ciel さん プロフィール

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cielさん: Ciel的、風水な日々。
ハンドル名ciel さん
ブログタイトルCiel的、風水な日々。
ブログURLhttp://www.ciel-fusui.com/
サイト紹介文本場香港、シンガポールの富豪に人気のフライングスター活用方法をシェアします。
自由文人生につまづいている方、同じパターンで悩んでいる方、住まいを見直すチャンスです。

効く風水で人生がハッピーになるきっかけになれたらと思います。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 167日(平均4.8回/週) - 参加 2018/02/06 14:31

ciel さんのブログ記事

  • 金運チャージの旅。博多よかと〜♪
  • 九州は初上陸!福岡といえば大宰府天満宮だけは聞いたことがある程度。どこへ行こうか。。まったく土地勘もないし迷いながらフライトとホテルのチョイス次第で決まる旅行。大浴場がついていると疲れも吹き飛ぶのを知ってから、今回もあえて大浴場つきのホテルをチョイス。国内旅行はもっぱら安心快適の翼JALです。 JALマイルを利用して希望のフライトとホテルもゲットてきたところで、福岡の観光地を検索開始。検索すると福岡近辺 [続きを読む]
  • 大宰府天満宮から竈戸神社
  • 大宰府天満宮 参拝朝いちばんのバスに乗車しようとバスセンターの11番ゲート急ぐ。既に15名ぐらい並んでいた。と自動購入切符売り場がある。西鉄系のJRやバスはいままでSUICAを使えたのに、観光地の大宰府はダメなのかな〜とあらかじめ購入しようとしたが、どれも販売中止になっている。なぬ〜、もしかしてもう予約とかでいっぱいとか??!っとチョー――――焦りまくる。せっかく博多まできて参拝できなかったら洒落になら [続きを読む]
  • 福岡 宗像大社から宮地嶽神社へ
  • 思い立ったら吉日!ってんで福岡へ参拝した記録を綴ります。道開きのサインを受け取りたいなら宗像大社へ検索して気になったのが宗像大社。2017年には世界文化遺産に指定されたとのこと。云われは、天皇の祖先祖であるアマテラス大御神が3人の侍女を玄界灘の島に勅使させ、そのとき降臨されて”天皇家と国を守ることで、代々その時代の天皇家に祀られることを約束する”という、簡単にいうとそんな感じ。福岡駅からはJRで40分ぐら [続きを読む]
  • 2018年後半 風水で運気を加速させる!
  • 2018年も後半に入りました。いきなり猛暑続きで真夏のようですが、今月7月は年飛星と月飛星が重なります。吉も凶もダブルで影響がでます。凶エリアもダブルの強さがきますから特に注意して今一度見直しましょう。風水はまず開運より凶エリアを防御することから2018年 悪さを防ぐ方法 その12018年 トラブルを防ぐ方法 その22018年 開運する方法 その3北が五黄ですよ。中年の男性には多淫、スキャンダル等引き続き要注意です。 [続きを読む]
  • その不運は風水にあり 1000の努力より運が大事
  • タブーの凶エリアを寝室にしてみた以前タブーを犯して寝室をある場所へ移動したことがあります。体験検証してみたいという好奇心もありました。大きな変化を人生に起こしてみたい、という欲望もありました。で結果は、突発的なケガで負傷、金銭の損失、人間関係最悪、不運の連続などなどどんなことかといえば、いままでの人生で経験したことがない不運の出来事ばかりが続きました。しかも、え?!そんなことってあるの?!っていう [続きを読む]
  • 海老蔵さんの風水を考察してみた
  • 海老蔵さん宅の風水を考察麻央さんが他界してから一周忌となる今回掲載するにあたり調べるためネットをググったところいろんなブログで風水の解釈をUpしているのを知り、へぇーそう見るんだ〜、ふぅーんそう取るんだ〜(ちゃんと見てませんが)、改めてイロイロとあるんだと。まさに自称風水師 or 研究者の数だけ解釈も違う、ということです。ということで風水研究の端くれとして非常に関心がありましたので、易陣風水から独自解 [続きを読む]
  • フライングスター風水は使えない?!
  • 海老蔵さん宅の風水をフライングスター風水で考察海老蔵さん宅の風水を易陣風水にて考察してみましたが、このブログのメインとしている筈のフライングスター風水ではどうなのよ?!って感じですが、まず竣工年がわかりません。中古物件ということですが、6運なのか、7運なのか、はたまた最近の中古なのか。。正確な図面もない、住所も不明で衛星でわからなければ計測ができないのでお手上げです。今回住所は判明したので衛星から図 [続きを読む]
  • 風水グッズは邪道か?効果はある?
  • 風水グッズは不要?!風水の学びが深くになるにつれ、あれほど集めた風水グッズを一度処分したことがある。そもそも風水の歴史を見ればわかることなのに、繁栄する都市を決めるのが風水師であり、100年後の子孫繁栄の為に良い墓地を決めるのが、本来の風水の在り方だったんだから。そもそも〇〇を置いたからって変わるほど世の中そんなに甘くない。風水グッズは儲かる!?独自メディアから戦略的にマーケティングしていく手法は、D [続きを読む]
  • 風水女王とマレーシアの風水事情
  • Lilian Tooの年末恒例セミナーへマレーシアといえばGacktじゃないよ^^;マレーシアへ行く機会がなかったので旅行がてら、風水女王として日本でもお馴染みの方のセミナーへ参加した。ホテルB1Fのボールルームに1000人?近いかな。さすがホームグランドであるだけに絶大な人気はうなずける。*巨大スクリーンは左右に2つ映し出される”は〜い!エブリバディ!!”っと手を振りながら観客席側から登場。キラキラそのオーラを [続きを読む]
  • 目に映るすべてのことはメッセージ 外側に答えがある
  • 問いを持った瞬間に答えも同時にあるこの世界は陰と陽二元の世界であるため、 問いを持った瞬間と同時に答えは存在するといいます。たとえば あなたが何か心の中でふと思いついたことや、問いを持ったその瞬間に、近くで笑い声がすればそれは”吉”だと判断したりします。これを外応(がいおう)としたのは易陣風水の開発者トラさんだ。 易に精通すると占なわない、というぐらい占なわなくてもすべて場の状況から読み取れるすべて [続きを読む]
  • カンボジア風水にみる栄枯盛衰とロマン
  • 黄金の国アンコールワット?カンボジアへ行ったのはビジネス視察を兼ねてたまたまでした。知人がすべて手配をしてくれたのですが観光もしたかったのでアンコールワットを入れてもらった。しかし世界遺産にアンコールワットがある、ぐらいは知ってましたがまったく興味がなかった。フライトしてから機内のMapを見てタイの隣国だと知るありさま。タイは何度か訪問していたので、隣国なら暑い国なんだな〜っと呑気に。正直地雷があ [続きを読む]
  • 風水の坐向の取り方は一生学び
  • 風水学びはじめてから紆余曲折し、初期の頃はエセ風水師に師事したり、何度も失望したりと風水から離れたことも度々ありました。そうゆう意味では”金持ちのための風水講座”は理想的な仲間と環境だったと思っています。Cielにとって風水とか占術の立ち位置はハッキリしているんですよね。 風水ありき、じゃない。 リアルの世界でまず経済力があって、心身ともに健全なこと。それがファースト。順番が間違えると、ふわふわして占い [続きを読む]
  • お金持ちのための風水講座
  • 人生は死ぬまでの間の暇つぶし人は生きる意味などなく、人間は生まれたら死ぬまで暇つぶしの人生、だと思っています。資本主義経済に生まれ落ちた以上、今の時代においては有り余るお金がたっぷりあって暇をつぶせる経済力があることが何よりも幸福だと思うのです。趣味の学びが何よりの贅沢な理由風水は一子相伝、口伝伝承のため代々秘密にされてきたため、一部誤った情報を流されることも多く、そのまま現代に受け継がれてきた。 [続きを読む]
  • コメント欄非表示にします。
  • コメント非表示にしますPVが増えてきたことはいいのですが、見落としていたコメントの存在意義。コメントってうざい。読んでいてこれはどうレスしたものか。。と悩んでいる時間がもったいなくなった。コメントなのか自分こと言いたいだけなのか。。はて。。自分のこと書きたいなら自分のところでやってくれ。わたしが好き勝手に自由に自分の視点で書いているブログであり、あなたのコトは聞いていないし、あなたの意見も必要ない [続きを読む]
  • 私がSNSやアメブロをやめた理由。虚構の世界は続かない。
  • わたしがアメブロをやめた理由以前長らくアメーバブログとかやっていましたが、どうもあの参加型の構造は卒業だなっと判断してすべてリセットした。友人知人からそれで(風水とか占いで)そろそろお金取ってお仕事すれば?って何度も進言されたことから、その気になって何度となく思考錯誤しながら試してみたことがあります。でも心が全然乗らない。そもそもやりたくないんだなって、やってみて一番わかったこと。たまに友達のこと [続きを読む]
  • 狙えテンバガー!風水と易でみる株価のゆくえ
  • 一般的に2018年の株価予想として、今年は戌年です。株式市場や金融関係は火の五行としてみます。その場合占い用語で戌は火を墓庫に入れる、として火のエネルギーは弱まります。ということで今年は株価は上がらない、と予想されています。昨年2017年にアジアの某有名風水師と直接談話していた際、上記のことからも保有株の積極的な売買を控えるよう進言されもしました。そして来年は2019年亥年で水、これも引き続き低迷。さらに再来 [続きを読む]
  • プチうつも撃退!梅雨を乗り切る開運フード
  • 人の体も運気も五行に影響される5月が過ぎるとなんとなく中だるみしているところへ、梅雨の時期到来。こうゆうときやっぱり精神的にもダメージが大きい気がします。季節は五行で表すことができます。春は五行でいうと木のエネルギー。これはグングン芽吹いて青々と成長していく様。初夏にかけてまさに勢いを増します。五行のサイクルでいえば、木は水をどんどん吸い上げて成長します。ということは水分不足に陥りがちになる、とい [続きを読む]
  • ドンファンの死の謎を風水と断易で探る
  • 話題のドンファンの死因気になったので考察してみた。ドンファンの間取りの風水をみるどこかのTV局が独自に作成したものなので、正確なところは不明だが、 この図面を参考にしてみた。こうゆう場合フライングスター風水だと衛星で自宅が特定できたとしても、 竣工年を出さないといけない。不明な場合は二通り作成するといいだろう。第7運、第8運ぐらいで。それより古いと思ったら第6運も。図面に落とすことでより適確に割り出すこ [続きを読む]
  • 代官山にみる風水とスイーツの関係
  • 代官山といえば蔦屋というぐらい有名なスポット。週末おしゃれびとが集う街。どうも人の流れはTSUTAYAに流れているとしか思えない。ここのスタバは朝から深夜まで空きがないというほど人気ぶり。*イル・プルーの講師の見本の出来上がりくねくねした細い坂道も多いが、このあたりは旧財閥のお屋敷も多かったようだ。徳川の跡地だった?という蔦屋の人気もやはり土地の持つエネルギーを引き継いだというのもあるかもしれない。しか [続きを読む]
  • 人の運命は五行で決まる 西城秀樹さんの死を命式から考察
  • 肉体の耐用年数は50年あとはそれぞれの食生活やメンテナンスで健康状態が決まるそうです。本当にそれだけでしょうか?多くの命式を見ていて思うのが、不摂生したり、ある食材にこだわったり、それは本人だけの意思とは思えません。2018年前半も多くの芸能人の方が旅立たれましたね。そのひとり西城秀樹さんが気になったので命式をちらりと拝見しました。公表されている生年月日は1955年4月13日生まれ命式は生まれ持っ [続きを読む]
  • 引越しは風水より口コミで選ぶ時代
  • 最近知ったのですが、不動産の口コミサイトがありました。今や不動産も口コミで選ぶ良い時代になりました。だって住んだ経験者が話すんですから最強でしょう。引越しを検討されている方は、まず風水より口コミ優先の方が信憑性高いと考えた方がいいでしょう。口コミ通り、風水も最悪だとわかる何気に目にとまったとある口コミ。10人ぐらいは書いていたでしょうか。因みに登録しないと見出しだけしか読めないのですが、それだけでも [続きを読む]
  • シェアハウスの風水は運だけとは限らない
  • シェアハウスにも風水はあるのか?シェアハウスの建物の規模にもよるが、だいたい一軒家を改造したり、増築したりしているのも多いと思う。その場合は普通の戸建と変わらず風水の見方は同じ。フライングスター風水にしろ、易陣風水にしろ坐高を決めて分析する。シェアハウスの建物そのもののエネルギーは決まっている。玄関や、水回りが吉なのか、割り当てられた部屋は吉エリアなのか、それによって随分変わる。住民が集うリビング [続きを読む]
  • 配線廻りスッキリで、風水にも良いインテリア
  • ソフトバンクエアー(おうちWi-Fi)に変えました。申し込んで3日ぐらいで届いちゃいました。早い!箱を開けて、コンセント差し込んで、ハイ!開通!以上。 たぶん1分もかかってない。ホコリにまみれてしまっていた今までもモデムと長いLANケーブル、部屋をまたいでPCにつないでいましたが、それも全部撤去。なんかすごく軽くなりました。実際使用してみて、とても快適です。ひとつ大きく違うのは、設置するモデムがおしゃれ。今まで [続きを読む]
  • 風水開運 そのご朱印本当に必要ですか?
  • ご朱印集めはブームでしょうか?結局スタンプラリーでしょう?!私自身はご朱印集めはしません。理由は、・混雑しているとき待たされるのは嫌・完全に自己満足にしか思えない。・単なるスタンプラリーと同じにしか思えない。・誰が書いているのかわからない。*写真はタイのワット・ポーです。人生のんびりいきましょう。神社仏閣めぐり好きの一人としてちょっとどうなのかな〜って思うのは、ご朱印が目的になっていて、本来の神様 [続きを読む]
  • 識子さんおススメの稲荷神社でお仕事急増?!
  • 神社仏閣で参考にしている書籍が識子さん出版社の戦略かどうか知りませんが、初期の頃に知ったブログでほんとにひっそりブログを楽しんでいたのですが、最初の出版が決まったかと思ったら、そのあとブワーっと勢いで売れまくり、購買が追いつかないぐらいのスピードで出版されました。? ストックがあったかとは思うのですが、それにしても出版頻度が早いこと。初期の頃は自分が訪ねた神社仏閣と重なっていたこともあり、興味深 [続きを読む]