eskky28 さん プロフィール

  •  
eskky28さん: 日本の歴史とつながる週末御朱印さんぽ
ハンドル名eskky28 さん
ブログタイトル日本の歴史とつながる週末御朱印さんぽ
ブログURLhttp://eskky28.blog.fc2.com/
サイト紹介文日本のルーツ、古事記、日本書紀、神話、神社、ユダヤ人のつながりを御朱印を頂きながら巡っていく日記です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 166日(平均3.3回/週) - 参加 2018/02/07 12:48

eskky28 さんのブログ記事

  • ホヒは殺された?
  • 前回からの続きです。今からご紹介する『暴かれた古代史』は「飛騨の口碑」にもとづいて全国を調査して書かれた本です。著者山本建造氏が飛騨の若田翁から、先祖代々からの言い伝えを託されました。それは飛騨の古代史ですが、大和朝廷以前の歴史であり日本の古代史でもありました。現在の出雲大社とは関係ありません。実際に出雲に残る意味不明の神事が解説されています。オオクニヌシの子  逆恨みオオクニヌシには妻と妾が二十 [続きを読む]
  • オオクニヌシ幽閉の痕跡
  • 7/15に日帰りで新潟県糸魚川市の天津神社と石川県白山市の白山ひめ神社に参拝させて頂きました。後日、記事にしたいと思います。前回からの続きです。今からご紹介する『暴かれた古代史』は「飛騨の口碑」にもとづいて全国を調査して書かれた本です。著者山本建造氏が飛騨の若田翁から、先祖代々からの言い伝えを託されました。それは飛騨の古代史ですが、大和朝廷以前の歴史であり日本の古代史でもありました。現在の出雲大社とは [続きを読む]
  • 出雲に残る不可解な神事
  • 前回からの続きです。今からご紹介する『暴かれた古代史』は「飛騨の口碑」にもとづいて全国を調査して書かれた本です。著者山本建造氏が飛騨の若田翁から、先祖代々からの言い伝えを託されました。それは飛騨の古代史ですが、大和朝廷以前の歴史であり日本の古代史でもありました。現在の出雲大社とは関係ありません。実際に出雲に残る意味不明の神事が解説されています。『諸手船神事 』 コトシロヌシが祀られている美保神社に諸 [続きを読む]
  • 『暴かれた古代史』その5
  • 西日本豪雨災害で、亡くなられた方々に衷心よりお悔やみを申し上げます。被害に遭われた全ての方々にお見舞いを申し上げます。日本は災害大国なので、公共工事(災害対策、インフラ整備、耐震工事、老朽化対策など)を増やし、長期の計画を立て適正価格で予算を組み、建設業者が人材確保や設備投資をしやすくしていかなければならないと思います。なんでもかんでも価格競争させるのではなく、ある程度の談合は許容していかなければな [続きを読む]
  • 『暴かれた古代史』その4
  • サッカ−W杯ロシア大会対ベルギ−戦(FIFAランキング3位)、めちゃくちゃおしかったですね。日本代表の皆様、お疲れ様でした。日本代表が使用していたロッカ−ル−ムがキレイに清掃され、ロシア語で「ありがとう」と書かれた置き手紙を置いてある写真が現地スタッフにより掲載されていたそうです。「他の国も日本を見習うべきだ」とつぶやいていたそうです。今回だけでなく毎回とのことです。プレ−もですが、すごく誇らしいです。前 [続きを読む]
  • 『暴かれた古代史』その3
  • 前回からの続きです。今からご紹介する『暴かれた古代史』は「飛騨の口碑」にもとづいて全国を調査して書かれた本です。著者山本建造氏が飛騨の若田翁から、先祖代々からの言い伝えを託されました。それは飛騨の古代史ですが、大和朝廷以前の歴史であり日本の古代史でもありました。現在の出雲大社とは関係ありません。「飛騨は大軍を率いて出雲に」飛騨と出雲が仲良くしていくためにヒルメムチ命(天照大神)は息子のクマノムスビを [続きを読む]
  • 「飛騨の口碑」にもとづいて 『暴かれた古代史』その2
  • 前回からの続きです。今からご紹介する『暴かれた古代史』は「飛騨の口碑」にもとづいて全国を調査して書かれた本です。著者山本建造氏が飛騨の若田翁から、先祖代々からの言い伝えを託されました。それは飛騨の古代史ですが、大和朝廷以前の歴史であり日本の古代史でもありました。現在の出雲大社とは関係ありません。『出雲は奉還した国を乗っ取った』飛騨は国防のために国造りに励み、ヒルメムチ命(天照大神)の時代には、国内で [続きを読む]
  • 「飛騨の口碑」にもとづいて 『暴かれた古代史』その1
  • サッカ−W杯ロシア大会対コロンビア戦の日本代表の皆様、勝利おめでとうございます。前回W杯ブラジル大会では対コロンビア戦は1-4で完敗。FIFAランキングコロンビアは16位、日本61位。相当な差です。まさに『ジャイアントキリング』です。4年間が積み重ねててきたものが無駄にならなかったのです。続けてセネガル戦も勝利して下さい。応援しています。ちなみにセネガルは27位です。格上のポ−ランド(8位)に勝っています。とても強 [続きを読む]
  • 続々日本のル−ツ?のお話(あくまで一説)
  • 前日6月18日大阪北部の震度6ほどの地震に通勤時の車の中で遭いました。道路が歪んでみえました。最初、車のタイヤが外れたのかと思いました。(そんな経験はないのですが)家では家族皆ケガもなかったです。子供たちは休校になったみたいです。北南方向の食器棚、茶碗4ケが落ちて割れました。本棚も倒れていました。テレビは東西方向なのと、嫁さんが抑えてくれていたらしく無事でした。今記事を書いているときも何回も揺れています [続きを読む]
  • 続 日本のル−ツ?のお話(あくまで一説)
  • 前回の続きです。『飛騨の口碑』が書かれたの『日本のル−ツ飛騨』からの紹介です。【神武天皇の東征】出雲からタギリヒメが逃げ帰って出雲と飛騨の関係が危なくなった頃、筑紫(九州)では外国の人たちが大勢上がって来ていて、三つのグル−プで争い逃げ帰って、元から住んでいる人たちから物を奪ったり、殺したりして悪さをしていました。このまま月日がたてば勝ち残った集団が子孫をドンドンふやして、東へ攻めてこられてからは手 [続きを読む]
  • 日本のル−ツ?のお話(あくまで一説)
  • 今日は(六月十日です)は前日に、またまたボルダリング(3回目)をしてきて、かなり疲労が溜まっており、まったり(ぐったり?)しています。昨日は家の中でいつでもどこでも寝落ちしてしまいました。「疲労感、ハンパない」って言いたくなります。三日くらいは疲労と筋肉痛はあるのですが、そのあとは四十肩の右肩も少し楽になる気がします。気のせいかも知れませんが・・・。女性の方も五人くらい来ていて、私には到底出来ないところ [続きを読む]
  • 日本発祥 - 国生みの聖地 おのころ島神社(兵庫県淡路島)へ参拝
  • 平成三十年 四月二十九日に参拝おのころ島神社へ参拝させて頂きました。兵庫県南あわじ市榎列(えなみ)下幡多415に鎮座しています。神社前の道路を渡ったところに、40台ぐらい停めれそうな無料駐車場がありました。前回の記事の阿波国一宮の3社を参拝した後、徳島ラ−メンを食べてから淡路島を目指しました。淡路島で6社参拝したかったのですが、流石にG.Wですから渋滞が出てきて中華そば「西食」からおのころ島神社へは、道が [続きを読む]
  • 上一宮大粟神社(阿波国一宮)へ参拝(徳島)
  • 平成三十年 四月二十九日参拝上一宮大粟神社(阿波国一宮)へ参拝させて頂きました。徳島県名西郡神山町神領字西上角330に鎮座しています。式内大社・阿波国一宮の「天石門別八倉比売神社」の論社の1つ。旧社格は郷社。新四国曼荼羅霊場第七十三番札所。八倉比売神社から車で約30分ぐらいでした。徳島県に入るとお遍路されている方をちょこちょこ見かけました。無料駐車場が10台ぐらい停めることが出来ました。少し急な不揃いの苔の [続きを読む]
  • 卑弥呼の墓?八倉比売神社(阿波国一宮)へ参拝
  • 平成三十年 四月二十九日に参拝八倉比売神社(正式名称:天石門別八倉比売神社)に参拝させて頂きました。徳島県徳島市国府町矢野531に鎮座しています。鎮座する杉尾山自体を神体とする。式内大社・阿波国一宮の「天石門別八倉比売神社」の論社の1つ。旧社格は県社。他の論社は上一宮大粟神社、一宮神社であります。創建の年代は不詳であるが、社伝には天照大神の葬儀の様子が記されている。社殿裏手には五角形の磐座がある。一説に [続きを読む]
  • ボルダリングに挑戦
  • 平成三十年 五月二十六日に挑戦昨日二回目のボルダリングに挑戦してきました。家から車で30分ぐらいの神崎川駅近くにある「クロニコ」というクライミングジムに行ってきました。三月後半にも私の家族と仲良くして頂いてる家族の二家族でボルダリングに初挑戦していました。半分子供たちを見ていたので、皮がむけたり、筋肉痛もおこらず、みんなで楽しかったです。しかし今回はこのジムを教えてくれた方と二人で行ったので、休憩し [続きを読む]
  • 大麻比古神社(阿波一宮)へ参拝(徳島)
  • 平成三十年 四月二十九日参拝大麻比古神社(阿波一宮)へ参拝させて頂きました。徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13に鎮座しています。式内社(名神大社)、阿波国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。通称として「大麻さん」とも呼ばれ、阿波国・淡路国両国の総鎮守として、現在は徳島県の総鎮守として信仰を集める。境内は大麻山県立自然公園に指定されている。『主祭神 大麻比古大神』大麻比古大神とはアマテラス [続きを読む]
  • 熊野那智大社へ参拝(和歌山)
  • 平成三十年 五月四日参拝熊野那智大社へ参拝させて頂きました。和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1に鎮座しています。熊野三山の一つ。熊野夫須美大神を主祭神とする。かつては那智神社、熊野夫須美神社、熊野那智神社などと名乗っていた。また、熊野十二所権現や十三所権現、那智山権現ともいう。熊野那智大社の社殿および境内地は、ユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』(2004年〈平成16年〉7月登録)の構成資産の一部 [続きを読む]
  • 神倉神社(熊野速玉大社の元宮)に参拝
  • 平成三十年 五月四日参拝神倉神社(熊野速玉大社の摂社、元宮)に参拝させて頂きました。和歌山県新宮市神倉1-13-8に鎮座しています。熊野三山の一山である熊野速玉大社の摂社。境内地は国の史跡「熊野三山」の一部、および世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部である。【神倉神社】熊野速玉大社の摂社になります。知る人ぞ知る場所の穴場スポットと思われるかもしれませんが、実はここは強力なパワ−スポットなのです。神倉山 [続きを読む]
  • 青岸渡寺と飛瀧神社へ参拝(和歌山)
  • 平成三十年 五月四日参拝前回に引き続いて、青岸渡寺と飛瀧神社へ参拝させて頂きました。熊野那智大社の拝殿隣に青岸渡寺(西国三十三所第一番札所)、徒歩15分ぐらいで別宮の飛瀧神社(那智御瀧)が鎮座しています。【西国三十三所】はじまりは718年で巡礼最古とのことです。平成30年(2018年)に西国三十三所は草創1300年を迎えます。それに伴い、2016年〜2020年までの5年間に、各札所で普段は非公開のお堂や諸尊のご開帳や庭の公開 [続きを読む]
  • 熊野速玉大社へ参拝(和歌山)
  • 平成三十年 五月四日参拝引き続き熊野速玉大社へ参拝させて頂きました。和歌山県新宮市新宮1に鎮座しています。熊野速玉大社(くまのはやたまたいしゃ)は、熊野三山の一つです。熊野速玉大神(くまのはやたまのおおかみ)と熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)を主祭神とします。別名イザナギノミコトとイザナミノミコトのことです。参拝順序があります。左側から参拝します。境内地は国の史跡「熊野三山」の一部です。200 [続きを読む]
  • 熊野本宮大社へ参拝(和歌山)
  • 平成三十年 五月四日参拝今回は熊野本宮大社に参拝させて頂きました。和歌山県田辺市本宮町本宮1100に鎮座。熊野系神社の約三千社の総本社。平成三十年(2018年)は創建2050年を迎えます。熊野でまず目指したいのは3つの大社です。熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社で熊野三山と呼ばれています。「よみがえりの聖地」と熊野三山は崇められてきました。熊野三山を巡るのに順番は不問だそうです。大切なのは三山をすべて参 [続きを読む]
  • 聖地・熊野三山の奥の宮 玉置神社へ参拝(奈良県)
  • 平成三十年 五月四日参拝今回は聖地・熊野三山の奥の宮  玉置神社へ参拝させて頂きました。奈良県吉野郡十津川村玉置川1に鎮座しています。順番通りではないのですが、今回のG.Wに日帰りで二回(淡路・阿波と熊野三山)参拝させて頂いたので、記憶の新しいうちに先にご紹介したいと思います。今回は、そのうちの熊野三山日帰り紀行です。私のお詣りしたいリストに入ってなかったですが、熊野三山の奥の宮であるということと、玉置 [続きを読む]
  • 熱田神宮へ参拝(愛知)
  • 平成二十九年 十二月十七日参拝今回は熱田神宮へ参拝させて頂きました。愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1に御鎮座されています。神宮前駅から徒歩3分だそうです。目の前に駅がありました。駐車場は無料でたくさん停めれました。記憶では無料だった気がします。ホームページで約400台と書いてありました。「12/31夜〜1/8並びに6/5は全ての駐車場が使用できません」と書いてありました。家族を名古屋ド−ムに送り私一人でお詣りさせて [続きを読む]
  • 真清田神社(尾張国一宮)へ参拝(愛知)
  • 平成二十九年 十二月十七日参拝今回は真清田神社(尾張国一宮)へ参拝させて頂きました。愛知県一宮市真清田1-2-1にある神社です。駐車場は無料で15台ぐらい停めれたような気がします。記憶が薄いですが・・・。大阪から約2時間30分から3時間だった気がします。行きの途中三重県で雪が結構降ってきて、帰りが心配になりましたが全く大丈夫でした。今回も珍しく家族で参拝致しました。なぜかというと、私以外の家族(嫁さん、息子、娘 [続きを読む]