山彦 さん プロフィール

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山彦さん: 札幌拉麺食べ歩記
ハンドル名山彦 さん
ブログタイトル札幌拉麺食べ歩記
ブログURLhttps://ameblo.jp/yamahiko2020/
サイト紹介文拉麺大好きな爺さんが拉麺を食べ歩きします。私の血は醤油で、肉は塩で脳は勿論味噌で出来ています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 293日(平均6.8回/週) - 参加 2018/02/18 22:23

山彦 さんのブログ記事

  • 今日はハンバーグ!!中央区南七条西24丁目で
  • 今日は昼間色々ありまして・・ラーメンにありつけなかった!本当ラーメン食べたかったのですがネェ!お昼抜きで・・いつしか夕方。結果的に「ジャッキーペッパー 旭ヶ丘店」でハンバーグ!コチラのお店駐車場がたっぷり!隣の北洋銀行の駐車場があり、そこを利用してもいいのだそうです。店内に入ると、まるで昭和の古き良きって感じ。鉄板を囲むようにカウンター席、ボックス席が三席。奥にある漫画本は何故?ココは喫茶店?でも [続きを読む]
  • 「櫻井ラーメン 中央店」・・今年287杯目の拉麺は中央区南9条西9丁目
  • すまさか札幌で「ブラックアウト」が起きるとは・・9月6日午前3時8分頃、北海道胆振地方を震源とする震度7の地震が発生。北海道全域で停電が起きました。「ブラックアウト」の発生は、9電力体制のスタート以来、初めてのことだそうです。ブラックアウトが起きた原因を端的に言えば、北電の苫東厚真火力発電所への一極集中だそうです。苫東厚真は石炭火力発電所で、道内最大規模を誇り、北電によると、地震発生時、道内需要310万k [続きを読む]
  • 「美和食堂」・・今年286杯目の拉麺は西区西野三条7丁目
  • 「アリとキリギリス」は、イソップ寓話のひとつ。元は「アリとセミ」だった。セミはギリシアなど地中海にも生息していたが、ヨーロッパ北部ではあまりなじみが無い昆虫のため、ギリシアからアルプス以北に伝えられる過程で改変(翻案)されました。ドイツやイギリスなど、セミのいない地域では、「キリギリス」や「コオロギ」などにロシアでは、「トンボ」と変容。日本に伝わった寓話はアルプス以北からのものであるため、日本で [続きを読む]
  • 「らーめんなると」・・今年285杯目の拉麺は西区西野一条2丁目
  • ラーメンは嫌いな人がいないと言えるほどの人気の食べ物です。定番のラーメンの印象と言うとメンマやモヤシ、ナルトが入っているものを想像するかもしれません。ではラーメンの中になぜナルトが入っているのでしょうか?ナルトは鳴門海峡で有名な渦潮をモチーフにして作られている練り物です。富山県の港町では「ナルト」を「赤巻」と名付け、町おこしをしようとしてた時がありました。でもナルト(赤巻)は一般的に使われる食材 [続きを読む]
  • 「眞麺 穂高」・・今年283杯目の拉麺は厚別区大谷地東4丁目
  • 2011年に公開された映画「岳」。人気コミック「岳 みんなの山」を原作に、山岳遭難救助をリアルに描いた山岳ドラマ。主演は「島崎 三歩」役に小栗 旬さん「椎名久美」役に長澤 まさみさん。そのロケ地が岐阜県の西穂高岳の前庭にあります。山の映画なので、普通の人はそのロケ地に行くのは難しい?と思いがちですが、ロープ―ウェイで簡単に行けてしまう場所にあります。でなければ役者さんが嫌がって「映画」は完成しません。簡 [続きを読む]
  • 「らーめん ほしや」・・今年281杯目の拉麺は手稲区星置二条8丁目
  • 駅番号って知ってますか?JRほしみ駅の駅番号は「 S10」アルファベットのS(Sapporo)は函館本線(札幌〜小樽〜長万部)札幌駅を中心に据えて番号は01とし、札幌駅から何番目かというのを基準として振っています。「ほしみ駅」は10番目JRほしみ駅の方にあるラーメン店です。店は住宅街の中にありカーナビでもついてないと中々ここにたどり着かないかも・・外見は普通の一軒家風。店には食べログステッカーが堂々。色褪せています [続きを読む]
  • 「やましょう」・・今年279杯目の拉麺は白石区平和通17丁目北1
  • 宮城県で村田商人が栄えたのは古く、村田郷が交通の要衝であったことから、紅花の仲買による商品流通が盛んな時代からです。この村田商人の一つ「やましょう」は江戸後期から明治、大正を経て昭和17年に至るまで6代にわたる大沼正七(代々襲名)によって経営され紅花をはじめ生糸、綿糸、農産物、味噌醤油の醸造販売等の商業活動を中心に、土地所有や金銭貸付、株・証券投資等の経済活動も行っていた町有数の豪商として知られ [続きを読む]