はなさか さん プロフィール

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はなさかさん: パラビジ
ハンドル名はなさか さん
ブログタイトルパラビジ
ブログURLhttp://parabusi.com/
サイト紹介文パラレルビジネスを目指すパラビジ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 7日(平均23.0回/週) - 参加 2018/02/14 18:18

はなさか さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • イエスマンは優れた営業マン
  • どこの会社にもいるイエスマン!「あいつは仕事も出来ないのに出世している」と陰口の主人公。もちろん多くのイエスマンは本当に仕事ができないのだろう。しかし、間違い無く出世するのだ。それは何故か?彼らは自分のクライアント(取引先)が誰か良く知っているのだ。社長や上司が自分の一番のクライアントなのである。どんなに仕事が出来てもクライアントに嫌われたら美味しい仕事は回ってこないのだ!しかしそんなイエスマンも [続きを読む]
  • メルカリ
  • メルカリで売る。メルカリはフリマアプリです。スマホで始められる手軽さからユーザーは数千万人に達します。スマホユーザーが多い事から手軽に商品の売買が可能です。隙間時間にも商品を検索したり、売買が可能なので家にある不用品の販売など手軽に始められます。オークションとの違い。オークションは買いたい人が出品価格より高い値段を入札し、値段が上がって行きますが、メルカリは値段が上がりません。反対に値下げ交渉があ [続きを読む]
  • 経営者目線は無くとも事業主目線。
  • 従業員に対し、「経営者目線で頑張って欲しい」と言う社長様が居るが、所詮無理な話である。期待をしているのであれば早くに諦めた方が良い。そもそも、経営者と従業員では情報量が違うのだ。上場会社であれば決算書も開示されているが、中小企業で決算書を社員に開示している会社がどれほどあるだろうか?大抵の中小企業は決算書を従業員に見せる事はない。決算書は企業の通知簿なので良くも悪くも見せたくないのだ。企業の状況を [続きを読む]
  • 視点を変える。
  • サラリーマンのおやじが昼食をブログにアップしても誰も興味が無い・・・しかし場所やメニューを限定すればどうか?例えば大阪の梅田界隈や、京都の烏丸界隈などビジネス街でのランチ事情を紹介する。「おやじのランチ」だと対象が広くなるが、検索もされにくく、ライバルが多すぎるのだ。梅田や烏丸に限定する事により、毎日その界隈で食事をする人の興味を引くかもしれない。年間200件もランチを紹介すれば、その分野ではかなり [続きを読む]
  • コワーキングスペースは儲かるか?
  • コワーキングスペースは利用する立場では非常に便利だ。事業のスタートアップ時に出費を抑えたい、集中できる場所が欲しい、出先で事務仕事をしたい、などなど。2013年にブームで乱立。その後終息し淘汰と聞くが。 埼玉県のコワーキングスペース7Fさんの記事から検証してみよう。場所:埼玉県さいたま市 大宮駅東口徒歩1分 65坪(215平米)初月 700人   自分の人件費を除いた経費を上回る。2カ月目 女性スタッフを [続きを読む]
  • 副業がダメな理由
  • 最近では副業を解禁する企業が増えてきた!しかしそれは一部の大手企業やベンチャー企業の話で、中小企業ではまだまだ認めている会社は少ない。全体の77%は禁止しているようだ。副業禁止の理由の第一に長時間労働の危険があげられる。副業と言うだけで長時間の労働と決めつけるのは如何なものか?定時で仕事が終わっても夜中まで飲み歩いたり、朝方までテレビやゲームをしているよりも、1時間や2時間の労働であればそっちの方が [続きを読む]
  • AI(人工知能)
  • 2030年頃には日本の労働人口の約49%が技術的に人工知能で代替可能になるそうだ。恐ろしい・・・・「消える職業」「無くなる仕事」に訪問販売員、路上新聞売り、露店商人のと記載されていたが、この職業はAIの発達とは無関係に無くなっていく職業ではなかろうか?どの程度まで機械化が進んで行くのか?製造業は早くから機械による自動化が進んでいたので、より自動化は進むだろう。接客業は機械に出来ない事を人間がしていた [続きを読む]
  • パラレルキャリア
  • 自己紹介の時に話せるネタがどれくらいあるだろうか?会社員であれば大抵が勤め先の名前を出す。海外では「それは勤め先で、お前は何をしているんだ?」と必ず聞かれる。営業なのか、企画なのか、専門職なのか、勤め先よりも職業として聞かれるのだ。定年退職した後は何を語れば良いのだろう。異業種交流会なので勤め先を言うと社名を知っている人は話やすいのだが、知らない人には何から説明すれば良いか分からない場合がある。特 [続きを読む]
  • オークション
  • オークションで売る。買取業者やリサイクルショップに売るよりオークションで売る方が高い値が付く事があります。買取業者やリサイクルショップは買い取った商品(仕入れ)に利益を乗せて販売しないといけないので、買取価格はかなり叩かれます。当然、買取業者やリサイクルショップも経費が掛かっていますし、売れなければロスになってしまいます。その分買取価格を抑える必要があるのです。オークションは業者が介在しない分、高 [続きを読む]
  • 買取
  • 家庭にある不用品を売る。家庭にある使用済みの商品や、未使用の商品を売る事で収益を得る事が出来ます。一度商品化している物は、企画→開発→製造→販売を得ている物なので、自分で一から商品化するよりも遥かに楽なのです。ブランド衣料やブランドバックは中古品でも人気があり、状態によっては高い値段が付く事があります。高級ブランド時計などは人気があればプレミアが付き買った値段よりも高く売れることがあります。本・C [続きを読む]
  • 可愛さ余って憎さ100倍
  • 可愛さって余るのかな?6月に結婚した同僚。新年の年賀状は旧姓で届いた。早っ!と思いつつ祝儀を少し返して欲しいと思ってしまう。人間、一番好きだった所が一番嫌いになると言うが・・・夫婦でも恋人でも別れてしまうと一番近かった人が一番遠い人になってしまう。それは少し悲しい。まぁ同性でもそうだ。ビジネスでも期待した分、裏切られると憎さ100倍どころか1000倍は優に超える。この「期待」と「裏切り」も相手がどう思って [続きを読む]
  • ポジショニングで年収は決る。
  • 高額な年俸の職種はある程度認知されている。医者、弁護士、パイロットや芸能人、スポーツ選手などだ。業種ではマスコミや金融系だろう。一次産業、小売業などは低い。月商500万程度の店舗のスタッフの給料を上げて欲しいと何度も言われたが、どう計算しても無理なのである。確かに年収1000万のスーパー店長と言われる人も業種によってはいるが、小売業での年収1000万は難しい。同じ会社でも本部スタッフと現場スタッフの待遇は [続きを読む]
  • ネットワークビジネス(MLM)
  • 高校を卒業して半年、あまり親しく無い知人から電話が掛かってきた。お決まりの「良い話があるねん!」と。ファミレスに呼ばれ、そこには知らない女性と知人が居た。「女でも紹介するのか?」と思い、淡い期待を抱いたが、鞄から取りだされた商品カタログには1mmも興味を持てなかった。マセラティを買うだの、ベンツを買うだの壮大な夢を持っていたが、まるっきり興味を持てなかった。その後、交際していた女性が補正下着のネッ [続きを読む]
  • 0→1は難しい。
  • 0から1を生み出すのは難しい。何も無い状態から商品・サービスを作る事。顧客が1人も居ない状況から、顧客を1人でも作る事。売上ゼロから売り上げを作っていく事。前例、経験が無い事から初めてする事は非常に難しいのである。1つの商品・サービスを作る事ができれば、その次の商品は最初の商品・サービス作るよりも簡単だ。0→1の場合は仕入れ先も新規に用意しなければならない。しかし次の商品を作る時にはある程度の環境が整 [続きを読む]
  • 量が質を生む!
  • 最初からプロと呼ばれるクオリティの物を生み出す事は出来ない。それは物作りでも、ビジネスでも、文章でも同じだ。しかし「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」という言葉があるように、数をこなせば結果に繋がる事がある。「三日坊主」と言う言葉があるように、興味を持ったものでも続ける事は本来難しい。プロのスポーツ選手は何千・何万と反復練習し、自分の理想に身体が動くようにする。ギターの教則本を何時間眺めていてもギターが [続きを読む]
  • PDCA(PLAN・DO・CHECK・ACT)
  • ビジネスの中で良く聞かれるPDCA!事業が上手くいっている会社はPDCAが上手く回っている。反対に事業が上手くいかない会社はなぜPDCAが回らないのか?P(PLAN)については皆熱く語るのである。そしてD(DO)実行までは行くのだろう。しかしC(CHECK)まで行かない場合が多いのである。特に資金力のある会社はDOまでは確実に行く。しかしCHECKとなるとなかなか難しい。元々のPLANに無理があっ [続きを読む]
  • 占い
  • 「運命」や「宿命」と言われても良く分からない。しかし朝のニュースで「今日の星座占い」の結果に一喜一憂してしまう。良い事があっても気にはならないが、悪い事が起こると「やっぱり」と占いの結果と照らし合わせてしまう。そもそも占いにも種類があり良く分からない。当たるのか当たらないのかも良く分からない。一度、手相占いをして貰った事がある。「自由な仕事ね?」と得意満面に言われたが、ガチガチの不自由なサラリーマ [続きを読む]
  • 売上は信頼の証
  • ビジネスをスタートした時、一番最初の顧客になるのは友人・知人・家族では無いだろうか?実績も信用も無く始めたビジネスに顧客が付く事は難しい。まず、最初に顧客になってくれるのは身近な存在である。最初に商品を購入してくれたのは元同僚だった。特に商品説明などもせず、HP経由で商品を買ってくれた。彼はその商品に特別魅力を感じた訳では無いだろう。そしてその商品を知人に勧めてくれ、その知人も商品を購入してくれた [続きを読む]
  • 何をするかより誰とするか
  • 昔、社員旅行で行った場所がある。南国のリゾート地。しかし1mmも楽しく無かった。 旅費も会社が持ち、それなりに良いホテルだったのに・・・数年後、同じ場所に家族で行く事になった。正直あまり乗り気では無かったが、予算・日程を考慮ししぶしぶ行く事となった。しかしあんなに楽しくなった同じ場所なのに、「凄く楽しい!」泊ったホテルもグレードダウン、食事もフードコート、オプショナルツアーも無く、プールで泳ぐか買 [続きを読む]
  • 株式会社高陽社
  • 高陽社は、昭和47年、薬用入浴剤「パインハイセンス」の販売からスタートし、「温めよう心と躰」を合言葉に「冷えとり健康美容」を全国のメンバーと共に、人から人へお伝えする普及活動をおこなっております。現在に至りましては、皆様に心から喜んで頂ける商品群をお届けすべく日々努力を続けております。その商品群の中でも、未来の子供たちのために普及しなければならない多機能洗浄剤「ママこれいいね」は地球環境問題に貢献で [続きを読む]
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