taka さん プロフィール

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takaさん: 仮想通貨で大損こいた個人事業主がイチから勉強
ハンドル名taka さん
ブログタイトル仮想通貨で大損こいた個人事業主がイチから勉強
ブログURLhttps://kasoutuuka01.com/
サイト紹介文初心者が仮想通貨に手を出し200万円を吹っ飛ばしました。無知がイチから学び直し勉強しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 16日(平均12.7回/週) - 参加 2018/02/07 11:45

taka さんのブログ記事

  • 仮想通貨のメリットその1 投資対象にできること
  • 世界の人々がなぜ仮想通貨を利用するになったか? それは主に大きな2つの原因があります。 1.投資対象として2.送金手段として 今回ここでは1.の投資対象としてどのようなメリットがあるか、そちらをご紹介していきたいと思います。株やFXに変わる仮想通貨の投資投資というと、「どうせ損するものだから関わらない方がいい」と思う方もいるかもしれません。 実際に国内で仮想通貨を保有している人は、ほんの3%弱の人口という [続きを読む]
  • 仮想通貨に対する世界の法律ってどうなってる?
  • ブロックチェーンの技術により仮想通貨の波は急速に広がりを見せています。 それに対する各国の対応は様々です。 いち早く取り組んでいる国、まだまだ遅れている国など様々です。 そこで仮想通貨に対して許容的、制約的な国はどこか、調べてみました。友好的な国アメリカ合衆国比較的許容的な国です。 国内で仮想通貨での取引も認められており、友好的な国であると言えます。 ただし、アメリカの場合、州によって法律の規制が異な [続きを読む]
  • お金の歴史をひもとくと仮想通貨が必然なのがわかる
  • 仮想通貨はネット社会になったこの現代に、ぽっと出のような存在のように扱われている傾向があります。 「仮想通貨なんてそんな怪しい通貨を信じられるわけがない」と排他的に見てしまう人が圧倒的に多いのが実情です。 ですが、ここでお金の歴史を見てみると、仮想通貨がなぜ現代に現れてきたのか? その必然性が理解できると思います。物々交換から始まった貨幣原始の時代、人類にお金という概念はまだありませんでした。 その時 [続きを読む]
  • 仮想通貨の登場により銀行がなくなる?
  • 2017年に三菱東京UFJ銀行で、今後10年で1万人の人員を削減するという計画が報道されましたね。 一言でいえば「銀行員の大リストラ」が行われます。 MUFGだけでなく、みずほ銀行や三井住友銀行でも、同じように人員削減の計画がされています。 メガバンクの銀行員といえば、一流大学を卒業して就職面接で勝ち残った精鋭たちが選ばれたメンバーばかりです。 そのメンバーがAIの出現によって職を追われることになります。 それが今の [続きを読む]
  • 仮想通貨の人口って国内でどれくらいいる?
  • こんにちは、サカキです。 国内では2014年、マウントゴックス事件で多くの人がビットコインの存在を知り、そして2017年に仮想通貨の認知度は一気に広がりました。 その証拠に各仮想通貨の取引所はここぞとばかりに、CMを乱発していますよね。 ローラさんや成海璃子さん、最近では剛力彩芽さんなど著名な芸能人を見かけます。 さぞ国内でも仮想通貨の投資人口が広がっているんだろうなと個人的には考えていました。 しかしながら、 [続きを読む]
  • 仮想通貨のはじまりはゲーム内の通貨だった?
  • 現在の仮想通貨は、例えばビットコインで電化製品を買ったり、食事をしたりと実際の通貨として利用できます。 一方で私は小さいころからゲームが大好きで、ドラクエやファイナルファンタジーを1日中やっていた頃がありました(笑) そのゲーム内で使われる「ゴールド」や「ギル」という通貨がありますが、これはゲームの世界だけでやり取りができるものです。 ゲーム内で「ギル」を増やしたからといって、現実世界で洋服が買えたりす [続きを読む]
  • 仮想通貨になぜ価値が生じるのか?
  • 仮想通貨とはその名の通り「バーチャルなお金」ですので、実体がなく、暗号の塊にすぎません。 しかし、今やその暗号の塊にすぎない物に、100万円以上の値がついているのはなぜでしょう? この理解を深めるには、もともとある法定通貨の説明から行っていく必要があります。 法定通貨になぜ価値が生じるのか?この部分をご紹介していきます。 その法定通貨の説明の後に、仮想通貨に価値が生じる主な3つの要因を説明していきたいと思 [続きを読む]
  • ビットコインとクレジットカードの違い
  • 日本国内でもクレジットカードを利用して、レストランに食事をしたり、洋服を買ったりすることも多いでしょう。 クレジットカードに関しても、直接紙幣や硬貨をやり取りせずとも買い物ができます。 しかし日本ではまだまだ、ビットコインで買い物ができるところは限られています。 一方、クレジットカード社会といわれるアメリカでは、ビットコインで決済ができるところが急速に増え続けています。 では、ビットコインとクレジット [続きを読む]
  • ビットコインと電子マネーの違い
  • 電子マネーに関してはすでに多くの方も利用しているでしょう。 例えばJRが発行している「Suica」なら、電車やバスの利用が可能になりますし、コンビニでご飯やドリンクが買えるようになります。 メトロが発行している「PASMO」にしても同じですね。 ビットコインも「デジタル通貨」の側面を持っていますが、電子マネーもその名のごとくデジタルマネーの一種になります。 実際に紙幣や硬貨を財布に入れて持ち歩かなくても、カード1 [続きを読む]
  • 1月からダイエットを始めています。その途中経過
  • こんにちは、サカキです。 私は現在都内に住んでいますが、年末年始になると実家に帰省し、その間はまさしく食っちゃ寝の自堕落生活です・・。 そんなことをしているので、年末年始を終えて東京に戻ってくると、確実に何キロか肥大化して帰ってきます(笑) が、今年はちょっといつもと様相が違っていました。 どういうことかといいますと、毎年帰ってくるときは3キロほど増えて帰ってくることが常でした。 なので、少し食事量を減 [続きを読む]
  • 仮想通貨=デジタル通貨=暗号通貨
  • 仮想通貨といえばビットコインが代表的なコインですが、「仮想」というのはビットコインの一部の側面にすぎません。 ビットコインは実体のない「仮想通貨」であり、電子データにすぎない「デジタル通貨」であり、特定の国に属さない「国際通貨」であり、参加者みんなで管理する「分散型通貨」であり、暗号により成り立っている「暗号通貨」です。 これらそれぞれの側面を持ち合わしているものが、ビットコインになります。 ではそ [続きを読む]
  • ビットコインは中央集権型を否定するために生まれてきたもの
  • ビットコインはこれまでの通貨概念をガラリと変える大革命のコインになりました。 一言でいうと中央集権型を否定する分散型システムです。 ただ、一言で中央型、分散型とはいっても、具体的にどのような違いがあるのか? まずはこの違いをお伝えしたいと思います。 その上で、分散型が生まれた背景をご紹介したいと思います。中央集権型システムまず、これまで当たり前のように存在してきた「中央集権型システム」です。 これは銀 [続きを読む]
  • 身分証提示が義務化された改正資金決済法とは?
  • これまで取引所に自分の口座を開設する際には、メールアドレスとパスワードを設定すれば、即座に仮想通貨が買えるような仕組みでした。 しかしながら、2017年4月、金融庁は改正資金決済法(仮想通貨法)を施行しました。 これまで仮想通貨に対しての規制がゆるゆるだったのですが、政府がようやく仮想通貨に対して規制を打ち出した法律です。 これには利用者保護とマネーロンダリング対策の観点から、この法律が施行されたといわれ [続きを読む]
  • 国家や地域が仮想通貨に取り組んでいます
  • 現在発行されている仮想通貨は、世界で1000種類以上あるといわれていますが、その中でブロックチェーンの技術を使って、国家や地域レベルでも仮想通貨の開発が進んでいます。 今回は各国でどのような通貨が開発されているかをご紹介したいと思います。エストコインエストニア国が開発している仮想通貨です。 エストニアは世界でも有数のIT大国として有名な国です。 最近では馴染み深くなったあのskype(スカイプ)も実はエストニア [続きを読む]
  • ビットコインを手に入れる3つの方法
  • 仮想通貨を手に入れるにはどのような方法があるでしょうか? 「そんなの取引所で買うのが当たり前でしょ!」と思われる方が多いかもしれません。 もちろんそれも1つの方法です。 取引所で自分の口座を開設し、そこに現金を入金して仮想通貨を買うという人が一番多いと思います。 でも、ビットコインを手に入れる方法はそれだけではありません。 ここではどのようにしてビットコインを手に入れるか、その主な3つの方法をご紹介した [続きを読む]
  • 仮想通貨の取引所で行える6つの用途
  • 取引所の登録が完了すると、自分のウォレットが持てるようになります。 ウォレットとは仮想通貨専用の財布のようなものですね。 この財布を経由していろんなことができるようになります。 主な用途として6つの方法をご紹介したいと思います。入金する日本人であれば大半の方が日本円を所持していると思いますが、仮想通貨を買うには、まずそのウォレットに日本円を入金する必要があります。 入金する方法は以下の3種類になります [続きを読む]
  • 仮想通貨取引所を利用する時のポイント
  • 2017年は「仮想通貨元年」といわれ、たくさんの方が仮想通貨に触れることになりました。 ちなみに取引所と呼んでいますが、厳密に法律的には「仮想通貨交換業者」と呼ばれます。 現在、国内に仮想通貨の取引所は多数ありますが、今後もこの仮想通貨の流れによって取引所は確実に増えてくるでしょう。 その時に、「どの取引業者を選んだらいいか?」「利用する場合どのようなことに気を着けたらいいか?」 というポイントについてご [続きを読む]
  • ビットコインのこれまでの高騰を振り返ってみる
  • ビットコインはこれまで、幾度となく高騰を繰り返し、最高200万円までその値を上げてきました。 その過去値上がりしてきたタイミングではある事象が関係しています。 その値動きに影響する6つの要因をご紹介したいと思います。1.経済危機や有事の時近年では特に経済危機が訪れた時に、高騰することがあります。 これは「自国のお金を持っているとその価値が下がりそうだから、これをビットコインに変えて保持しておこう」とい [続きを読む]
  • ビットコインの発行枚数には上限があります
  • 仮想通貨であるビットコインですが、デジタルコインですので増やそうと思えばいくらでも増やせそうな気がしませんか? ですがビットコインには発行枚数に上限が設けられています。 そうすることで、ビットコインの価値を保つようにしているんです。発行枚数の上限は2,100万枚。まずはじめに、ビットコインの発行枚数の上限は、2,100万枚に設定されています。 ビットコインは2009年から発行が開始され、10分毎に通貨が自動発行され [続きを読む]
  • コインチェック騒動の便乗詐欺にみる自らを防衛する方法
  • こんにちは、サカキです。 このブログで何回も書いていますが、コインチェック騒動が発生したのが1月26日です。 それで自分は大損こきました・・汗便乗詐欺の勃発その直後ですが、コインチェック騒動に便乗した詐欺まがいのニュースが取り上げられましたね。 1月27日にその事件が発生します。 コインチェック公式ページを装ったアカウントが登場し、2018年1月27日20:00頃より、NEMを含むすべての通貨の出金を開始しました。安全確 [続きを読む]
  • コインチェックから「日本円出金再開」の連絡がきました
  • こんにちは、サカキです。 ようやくといいますか、・・いや、内心では諦めの気持ちが8割がた上回っておりました。 何かといいますと、コインチェックからの日本円の出金可能通知がきたんです!! 昨日までは、コインチェックに預けてある資金はもう帰ってこないと考えておりました。 プロフィールでも書いているのですが、もともとなぜこのブログを始めたかという理由は、コインチェック騒動が起こったからにほかなりません。 私は [続きを読む]
  • 仮想通貨の管理方法
  • 仮想通貨を買ったらその管理をどうするか? 一般的には取引所で仮想通貨を買うことになります。 そしてその買った通貨を取引所に保管しておくことがほとんどではないでしょうか? 私も実際にそうしていました。 何も考えずコインチェックから買ったままそのままにしていました。 ・・というよりそれしか方法を知らなかったんですね。 そのためにあのコインチェック騒動で被害にあってしまいました。 管理の方法もよくわからないま [続きを読む]
  • 仮想通貨の種類とそれぞれの特徴
  • 仮想通貨の代表的な存在がビットコインですが、仮想通貨といっても様々なものがあります。 現在では1,000種類以上もあるといわれています。 ただはっきり申し上げますと、その中の多くの仮想通貨は詐欺的なものが多いですけどね・・。 「ポンジースキーム」といい、仮想通貨という名のものと、お金を集めるだけ集めてとんずらする輩は多数存在します。 全ての仮想通貨が良いとは決して言いません。 そのために知識を得ることは必要 [続きを読む]
  • ビットコインの歴史
  • 今やビットコインの価格も50万円をゆうに超え、1年前とは比べ物にならないほど通貨としての価値が上がってきている状況です。 しかしながら、そのビットコインの通貨としての始まりはちょっと考えられないようなことからスタートしています。 今回はビットコインの通貨としての始まりの部分をご紹介していきたいと思います。通貨としての起源ビットコインが初めて通貨として使われたのは、2010年5月22日といわれています。 もとも [続きを読む]