チンメイ さん プロフィール

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チンメイさん: 双生光(ツインレイ)- 神の設計
ハンドル名チンメイ さん
ブログタイトル双生光(ツインレイ)- 神の設計
ブログURLhttp://twinray8681.com/
サイト紹介文過去を辿れば辿るほど全てはこの人に出逢う為にあったんだ・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 8日(平均13.1回/週) - 参加 2018/02/13 09:49

チンメイ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 魂の修行時期7 ? 神の設計
  • 2005年3月の退職目標は持病が原因で勢力がかなり落ちた。 いつの間にか 「辞めるのはいつでもできる」 に変化していった。 緑内障と確定したときH上司は相変わらず気にかけてくれた … "魂の修行時期7 ? 神の設計" の続きを読む [続きを読む]
  • 魂の修行時期6 ? 神の設計
  • なんか左目の見え方がおかしい…気になってはいたけど痛みを感じていたわけではないから私は1年程放置していた。一生通院しなければいけないとは知らずに・・・ 2005年の3月に退職することを目標に、某琴で食べていくことを考えていたため2003年秋口頃から取り敢えず住まいを構えなければいけないと思いマンションを購入するため生徒が来やすいよう駅近の分譲マンションを探した。私の条件に合うマンションが2ヶ月ほどで直ぐ見つ [続きを読む]
  • 魂の修行時期5 ? 神の設計
  • もうどうなってもいいさっさと私を首にしてくれ! ・・・でも神さまはそうはさせなかった。 人生のステージが低い幼稚な社会人であった私はある時会社で爆発し暴言を吐き散らかした。それは社内で問題となった。 本来なら首だもしくは厳しいお咎めを頂かなければならない。 しかしながら直属の上司2人は当時の社長に頭下げ、「自分たちの監督不届きです。申し訳ございません。」となった。私に対してのお咎め一切なし 当時の私 [続きを読む]
  • 魂の修行時期4 ? 神の設計
  • 退社して電車の中で辛くて涙ボロボロ流したり、お昼一人ビルの中庭でコンビニ弁当買って食べてると某琴の練習時間が持てない現実に悲しくなりお弁当食べながら好きなことだけに没頭していた北京時代を思い出しては頻繁に涙ボロボロ流していました。 それでもこの会社に入ったのには意味があった。それでも2人の直属の上司についたのには意味があった。 すべては私を救うためすべてはツインレイへと導くためこの会社のこの上司のも [続きを読む]
  • 魂の修行時期3 ? 神の設計
  • 会社勤めは田舎出の私を大人にし、成長させてくれた。仕事に対する意識、人間関係など多くの学びの場所でした。 直属のH上司からの毎日のように受けるお叱りは当時の私を粉々にしてくれました。次第に私はH上司の顔を見るのも嫌になっていた。 当時机の中に手のひらサイズの某琴の模型を忍ばせてた。 H上司の言葉にいちいち反応しては頭にカァーと血が上り、その度に机を引き出しては模型の某琴を眺め、「チンメイ、我慢だ。落ち [続きを読む]
  • 春?快?!
  • 春?快?(=春節快楽)! ⇒ 新年明けましておめでとう!1997年北京留学してから私の中には常に春節、中秋節、国慶節がある。帰国してからも毎年忘れたことはない。春節なんか特に大晦日の晩になると周りは普通の生活してるのに何故だか私の心はワクワクするんだ。爆竹の音聴いたりすると私の体は何故だかゾクゾクしてたまらない!って思う。昔は私は頭おかしいんだと思っていたけど今は私の前世・魂は絶対中国にあると思ってる [続きを読む]
  • 魂の修業時期2 ? 神の設計
  • 芸事(空想世界)と会社勤め(現実世界)の間を常に行ったり来たり。拘束される会社勤め生活がたまらなく合わないでも某琴を続けるお金が必要。毎年北京行き某琴の最新資料を常に更新するための旅費が必要。生活していかなければならない、食べていかなくてはならない。全ては某琴のために。某琴がすべて。 某琴のために我慢する。 某琴というとてつもない大きな存在がなければ私はとっくに会社勤めを辞めていたし、地方出身者である [続きを読む]
  • 魂の修行時期2 ? 神の設計
  • 芸事(空想世界)と会社勤め(現実世界)の間を常に行ったり来たり。拘束される会社勤め生活がたまらなく合わないでも某琴を続けるお金が必要。毎年北京行き某琴の最新資料を常に更新するための旅費が必要。生活していかなければならない、食べていかなくてはならない。全ては某琴のために。某琴がすべて。 某琴のために我慢する。 某琴というとてつもない大きな存在がなければ私はとっくに会社勤めを辞めていたし、地方出身者である [続きを読む]
  • 魂の修行時期1 ? 神の設計
  • 帰国後の生活はわたしにとって湧き上がる様々な負の感情の学びの連続でした。今となってはその経験した感情に感謝の言葉しかありません。魂の浄化磨きがツインレイに逢うための通過儀礼みたいなものですから(ツインレイに出逢われる方はそれがツインレイに出逢うための通過儀礼だなんて当時は過ごしていないと思います。それぞれに内容こそ異なれど、現れる怒り、恐れ、悲しみ、苦しみ、憎しみといった感情に狂いながら自分の心を [続きを読む]
  • 魂の修業時期1 ? 神の設計
  • 帰国後の生活はわたしにとって湧き上がる様々な負の感情の学びの連続でした。今となってはその経験した感情に感謝の言葉しかありません。魂の浄化磨きがツインレイに逢うための通過儀礼みたいなものですから(ツインレイに出逢われる方はそれがツインレイに出逢うための通過儀礼だなんて当時は過ごしていないと思います。それぞれに内容こそ異なれど、現れる怒り、恐れ、悲しみ、苦しみ、憎しみといった感情に狂いながら自分の心を [続きを読む]
  • 神さまのサポート
  • 先日からwordpressに引っ越してきて漸く使い方慣れ始めたところです。 過去に無料ブログやっていたことがあるので記事を書く事などある程度プログサイトの操作慣れはしていたつもりですが、、wordpressは初心者にはとてもハードルが高かった。 もう何度も空回りしてもうwordpressは無理!と諦めかけていたの。 バカみたいな話だけど「神さま、どうかお知恵を下さい。wordpressを使えるようどうか私を導いて下さい。」 と心の中で [続きを読む]
  • 魂の故郷 ? 神の設計
  • 自分で気付かなくとも小さい頃から何かしら当たり前のように中国、中国人と関わっていた。思い返せばとても不思議であるけど小さい頃から 「あなたの祖国は中国・北京にあるよ〜」と魂が教えてくれていたのではないかと今思うのである。小2のとき家の真後ろに、亡命してきた中国人一家がいて毎年お正月になると水餃子を頂いたりととても近しかった。親戚の中に中国残留孤児が見つかり我が家まで訪問しにきたこともあった。東京で [続きを読む]
  • 愛が執着化 ? 神の設計
  • 次第に某琴にのめり込むようになり中国語と某琴をバランスよく学んでいましたが最初の年の夏休みで一気に逆転し始めてしまいました。 新しい曲を習うことが楽しくて楽しくてどんどん某琴に魅了され、中国語の授業中でも某琴のことばかり考えるようになりました。時間が惜しく人と会話してることが苦痛になっていきどんどん某琴と向き合う一人の世界が楽しくなったのです。 冬休みはもっとも練習が激しく12〜13時間練習する日々。 [続きを読む]
  • 洗脳準備 − 神の設計
  • 日本での某琴の先生に予め北京での先生を紹介されていた。 午前中は中国語、午後から自由時間となっていた私の生活は寮での相部屋という環境もあり最初こそそれほど某琴の練習にのめり込んで … "洗脳準備 − 神の設計" の続きを読む [続きを読む]
  • 本格化 − 神の設計
  • できそこないでも何でも学ぶごとに私は某琴をとても愛おしく思うようになった。段々に手放したくないと思うようになっていった。 就職活動の時タイで働く案件があった。 私はへぇ海外で働け … "本格化 − 神の設計" の続きを読む [続きを読む]
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