あるふぁ さん プロフィール

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あるふぁさん: 英語の資格・検定役立ち指南
ハンドル名あるふぁ さん
ブログタイトル英語の資格・検定役立ち指南
ブログURLhttp://salonde-share.tokyo/
サイト紹介文無駄にしない英語の勉強と活用法
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 8日(平均12.3回/週) - 参加 2018/02/09 14:30

あるふぁ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 新たな受験英語?!大学入試改革と英語教育の変化
  • 2020年度の大学入試改革での英語が想像以上に様々なところに影響を及ぼしています。英語に対するニーズがどんどん高まり、これまでの大学受験のための英語の勉強をやめて“使える英語”の習得を目指して改革が行われているはずですが。。。教育は継続しているものなので、大学という出口の条件が変われば当然そこに行きつくまでの道(小・中・高)も変わるのは必須ですが、根本的なところの“受験”を目指す時点で変わりないような [続きを読む]
  • 英語教育も大きく変わる2020年度:小学教員に英語専科教員増員
  • これまで2020年度の「大学入試改革」について話題になっていますが、当然のように大学にいくまでの教育自体も変わってきます。すでにその変化は中学受験や高校の学習内容に現れています。>>>「英語の教育も大学入試改革で変わる、その影響とは?」公立小学校における英語専科教員の増員2020年度から小・中・高の「学習指導要領」が変わり、そこに外国語(英語)に関する改善と指導目標が盛り込まれています。小学校においては「英 [続きを読む]
  • 大学入試改革にともなう英語の試行調査の実施
  • 大学入試改革にともなう「大学共通テスト」導入に向けた試行調査(プレテスト)の外国語(英語)のプレテストが2月13日より実施されています。 すでに外国語を除く4教科については昨年の11月に終了しています。今回の英語に関しては全国158校の高等学校、中等教育学校において3月3日までの日程で行われる予定です。大学入試改革は2020年度にこれまでの大学入試センター試験から新しい「大学共通テスト(仮)」が導入されることがす [続きを読む]
  • TEAPの試験対策と勉強法:TEAPび試験問題の構成を把握する
  • TEAPは試験に関する情報が少ないため、いきなり過去問題を解こうとしてはよくありません。全体を把握してから各項目にかける時間配分と解答(採点)のポイントを知ることで効率よく勉強ができます。分からないまま進めても遠回りになるだけです。まず試験の構成と時間配分を考えましょう。その後、各問題の解答(採点)のポイントを把握し解答方法のコツをつかんでいきます。TEAPの問題構成の概要TEAPは4つのカテゴリー(4技能)に [続きを読む]
  • TEAPを受験する時に知っておきたい基本情報
  • TEAP(ティープ)は2014年から本格的に導入された日本の「大学受験」に特化した英語能力テストです。まだ試験の実施実績があまりないので「対策」や「解説書」があまり知られていないので、勉強する身としては戸惑うかもしれません。ただ基本的には、日本の高校の英語に関する学習指導要綱に基づいたテスト内容になっているので、高校で習う英語をしっかりこなしていれば大丈夫なレベルです。そうは言ってもやはりスコアを上げるた [続きを読む]
  • 大学受験の英語に特化した『TEAP』を知れば受験に有利?!
  • TEAPに関しては現役受験生なら知っている方もいると思いますが、多くの方「にとっては、「ん?聞いたことないぞ。。」という人がいるかもしれません。 2020年から変更の「大学共通テスト(仮)」から始まる、民間企業の英語能力テスト活用の動きの一環として『TEAP』も参加申請をしています。>>>大学入試改革の英語の応募試験団体が公表他の英語能力テストがろいろある中でこの「TEAP」は日本独自の英語能力検定試験で上智大学と [続きを読む]
  • IELTSを本格的に勉強したい!と思った時にはオンライン学習が便利
  • 自分でテキストを片手にコツコツ勉強するも、だんだんと「このやり方でいいのか?」と、ふと思う時があるかもしれません。特にIELTSのライティングやスピーキングは客観的なアドバイスや評価が欲しいものです。スピーキングは相手がいないと本番のイメージもつきません。そんな時はオンライン学習が便利です。場所を選ばず、自分のペースで進められるので世界中で利用されています。自分の納得した講座を選べるのもいいところです [続きを読む]
  • 英語の教育も大学入試改革で変わる、その影響とは?
  • 2020年の大学入試改革を前にその前段階の高校や中学、小学校でも英語に対する学習が変化する予定です。大学入試に関しては2020年から外部の英語能力テストの活用(国立大。私立はすでに導入)への移行が確実となっています。ここで重要になってくるのが具体的に英語のなにが変わるのかということですが、ポイントは『英語の4技能』です。※英語の4技能:Readin(リーディング)、Listening(リスニング)、Writing(ライティング) [続きを読む]
  • IELTS初心者のための具体的勉強方法の実践(実践編)
  • IELTS初心者の勉強法として、STEP1、STEP2の入門を終えたら、4つの英語技能のうち自分の苦手な分野や所要時間がおおよそわかったかと思います。 >>> STEP1、2へリンクここではIELTSの試験の全体把握から一歩進んで具体的にスコアを上げていくために、各技能ごとにポイントを押さえた勉強方法についてご紹介します。※英語の4技能にはリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングがあります。 ※IELTSを含めたいわゆる [続きを読む]
  • IELTS初心者のための具体的勉強方法の実践(入門編)
  • IELTSの初心者は勉強方法もまだよくわからないため、何をどう手をつけていいのか戸惑う方もいると思います。また最初から問題集を解いて途中で挫折してしまうことがないように、徐々になれて自信をつけていきましょう。ここであげる勉強方法はあくまでも一例ですので、すべての方がスコアが上がることを保証するものではありません。もちろん自分のやり方もあるでしょう。あくまで参考としてIELTSの勉強の進め方のヒントにしてくだ [続きを読む]
  • IELTS初心者のための勉強法とステップアップ
  • IELTSは徐々にその認知度が上がり受験者数も増えてきました。これはイギリスに留学するためには唯一かつ必須の英語能力証明試験というのが大きいかと思います。 また日本でもIELTSの利用範囲が広がっていることもあります。やはり世界基準で通用する英語能力の証明は今後強みになります。初心者にはつらいIELTS勉強の現状メジャーな英検はこれまでの実績からハウツー本も多くありますが、IELTSはそもそも問題集や参考書も少ないの [続きを読む]
  • 英語の資格IELTSの有効期限とスコアの取扱いについて
  • 英語の資格や取得スコアの有効期限はどのくらいなのか?という疑問は結構多いものです。一般的な資格といえば1度とってしまえば一生使えるものもありますが、英語能力の証明の場合ほとんどの資格、スコアを含めて『2年間』というのが有効期限です。スコアは分かりますが“資格”もなの?と思うでしょうが、一般的に受付側の判断によりますが、取得から2年以上経過していると能力が劣化していると判断されることが多いです。スコア [続きを読む]
  • 大学入試改革に伴う新たな変化 英語スピーキング試験
  • 2020年の大学入試改革の影響で本格的に日本の教育改革が進んでいくようです。 また2020年は東京オリンピックの年でもあり、この年を目標にいろいろなことに変化が起こりそうです。入試におけるスピーキングテストの導入の流れ?!以前、このサイトでもお伝えしたように都立高校の入試では2019年から英語のスピーキングテストの導入があります。そして大学入試では新大学入試共通テスト(仮)において英語の外部民間機関の利用が決 [続きを読む]
  • 英検のスコア化で活用度もアップ!その改革の内容とは?
  • 学生ころ1度は誰でも受けたことがある英語能力試験は“英検”かと思います。この英検も大学入試改革の波にのり変化がおきています。大学入試改革は大きく言えば「英語教育改革」ともいえるわけですが、その中で英検はいわば日本人の英語能力をはかる、証明する役割をもっていました。しかしこれが世界には通用しない「使えない英語」の典型のようなことになっていたため、評価自体を世界基準にしています。それも含めて英検の新し [続きを読む]
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