みこと2828 さん プロフィール

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みこと2828さん: アラフィフの恋愛事情、ミコトの独り言
ハンドル名みこと2828 さん
ブログタイトルアラフィフの恋愛事情、ミコトの独り言
ブログURLhttps://ameblo.jp/mikoto2828/
サイト紹介文分散恋愛?愛しているのは、貴方だけじゃない。そんな秘密を抱えた複雑な感情の行方。
自由文アラフィフのミコトの恋愛事情の独り言。臆病になり過ぎで分散恋愛。心の置き方が一番難しいと感じる今日この頃。彼氏を作るのは容易い。傷つきたくないから、貴方だけを愛さない。歪んだ恋愛の独り言。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 19日(平均15.1回/週) - 参加 2018/02/05 16:33

みこと2828 さんのブログ記事

  • 優しくわたしを大切にしてくれたヒロ
  • ふと、今日まで、わたしを大切にしてくれたヒロを思い出した。私を愛してくれていることをわかっていても、いつも私は、愛しているフリ。悪い奴。私。美味しい食事に連れて行ってくれる、アラフィフ男子の、ヒロ。ホント、いつも美味しいお店を知っている。いつが、最後だったかな?一月中旬、一緒に食事をしたのが最後かな。ヒロは、私が仕事で、会えない日が続くと、「ほかに好きな奴できたんか?僕とは終わりだね、もう連絡し [続きを読む]
  • サトシ中毒。もう分散できない
  • 毎日、サトシくんに会ってると、好きになっていく。年甲斐もなく、好きな人で頭がいっぱい。あかん、止められない。少しくらい嫌なところが有ってもいいはずなんだけど、凄くいい人。サトシくんの空気に飲まれてしまった。こんなにいい人だったかな?甘えるところも仕事の話をするときも全部好き。惚気話ですみません。吐き出したい想いなんです。自分のペースが無くなった。もう、真剣な恋愛は二度としたくなかったのに、分散恋 [続きを読む]
  • サトシから離れない女
  • サトシくんの苦悩、それは、連絡を断とうとしても、ひつこい女。何度も連絡をしないでくれと言っても、毎日LINEが来て、無視すると、執拗に電話をかけてくる。サトシくんと、どのくらい深い関係なん?とたずねたら、「キスしかしてないよ。」と答える。(いや?深い関係じゃないの?)と頭をよぎる。気持ちは、その女性にはもう無い事は、明らかである。キモい女の領域。その女性は、精神的に病んでいらして、睡眠薬、安定剤を常用 [続きを読む]
  • サトシくんの癒し。膝枕
  • 毎日会う事が当たり前になってきた。遅くなっても必ず連絡がくる。そして、「今から会える?」と、LINEがくる。真夜中に会いに来る。そんな毎日が、嬉しくもあり、面倒にも感じたり、好きな度合いが増して行くことも、感じる瞬間。「今日も疲れたよ」そう言うサトシくんの膝枕を狭い車の中でする私。この人に着いて行こうと決めてから、子供達の次に大切な人となった。膝枕をして、サトシくんの 顔に触れ、愛しい気持ちが溢れた。 [続きを読む]
  • アラフィフ男子が何故素敵?
  • 数あるブログの中からご覧頂きありがとうございます。今回のテーマは、アラフィフ男子が何故素敵なのか?ミコトから見た勝手な主観をお話します。外見は、アラフィフの場合、髪の毛か、お腹の脂肪ってところに、重要なポイント。細く無くていいから、必要以上にお腹の肉がない事。髪の毛は、諦めないといけない場合もあるけど、頭から加齢臭がしない事。白髪は、あっても年齢を重ねた証だから、そのままで素敵。服のセンスは、GU [続きを読む]
  • 心の傷
  • 原因が有って結果がある。私が恋に臆病になったのは、信じていた、彼が浮気し、現場を押さえたあの日から。マサオ。娘達のパパだ。しかも、どう見ても、私の方が綺麗だと思うのに、あの程度の女に寝取られたことが悔しかった。今も忘れられない。あれから、気持ちを分散して男性と付き合った。サトシくんに出会った時も、慎重だった。素敵な男性だと、心で思いながら、一年以上、気づかれなかった。サトシくんにも、私と同じ心の [続きを読む]
  • サトシくん効果
  • サトシくんと付き合い始めて、モチベーション上がりました。そして、子供達との関係もより良くなりました。何故だろう?今まで、不完了が多過ぎて、目を背けていた事や、自宅の掃除、家事にも気合がはいり、汚部屋脱出できました。ダイエットも順調に進み、また一キロ減りました。この、魔法のような現象は、何が原動力なのか?子供の話をちゃんと聞く母になってて、叱る事が無くなった。今朝子供達に言われた。「ママちゃん、最 [続きを読む]
  • 将来を意識する。誰かを幸せにしたい気持ち。
  • 将来の再婚を意識し始めた。サトシくんは、私との再婚を視野に入れている。サトシくんの家柄と釣り合わないかもしれない不安。介護などについては、母の介護を全く平気だけど、品の無い嫁と思わるのが嫌だなとか、いろんなストーリーが頭を駆け巡る。( ´(ェ)`)子供達が巣立てば、私は1人になる。サトシくんは、私との老後も考えてくれている。ホント、ありがたい。その気持ちだけでも嬉しい。どこに住むとか、やっぱりマンシ [続きを読む]
  • 初めからわかりあえないサトシくん
  • 昨晩も、サトシくんと会った。私は、娘の習い事で終日外出していたので、21:00ごろから会う事になった。最近、毎日会っている。出掛ける理由のネタが尽きてきた。(苦笑)サトシくんと奥様の20年歴史を聞いていたら、初めから価値観の違いを感じた。サトシくんのお家は、お金持ち。政治家の息子だ。(知らんかった( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚)奥様、普通より、豊かではない。玉の輿に乗った。サトシくんと会話していると、育ちの [続きを読む]
  • アラフィフ男子が可愛い瞬間
  • 珍しく、「午前中会える?」って連絡が来た。(洗濯、掃除、犬の散歩、いっぱいあるんだけどなぁ)「午後から予定があって、会えるなら、移動の道中くらいかな。」とLINEした。「送らせて」と来た。少しの時間でも、会いたいという時は、きっと何か元気が無くなっているはず。励まして、背中を押して欲しい時。一時間だけになるけど、サトシくんの車に乗せてもらった。「やっぱり、毎日眠れないんだ。冷えてるのかな?家、寒いし。 [続きを読む]
  • 子供から見た親の恋愛はキモい
  • こんにちは。近頃、皆さまにお読み頂いているようで、ありがとうございます。(笑)薄々は感じていたけれど、娘達と、例えば話をしてみました。「ママ、彼氏つくろうと思うんだけど?あかん?」こんな反応。「パパがいてるやん!なんで?他の人なんかあかんよ」ヾ(。`Д´。)ノ子供達は、離婚している事はわかっていますが、他の男性と親が恋愛するなんて許せない。「ママ、パパ以外の人と、仲良くするなんてキモい」そう言われました [続きを読む]
  • 喧嘩しないかも
  • サトシくんは、こんな事をいう。「ミコちゃん、僕たちは喧嘩しないかもね。もし、僕がミコちゃんを怒らせたら、あやまるよ。」喧嘩というものは、お互いの言いたいことがあって譲れない時によく起こる。わたしは、平和主義だから、あまり、腹を立てて怒りをぶつける事はないけれど、それは、サトシくん次第なところもある。サトシくんと出会った頃は、まだ、お互いの性格もわからないから、(この人、女性を口説くの上手いよなー) [続きを読む]
  • 信頼関係を深めたいサトシくん
  • サトシくん、そこまでわたしに見せなくても((((((ノ゚?゚)ノ私との信頼関係を深めたいのはよくわかった。LINEの友達を全てわたしに見せて、解説か始まった。殆ど、男性で仕事関係だよ。あと、以前に勤務していた会社の同僚。この女の子は、今の仕事関係で連絡を取ってて、こっちの女の子は、...........( ̄□ ̄;)!!とにかく、全部ややこしい女性たちは連絡しないと告げたとのこと。(お疲れさん、わかったよ、整理したアピールね。わ [続きを読む]
  • 腹黒いわたしを浄化する魔法の言葉
  • サトシくんにチョコを渡したあと急いで帰宅した。夜から仕事だし。頑張らなきゃ。サトシくんから、LINEがきた。「今日は、チョコレートありがとう。嬉しかったよ。」そして、わたしは「こちらこそ、時間を取ってくれてありがとね」(照れ臭いな。恥ずかしいな。(笑)でも、ほんと、会えた事が嬉しい。少しの時間でも幸せななんだよ。ありがとうって素直に言えたよ(^^)腹黒くて、不完了だらけが浄化されるような魔法の言葉だ。ありが [続きを読む]
  • アラフィフでも恋がしたい。バレンタインデーの一日
  • バレンタインデーの一日、私は予定どおり、ゴディバを入手。午後から、サトシくんの、職場付近に持って行く予定にしていた。今日は何処にいるんだろう?そんな事を考えながら、ネイルサロンv(^-^)v仕上げに取り掛かったころに「今日はバレンタインデーだよー」ってLINEきた。「用意、出来てます。」(笑)とお返事。待っているのですね。サトシくんだけ特別。素直に、気持ちを表現したいと思っている。近くのカフェで待ち合わせた。 [続きを読む]
  • 昔の彼を思い出す1
  • 私の頭の中の独り言、時々、昔の彼を思い出す。犬の散歩中、空を見上げて、過去の2人を回想する。タカオくんは、会社の上司だった。営業の仕事をやっていた頃のはなし。転勤してきた、若い上司は、キラキラして、熱血感ある、優しい男性。遅くまでわたし達は残業する事が多く、良く立ち飲みにいったり、仲良くしていた。ある日、離婚のはなしと、彼女が地方にいる事を告げられた。でも、お互い惹かれていく気持ちは高まり、いつし [続きを読む]
  • 本日の猫様
  • 今日も、おはよう≧(´▽`)≦可愛いお嬢様。毎日、「可愛いね 美しいね」と褒めて、抱きしめます。愛情は、言葉で表現するようにしています。ちゃんと、猫様には気持ちが届いていて、「ゴロゴロ」聞こえます。目つきも、変化します。だから、何を伝えたのか、わかるようになりました。人にも同じようにすれは、深い愛情で結びつくとおもいますが、我がはいり、上手く関係が築けない事も多々あります。猫を愛するように、家族、 [続きを読む]
  • サトシくんの奥様
  • サトシくんの奥様の顔を拝見。某企業の社員紹介だ。このホームページも怖いよね。フルネームと顔がでちゃうから。( ̄□ ̄;)!!綺麗な人でしたね。個人的には、私の好きな顔私の特殊能力の一つで、顔とか写真を見ると、性格とか気質がわかってしまう。奥様と、サトシくん、どこでボタンのかけ違いをしたのだろう?素敵ないい奥様だけど、サトシくんを嫌いになっている。それは、遠い過去の些細な出来事。本当に愛があったと思うけれ [続きを読む]
  • バレンタインと既読スルー
  • まだ、サトシくん用のチョコレートを買っていません。義理チョコ、友チョコは買いました。朝から百貨店に行って、ゴディバを買おうか?でも、今日、会えるのかな?昨日の早朝から、全く連絡がない。二日に一回くらいしか、連絡がない。何をしているのだろう?本人曰く、忙しくて返事出来ないけど、LINEして。既読スルーもいい気分じゃない。こんな場合、皆さんはどうですか? にほんブログ村 [続きを読む]
  • 初めて一夜を共に
  • 昨晩、初めて一夜を共にした。色んな女性関係を整理する状況のヒアリング。離婚の進捗状況。20:00から、ラブホへ。ゆっくり2人で時間を過ごしたのは初めて。私は、風邪ぎみで、体調があまり良くないけど、サトシくんの側に居たくて、無理をしてしまった。自宅で娘達とゴロゴロしながら、他愛のない会話が恋しく思いながら、サトシくんを癒したいと思う複雑な心境。朝、子供が起きる前に帰宅。終電で帰宅したよと、嘘をついた。多 [続きを読む]
  • サトシくん女性達を整理する
  • 寒いね。今日も。サトシくんが、わたしの本日の予定を聞いて来た。「17:00以降なら大丈夫よ。」とLINEした。「今、他の女性との関係を切ってる最中なんだ。ミコちゃん、気持ちだけ力を貸して。」(連絡取らなかければいいのに、大袈裟だね)性格が真面目なんだ。変に、連絡すると、相手の感情を逆なでするのに。それでもサトシくんは、私の為に整理してくれた。「ミコちゃんが悲しむ事はしたくないから」サトシくんの愛を感じた。で [続きを読む]
  • 再婚、有りか無しか
  • サトシくんから付き合って欲しいと言われた時に、彼の頭の中では、再婚を考えているようだ。「暖かいフツーの家庭希望」デキ婚の末路。愛を深める前に結婚してしまい、出産後豹変した妻との生活が異常だという事にやっと気付いたようだ。家に帰るとテンション盛り下がりな毎日が地獄と語るサトシくん。私の中ででは、再婚は先の話。娘達が今。多感な時期でもあるし、知らない男性と暮らすなんて、ストレスだと思う。女である前に [続きを読む]
  • 自分磨きその2
  • 今日も鼻水が止まらない。鼻うがいしよ。。(´д`lll) 自分磨きを意識するようになったけれど、なにをしているか?鏡を見る回数を増やした。全身が映る鏡。顔を見る時は5倍鏡。毛穴とシワをチェックしている。私は、ノーファンデーション。肌には自信あり。お風呂は長めに入ること。全身をツルツルに仕上げる。顔と同じお手入れをしている。コスメが大好きで、あらゆるメーカーを試したが某メーカーの洗顔と、パックは素晴らしい [続きを読む]
  • 離婚への第一歩
  • 昨晩、サトシくんから急に連絡が来た。二言。「ミコちゃん、仕事?」「会いたい」朝から、予定が過密だったので、20:00まで、私も全くLINEせず。なんか、サトシくん可愛いからつい予定を空けてしまう。「21:00なら大丈夫。」急いで夕食の支度をして、21:00。直前にLINEが。「ごめん、妻の親が今から来るって。21:30までしか会えない」(妻の親が来るということは、離婚の事でくるんだな)「少しだけね」と返事を返した。毎日、家に [続きを読む]
  • 連絡ない事に安堵する
  • 今日は、朝から予定がいっぱいありすぎて、サトシくんの事も少し忘れていた。昨日の朝にLINEしたのが最後で、全く連絡がない。ちょっと寂しいような気がしますか、気持ちが軽く感じた。意識しすぎて、私のペースが無くなっている。今まで、私、何を中心に考えて毎日を過ごしていたんだろう?自営業の私は、お金を稼ぐ事が最優先。スケジュールも全てお仕事。サトシくんとの距離が縮まることで、疎かになっていったのは、仕事だ。 [続きを読む]