吉村蜜貴 さん プロフィール

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吉村蜜貴さん: みつつぼ2.0
ハンドル名吉村蜜貴 さん
ブログタイトルみつつぼ2.0
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yoshi2mitsu2/
サイト紹介文官能小説家、吉村蜜貴 / 高杉圭 のブログです。よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 334日(平均7.5回/週) - 参加 2018/02/20 19:06

吉村蜜貴 さんのブログ記事

  • すいみんー。
  •  こんばんは、高杉圭です。 とくにこれといって書くこともないですねー。 インフルエンザが流行ってるらしいので、皆さんどうぞお気をつけて。 睡眠大事ですよ。 ちょっとでも疲れを感じたり、イヤなことがあったら寝ちゃいましょう。 どーにも寝られなくなったらお医者さんにいきましょう。 それがいいと思います。 心身ともに健康が一番です。 それではまた明日です。 [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0105】
  •  *「ふぅ……」 JK六人組と数多の女性たち、スラりんと大乱交を終えた俺は、『桃天園』奥にある小さな浴槽に浸かっていた。 なんか、ようやく人心地ついた気分だな。中央広場ではノンストップだったし。 今、ちょっと休憩できているのは、スラりんのおかげだろう。彼女が『桃天園』にいた多くの女性をイカせてくれたからな。俺に迫ってくる牝がいないのだ。「『魂の接合』……か」 スラりんがいうところのプロポーズだ。  [続きを読む]
  • あたったー。
  •  こんばんは、高杉圭です。 「自宅すたじお」さんの年末年始プレゼント企画に当選しました。 カレンダーをいただきましたー。 うれしー。 ありがとうございますー。 実は「レジェンドノベルス」さんの0巻プレゼントキャンペーンにも当選していたりー。 こちらもうれしー。 ありがとうございますー。 ということで、ちょっと自慢でしたー。 今年は運気きてるー? それじゃあまた明日です。 [続きを読む]
  • 休日ー。
  •  こんばんは、高杉圭です。 水曜日はブログの定休日です。 とはいえ、最近はつらつらと書くことが多くなったんで、あまり休日感ありませんねー。 まあ、いちおう外面上ということで。 それではまた明日です。 [続きを読む]
  • 変わっていく感じ。
  •  こんばんは、高杉圭です。 人間というのは、たぶん、いくつになっても変わっていく、変わってしまう、変わっていける生き物なんだなーと。 よくもわるくも。 最近、そんなことを思いますし、感じます。 一年後自分がどうなってるかなんて、誰にもわからないですし。 一ヵ月後だってそう。 一週間――いやいや、明日だってどうかわかりません。 自分の中で大事にしていたものの優先順位がさがっていったり。 でもそれはけ [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0104】
  •  それは比喩ではなかった。偽ユーミンの躰の輪郭が実際に溶けはじめたのだ。「おおっとぉ……! いけないいけないっ! こんなところで正体晒すわけにはいかないもんねーーーーっ! くふふふふふっ!」 気をとりなおしたようだ。偽ユーミンがしっかりと偽ユーミンに戻った。……ヘンな表現だが。 グチュチュッ、グチュンッグチュンッ、パチュンッパチュンッパチュンッ! スラりんの腰振りがつづく。外見はふつうの少女なのに [続きを読む]
  • やるせなし。
  •  こんばんは、高杉圭です。 とくにこれといってなにもない日々です。 それがありがたく、やや寂しくもあり。 結局、どーにもしあわせになれないのかなーと考えることしばしば。 やるせないです。 それではまた明日です。 [続きを読む]
  • マイルドネガティブ。
  •  こんばんは、高杉圭です。 世は三連休ですが、ぼくは休みなしー。 思えば、社会人になって休みらしい休みってないような気がします。 半分遊び人ですからねー。 今もって自分が社会人と思えないんです。 でも最近、そういうチャランポランしてたツケがいっきにまわってきたような感じです。 なんか、こう、むしょーにミジメな気分になるんですよね。 うまくいかないことばっかりで。 つらいー。 とはいえ、結局、ネガテ [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0103】
  • 「くふふふっ! ちょーーせいかいーーーーーっ!」 偽ユーミンが大声を響かせた。 俺が心配することじゃないが、スラりんの正体がまわりにばれてしまうんじゃないかと思った。 だが――。「ちょっ、ちょっとぉッ! 重いっ! どいてよぉっ!」「痛い痛いッ! おっぱい踏んでるっ!」「苦しいぃーーーっ! 【胤馬】さまぁ、助けてぇっ!」 以前変わらず、女性たちは折り重なっている。苦悶の声が満ちているので、ユーミンの [続きを読む]
  • つらつらーと。
  •  こんばんは、高杉圭です。 最近ちょっと寝不足ぎみです。 いつも夜の11時には寝てるんですけど、4時前くらいに起きちゃって。 なんかこう、慣れないことをすると気が昂ぶっちゃうんでしょうね。 あれやこれやと考えて、モンモンとしてます。 後々、しあわせにつながればいいなーと思いつつ。 【医薬部外品】デオナチュレ 男足指さらさらクリーム 男性用 足用 直ヌリ 制汗剤 クリーム×2個 [ヘルスケア&ケア用品]シービ [続きを読む]
  • OYASUMI
  •  こんばんは、高杉圭です。 水曜日はブログの定休日です。 よろしくお願いします。 また明日です。 [続きを読む]
  • 火曜日ランデブー。
  •  こんばんは、高杉圭です。 とくに書くネタもないんですけど、まあ更新しないと寂しいですしね。 今年は商業系のお仕事どーなるんだろーと。 年賀状がくるかどうかでだいたい予想はつくかなーと。 F社はもう2、3年きてないです。 今年もお仕事はないでしょう。 K社はきました。 しかしまあ昨年だしたプロットは放置ー。 返事くらいおくれー。 T社もきました。 担当さんが変わったばかりです。 またいっしょにお仕 [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0102】
  •  クエリが甲高い声を響かせて、小麦色の躰をふるわせた。処女膜は自分で破っていたようで、挿入はスムーズだった。それでも十二分な狭さがある。彼女の中は俺のち×ぽでいっぱいいっぱいだ。粘膜の表面は熟れた果肉を思わせる蜜が滴っている。「はぁ、はぁ、はぁ……ンっ! 【胤馬】さまに、犯されちゃったぁ……!」 ギャル系少女が俺の方に顔を向けた。笑みは浮かべているものの、初セックスであまり余裕はないようだ。頬が少 [続きを読む]
  • いんぷっとー。
  •  こんばんは、高杉圭です。 マイクラやってて久しぶりに死んじゃいました。 エリトラ落下です。 マシンパワーが足りないせいか、チャンクを読みこむのに時間がかかるんですよね。 で、エリトラ滑空状態がずっとつづき、操作不能、高い場所から落下、ゲームオーバーというわけです。 しかも初期スポーン地点に強制リターン。 最後に使ったベッドはちゃんと残ってるのに。 つらいー。 ……まあ、マイクラやってない人からし [続きを読む]
  • 前のペースに戻します。
  •  こんばんは、桃生雨京です。 連載中の『胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!』ですが、以前と同じ、3日に1回の更新ペースに戻します。 さすがに毎日更新はキツかったですねー。 インプットも疎かになっていましたし。 自分のペースを大事にしてかいていきたいと思います。 それではまた明日です。 [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0101】
  • 「ああ、わかった――んぐぅぅ……!?」 声のした方を向いた瞬間、唇を奪われてしまった。 ピチャッ……! クチュッ、ジュルッ、グチュルルルッ! 唇だけじゃなかった。咥内に舌が入ってきて、暴れだした。俺の舌や歯肉、頬の内側をやや雑に愛撫された。「はふぅ……ン! やっばい……キスってこんなきもちーんだぁ。たまんなぁい……ふふっ」 至近距離で微笑んだのはギャル風味な美少女。肌は全身小麦色。おそらく、ラトリド [続きを読む]
  • お休みさせていただきます。
  •  こんばんは、高杉圭です。 水曜日じゃないですけど、ブログの更新をお休みさせていただきます。 年末年始、思いのほか忙しく、やらなくちゃいけないことが山積してまして……。 その解消に努めさせていただきます。 申し訳ありません。 それでは、また明日。 [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
  •  こんばんは、高杉圭です。 あらためまして、あけましておめでとうございます。 今年も何卒よろしくお願いします。 2019年もじっくりマイペースにやっていきます。 当面は『胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!』に注力していきます。 時間があればAmazonKDPの方もやりたいですね。 それでは、また明日です。 [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0100】
  •  リュウセンのシッポが待ちきれないようにブンブンと揺れた。それにあわせて、狭隘な蜜穴がジュグジュグと蠢いた。「ああッ……! リュウセンのま×こも、スケベだな……っ!」 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ! おねだりされたとおり、カリ首を使って膣粘膜を擦っていく。あまりに狭いため大きな動きはできないが、ヴァギナの壁に襞が多いので充分な会館を得ることができた。「あんっ、ひんっ、きゃひぃ……ン! あ [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0099】
  •  俺の乳首に、そして口に奉仕をしていた二人だ。丹念に愛撫してくれた彼女たちを断る理由などない。俺はゆっくりと躰を起こし、頷いた。「勿論いいとも。今度は二人がマットに寝るんだ。ほら……はやく」 JKたちは緊張した面持ちで――しかし少しだけ微笑んで頷いた。火照った裸体をマットへ沈めていく。「せっかくだから名前を教えてくれよ」「あ……うん。わたしは、ジルだよ」 右の少女が答えた。頭から垂れたケモノ耳が生 [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0098】
  • 「どうせなら、君たちも混ざってこいよ。ほら……俺の手を使ってま×を慰めていいからさ。顔に跨ってくれたらしゃぶってやる。でも、二人は俺に奉仕をしてくれ」 俺の提案にJKたちが顔を見合わせた。五秒の間もなく、彼女たちは頷いた。「じゃ、わたしは【胤馬】サマの顔に乗るねーーーーッ!」「あっ、ずるーーーーいっ!」「うぉわ……ぷッ!」 エルフ耳の少女――おそらくラトリドルとヨヴィアのハーフが、俺に顔面騎乗をし [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0097】
  • 「あーーーーっ! 【胤馬】さまがきたよーーーーーっ!」 中央広場で一仕事終えた俺は、軽く食事をして、水分補給をし、フェイカー城内一般開放大浴場『桃天園』に移動した。 体育館程度の広さだ。ゆったりとカーブした屋根や壁はガラス造り。床や柱、浴槽は黒の大理石が使われている。中央にはプールのような大きな風呂。それを囲うように、さまざまなサイズ、色の湯船がある。目隠し用の植えこみやオシャレな観葉植物があり、 [続きを読む]
  • 胤馬召喚 異世界に♂は俺一人!【0096】
  • 「ああ……パティ、黒タイツがすげーエロいよ」 三十路をちょっとすぎたくらいの美女がベンチに膝を立てて寝ていた。白の長袖ブラウスは胸元を大胆に開けている。タイトな黒スカートはずりあがり、太ももをたっぷり覗かせている。肉付きのよい――しかし、美麗な脚は薄い黒タイツに包まれ、大人の色香を漂わせている。足元はハイヒール。いよいよもって悩ましい姿だった。「んふふぅ、ありがとうございます」 パティの頭から生え [続きを読む]