ひなた さん プロフィール

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ひなたさん: ずっとそばに
ハンドル名ひなた さん
ブログタイトルずっとそばに
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/zutto_soba_ni/
サイト紹介文気管支拡張症ミニチュアダックス16歳♂の忘備録と闘病記。愛犬のQОLとADLを考えつつ・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供209回 / 302日(平均4.8回/週) - 参加 2018/02/12 07:08

ひなた さんのブログ記事

  • 犬との素敵な物語
  • 先月のことですが、「11月末までに画像と一緒に投稿すれば、書籍化されて、国会図書館に納品されて、日本がある限り、国会図書館に保管されるよ」という素敵な企画に基づいたアドバイスをこちらにお越しくださっているラムさんからいただき、投稿してみました。犬との素敵な物語教えてもらったのは11月も半ばで、まだまだ時間がある!!なんて思っていたのにたちまち11月末日に。数時間あれば投稿くらいできる!と帰宅して早速パソ [続きを読む]
  • 【拡散希望】この子知りませんか?【ダックス】
  • 飼い主さんを探しています。飼い主さん、無事に見つかったそうです。ご協力ありがとうございました。収容期限は12月10日、時間が残されていません。11月30日、東京都昭島市中神付近で保護されたようです。飼い主さんを知っている、見たことがある、どんな情報でももしお持ちでしたらご協力よろしくお願いします。どうか、お家に帰れますように。詳細はこちら _________ポツポツ記事を書きかけては、下書きになったままの記事がいく [続きを読む]
  • あれから半年
  • 昨日は6回目の月命日でした。あれから半年。すごい昔のことのようです。それでも鮮明に覚えています。急変の連絡があった時の光景。泣きそうになりながら病院まで走ったこと。そして、その後、私の目に映ったもの。長く思い出せば思い出すほど、胸の奥に例えようのない痛みと、ツーンとする鼻の奥。急変の連絡があった時は、とあるファミレスにいたのですが、どこにあろうとチェーン展開されているそのファミレス自体にはもう行け [続きを読む]
  • 猫だって
  • 社長の誕生日の翌日。ぐーちゃんが持って来いを覚えました。私、狂喜乱舞。犬を迎えることがない限り、もう出来ないかと思ってました。犬でもしないワンさんもいるし、犬を迎えられたとしても、もしかしたら2度と出来ないかも知れないなあと。犬を迎えられたとしても、教えることが出来ないかも知れないなあと。社長が、仔犬の頃にうちに来て一番最初に覚えたのが「お手」でもなく「おすわり」でもなく、この「持って来い」でした [続きを読む]
  • 一年前の今日
  • 今日は社長の誕生日です。もし、元気だったなら17歳でした。一年前の今日の写真です。お誕生日をお祝いできるのもあとどのくらいかな・・・とぼんやりと思ったりもしましたが、まさかこの時が最後のお誕生日になるとは思ってもいませんでした。もちろん、一年後に預かりとはいえ、猫と一緒に生活しているなんて全く予想もしないところです、笑いつも年が明けると、自分の誕生日と社長の誕生日の曜日を調べるのが恒例行事でした。今年 [続きを読む]
  • 分かれていく道
  • まずはぐーちゃんとおーちゃんがネコの名刺「ニャにもん」さんとの1日コラボでモデル?になりました。お話をいただいた時は、まだおーちゃんが家にいた時。里親様の話が出ていた頃。ぐーちゃんのおーちゃんのそしてこの3枚が候補としてお話をいただいていた画像で、どれを使うかはわからない、と説明をいただいていました。おーちゃんが里親様の所へ行く話も出ていたので、兄弟の思い出にしたいと思い、ダメ元で、2匹写っているの [続きを読む]
  • 抜けた月命日
  • 今日、カレンダーを見て愕然。今月の月命日当日、完全に頭から抜けてた、泣今月の9日は何をしてたかというと、ニャンズたちのうんちを握り締めて(もちろん袋に入れてです)合流させることを夢見ながら病院へ行き、激しく落ち込みながら帰宅した日。ニャンズ(女子たち)に投薬してからというもの、投薬から今日は○日目、あと○日で1週間、2週間、というように投薬と女子たちのコクシ基準にて日数を数えていたため、日付という概 [続きを読む]
  • またも振り出しに
  • 無罪放免になるかと思われた女子ーズですが、残念ながら、本当に残念ながら、完全には落ち切ってませんでした。はあ。(ため息)微量ではありますが、卵がありました。(見せてもらった)え?だって先週は・・・そう思いますよね。そもそも、前任者がした、一番最初の検便の時の状態からして、結構な卵の数だったらしく。先週は虫下し後で数が減ったり鎮静化していたりで偶然出てないだけで、コクシが残っていることは全然あり得るこ [続きを読む]
  • もうすぐ解禁(予定)
  • 何だかんだで女子ーズに虫下しを飲ませて、隔離と絶対消毒生活ももうすぐ2週間。最近はそれにも慣れて、女子ーズたちも消毒の間のキャリーへの移動も協力的で(笑)、スチームクリーナーをかける私をキャリーの中から落ち着いた感じで見ています。消毒、というと大変な感じですが、スチームクリーナーでの清掃と考えると、そういう清掃関係は割と好きなので、内容的には苦にはなりません。むしろ、もっと徹底してやりたいー!家中 [続きを読む]
  • インスタグラム
  • おーちゃん、現ジジくんはインスタグラムを通じての里親さまとのご縁でした。最初のアカの不調で、再度アカを取り直してからは混乱を防ぐために元アカの投稿はアーカイブ行きに。なので詳細は定かではないですが、確かインスタを始めた翌日か、翌々日にオファーをいただいたのでした。おーちゃんはとても感情豊かで人間みたいな表情をしたり、変な顔をしたり、くるくると顔が変わる子で、見ていて飽きない可愛さでした。何度もおー [続きを読む]
  • サイズ別 喜び報告
  • まずは喜び報告、特大サイズ。おーちゃんの正式譲渡について。こちら に詳細がありますので、よかったらご一読くださいませ。ちなみに、一部の個人情報を含む、記事の掲載や画像使用、顔出し等については、私があらかじめ里親さまに提出し、目を通していただき、了解を得たものだけを記事にしていただいています。ただひとつ言わせてもらえれば、あくまでも個人的な意見ですが、正式譲渡、ご出産というめでたい出来事の記事の中、 [続きを読む]
  • ちょっとそばに
  • 兄妹子猫3匹に囲まれてのキャッキャウフフな生活はいずこ、人生で一番衛生状態に気をつけている生活を送り始めております。猫初めての私にもおーちゃん、ぐーちゃんにはそんなにはつまずくことがなかったのですが、女子たち、かなり強敵、笑本当に人の家で生活してたの??ちゃんとお世話してもらってたの??って思ってしまうレベルで、人慣れしておらず。おーちゃんぐーちゃんの初期なんか鼻くそレベルに思えるほど、笑保護して [続きを読む]
  • 振り出しに戻る
  • 昨日の女の子たちの件で、心配されたぐーちゃんの虫ですが、ぐーちゃんにはいませんでした。祝。なので、2回目のワクチン接種。バッグからぐーちゃんを出したら、先生(ガタイよし)とAHTさんが「うわあ、かわいいなあ」 と感嘆の声。えっ、もしかして、ぐーちゃんは特別可愛いんじゃないか?そう思ってしまうあたりがもうある意味、飼い主心理になってて私ヤバめです、笑ぐーちゃんは異常がなくてよかったのですが、コクシがいる [続きを読む]
  • たかが預かり、されど預かり
  • 今日、ボランティアさんから「ぐーちゃんと顔が似てる気がする」と言われてちょっと嬉しかった私です、こんばんは。社長とも顔が似てるとよく言われたけど、ぐーちゃん=社長=私?笑ぐーちゃんは猫だし、社長は犬だし、共通点がよくわかりませんが、笑自分が愛でている対象と似てると言われると悪い気はしませんよね。そして、おーちゃん、正式譲渡決まりました。正式譲渡についてのことは、また後日記事にすることとして、おーち [続きを読む]
  • 部長+ぐーちゃん
  • 上司(部長)に、預かり猫ぐーちゃんの話をしようとして、「部長」と呼びかけるところを「ぶーちゃん」と呼んでしまった私です、こんばんは。ライブドアではちょっと細工しないと張れないのですが、インスタにあげている、「呼ぶと来るぐーちゃん動画」がもう子犬のようで可愛くて、いろんな人に見せまくっています。最初、私の猫の預かりにあまり興味を持たなかった上司も「飼えないけど、ぐーちゃんに会ってみたい」と言いだすく [続きを読む]
  • ハムより薄いもの?
  • 鍵をつけることもないと思ったので記す記事です。昨日書いた、人間関係の一波乱。今回、預かりボランティアを猫派の友人と一緒に受けたわけですが、猫の預かりのことから関係が悪化してしまっています。まさかの?まさかのです、笑経緯としては、すっかり環境になじんで元気いっぱいの男子チーム。↓貸し出されたケージでは狭くなり、おまけに天井まで登れるようになったことで作り上の危険が伴う部分が出てくる。(付属部品が足り [続きを読む]
  • 終わりははじまり
  • 昨日、預かり中の1匹のニャンさんがトライアルへ旅立ちました。うちにいたのは3週間ちょっと。子猫ちゃんなので1週間のトライアルということで、特に問題がなければ、そのまま正式譲渡となるわけですが、おめでたい縁談でありながら、小さな別れでも悲しいものです。トライアル移行するまで、私が直接やりとりをさせていただいたので、そのやりとりを重ねた中で、「間違いがない、この方ならば・・・!」と私が思った方。ですので、本 [続きを読む]
  • 4回目の月命日、のはずが
  • ニャンずたちの世話に追われているうちに今月も月命日が来ました。4回目の月命日です。ニャンずたちの成長ぶりはそれはそれはもうすさまじく、あっという間に二段ケージの屋上に登れてしまうくらいの運動能力に。社長の頃は、触られたくない物は社長が届かない範囲での高い所に置けば済む話だったのに、まだ3か月になろうかっていうくらいのこのニャンずたちのジャンプ力は容赦なく、泣猫慣れしていない私には不思議な生き物に見え [続きを読む]
  • 社長が残してくれたもの
  • ニャンずがやって来て10日。最初はシャーシャー言って、陰に隠れて出てこなくて粗相しちゃった子が、なかなか私が座るソファーに上がろうとしなかった子が、自分からやって来てこうなるまでになりました。↑わかりにくいですが、私の横にくっついてる図。・・・かわいい、泣この子はどこか犬っぽいというか、私が違う部屋へと移動しようとすると後をくっついてきて、「ついていっていい?」「この先もいっていい?」みたいな感じで [続きを読む]
  • やっぱり犬派?
  • 短期の一時的なものとはいえ、経験のない猫の上に初めての多頭飼い。兄弟ながら性格もキャラクターも違う彼らに、新鮮な毎日を送らせてもらっています。と同時に、猫知識、経験がない故に時には彼らの行動に軽く悩ませられたりも、笑カーテンを登ろうとするし、元気な頃の社長だって(足の短さゆえに?)飛び乗ら(れ)なかった高さの物にひょいひょい飛び乗るし。2か月過ぎくらいの子猫=2か月過ぎくらいの子犬時社長を勝手に想像して [続きを読む]
  • いつかの心構え
  • 先日のダックスのおじいちゃん。CAPINさんよりセンターから引き出された後、預かり里親さまのところで穏やか生活が始まったようです。記事はこちら16歳と聞いていたけれど17歳?!?!笑散歩に行きたがらないとあったけど、グングン歩く?!?!何はともあれ、まだまだ元気そうで、そしてあたたかい預かり様のご縁に恵まれたようでよかったです。何とかしてあげたいと思いながらも、看取りの可能性が現実的な近さにある年齢に、情 [続きを読む]
  • まさかの展開?
  • まさかのまさかの、預かりデビューです。それも猫ちゃんの。最初は猫派の友人の窓口としてCAPINさんとお話しをしているだけでしたが、詳細をお伺いしているうちに、私の生活環境でもよければ・・・一時的なつなぎでもそれでお役に立てれば・・・と思いまして手をあげてみました。私も最初は、1匹ならば、という条件でした。が、5兄妹ちゃんということで、預かりでも離れ離れは可哀想なので、友達と私とで、3匹2匹預かるわけにはいかない [続きを読む]
  • 犬派・猫派の垣根を越えて
  • 社長が通院中、社長の呼吸状態では、公共機関を使っての移動は難しく、車を出して、病院に同行してくれていた猫派の友人。どれくらい猫派かというと、私と知り合った当初、私が犬を飼っていると知った時、「なんで猫じゃないのおおお!!猫なら預かってあげたのに!!」というのが第一声だったくらい、笑なので、私はしばらくの間、社長を会わせたり、社長も同行させることは遠慮してました。それが、社長が抜歯した時のこと。詳細 [続きを読む]
  • 灯篭なが○?
  • 問題です。灯篭なが〇○の中は何でしょう?1.し2.い3.め灯篭流しに行ってきました。↓この画像の中央、オレンジ色の灯篭が社長の灯篭。台風の影響のため、川には流せませんでした。「灯篭ながし」ならぬ「灯篭ながめ」なので、答えは3.です、笑おそらくだけれど、勤務先の会長が、社長をなくした私を気遣って誘ってくれたもの。(今まで一度も誘われたことなかったし)今日、急な展開だったので、わたわたと「戒名なんてないどころ [続きを読む]
  • 許せない
  • 8/21 23:00 追記 件の保護団体 WEB 件の保護団体 Facebookでも、決して解決したとは言いきれないモヤモヤ。--------------------------・・・あろうことか、水戸の保護団体の代表自身が保護犬や保護猫を虐待していたというあるまじき、許せない出来事。記事を、内容を、顛末を文字、文章として見るだけで気持ちの底が重くて、つらくて証拠としての動画は私は観ることができませんでした。ただ素朴な疑問がひとつ。どうやらその動 [続きを読む]