アマゾネス体型 さん プロフィール

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アマゾネス体型さん: 愛した動物たち
ハンドル名アマゾネス体型 さん
ブログタイトル愛した動物たち
ブログURLhttp://www.aisitadoubututati.com/
サイト紹介文雑種犬・黒猫・キジトラ猫・ミニチュアダックス・ジャックラッセルなどの飼ってきた色々な動物たちの話。
自由文私が生きていた人生には、必ずと言っていいほど切れる事無く常にペットたちが側に居ました。
そんなペットたちの面白話や、悲しい話、豆知識を、なんとなく語って行きたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 278日(平均1.2回/週) - 参加 2018/02/10 15:39

アマゾネス体型 さんのブログ記事

  • グロいです。心してみてください。
  • こんな感じです。目のど真ん中に、皮膚を貼り付けていて、そこがだいぶなじんできました。私から見ても、皮膚の裏の黒目が綺麗になってきているのがわかるくらい、元通りの綺麗な瞳になってきています。この写真を見ても、白い皮膚の向こう側に黒目がかすかにみえています。濁った色じゃなくて、綺麗に黒々としているのを見てとれるので、綺麗によくなっている感じがして、とても嬉しいです。本ニャンも、痛みもなく「結構見えて」 [続きを読む]
  • 治ってきました♪
  • 月ちゃん、治ってきました!!最初の抜糸の際に、どうやら研修医の先生が担当したらしく、強引にまぶたをはがしたらしい。(~_~;)というのも、2回目にまぶたを塞ぐ時に、大先生と呼ばれる医院長先生が念の為に、診てくれた。どうやら大先生も心配だったようで、2回目の抜糸の際は大先生が、慎重にキズの様子を確認しながら、抜糸してくれたらしい。←母曰く。なので、実際のところは「失敗」だったのでは。。と(-_-;)思ったし、お [続きを読む]
  • 手術失敗?!!
  • 月ちゃんの抜糸の日。私は子供達の習い事があり、診察の際に立ち会えませんでした。診察前に、両親に「月ちゃんを頼むね。」と電話で連絡して、習い事に行きました。その夜、両親から電話。またもや脱走を図ろうと、月ちゃんが家の中で鳴きまくっていて、両親はほとほと困っているようでした。抜糸して、片目は開いていましたが、まだ血の涙が流れていて、両親も、私も「これ本当にこの状態でいいの?」気分で不安でした。次の日も [続きを読む]
  • 帰ってきました!!(号泣)
  • 月が脱走する前に、父が最後に見た月の姿は薄暗い私の部屋で、ボンヤリと壁に向かって頭をうなだれてジッとしている姿だった。「なんか考え込んでいたよ。」と言う父。私はマジ泣きそうだった。母は「もう帰って来ないかもしれないけど、とりあえず、帰って来るのを待つしかないよね。」と話していた。私は本当に胸が痛くて、その日は猫の番組を見るのも泣きそうになるくらいだった。が。母からの着信!急いで電話すると。。。「帰 [続きを読む]
  • 術後の大脱走!!
  • 手術は無事成功!月ちゃん自身も、初日は痛そうで一日私が実家に泊まり側に居てあげました。よっぽど、気を張っていたのか、私は初めて月が寝落ちする姿を見ました。術後、1日入院していたのですが、麻酔から覚めた後に全く寝ていなかったのかもしれません。めったに抱かさってこない、月ちゃんが私の膝の上に乗りゴロゴロ言いだしたと思ったら、途端にゴロゴロが聞こえなくなり、カクンと頭が倒れたのです。その後、私が動くまで [続きを読む]
  • 思っていたよりも、ひどい状態だった月ちゃんの目のケガ。
  • 結局、手術になりました。結構ひどい怪我だったようで、どうやら目ん玉のど真ん中に木の枝か何か、グサッと刺さったようで、大穴があいていると獣医さんに言われてしまいました。そのままだと、目ん玉が腐って目玉を取り出さなきゃいけなくなるかもしれないので、早急に手術しましょう。と言われました。しかしながら、このままだと目玉の穴をふさぎたくても、目玉の内圧で、内側の膜が、押されて出っ張っていて穴を塞いでしまって [続きを読む]
  • 老猫だと、怪我も考えものです。(T_T)
  • 久しぶりに、実家に帰った。またセパレート帰省で、私一人だったので、黒猫の月ちゃんやジャックラッセルのサツキちゃんと、イチャイチャが思いっきりできるとワクワクしていた♪ところが、なんと月ちゃんが片目になっていた!!ショック!!何があったのかは、わからないけど、月ちゃんの返事曰く、どっかにひどく引っ掻けたらしい。片目がグチャグチャで、膿みのような目ヤニが出ている。これでも良くなった方だと、両親が言って [続きを読む]
  • いつかは、いつかは!ペットを飼いたいと切々と願う!!
  • このところ、私の生活には全く動物が介入していない。実家に帰らない限り、動物との触れあいや接触が全くない。正直、寂しい。つい最近、実家に帰ったけど、サツキに触ったら本当に心がフワァ〜と柔らかくなる感覚を味わった。これはきっと、昔から動物に触れて生きてきた人にしかわからない感覚なんだろうなと、つくづく思った。私の家族には、まだペットがいない。本当だったら、旦那と次女は犬を、私と長女は猫を、飼いたい。け [続きを読む]
  • 老猫・老犬を長生きさせる方法。
  • 家族が年をとっていく姿を見るのは、人間でも猫でも犬でもなんだか胸が締め付けられるものだ。私の大切な愛猫月ちゃんも、会うたびにヨボヨボ感が増して会うたびに、月ちゃん自身も「次は会えるだろうか?」という不安を抱えている気がする。だから、実家に帰った時は出来る限り月ちゃんの側に居ようと思うのだけど、どうしても子供たちが一緒にいるので、中々月ちゃんだけに時間を裂けない現状が、本当に心苦しくて、イライラする [続きを読む]
  • 猫が逆切れするのを、初めて見た!!(笑)
  • そうそう、ふと思い出したので、書いてみました。私がまだ結婚しておらず、実家に居た時の話です。残念なことに、私には彼氏を作る気も無く、結婚する気もなかったので、平日の仕事が終わると休日はほとんど月ちゃんと近所を散歩して歩いていました。近所の公園まで、月ちゃんと歩いて行って、猫ジャラシを採ってボンヤリ遊んでいるのが、どうでもいい男性と飲みに行くよりも、ずっと楽しかったのを覚えています。そんなある日の事 [続きを読む]
  • 月ちゃんとの久しぶりの会話は嬉しかった♪
  • 久しぶりに実家に行ってきました。実はあまり帰る気がなかったのですが、LINE電話で黒猫の月ちゃんと話をしていたとき「今日どうしようかなぁ、行こうかなぁ。」と私が話していると、母が、「電車でくれば?結構気分転換になるかもよ。」と言ってくれた。そこへ月ちゃんお散歩から帰宅。いつも通り「にゃ!」と一声ないて「ただいま」のあいさつ。母が「お姉ちゃんから電話来てるよ。こっちおいで。」と呼ばれた月は「んー?」とな [続きを読む]
  • とっても小さなその手に、癒された話。
  • 私が都会で一人暮らしをして、働いてた当時の話です。毎日毎日、同じ職場に通い何も面白い事のない、つまらない日々でした。やりがいもなければ、ただただなんとかやり過ごすような日々を送っていた私の唯一の癒しが、残業帰りの暗闇の駅までの道にいつもいる、野良猫でした。その駅は、音楽系の大学の近くだったので、夕方になるとあちらこちらから、歌声や楽器の音が聞こえて来ていました。その猫に会うまでは、その音色や歌声が [続きを読む]
  • 92歳で彼氏?すごすぎる月ちゃん!!
  • なんと驚きのニュースです。うちの黒猫月ちゃん、19年生きてるツワモノのおばあちゃん。しかも、いままでテリトリー争いも負け知らず、または痩せこけてボロボロだったりすると居させてあげたりと、器の広い月ちゃん。人間の年齢に換算したら、ななななんと92歳。しかし、見かけは全く若い頃と変わらない可愛らしさ。黒い毛もツヤツヤとして、風にフワフワとそよぐ姿は、まだまだピチピチの若い猫に見えるくらいです。頭の方も [続きを読む]
  • 猫を捨てるという行為は一生涯、後悔と胸の痛みにさいなまれます。
  • 私は、一つ懺悔しなければいけない事がある。私のペット人生の中で、多分一生涯後悔したまま死ぬまで心に残るであろう1匹の猫がいる。あの頃はまだ若くて、何も考えず親の言いなりになっていた時代だった。しかし今大人になって、思い出せば思い出すほど、後悔と胸の痛みに苛まれる。その猫の名前は私がつけた「レモン」。レモンはいつの間にか、うちに居ついていた。頻繁にうちに来るようになって、気が付いた時にはうちの猫にな [続きを読む]
  • 寂しさに負けて、電話に出てくれるようになった。(^_^;)
  • 最近、月ちゃんがちょくちょく電話に出てくれる。(笑)というのは、私が会えない分だけ電話するから、電話にできるだけ出てほしいと話しているからだ。でも、最初のころは「電話なんかじゃ嫌だわ!ふん!」ってな感じで、私が電話をかけると、腹を立てたように、さっさと外に行ってしまっていた。しかもこれ見よがしに、出て行く映像が電話の際にうつる。「いかないでよぉ〜。」と叫んでも、チラッとこっちを見て「ふん!!」と言 [続きを読む]
  • 小学校時代によくある近所の凶暴犬の最期。
  • 私が小学校の頃の話。近所では有名な凶暴犬がいました。いつも鉄の門でしまっている資材置き場の、入り口の奥に常にリードで繋がれていて、門の近くまで行こうものなら、ものすごい勢いでガウッ!ガウッ!いって、門の近くまで走ってきて、涎を飛び散らせながら、恐ろしい形相で、威嚇を繰り返してきます。資材置き場はいつも雨ざらしで、犬小屋と凶暴犬がポツンと資材と一緒に置いてあるだけで、人の姿をみかけることは、めったに [続きを読む]
  • 人の考えはただのエゴなのか?とても考えさせられた出来事。
  • 今回は、昔一人ぼっちで寂しく死んでいった猫の話をします。私がまだ高校生だった時のことです。ある日、家の庭にブサイクな猫がいました。色は茶トラで、体の比率に対しての顔の比率があまりにも大きい上に、いかつい人の顔を猫にしたような、まるで人のような渋い表情の猫で、とても印象に残りました。こんな感じ。でもこれでも女の子でした。遠くから見ると、当時流行っていた人面魚にソックリだったので、名前をそのままの「人 [続きを読む]
  • 仕事や人生に疲れたら、愛するペットに会いに行こう!
  • 気持ちがいきり立って、イライラしている時に、愛犬や愛猫を触った瞬間、心のトゲがとれる時ってありませんか?私はいつもそうです。人間社会で生きて行くと、特に社会人になると、仕事上での緊張が続きっぱなしになって、不眠症や、お酒を飲まずにはいられなくなる時があります。同じ職場で長年勤めれば勤めるほど、緊張度合いはレベルアップをしていき、お酒や、睡眠薬が手放せなくなってきます。正直な話、海外だったらそういう [続きを読む]
  • 動物を飼うって人のエゴだとつくづく思う出来事があった。
  • 久しぶりに孫を連れて実家に帰ったら、父と母が前以上に不穏な空気になっていた。旦那が、仕事を退職した後に、熟年離婚になる夫婦が増加している中、どうやらうちの両親も他人事ではなさそう。昔から延々とケンカの絶えなかった両親だけど、愛犬が続けて2匹亡くなった時は、2人とも意気消沈として、ケンカする気力すら無くなっていた。しかし、サツキを飼ってからというもの、昔のように気力が充実してきたのか、無駄な「ケンカ [続きを読む]
  • ペット購入の際の、罠と見極め。
  • 色々と犬や猫のことを書くために、調べることがあった。そして、面白いなぁっと思ったのが、犬にしても猫にしてもキツネにしてもクマにしても、祖先は同じ生き物から、枝分かれしているということがわかった。育った環境や生きて行く場所で、ずいぶんと変わっていくもんだなぁと実感した。それともう一つ思ったのが、原種に近いほど健康体だと言うこと。どういう意味かというと、たとえば猫のマンチカン。近年、爆発的に人気が出て [続きを読む]
  • 久しぶりに会うと、ツンがデレに変わる♪うれしぃーーー!!
  • 久しぶりに、愛猫月ちゃんに会えました。いつもだったら、しばらく実家に帰らないと、次に行った時にかなり怒っていて、触ろうとしても、「にゃ!!」とか言われ猫パンチが飛んでくるくらい、拒否られることもあるのに、さすがに今回は本当に会えない時間が長かったから、会った瞬間、私の目を真っ直ぐ覗いてきて、すぐにキラキラした目で、ゴロゴロと言ってくれた。いつも怒ってばかりで、こんな風に速攻嬉しそうにしてくれたこと [続きを読む]
  • 猫は人間と同じくらい感情表現があり、愛が憎しみに変わることもある。
  • 犬に続いて、猫はどうなのか?となると思いますが、猫は基本的には群れで生活する習性があまりないので、血のつながりや一緒に育った環境で、判断すると、色々なものに書いてありました。しかし、犬に比べて猫の方が、感情表現がこまやかで、愛が憎しみに変わることもあるくらい、人間と同じくらい感受性が強いとのこと。いままで、とても懐いていた猫を実家に置いて、一人暮らしして、数年して帰ってきたら、全く触らせてくれなく [続きを読む]