に走った。「だれ、だれなのよ!」口にハンカチが押し込まれ、ガムテー [続きを読む]
  • 「いや!そんなもの挿れないで」第4話 Shyrock:作
  • 第4話 タンポンをしゃぶる店長「じゃあ、こんな風にしたらどうかな?」 タンポンは入れたままにして、まるで貝合わせをするように割れ目を閉じ合わせ大陰唇を揉む松野。 その奇妙で卑猥な行動に衣葡は眉をひそめた。「な、何をするんですか……」「見てのとおりだよ。オマンコだって凝るだろうからね」「そんなところ凝りません……変なことやめてください……」「そうつれないことを言わなくても。ほれ、こうして揉んでるとだ [続きを読む]
  • 「哀奴まどか」第5章 妬 心 (4) イネの十四郎:作
  • 第5章 妬 心 (4)そして一度部屋を出て行かれたご主人様は、手に歯ブラシと、半分ほど水の入ったコップを持って、すぐに戻って来られたのです。今日はね・・さっき思い付いたんだけど・・・・まどかのあそこ・・・綺麗に磨いて上げるね・・・他の人と話そうなんて・・絶対に許さないから・・・もう2度とそんなこと、できないようにしてあげる・・ご主人様の目が、燃えているようです。やはり男性と、ご主人様以外の方とお話しす [続きを読む]
  • 「陵辱された山村女医」第10話 全裸のゴルフ 赤星直也:作
  • 第10話 全裸のゴルフ 「泣いたって、だめだよ。やらないと!」「できない。そんな事!」「やらないなら、兄貴に言おうかな。エッチを、覗き見していたって!」 「それは、言わないで。やるから言わないで!」泣き顔の香奈は、指を淫裂に入れて広げてく。「ほう、オンコも綺麗だな」シャッターが押されていく。(こんな姿まで撮られるなんて…)俯いたまま、淫裂を男達に晒した。 撮影はそれで終わったが、辱めは終わってなか [続きを読む]
  • 「剥げ落ちた仁術」第13話 花子のミス 赤星直也:作
  • 第13話 花子のミス 「智子、妊娠しないの?」「大丈夫、宮川先生に手入れして貰うから」淫裂を隠そうともしない。「よかったよ。またオ○ンコしてあげるよ、依子には内緒だけど」「先生とのオ○ンコは、凄くよかったです。またお願いします…」汚れた肉竿を口で拭いていく。 「そんな、汚い事を!」顔をしかめる信子だが、肉竿は汚れが取れて綺麗になった。「先生、失礼しました」2人はナースセンターに戻り、智子は淫裂を洗 [続きを読む]
  • 「時は巡りて」第8話 とっきーさっきー:作
  • 第8話 鮮血に染めた顔「ちゅぶ、ちゅぷ。はんむぐ……神楽さんの乳房、なんて柔らかいんだ。それに、尖った乳首も小さくて可愛らしくて……カリッ!」「ひゃあぁぁっ、だめぇ淳二さん。ち、乳首は噛まないでぇっ……神楽ぁ、変になっちゃうぅ」身体の位置をもっと上にずらせて、わたしのおっぱいの下には淳二さんの顔がある。神楽のふくらみに交互にしゃぶりついては、舌の先っぽで乳首をクルクル回されて転がされて、わたしの反 [続きを読む]
  • 「人質にされた婦警」第1話 誘拐 赤星直也:作
  • 登場人物    水野久美:港北署交通課勤務        北沢守男:港北署署長    岩下美紀:    〃              大沢敬三: 〃 刑事課課長    八幡泰三:暴力団「八幡組」組長      石井和久:「八幡組」若頭    八幡道代: 泰三の妻             坂井紀夫:  〃  幹部    渡辺有香:八幡組準構成員      浜田百合:  〃第1話 誘拐  「係長、パトロー [続きを読む]
  • 「剥げ落ちた仁術」第12話 羞恥の命令 赤星直也:作
  • 第12話 羞恥の命令 それから数日後、智子の所に封筒が送られた。「あら、何かしら?」封を切って中を調べると、メモと写真が入っている。「いや、こんな写真は!」それには智子が犯されている写真が数枚入っていた。智子の淫裂に肉竿が入り、喪失の出血も写っており、それに、全裸の写真も入っていた。 「誰が、こんな事を?」体がガクガク震えだし、その震える手でメモを広げた。「できない、そんな事できない!」メモを読む [続きを読む]
  • 「いや!そんなもの挿れないで」第3話 Shyrock:作 
  • 第3話 目には目を タンポンにはタンポンを 松野ははだらしなく相好を崩しながらクロッチに指を這わせた。「なあ、あんたほどの美人だったら、彼氏のモノをいつも咥え込んでいるんだろう?」「そんな変なことをを言わないでください……」「さあ、スカートもパンツも全部脱がせてあげるよ。ブーツだけそのままと言うのもエロくっていいかもな」 許してくれと哀願する衣葡を松野と糸田は猛然と襲いかかった。 しかし車谷は呆然 [続きを読む]
  • 「哀奴まどか」第5章 妬 心 (3) イネの十四郎:作
  • 第5章 妬 心 (3)もう真夜中を過ぎた頃だったでしょうか、やっと扉が開き、ご主人様が私の寝室に入って来られました。私はホッとした安心感と、来ていただいた喜びと、これから始まることへの期待を込めてご主人様の方を見たのです。薄暗い部屋の中で、ハッキリとは見えませんでしたが、ご主人様は少し青ざめているように見えたのです。フフフ・・来てあげたわよ・・・明日から夏休みだし・・暫く遊ばなかったから・・・今日はう [続きを読む]
  • 「陵辱された山村女医」第9話 入札 赤星直也:作
  • 第9話 入札 「長らく、お待たせしました。それでは、順番を決めたいと思います。高額の順から、5人を決めさせて貰います…」拓也が話している。「避妊薬を飲んでますから、中だしありですよ」次郎も言う。 香奈はそれを聞いて「いや、レイプよ。これはレイプよ!」体を震わせながら、後ずさりしていく。「逃げられないだろう。先生は素っ裸だよ!」香奈の仕草を、拓也がニヤニヤ眺めている。 「こい、こっちだ!」「いや、い [続きを読む]
  • 「剥げ落ちた仁術」第10話 狙われた智子 赤星直也:作
  • 第10話 狙われた智子 それから、数週間経ったある日、宇田川のマネージャーが病院を訪れた。マネジャーは院長室に入ると「こんなのが送り込まれたんだ。調べて貰えませんか?」手紙を院長に手渡した。それを読むと院長の顔色が変わっていく。 「馬鹿げている。ここは病院だ。そんな事する訳がない。ただ、処女膜をメスで破ったのは事実だ。それ以外はでっち上げだ!」怒りで言葉が振るえている。「私もそう思ったんですが、一 [続きを読む]
  • 「時は巡りて」第7話 とっきーさっきー:作
  • 第7話 年上の男の子をリードして「あ、あの……春夏秋冬さん。本当に……?」「はい、淳二さん。だからわたしのことも、苗字ではなくて名前で……神楽って……」「神楽……さん」「うれしい。淳二さん♪」わたしは、ベッドの端で彫像みたいに固まった男性に抱きついた。両腕を背中の後ろでクロスさせて、お互いの身体をバスタオルを挟んで密着させる。「ふふっ、心臓がドクドクしてる。もっと肩の力を抜いてよ。淳二♪」「あ、あ [続きを読む]
  • 「落ち行く女教師」第17話 摘発(最終話) 赤星直也:作
  • 第17話 摘発(最終話) 数日後、あの新入りが桃子達の部屋に越してきたが、部屋に入るなり、生まれたままの姿に唖然としている。「いいか、ここでは素っ裸で暮らすんだ。お前も早く早く脱げ!」八幡に言われた。 「裸で、ですか?」「そうだ。脱がないなら、俺が脱がせてやるぞ!」「自分で脱ぎます…」イヤイヤながらも、着ている服を脱ぎだし、その傍らでは桃子や民子達は生まれたままの姿でくつろいでいる。 新人も恥ずか [続きを読む]
  • 「剥げ落ちた仁術」第9話 アイドルの入院 赤星直也:作
  • 第9話 アイドルの入院 翌日、智子は歓迎会を終わらせた事でホッとしていた。そこに「芸能人が入院する事になった。極秘に頼むぞ。いいね!」理事長が和子と有紗を伴ってナースセンターに来た。「いいわよね、絶対の秘密よ。患者にも知られないようにするのよ!」「わかりました」皆が頷いた。 その言葉通りに、変装した女性が来院した。「これを渡すように言われまして…」女性は理事長の名刺を差し出した。「はい、わかりまし [続きを読む]