冬川 さん プロフィール

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冬川さん: 65歳からのブログ−ビビッドライフのために−
ハンドル名冬川 さん
ブログタイトル65歳からのブログ−ビビッドライフのために−
ブログURLhttp://vivid-life.club
サイト紹介文65歳で年金をあてにせず、ブログ収入で老後を考える無謀なチャレンジャー!
自由文65過ぎて、ブログにチャレンジ!
このブログでは、広範囲で専門的な知識を得ることはできません。が、日常生活で0.1%くらいは役にたつ知識や情報を発信していきます。
70歳、80歳になっても、頭はクリアーでありたい。また、自分の足で歩き、旅行にもスポーツにも参加したい。「元気ですか〜」ではなく、「今日は、何しますか〜!」と毎日挨拶したい。そんな老後って、どうですか? 私は、すでに突き進んでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 156日(平均5.5回/週) - 参加 2018/02/08 14:26

冬川 さんのブログ記事

  • 「ムシ忍」とカブトムシの想い出
  • ワ〜ッ、昆虫がいっぱい!7月13日の読売新聞朝刊一面の下の広告です。昆虫の夏がやってきた本の紹介。この中では、次の2冊が面白そうです。「昆虫戯画びっくり雑学事典」ツイッターフォロワー数16万人「ゆるふわ昆虫図鑑」のじゅえき太郎氏の描き下ろしイラストで、じわじわニヤリとさせられます。https://twitter.com/64zukan「バッタを倒しにアフリカへ」ポスドク昆虫学者の就職活動&大冒険そして、昆活しようぜ!国立科学博物 [続きを読む]
  • 今週の週刊文春(7/12)週刊新潮は休刊
  • 今週は、週刊新潮は休刊ですね。広告が載っていません。バカ親・文化省局長の異常な愛情息子は「日本で一番幸せな浪人生」ツイート【東京医大裏口入学】裏口入学「コネは三種類。京王プラザの宴会場で決定」「次男に夢を託した」医者志望の父は元文部大臣の娘と結婚「受験やめよっかな」息子は父の名刺を同級生に自慢麻布1億円マンションにベンツの華麗なる官僚生活特捜部が注目センター試験直前に「セブ島」家族旅行「日本で一番 [続きを読む]
  • 【速報】すごい…お姉さんが変わった!
  • エディケア・お姉さんモデルが変わりました。2018年7月12日・読売新聞朝刊を見て、「すごい…お姉さんが違う!」(私の妄想ですが…)今度の設定は、社内恋愛でしょうか?バリバリのキャリアウーマンが、禁断の社内恋愛後、ふと「女」の表情を見せた瞬間とか。(笑)そんな妄想をしてみるのも楽しいかな。「エディケア 実感」で検索してみて、サイトに行くと……なんと!?白衣を着たむさ苦しいサプリメントアドバイザーの伊藤氏が [続きを読む]
  • 今週の週刊ポスト・週刊現代(7/9)
  • 週刊ポスト知らなかった!これからでも借りられる!! なんと、しかも!!!「死んだら返さなくてもいい借金」の利用術ちょっと、ほんまかいな!と思わせます。「週刊ポスト 死んだら返さなくてもいい借金」で検索したら、借金だけに色々出てきまた。みんな、借金について知りたい?父親が借金残して死んだら注意 借金を相続してしまうことも NEWSポスト …借金を申し込まれた時、どうする? 「貸してもいい派」の意見 NEWSポスト …借 [続きを読む]
  • 【45歳すぎた女性限定】男性はスルーしてください!
  • 男女別、年齢による活力のピーク女性の活力と年齢のピーク女性の活力は20代から高まり、30~40代には活力のピークを迎えます。それはテストステロンというホルモンの働きが強まり、より積極的になるからと考えられます。ここで注意していただきたいのは、50代になると活力はかなり低下してしまうことです。その結果…男の気持ちも理解してあげましょう!あなたには、いつまでも若々しくいてほしい!彼女の反応があまりよくないと、 [続きを読む]
  • オウム麻原彰晃ほか6名、死刑執行
  • 6日午後0時45分、上川陽子法相記者会見「過去に例を見ない、今後二度と起きてはならない凶悪な事件は社会を震撼(しんかん)させ、世界にも衝撃を与えた。とめどなく暴走を進め、犯行に及んだ」「被害者の苦しみは想像を絶するものがある。慎重にも慎重な検討を重ねたうえで命令した」と述べた。死刑執行された7人松本智津夫(麻原彰晃):死刑囚早川紀代秀・死刑囚:サリン工場建設井上嘉浩・死刑囚:教祖の最側近新実智光・死刑 [続きを読む]
  • 「獺祭の口ぐせ」旭酒造会長 桜井博志著
  • 【2018.7.8追記】人気日本酒「獺祭」、製造不能に 山口の蔵が大雨で浸水https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000113-asahi-bus_all国内外で人気の日本酒「獺祭(だっさい)」で知られる旭酒造(山口県岩国市)は7日、記録的な大雨で、山あいにある蔵が浸水するなどの被害を受け、獺祭の製造ができなくなったことを明らかにした。浸水したのは「本社蔵」と呼ばれるビルの一部。停電で冷蔵設備などが稼働できなくなり、 [続きを読む]
  • 「獺祭の口ぐせ」旭酒造会長 桜井博志著
  • 「酔うための酒、売るための酒を造らなかった」フレンチのカリスマ・シェフ、ジョエル・ロブションとの共同で「獺祭」が飲めるレストランやバーなど、世界20カ国以上で「獺祭」を販売してきた旭酒造会長 桜井博志著「獺祭の口ぐせ」。「マーケティングをしっかりしているんですね」「考え抜かれたビジネスモデルですね」「世界進出を見込んだ、徴密な戦略を立ててきたのですね」「なぜ獺祭は売れているのか?」「もともと卓越した [続きを読む]
  • 今週の週刊文春・週刊新潮(7月5日)
  • 今週の「週刊文春」「週刊新潮」はともに、眞子さまの太陽王子小室圭米国留学についてです。週刊文春はもう一人の小室、小室哲哉久々のおさがわせで、週刊新潮は食べてはいけない「国産食品」第8弾。先週の週刊文春のケンカを買っています。週刊文春から秋篠宮ご夫婦も愕然 小室圭さん裏切りのマンハッタン留学「海外に行けば自然消滅」と予言していた千代田関係者秋篠宮ご夫婦は小室母子の釈明に納得できず“事情聴取”「私の太 [続きを読む]
  • 「夏だ!スタミナ切れをぶっとばせ!」自分に活!
  • スタミナ切れの原因は?「ヘトヘトの原因=乳酸」でなく、乳酸が出るとは、運動で筋肉に負荷をかけた時にじわ〜っと感じる疲労感を指します。しかし、「ヘトヘトの原因=活性酸素」です。身体は常に、活性酸素により、ダメージを受けています。長年、ヘトヘトの原因は乳酸と考えられていましたが、近年の研究により、活性酸素が原因で身体のさまざまな箇所が傷つき、活動のパフオーマンスが落ちてしまう、これがスタミナ切れのメカ [続きを読む]
  • 「ベルギー vs 日本」ロスタイム残り1分、ロストフの悲劇
  • 8強ならず、ロスタイム残り1分の悲劇モスクワから南へ約1000キロ、ロストフ・ナ・ドヌ(ドン河畔のロストフ)の街に新たに建設されたロストフ・アリーナ。今後、日本がW杯で8強に入るまでは、「ロストフの悲劇」と呼ばれるかもしれません。1993年10月28日、カタールの首都「ドーハの悲劇」が想い出されました。試合後のラモス選手らのうなだれたピッチに座り込んだ姿と全く同じ光景がそこにありました。勝ち切る力とはなんなのか [続きを読む]
  • エルメスが贈る、シネマ体験。彼女と。???
  • 「?」だろう。意味深な全面広告。「エルメスが贈る、シネマ体験」と検索してみました。エルメスが贈る、シネマ体験「彼女と。」hermesavecelle.com/エルメスが贈るシネマ体験「彼女と。」それは、あるひとりの作家と一緒に彼女を追いかける不思議なエキシビション。7/11〜7/30六本木、国立新美術館にて。予約はサイトから。上記サイトを してみたら下のサイト。これまた???「予約はこちら」を してみました。彼 [続きを読む]
  • 互助センター友の会「エンディングノート」を使います!
  • 「ハガキをご返信頂いた方にTVで話題のエンディングノートを無料で進呈致します」郵便箱に入っていたこのハガキを出しました。そうしたら、一週間ほどで、郵送ではなく、関係者二人がお見えになって、エンディングノートと資料を持ってきてくださいました。とても優しい高齢者の男女でした。ありがとうございます。このエンディングノートは、簡潔にまとめられています。亡くなられた方がしてほしいこと、残された方々の知っておき [続きを読む]
  • 西野監督「日本vsポーランド」究極の選択とおっさんJapan
  • 「1次リーグ突破のため、究極の選択だった」正直、がっかりした後半残り10分でした。こんなんで、決勝に行ってもしょうがないと思いました。また、先発を6名も代えるなんて「テストマッチじゃないぞ」と疑問でした。しかし、誰よりも苦悩したのが西野監督。それが代表の監督なんだと改めて認識させられました。試合後の会見でいろいろ話されています。その顔は、苦渋の一言。約25分間に、笑顔になったのはほんの一瞬です。万が一 [続きを読む]
  • 今週の週刊文春・週刊新潮(6月28日)
  • 「週刊文春」より「週刊新潮」食べてはいけない「国産食品」は本当に食べてはいけないのか?完全に「週刊新潮」にケンカを売っています。項目を見る限り、一つひとつ反論を展開しているようです。新潮記事に評価書を引用された内閣府食品安全委員会の困惑ハムほか加工肉危険の根拠「相乗毒性」は「人体に影響なし」危険ハム1日120枚、ソーセージ60本でも上限超えず冷凍食品・レトルト「うま味調味料で味覚障害」はエビデンスなし牛 [続きを読む]
  • 西野朗 監督「勝利のルーティーン」
  • 日本代表監督就任からわずか二か月―。なぜ西野JAPANは驚異の躍進を遂げたのか。世界を驚かせた奇跡の采配の秘密が、ここにある!常勝軍団を作る、「習慣化」のテームマネジメント「勝利のルーティーン」2014年1月23日刊「日本 vs コロンビア」の勝利、「日本 vs セネガル」での引き分け、今モテモテの西野監督の著書。2014年1月23日発刊。最新刊ではありませんが、項目を見る限り、考え方は変わっていないようです。今までの2戦 [続きを読む]
  • 「日本 vs セネガル」高円宮久子さまが観戦!
  • 【はめ込み画像】https://ailbainpro.com/sports/post-7841より高円宮久子さまでした。「日本 vs セネガル」を見ていて、何度か出てきた品のある夫人がず〜っと気になっていました。「誰?この貴婦人は?」「なんか、品のあるたたずまい」「皇室かな?」サッカーが主体でしたので、そのままにしていましたが、今朝(27日)のTVニュース「高円宮絢子さまの婚約報道」からわかりました。高円宮憲仁親王の妃である高円宮久子さまでし [続きを読む]
  • 本田への交代、香川の「悔しさ」と成長曲線。
  • 日本 vs セネガル。2-2私は見ていて、この結果は残念でした。勝てる機会が多くあったからです。特に、乾(敬称略、以下同じ)と大迫のシュート、あれを確実に入れるのが南米やヨーロッパのエース・ストライカーです。また、セネガルは思ったほど持久力がなかった。かなり集中力が途切れて、大味な試合運び。ここぞの速さはさすがでしたが……。「これは勝てる!」と感じたのは、私だけではないと思います。本田との交代時、香川の [続きを読む]
  • 日清焼きそば・全国統一 UFO対策模試
  • 6月24日はU.F.O.の日UFO襲来時にどう対処すべきか?U.F.Oを食べて考えよう。宇宙人と戦うチカラを2018年2月27日。日本政府は未確認飛行物体UFOについて、「存在を確認したことはなく、対応についても特段の検討を行っていない」との答弁書を閣議決定した。いつかやってくるかもしれないUFO飛来の時、国が守ってくれないなら、自分で自分を守るしかないから。いまこそ、国民一人ひとりに万全のUFO対策力を!北千住駅に用事があり、 [続きを読む]
  • また酔って、地面とキッス、メガネ壊した!
  • 情けない!今回は〈歩き〉で転んだ!酒は止めたほうがいいのか!と思わずにはいられない。数回の失敗から、酔って自転車に乗るのは止めた。だから、もう酔って怪我をすることはない。と思っていた。ところが……だ。ただ歩いていて、5cmくらい段差によろめいて転んでしまった。転んだ時、左手に買い物袋を持っていたため、右手1本で体を支えようとしたが、支えきれなかった。右手の小指にも擦り傷。鼻と鼻の下に数カ所の傷ができて [続きを読む]
  • 今週の週刊文春・週刊新潮(6月21日)
  • 【週刊文春】からドンファン妻(22歳)を操るイケメン弁護士とたかり記者坂上忍インタビューを工作、遺産相続も担当「ずるい」弁護士妻ぞっこんバイキング出演弁護士が本紙に販売差し止めイケメン弁護士とは、8chバイキングに出ている佐藤大和弁護士です。佐藤弁護士の関係で、ドンファン妻の「坂上忍インタビュー」が実現し、オンエアーされました。坂上忍はインタビューとバイキング出演時、中立を保とうとしていました。が、ド [続きを読む]
  • 房州・びわ狩りとマザー牧場の桃色吐息の絨毯
  • 6月13日の日帰りバスツアーのレポートをアップしました。興味のある方は、アクセスしてください。3ページに分けています。興味のあるページだけでもどうぞ。それぞれのリンク・ページには、たくさんの写真を掲載しています。房州・びわ狩り、とみうら枇杷倶楽部の鯵飯山の斜面にたくさん植えられた「びわ狩り」の木。「昼食は何にしようか?」迷いながら「道の駅とみうら枇杷倶楽部」に入ったところに、「鯵飯」があり、今日の昼 [続きを読む]
  • 谷岡郁子・志学館学長、栄和人監督を解任!
  • 谷岡志学館学長、17日栄監督を解任・会見栄和人監督復帰・会見後の彼を見守ってきて、「全くの期待はずれで、全くまだわかっていない、反省できていないと思わざるをえませんでした」と記者会見を開き、栄和人監督を解任しました。栄和人監督・解任の2つの理由栄監督・解任の1つ目の理由6月15日【栄和人監督・会見と谷岡郁子・志学館学長】で指摘したように、「選手ファースト」なら、栄和人監督はセコンドに付いているべきで、 [続きを読む]