梢 さん プロフィール

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梢さん: 毎日が非日常、私の旅日記
ハンドル名梢 さん
ブログタイトル毎日が非日常、私の旅日記
ブログURLhttp://kozue.hitoyasumi.us/
サイト紹介文女ひとり旅の浮草日記
自由文旅をすることは自分を見つめ直すことだと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 240日(平均1.4回/週) - 参加 2018/02/06 18:33

梢 さんのブログ記事

  • デリー、ホテル探し
  • それぞれのホテル探し タイエアの機内で知り合った園田くんって大学生と一緒に数日間行動することに決まったんですが、別にホテルまで同じにしなくてもいいわけで、私は疲れていたのでデリーにいる間は、ニューデリーのホテルに泊まりた […] [続きを読む]
  • 春節の香港へ
  • 明日から、香港です 前回はちょっと話が脱線してしまいましたが、春節の爆竹まつりの続きです。 その後、ファンさんの家に帰ったんですけれど、梢さん、明日、香港ね。ファンさんは航空券を私に差し出しました。 私がいつだったか、ポ […] [続きを読む]
  • 梅艶芳と近藤真彦
  • アニタムイ、本当の恋 前回書きました、台湾の春節のテレビに出ていた梅艶芳(以下、アニタムイ)は惜しくも40歳の若さで世を去ったんですが、生前「私が愛した人はただ一人、外国人の歌手の人よ」って語っていたそうなんです。 その […] [続きを読む]
  • 爆竹と梅艶芳
  • 春節のお祝い料理はエビトーストがお勧め 私が預けられていた家で、ファンさんも混じってみんなでお夕飯をいただきました。 台湾の春節(旧正月)のお祝い料理では、トーストにエビのすり身を塗って揚げたものがとてもおいしかったです […] [続きを読む]
  • パーティー会場
  • パーティー会場の意味について考えてみた 宴たけなわ。 ファンさんは私に歌わせることを諦めて、代わりにおひねりガールをさせました。 シャオチェたちが歌い終わるたびに、そのドレスの胸元にチップを挟んで来るんです。 それくらい […] [続きを読む]
  • パーティー
  • 今夜はパーティーです することがなくて退屈な日は、リビングルームにこもって、一番文字数が多そうだからと言う理由で買って来た雑誌の文藝春秋を隅から隅までくまなく読んでいました。 たまにはひとりでタクシーに乗って街まで出たん […] [続きを読む]
  • ワタシたち、卵にごはんね
  • 台南での居候生活が始まりました ファンさんの家での居候生活が始まりました。 なーんにもすることがないんです。 なにしろ私、北京語が話せないでしょう、ファンさんの事務所にいる人たちともまったくコミュニケートができないんです […] [続きを読む]
  • 2度の失業
  • 2度の失業で自分を責め続けました 続けざまに2度失業することになって、さすがの私の心も折れました。 私には何か人格的に欠けているところがあるんじゃないか。って深刻に受け止めてしまって、次の仕事を探すのが怖くなってしまいま […] [続きを読む]
  • コザ十字路
  • えっ?これがあこがれのコザ十字路? 竹富島に遊びに行った翌日、私たちはふたたび飛行機に乗って沖縄本島に戻りました。 空港からのバスで真っ直ぐコザ十字路を目指しました。 そこが私たちの新しい住まいになるはずです。 沖縄市の […] [続きを読む]
  • 帰国までの短い時間
  • デパートでブリブリの洋服を買ってもらいそうになる ファンさんは私をデパートへ連れて行って、なんだか子どもの塗り絵のような装飾過剰なお洋服を次々と私に見せました。 私はもともとがアニエスベーのようなあっさりした服が好きだっ […] [続きを読む]
  • 台南に寄り道
  • 高雄からの帰りの船が出るまで台南に滞在することにしました 病院に連れて行ってくれた男性は、方(ファン)さんと言って、見た目40代前半くらい。 名刺をもらったんですが読めなかったので意味を聞いたら、台南で建築業の叉長さんを […] [続きを読む]
  • 台東の病院
  • 台東の山頂にあった病院 連れて行かれた病院で、私はいきなり広いベッドに寝かされました。 処置室だったり手術室だったり、まぁ、色々なことに使っている部屋のようです。 リイペンシャオチェが運ばれて来たよ。的に山頂の村中に触れ […] [続きを読む]