あおくろ さん プロフィール

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あおくろさん: BLUE&BLACK
ハンドル名あおくろ さん
ブログタイトルBLUE&BLACK
ブログURLhttp://bandb12.blog.fc2.com/
サイト紹介文スカートに潜む紺と黒の”アレ”に特化したブログ。情報が少ないジャンルなのであえて取り組む事にしました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 101日(平均2.4回/週) - 参加 2018/02/14 22:30

あおくろ さんのブログ記事

  • B事件簿 -盗難編-
  • 皆様お久しぶりです。仕事環境が変わって前ブログ級の放置をしてしまいましたがぼちぼち復活していくので、よろしくお願いします。この新シリーズでは主に下穿き用ブルマにまつわるアクシデントや事件についてあおくろの見解を織り交ぜながら一部編集した上で掲載しています。(2010年1月盗難未遂事件 )--------------------------------帰宅途中の高校3年の女子生徒が、男に脅され身につけていたブルマと下着を脱がせ下着だけを [続きを読む]
  • 勧誘活動5
  • 妹が何とか高校で再び履き始めたはいいが縦に著しく成長してしまったため、高学年時代の重ねブルマは当然ギチギチで釣り上がってしまっていたのだけれど横幅が細かった事もあり、辛うじて持ち堪えられていた。さすがに小学校時代と異なり、ほぼ高校通学時のみで私服では履かなくなっていたが、キツいサイズに伴っていたようだ。実際窮屈すぎたのか、帰宅すると家の洗濯機前や自室ですぐさま脱ぎ捨てる習慣が付き、トイレの通り道で [続きを読む]
  • 勧誘活動4
  • 強引な勧誘へ持ち込んだ甲斐あってS6時の妹は重ねブルマが遅い全盛期でスカート、ズボンどころか習い事の格闘技で用いる道着下だろうと重ねる域まで達していた。身長面の目まぐるしい成長と酷使から消耗が凄まじく洗濯ペースも速かった事からわずか数ヶ月位で重ねブルマの特病でもある青紫がかった色落ち状態へ陥る。よって前回進級時に新調した品は少し大きめにした模様。過度な無防備さを母親から注意されたのか、S6の冬より上が [続きを読む]
  • 勧誘活動3
  • 最初こそ重ねブルマ着用を面倒そうにしていた妹もS5になって以降、安心感からか夏も欠かさず毎日履くようになる。私服(上)+がブルマ(下)でうろつく事もしばしばでビックリするくらい簡単に勧誘が成功してしまっていた。まだまだ恥じらいが弱い年齢や元々適当な性格のため履きこなしは荒く、身長が同級生より伸び始めた結果あっという間にサイズが危うくなってしまう。従って6年へ進級する頃にはみパンが悪化して慌てて買い足 [続きを読む]
  • 勧誘活動2
  • 今回から以前の記事で言及したように、いずれやって来るであろう完全消滅へ備えて、少しでも重ね履きブルマの愛用者を増やしたく身近で行ってきた勧誘活動の記録を数回に渡ってお話します。きっかけは自分がS6時に遡る。同級生も徐々にブルマ重ねから卒業する傾向が現れ始めておりいざ着用が確認出来たとしても、惰性傾向が強くなっていて恐らく長期間続けていく意識はなかったのであろう。何度か触れた下級生の重ね履き環境もスパ [続きを読む]
  • そして枯渇期へ...
  • 前々回の1件から時を経て、あおくろが高校へ上がると女子が少ない学校と言う事もあって確認自体難しくなるが、ミニスカートに考慮したのかはたまた年齢由来の心境変化かハーパン系重ねが減少した。むしろ数回生パンを把握できたものの、ブルマ系が一切見られない現状に日々悶々としていた。頼みの綱であった低年齢層もスカート着用そのものが行われなくなったほか、スカート組もスパッツへ移行していたようだった。後の記事でも補 [続きを読む]
  • アノ人も履いていた
  • C2秋の話。これといって収穫が無く年上や同世代で絶望的な状況に加え期待していた年下もせいぜいS卒業までしか持たないんじゃないかって思えるほど疲弊しきった重ねブルマが若干把握できた程度。周囲でブルマ類の重ね履きは更に低年齢層専用と言って差し支えない認識へ変わり、少し前の活況が嘘みたく崩れ去っていた。一方で当時あるアイドルへ入れ込んでいた事もあって人生で最もミーハーな頃だったかもしれない。これを契機に雑 [続きを読む]
  • 引かれるぐらいで丁度いい
  • C2の夏祭り以降は何も無いまま進級し、翌年は新入生もハーパン化が進みむしろそれ以外の重ね履きや生パンが判別できない状態となっていた。夏までの生存は当時S6だった妹が重ねブルマ丸出しでうろついていた程度でそう遠くないであろう絶滅に落胆し、ほぼ諦めモードに入った。そして9月の体育祭へ舞台は変わる。腕の怪我によって競技不参加を余儀なくされ暇で仕方無かった俺はただブラついていた。記憶が正しければ保護者・近所の [続きを読む]
  • 人は見た目じゃ分からない
  • 前回で同年代はおろか下級生すらもほぼ望みが経たれてしまった事で「あぁ、これが衰退期か」と身をもって思い知らされる。数日後に夏祭りへ年下の友人と行った際、例年より若干天気が悪い日で風も変則的に吹いていたとは言え、大して意に介する事もなかったが少し前を歩いていた女子高生のスカートが見えない範囲で軽く捲り上がりそのまましぶとく付いて行ったところ予感が的中した。もちろん彼女は言うまでも無く強風の餌食となっ [続きを読む]
  • 後継者現る...事は無かった
  • C2へ進級し、同学年の大半が下は完全にハーパンで武装された状態となっていたが、新入生ならばまだ小学校時代の延長線上でブルマ類を重ねる子がいずれ現れるのではと楽観視していた。学年が違うと出会う機会は少なく、当初は生パン1回、後はハーパンと予想してはいたが、入学前から知恵を付けられていたらしくガッカリした。ある日の放課後に教室が足りなかったとかで演劇部かなんかの集まりを廊下で行っていた。しばらくして小柄 [続きを読む]
  • バレてもセーフ!?
  • 紺ばんは、懲りずに今回も時系列をC1時に戻します。ブルマ衰退期の真っ只中、先の同級生2名以外にも細々と守り抜いた子が隣のクラスに残っていて、そのNは細身で結構軟体だったと記憶している。初見はC1で6月頃の全校集会だったか、ハーパンでなく足元緩めだなと思っていたら、やはりと言うべきなのかブルマ重ねしているNを発見。後に聞いた話だと生パンの事もあったらしく、”非ハーパンあるある”な「ハーパンは下に履くと暑い」 [続きを読む]
  • 戯言
  • 旧ブログ時代に遺した内容を連発して投稿し続けていると書き直す過程で当時の表現が如何に雑だったかが分かるし今も変わっていないが、時系列も滅茶苦茶で重複多数。しかし、中には忘れかけていた思い出話が相当埋もれており以前と思想が変わった事でハッとさせられる気付きもあった。ここで一気に話を脱線させる。ここ最近調べていて興味深かったのが、2000年代中盤以降に重ね履きをする子はパンチラ対策より習慣性が強まった点で [続きを読む]
  • 一瞬の隙も逃さない
  • C1の前半よりどうもウマが合わなかったMA。勉強も出来て大人っぽく美人と劣等感を感じずにいれなかったがやや高飛車な性格の割には弱みが露わになる事も多くクラス内の比較的優位な立場に反してからかわれやすかった。しかし、割と固いガードでスカート内がようやく把握出来ても僅かだったがハーパンを下に履かないの確実でキャラを考えると予想外でもあった。加えて貴重なブルマ重ね派。それは早い内に同性から知られていた様であ [続きを読む]
  • 紺色氷河期 -異端児編-(3)
  • そう。この時を最後に翌日からハーパン着用となってしまったのである。しかし、苦情が来てもそのまま続けた点から周りに屈したと言うよりサイズの限界でやむ得ず辞めて、ゆるやかなハーパンへ移行したと思われる。その根拠もAと3年間クラスが一緒だった事で掴めてくる。卒業間際に本人の小学校時代を知る同級生が「Aさん、小学校の頃いつもブルマだったよね」と暴露した時、大声で「あの頃は毎日履いてたよ。確か中1くらいまで」と [続きを読む]
  • 紺色氷河期 -異端児編-(2)
  • 変化があったとすればはみパンに気付けば直す習性が付いた程度。夏頃は暑さのためかわずか数回だけもっと貴重な生パンな事もあったが重ねブルマを目撃した時以上に開いた口が塞がらなかった。これのまま派手に開脚し、生パン晒しまくりな点を指摘されて一旦直しても気付くとまた丸見え。皆その行動に翻弄されていた。いずれにしても多少は面白がっていた節も否定できない。決して天然ではなくあまりに確信犯的でどこまでも侮れなか [続きを読む]
  • 紺色氷河期 -異端児編-(1)
  • 中学へ進学した途端、着替えこそ同じ教室で行っていながら女子はハーパンで防御しているにも関わらず警戒するようになった。ある子がスカート内が見えている状態に気づいた時も「もしかして今見た?」と見ていない同級生にも言いがかりをつけるなど思春期の変化ゆえか、周りを気にする態度が激しくなってきた。そんなピリピリムードで別の人数が少ない小学校から合流した命知らずな子、Aがこの閉塞的なクラスに風穴を開ける事とな [続きを読む]
  • 勧誘活動
  • S6時後半から丸出し着替えが減少し、スパッツも増加していたため近い将来に全滅してしまうのではと言う危機感からこれまで以上にメディアや2次元でもブルマ(体育・重ね)へ目を配っていった。身近でブルマをスカートやズボンの下に履くケースも危うくなっており少しでも愛用者が残れば良いなと思い、ある作戦を企てる。そう、まず身内の妹から勧誘させていったのである。本人は当時主に冬場のスカート時だけ重ねていたので「クラ [続きを読む]
  • 転校2年目の紺色事情(FINAL)
  • 長く続いたS6編も今回最後となります。転校2年目の紺色事情(1)で初めて話題に出したUは秋以降ブルマ重ねが衰退していようとお構いなしで流れへ逆らい続け、着替えでも初夏の新調を境にますます長々と晒すようになった頑固者。そこそこ真面目でありながら適度に明るい性格で密かに好きだった(笑)この時代に激減していたスカート愛用者だったが、ガードが相当甘く座り込みはもちろん動き回ると高確立で中が見えていた。スカート [続きを読む]
  • 転校2年目の紺色事情(5)
  • 舞台は再び同級生の重ねブルマ事情へ戻ります。S6時の11月頃、あおくろのクラスで異変が起きた。ブルマ重ね派だった多くがあっさり生パンやスパッツへ切り替えて女子の人数20人中半分以下に減る。大体8〜9人くらいか。大体が恥ずかしくなったと言うより、卒業までの間履きつぶしたりわざわざ新調をするまでもないと判断したようだ。着替えも教室でやるのは変わらなかったが、年齢的な問題か別室で行う者が日に日に増えていった。だ [続きを読む]
  • 転校2年目の紺色事情(4)
  • その後陸上大会は少し離れた地域で開催されて、同学年全員が観戦した。他地域の代表達が次々に競技をこなしていく一方であおくろは一瞬だけ飛び込んだ獲物を決して見逃さなかった。何と出場した女子全員がブルマ(まだ廃止されていなかった模様)の学校を見つけてしまう。ちなみにここは後にいわゆる付属小だと発覚する。廃止真っ只中な時代にも関わらず、皆恥じることなく堂々としていたのは圧巻で、本来最もブルマが活躍できる機 [続きを読む]
  • 転校2年目の紺色事情(3)
  • 紺ばんは、またもやS6期ネタで話を進めます。10月にS6だけで行う陸上大会の練習は9月始めより朝早く行っていて俺はたまたまウサギ小屋の当番だったため、練習初日から関係がないながらその現場へ居合わせた訳である。朝練限定でS5も参加していた中で、一人だけ違和感のある女子を見つけた。彼女は異常なほど体操服のシャツを伸ばしており、さすがにあり得ないだろうが「まさか何も履いてないんじゃないのか?」とすら勘ぐってしま [続きを読む]
  • 転校2年目の紺色事情(2)
  • 運動会を過ぎて特に何もなく2学期が始まり転校生"E"が現れる。色白の丸顔でおとなしく柔らかさはあるが、特に太い訳でもない印象で全くスカートを履かなかったが、ズボンの下は基本欠かさずブルマで重ね用と体育用を共に愛用していた。Eは体育初日こそかなり周囲を気にしながら極力見えないように長々と着替えていたが(周りが何を履いているか伺っていた模様)それなりのブルマ率に安心したのか、次から堂々とズボンを下ろして丸 [続きを読む]
  • 転校2年目の紺色事情(1)
  • 遂にあおくろもS6へと進級した。1つ下の子達も俺が転校した年の3学期にはいきなりわずか2人まで減り4月にはたった一人を残すのみとなってしまう。確かそのラスト娘は小柄でショートカットの眼鏡っ子だった。お世辞にも目立つタイプでないが、そこは腐っても(失礼)ブルマ。この年から運動会は春に開催されていたが、練習期間に見せた浮き具合といったらもう凄い。少なくとも3年は履いているだけあって近々のハーパン移行が想像で [続きを読む]
  • 紺色おねえさん
  • 前回より少しだけ戻って転校前S4〜転校後S5後半までの話。年上であるS6のブルマ姿へ興味が沸き、同時に疑問も浮かんできたのはひすとりい(1)で触れたS4時の運動会辺りだろうか。最初の学校にいた当時、大体S1〜S4までシャツ入れが根強く存在していて着こなしもまだ緩やかで体操着全体から着られていると言える感じであったが1つ上のS5からシャツ出しとブルマが釣り上るように小さくなり体に合わない履きこなしが主流となっていく [続きを読む]
  • 生き残りへ捧ぐ
  • 紺ばんは、今宵は前回の続きで転校した年度のお話となります。転校先は既にハーフパンツが導入されてから1年が経過していた中9月の運動会の頃は4年で5人、6年は3割が辛うじて残留と言った状況で同学年も隣のクラスにたった1人のHを残すのみになっていたが彼女に気が付くまで半年近くかかったのは今でも悔やまれる。それも無理はなく当初他のクラスと体育で関わる機会は少なかった。あおくろは体育がからっきしダメでゲームばかりし [続きを読む]