銃爪 さん プロフィール

  •  
銃爪さん: オタク野郎は悩み王
ハンドル名銃爪 さん
ブログタイトルオタク野郎は悩み王
ブログURLhttp://www.hikigane1978.com
サイト紹介文一度持ったこだわりや湧いた疑問に対し悩みながらも納得するまで調べ上げます。
自由文私の長年のコンプレックス(身長)と興味(プロ野球・芸能人の裏話・プロレス・株式投資・お金儲け・成功哲学)についての経験や知りえた情報をわかりやすく書いています。是非、読んでみて下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 9日(平均16.3回/週) - 参加 2018/02/12 10:56

銃爪 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 字面と響き
  • 皆さんは、意思表示と口答えの明確な違いってわかりますか?ある辞典で調べたところ意思表示は①一定の効果の発生を欲し、その旨を外部に表示する行為をいう②自分の意思を相手に示すこと。と二つの意味があるそうです。もう少し説明すると①の方は法律絡み②の方は一般的に馴染み深い使い方だと思います。それでは口答えの方はどうかというとこれはどの辞典を調べても「目上の人に逆らって言い返すこと」という書かれ方になってい [続きを読む]
  • じつは嫌がられる行為だそうです
  • 新車を購入する際、一部のお金持ちを除くと大半はローンというシステムを利用するのではないでしょうか?このローンというシステムは、非常に優れているシステムで簡単に説明しますと手元にお金がなくてもその人の信用(例、就いている職業や現在の収入、他からの借り入れ等々)を担保に購入することが出来るのです。そうはいっても物事には必ずメリット(利点)・デメリット(欠点)があります。例えばですがローンを利用して30 [続きを読む]
  • 新しい資格
  • このブログでも何度か書いているように私は自他ともに認めるメカ音痴でパソコンもスマホの操作もはっきりいって苦手です。先日、あまりにスマホの操作に手こずっていた私は仕方なくショップまで足を運ぶことにしました。これは、その時に思ったことですが、スマホやiPhoneの操作に詳しい人に『スマホ(iPhone)ディレクター』なる民間資格を作ったらどうでしょう。というもの世の中にはじつに様々な資格がありまして民 [続きを読む]
  • 持つべき友
  • 学生時代はともかく社会人になると就く職業にもよりますが自ずと交際範囲は狭まります。例えば、学生時代は親友だったとして卒業後、自分はサラリーマンになりその親友が親の跡を継いで会社なり店の経営者になると立場や働き方の違いから遅かれ早かれ疎遠になる可能性は高いです。これは世間ではよくある話です。それを踏まえた上でここからは私の独断と偏見ですが、社会人になったら友達の作り方を変えるべきだと思います。具体的 [続きを読む]
  • やっぱり気になること
  • かなり昔ですが、小説やテレビドラマ等で華やか世界(例、芸能界)を夢見て地方から上京した人の成功物語(サクセス・ストーリー)が流行ったことがありました。当時は、子供だったのでそういうものを見聞きしても単純に「凄い」としか思わなかったのですが、大人になって改めてそれらを読み返したり観てみたりするとじつに様々な疑問や矛盾があることに気が付きました。というのも今も昔も成功者と言われている人のほとんどは地方 [続きを読む]
  • 最強の格闘家(プロレスラーも含)は誰だ?
  • これは、最強の格闘技は何かという質問と同じく昔から論じられてはいるが未だに明確な答えが出ていない質問の一つではないでしょうか?まぁ、それ以前に全部の格闘技で誰が一番強いかを決めようと提案したところで大人の事情(団体のメンツ)やコンディションや個人のメンツを理由に誰も参加しないでしょう。それじゃ、誰が最強の格闘家なのかわからないじゃないか。確かに、上記にも書いたようにその格闘技の重いクラスのトップを [続きを読む]
  • オリンピックの金メダリストあれこれ
  • いきなりですが、オリンピック(夏季・冬季含め)で最も金メダルを獲得した個人は、誰だかわかりますか?正解は、競泳のマイケル・フェルプス(米国・男性)選手の23個です。これは、断トツの数字でこの次に多いのは体操競技のラリナ・ラチニナ(旧ソ連・女性)選手の9個です。因みにパーヴィオ・ヌルミ(フィンランド・男性・体操競技)、マーク・スピッツ(米国・男性・競泳)、カール・ルイス(米国・男性・陸上競技)、ウサ [続きを読む]
  • 持論・独論(じろん・どくろん)
  • 『石の上にも三年』という諺がありますね。元々は「冷たい石の上でも三年も座り続けていれば暖まってくる」という意味でしたが、転じて今では「我慢強く辛抱すれば必ず成功する」という例えで使われています。当たり前といえば当たり前の話ですが何をやっても飽きっぽく長続きしない人がその道の成功者、いや、成功者と言わないまでも何かしらの成果や結果を出すことはないです。そう考えるとこの諺は、真面目にコツコツ取り組むタ [続きを読む]
  • あのスーパースターの金銭哲学
  • 芸能界は、古くから「夢を売る商売」という風潮が根強く残っているせいか視聴者やファンの前でお金(稼ぎ)の話をするのは好ましくないとされている時代がありました。まぁ、それについては今もそんなに変わってはいませんが、じつはその昔、このタブーに真正面から切り込んでいった男がいました。それが、矢沢永吉さんです。この人、歌手として凄いのは説明するまでもないと思いますがお金についても独特の哲学を持ってる人で昭和 [続きを読む]
  • 最強の格闘技について
  • 今はどうかわかりませんが、私が子供の頃はこの手の話題になると必ず「プロレスは格闘技じゃない」とか「あれは八百長」あるいは「ただのショーだ」などとプロレスを馬鹿にしたり全否定する人が少なくなかったです。そんな連中に真っ向から立ち向かうプロレスファンもいれば私のように「言いたい奴には言わせておけばいい」というスタンスのプロレスファンもいました。あれから三十数年が過ぎました。その間、日本や世界では様々な [続きを読む]
  • コンプレックスについて
  • 私が子供の頃の話です。当時、テレビドラマや小説等で「コンプレックスをバネに〜」とか「逆境を〜」とかいうセリフ(表現)がやたらと流行っていたことがありましたが、それって本当にそうでしょうか?確かに当時は私も子供だったので今みたいに穿った見方などせず単純に「頑張ればどうにかなる」とか「苦労の先に幸せがある」と本気で信じていました。ところが、大人になるにつれそれって本当にそうなのかなと思うことの方が多く [続きを読む]
  • 寝ない子は育たない
  • これは、私が高校生の頃の話です。小・中とチビだった自分よりはるかにチビだった同級生にどんどん追い抜かれていた私は、ショックと焦りから背の高い同級生達と会話する際、何気なく身長の話を振っては彼らの伸びの原因を探っていました。その中には、牛乳を毎日1リットル以上飲んでいた、小学生時代からバレー・バスケをやっていた、親兄弟親戚一同が元々高身長だったという定番の回答はもちろんですが、おやつに毎日小魚ばかり [続きを読む]
  • 体は、横より縦が大事
  • 先日、仕事(本業は介護職です)帰りに立ち寄ったスーパーでの出来事です。そこは私が住んでいる地域で最も安いスーパーなので常にお客さんでいっぱいです。その日、私がいつものように寝酒の缶チューハイ3本と無糖の缶コーヒー1本とおつまみの豆菓子を買ってレジに並んでいた時でした。当たり前のように私の前に割り込みしてきたおっさんがいました。ここで文句の一つでも言えればいいのですが、このご時世、相手が誰であれちょ [続きを読む]
  • 大変は続くよどこまでも
  • あるデータによるとプロ野球選手になれる確率は、高校&大学の野球部員数の合計÷ドラフトでの高卒&大卒の指名数の合計(約196000人÷約60人)に沿って計算すると0.03%だそうです。また、運よくなれたとしてもドラフト上位ならともかく下位での入団だと3〜4年以内には解雇されます。何故、下位入団だと3〜4年くらいで解雇されるのに上位(1位)だとそんなことにはなりにくいか?簡単に説明しますと各球団には先 [続きを読む]
  • 腰痛について
  • いきなりですが、皆さんは腰痛が病気でも怪我でもないって知っていましたか?医学的にはどうかわかりませんが、以前、私が通っていた整骨院の先生(柔道整復師の資格保有者)が言うには「腰痛は症状」なのだそうです。まぁ、そういわれたらそんな気がしないでもないですが、いずれもしても体の中心といいますか軸である腰が壊れたら仕事はもちろん日常生活にも相当な支障をきたすのは明白です。それくらい腰は大事な部分です。腰痛 [続きを読む]
  • 誰でも出来る最高の超能力?
  • 全ての人に当てはまるとは言いませんが、長く生きているといいことより悪いこと、いい思いより嫌な思いを経験することが多いのではないでしょうか?以前の私なら悪い目に遭ったり嫌な思いをしたら経緯はどうであれそこから立ち直るのに時間が掛かっていました。でも、今は違います。そういう目に遭った時こそ「貴重なネタをありがとう」と無理やり自己暗示をかけるようにしています。面白いものでこれをやり始めてからいくぶん心が [続きを読む]
  • 価値ある財産
  • 自慢じゃありませんが、私は自分でも嫌になるほどメカ音痴です。パソコン、スマホ、iPad、デジカメといった今どきの小学生が普通に使いこなせている機器はもちろんですが、テレビを録画する機器(名前すら出てこないところからもいかにメカ音痴かわかるでしょ)すら満足に持っていません。そんな私ですが、先日、どうしても欲しいものがありそれを購入するべくファミリーマートにある「ファミポート」なる機械を触りました。そ [続きを読む]
  • 一番頼りになるもの
  • 最低でも人並み、出来れば人並み以上の生活を送りたい。これは、学生から社会人になる際に誰もが一度は思うことでしょう。でも、世間はそんなに甘くはありません。というのも希望の会社や役所に入ったはいいが予期せぬ事態の発生(例、倒産や病気等々)で辞めていく人は少なくないです。身内の恥を晒すようで嫌なのですが、じつは私の父がそうでした。私の父は、沖縄では割と名の知れた会社に勤めていたのですが私が高校三年生の頃 [続きを読む]
  • 糖尿病にならないようにするには
  • 皆さんは、糖尿病についてどのようなイメージをお持ちですか?失明、血管が腐る、一生インシュリン注射が手放せない、なかには重度でなけれ特に何とも思わないという人もいるでしょう。確かに今は、いい薬もたくさん出ていますので昔ほど恐れる病気ではなくなりましたが、やはり罹らないに越したことはありません。では、どうすればいいか?一番、簡単なのは食事量を今までの7〜8割に抑えて毎日30分以上の運動(労働で補うのも [続きを読む]
  • コミカル・リベンジ
  • コミカル・リベンジ?何、それ?そんな英語あった?そう思われたあなた。あなたは、まともです。というのもこんな英語はないからです。これは私が作った造語でそこには「どうせ、復讐(仕返し)するなら面白おかしくやろうじゃないか」と意味が込められています。そもそも、何故、そんな造語を考えるようになったのかといいますと、私の仕事(本業は介護職です)は体力勝負と同時に常にストレスとの戦いなので時には本気でブチ切れ [続きを読む]
  • 芥川賞と直木賞
  • 皆さんは、この二つの賞の違いを知っていますか?簡単に説明すると芥川賞は、純文学を書いている人を対象にした新人賞で直木賞は大衆小説(エンタメ小説)を書いている人を対象にした新人賞です。名前だけ聞くとどちらも最高の賞に思われがちですが、じつは両方とも新人賞なのです。なので当たり前ですが、過去から現在に至るまで両方を受賞した人はいません。しかし、例外として一時的ではありますが両方にノミネートされた作家は [続きを読む]
  • 過去の記事 …