uranai-salon さん プロフィール

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uranai-salonさん: 「五行象 占いサロン」by祐気堂~開運ブログ~
ハンドル名uranai-salon さん
ブログタイトル「五行象 占いサロン」by祐気堂~開運ブログ~
ブログURLhttps://yuukidoublog.blog.fc2.com/
サイト紹介文大阪の占いサロンがお届けするブログ。夫婦の悩みや恋愛の悩み、仕事、人間関係など・・五行象で開運☆
自由文陰陽五行は、太古の人々が長い歴史の中で培った「自然の法則」です。運勢という自然の法則を知れば、悩みの原因も解決策も必ず見つかります。
「心と体の天気予報」https://yuukidoublog.blog.fc2.com/blog-entry-126.html
「天地陰陽と男女の関係」
https://yuukidoublog.blog.fc2.com/blog-entry-147.html
「五行別-気になる財運-」https://yuukidoublog.blog.fc2.com/blog-category-15.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 9日(平均5.4回/週) - 参加 2018/02/13 14:37

uranai-salon さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ブリッジ開運法
  • 天地陰陽では、男が「陽」女が「陰」とされています。そして私たちの体では、背中が「陽」お腹が「陰」とされています。これは、四足歩行のなごりで、太陽の当たる側が「陽」ということです。よく中年のオジサンの背中に「哀愁が漂う」なんて言いますが、これは陽気が衰えているからです。男性はもともと「陽」ですから、その衰えが、同じく「陽」である背中から表れるのです。ちなみに、オバサンの背中には哀愁なんてないでしょ女 [続きを読む]
  • 占いは、経験則でも統計学でもない
  • 以前、恋愛相談にいらした方に「ところで、先生は結婚されているんですか?」と聞かれました。一応まぁ結婚はしていますが・・・それは、あまり関係ないんですよねその方にしたら、結婚していない人にアドバイスをされても説得力がないと思ったのかもしれませんが、占いというのは経験則ではありません。経験が信頼されるのであれば、結婚の悩みなら、結婚している人に聞けばいいですし、子育ての悩みなら、子だくさんの先輩ママに聞 [続きを読む]
  • 天地に生きる
  • 陰陽五行説が体系化したのとほぼ同時期に成立した、中国最古の医学書「黄帝内経-こうていだいけい-」には、次のような記述があります。「人間というものは、 天地の間に生命を受けているもので、 即ち天地の気が感じあって出来たものです。 天地の運行に逆らうことなく 四季の養生法にかないますと、 天地は父母のごとくその人を慈愛して、 百年の天寿を全うすることが出来るのです。」私たちはロボットのように工場で生産さ [続きを読む]
  • 天地のルールと人のルール
  • この世界は「天地」と言われ、目に見えない働き「天」と、目に見える働き「地」とで成り立っています。その天地に私たちが暮らし、「天地人」の「三才」となるのです。関連記事⇒「運を味方に出来ない人」是非あわせてお読みください。さて、私たちが暮らす社会は「人のルール」で成り立っています。それは法律だったり、社会常識だったり、または周りの空気だったり・・そういった「人のルール」は、もちろん無くてはならないもので [続きを読む]
  • 立春〜光の春〜
  • 今日、2月4日は立春いよいよ春です・・・といっても寒さはまだまだこれからが本番「どうしてこの寒い時期に春なの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか?立春とは二十四節気(にじゅうしせっき)によるもので、昼が一番短い「冬至」と一番長い「夏至」昼夜がほぼ同じ長さの「春分」と「秋分」など1年を24等分してその節目に季節を表す名前をつけたものです。暦便覧では「春の気たつを以て也」と表され、立春とは春の気 [続きを読む]
  • 「言われた、やられた」剋気さん
  • 五行象には「剋気−こくき−」という、「我が身」を剋す(抑える)働きがあります。我が身は、自分の想いや自我をあらわすので、それらを抑える剋気は、自身に犠牲や我慢をもたらすのです。ですから剋気が強い人は、とても我慢強くて努力家です。そして我が身の想い…例えば「楽をしたい」とか「遊びたい」そんな気持ちを抑えて努力するので、立身出世運にも繋がります。学業やスポーツも同じですねこのように、社会的地位に良い影 [続きを読む]
  • 占いで寿命なんてわからない
  • 先日 相談にいらした方が「ほかの占いで、主人が短命だと言われた」とおっしゃいました。よくある話ですが、本当〜に世間の占い師は「一体何を勉強してきたんだ」と怒り心頭ですいつも言う事ですが、占いで寿命なんて分かりません。なぜなら、時代によって医療も科学も技術も変わるからです。江戸時代、ころりと死んでしまうことから、「コロリ」と恐れられた「コレラ」だって、今の日本では容易に治ります。「労咳」と呼ばれた「 [続きを読む]
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