Nori さん プロフィール

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Noriさん: 自立(自律)学習の方程式
ハンドル名Nori さん
ブログタイトル自立(自律)学習の方程式
ブログURLhttps://ameblo.jp/riseikan/
サイト紹介文子供の教育・躾けに関することや日本語の不思議な世界観などを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 13日(平均28.0回/週) - 参加 2018/02/07 09:13

Nori さんのブログ記事

  • 斬新すぎる!ベストフレンドを禁止する校則
  • 今日のテーマは、 斬新すぎる!ベストフレンドを禁止する校則 です。 近年、アメリカやヨーロッパの一部の学校で「ベストフレンド」と称する特定の友人を持つことを禁じる校則を設ける動きが増しているといいます。 実際にこの校則を盛り込むと噂されるのが、イギリス王室のジョージ王子が・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 番外編:聴覚障害の店員さんだけのケーキ店「リリー」
  • 今日は番外編です。 昔、札幌に聴覚障害の店員さんだけで店を切り盛りするケーキ店「リリー」があった。 札幌地下鉄構内に位置し、キヨスクと同じくらいの規模で、ケーキはすべて100円の安さでその美味しさからも人気があった。 ある日、イカつい風貌の男がやってきて、口頭で注文をはじめた。 店員は耳が聴こえないことを伝えようと注文票を渡したが、男は無視されたと思い、店員を大声で怒鳴りつけた。 声は聞こえな [続きを読む]
  • 「独壇場(どくだんじょう)」は誤表記から生まれた言葉
  • 今日のテーマは、 「独壇場(どくだんじょう)」は誤表記から生まれた言葉 です。 「独壇場(どくだんじょう)」とは、「その人が思いのままに活躍できる場、独り舞台」という意味です。 実は、この「独壇場」は誤表記によって生まれた言葉で、もともとは・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつ [続きを読む]
  • 中高一貫校は「夢の楽園」なのか
  • 今日のテーマは、 中高一貫校は「夢の楽園」なのか です。 東京では4人に1人が、私立や国立の中高一貫校に進学するといいますが、受験戦争は熾烈で小学校低学年から学習塾通いを始めないと・・・ ・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願いします。 ↓ via 自立(自律)学習の方程式|履正館進学セミナー塾長 [続きを読む]
  • 銀行の代表者はなぜ「社長」ではなく「頭取」というのか
  • 今日のテーマは、 「社長」と「頭取」 についてです。 銀行の代表者は「社長」ではなく「頭取」といいますが、なぜでしょうか。 頭取とは、雅楽で合奏する際に主席演奏する「音頭取り」の俗称で・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願いします。 [続きを読む]
  • 自分できちんと考えられるー自己肯定感を育む
  • 今日のテーマは、 自分できちんと考えられる自己肯定感を育む です。 最近の大学生や大学院生のなかには「新型うつ病」と診断される人が増えているようです。 今まで言われたとおりに勉強してきたけれど、急に主体的に学習することを求められ・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとう [続きを読む]
  • 「校則」の教育的意味を考える
  • 今日のテーマは、 校則の教育的意味 についてです。 日本の学校の校則は、髪型から靴下まで厳しく規制されたものが多く、生徒の自由を奪うと批判的な意見がある反面、非行や危険を回避する観点から、ある程度の厳しさは必要という意見もあります。 学校校則は何のためにあるのでしょうか。 単に生徒たちの校内生活を規制する・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 日本語にみる外国のものと日本のもの
  • 今日のテーマは、 日本語にみる外国のもの日本のもの です。 日本人は「仲間」や「郷土」というものを意識し大切にします。 毎年、甲子園球場で行われる高校野球が非常に人気を博するのは、やはり・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願いします。 [続きを読む]
  • 漢字の難しさが日本語を複雑にしているという話
  • 今日のテーマは、 漢字の難しさが日本語を複雑にしているという話 です。 その国の人が、一通り読み書きの能力を身につけるのに何年かかるかという統計があります。 ・イタリア=2年 ・ドイツ=3年 ・イギリス=5年 ・日本=8年   ほど、かかるそうですが、果たしてどうでしょうか。 ・・・・・ 続きは、こちらから↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 偽の見物人を「さくら」という訳
  • 今日のテーマは、 偽の見物人を「さくら」という訳 です。 客を装って役者に声をかけたり、その場を盛り上げる役回りの人を「さくら」と言います。 この「さくら」という言葉、江戸時代まで遡ります。 ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。タダです(笑 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願 [続きを読む]
  • お小遣いから将来の金銭感覚を身につける
  • 今日のテーマは、 お小遣いから将来の金銭感覚を身につける です。 子供が学校にあがる頃になると、お小遣いについて考えるようになる親御さんは多いのではないでしょうか。 他の家庭では、いつ頃から、どういう頻度で、どれくらいの額をお小遣いとして、子供に・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 尊敬できない人にも敬語は必要なのかという問題
  • 今日のテーマは、 尊敬できない人にも敬語は必要なのかという問題 についてです。 「なぜ、尊敬していない人にも敬語は必要なのか」という疑問をよく耳にします。 確かに、単に年齢が上だとか、入社が何年か先だという理由だけで・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。 [続きを読む]
  • 小学生の心得ー国による違いが面白い
  • 今日のテーマは、 小学生の心得国による違いが面白い です。 中国のネット上で、小学生の心得が話題となっています。 複数の国の心得が掲載されており、それぞれの国で特徴がでているのですが、なかでも中国の小学生の心得が・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチ [続きを読む]
  • 褒めるより、子供に感謝を伝える教育法
  • 今日のテーマは、 褒めるより、子供に感謝を伝える教育法 についてです。 「よくできたね。」と褒めるのではない。「ありがとう、助かったよ。」と感謝を伝えるのだ。感謝される喜びを体験をすれば自ら進んで貢献を繰り返すだろう。 これは、精神科医で心理学者でもある・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 条件付きの教育(躾け)は危ないー「アメ」の効果
  • 今日のテーマは、 条件付きの教育(躾け)は危ない!ー「アメ」の効果 についてです。 「今度のテストで100点取ったら、ゲーム買ってあげる」・・・ このように、ある条件(アメ)とつけて子供の行動を促すような・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。タダです(笑 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチ [続きを読む]
  • 子供を褒めて伸ばすーある父親の対応
  • 今日のテーマは、 子供を褒めて伸ばすある父親の対応 についてです。 子供の「宿題は?」と聞いて「後でやるよ」と答えが返ってきた場合、どのように反応しますか。 「後でやるって、いつもしないでしょ!」とか・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援 [続きを読む]
  • アメリカの学校教育ー日本との違い
  • 今日のテーマは、 アメリカの学校教育ー日本との違い についてです。 アメリカの教育行政は、連邦政府ではなく各州に委ねられています。 日本のように文部科学省が制定した学習指導要領に・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。チラ見、歓迎します(笑 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援 [続きを読む]
  • 学校から「いじめ」をなくす「いじめ防止プログラム(KIVA)」について
  • 今日のテーマは、 学校から「いじめ」をなくす「いじめ防止プログラム(KIVA)」 についてです。 先日、「道徳の教科化」について、そのきっかけが、「いじめ」問題にあるという記事を書きました。 道徳を教科化することによって、いじめが根絶するのであれば・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ い [続きを読む]
  • 道徳の授業が教科化されるー道徳とな何か
  • 今日のテーマは、 道徳の授業が教科化される道徳とは何か です。 道徳の教科化に踏み切ったきっかけは2011年に起きた「いじめ」による中学2年生の自殺でした。 事件の翌年には・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願いします。 ↓ [続きを読む]
  • 人はなぜ勉強するのかー勉強の意味について
  • 今日のテーマは、 人はなぜ勉強するのか勉強の意味について です。 これはなかなか哲学的で難しいテーマです。 もともと「勉強」とは「勉め強いる」が語源で、本来、気が進まないことを仕方なくする という意味でした。 どうりで・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。 [続きを読む]
  • アメリカの「タイムアウト」という子育てテクニック
  • 今日のテーマは、 アメリカの「タイムアウト」という子育てテクニック についてです。 日本では、子供を叱る場合「ゲンコツ」や「お尻ペンペン」、ときには感情的になって「怒鳴り散らす」など、見慣れた風景だったように思います。 さすがに、最近はあまり見られなくなりました。 ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 日本はなぜ学歴社会なのかー学歴差別の問題
  • 今日のテーマは、 日本はなぜ学歴社会なのか学歴差別の問題 です。 日本は学歴社会といわれて久しい。近年、学歴社会の弊害が指摘され、一部の企業では、学歴を問わない採用を行っている・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願いします。 ↓ [続きを読む]
  • 2020年「英語教育改革」はここが変わる!
  • 今日のテーマは、 2020年「英語教育改革」はここが変わる! です。 日本は教育レベルの高い国として、他国から評価されている反面、「英語が通じない国」というマイナスイメージがあるのも事実です。 実際、中学・高校で多くの時間を・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございま [続きを読む]
  • 教育2020年問題、日本の教育が大きく変わる
  • 今日のテーマは、 教育2020年問題日本の教育が大きく変わる です。 最近、「教育の2020年問題」という言葉をよく見かけるようになりました。 これは方針がまだ検討されている段階ですので・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。ポチッと1回応援お願いします。 ↓ [続きを読む]
  • 学習塾選びの決め手は「教え方」ではなかった
  • 今日のテーマは、 学習塾選びの決め手は「教え方」ではなかった についてです。 学習塾を選ぶ際に、決め手となるのは何でしょうか。また、保護者の方はどのような方法で学習塾を探しているのでしょうか。 これらを示すある統計が・・・ ・・・・・ 続きは、こちらから ↓よかったら覗いてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつもありがとうございます。 [続きを読む]