VIP投資顧問 さん プロフィール

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VIP投資顧問さん: VIP投資顧問
ハンドル名VIP投資顧問 さん
ブログタイトルVIP投資顧問
ブログURLhttps://soba-sikyou.com/
サイト紹介文株情報を速報でお届け!!https://soba-sikyou.com/
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更新頻度(1年)情報提供40回 / 212日(平均1.3回/週) - 参加 2018/02/21 10:13

VIP投資顧問 さんのブログ記事

  • 年末株高への地盤は整った?!《9月19日(水) 今日の相場見通し》
  • おはようございます。本日の日経平均予想レンジは2万3400円−2万3800円。米国株高・円安と好材料が揃い、本日の東京市場は続伸でのスタートが見込まれます。前日のNY市場は、トランプ政権による対中制裁関税第3弾発表に関して当初の税率が10%となったことで、目先の悪材料出尽くし感もあり3指数揃って堅調な値動きとなりました。為替市場は1ドル=112円半ばと一段と円安進行となっております。先週から急ピッチ [続きを読む]
  • 今こそが仕込み時?!《9月18日(火) 今日の相場見通し》
  • おはようございます。本日の日経平均予想レンジは2万2800円─2万3200円。前日のNY市場は、米中貿易摩擦への懸念が再熱とあって3指数揃って調整の動きとなりました。為替市場は1ドル=111円後半での値動きとなっております。3連休明けの東京市場は、先ほど米国から発表された、中国に対しての追加関税第3弾が意識され調整含みの展開が予想されそうです。しかしながら、先週末の日経平均はいよいよ節目2万300 [続きを読む]
  • 投資家の物色意欲は根強い?《9月13日(木) 今日の相場見通し》
  • 日経平均予想レンジは2万2500円−2万2700円。本日の東京市場は、前日の終値付近での横ばいでの値動きが見込まれます。前日の米国市場は、米中通商協議再開に向け米国が動いていることが報道され、ダウ・S&P500は上昇。新作発表への期待感からこれまで買われていたアップルがイベント通過で利益確定とみられる売りが優勢となるなど、ハイテク株で構成されるナスダックは小幅調整となりました。為替市場は1ドル=1 [続きを読む]
  • 上放れ濃厚か?!市場は“安倍首相3選“を確実視!!
  • さて、抜けそうで抜けない日経平均2万3000円の壁。5月以降、8月は4度目のチャレンジでしたが、8月も跳ね返されてしまいました。しかし、足もとの東京市場は値動きこそ弱いものの、下値では押し目買いの動きも観測されておりますのでここは弱気になる場面ではなく、ここからの日経平均は底堅さを発揮してくる展開に注目しておくのが良さそうです。メディアで毎日の様に騒がれている米中の貿易摩擦リスクについては、仮に2 [続きを読む]
  • 【緊急情報】いざ上方修正!短期踏み上げ急騰株
  • 弊社で注目しておりました銘柄が動意を見せ、早々に急騰・利確を見込む好展開を披露しております。 ▼銘柄特性▼◎秋の政策関連として人気化予想される人材系テーマ株◎逆日歩発生中で“踏み上げ期待大”◎通期上方修正期待有りの好業績成長株◎低時価総額・少発行株のプレミアム株◎青天井相場突入目前ゆえ短期利確期待大 『早々急騰!?STOP高も!!』 [続きを読む]
  • 9月12日(水曜)の市況概況(本日の展望)
  • おはようございます。本日の日経平均予想レンジは2万2650円─2万2850円。前日の米国株は新型iPhoneの発表予定のアップルなどIT関連やエネルギー株へ買いが広がり、3指数いずれも上昇となりました。為替市場は1ドル=111円後半と円安基調を維持しての推移。米株高・円安と好材料が揃う外部環境を好感して、本日の日経平均は続伸でのスタートとなりそうです。SQ週の水曜日は機関投資家の持ち高調整の売買増加 [続きを読む]
  • 9月11日(火曜)の市況概況(本日の展望)
  • 日経平均予想レンジは2万2200円─2万2600円、本日の東京市場は円安を好感して買い優勢から高値でのもみ合いとなりそうです。前日の米国市場はまちまち。ダウは小幅調整となり、S&P500・ハイテク株で構成されるナスダックは上昇で取引終了。為替ドル円は1ドル=111円前半での円安基調と落ち着いた動向となっております。米国に端を発する貿易摩擦問題については、その矛先が日本へと向かいつつあるため引き続き注 [続きを読む]
  • 9月10日(月曜)の市況概況(本日の展望)
  • 日経平均予想レンジは2万2150円─2万2450円。先週のNY市場は米中貿易摩擦への懸念の根強さはあったものの、米雇用統計で雇用の伸びが加速したことを受けて小幅な調整となりました。為替市場では1ドル=111円を挟んだ値動きと円安方向で推移しております。東京市場は貿易摩擦が意識され朝方は売りが先行する展開が予測されますが、先週は相次ぐ自然災害など調整色の強まる値動きにより、割安感が一段と強まっている [続きを読む]
  • 8月30日(木)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は、前日比21円28銭高の2万2869円50銭と小幅に上昇。続伸記録を“8”に伸ばして取引を終えています。米国市場でNYダウとS&P総合500が連日最高値を更新、為替相場ではドル高/円安基調が進むなど良好な外部環境を背景に買い優勢でスタート。寄り付き直後には節目の2万3000円を突破し、取引時間中としては5月以来3ヶ月ぶりとなる高値をつける場面もありました。その後は利益確定の売りに押 [続きを読む]
  • 7月27日(金)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は、前日比125円88銭高の2万2712円75銭と反発して取引終了。日経平均株価は為替ドル円での円安基調を眺め、輸出関連株を中心に終始買い優勢となる展開でした。一時値を消す局面ががあるも、とプラス圏をしっかりと維持し、大引けにかけては一段高の展開で高値引けとなりました。週末要因や本格的な決算発表シーズン突入、週明けに日銀による金融政策決定会合が控えている状況であっても、しっかりと“買 [続きを読む]
  • 7月4日(水曜)の市況概況(本日の展望)
  • 本日の日経平均予想レンジは2万1600円─2万1800円。ここのところ相関が高まる中国株を睨んでの展開が予想されるところです。前日の米国市場は原油相場の上昇を好感してエネルギーセクターを中心に買いが先行する展開となった。ただ、独立記念日を目前に短縮取引であったことも影響し、大引けにかけては主要3指数揃って利益確定の売りが膨らむ展開となりマイナス圏での取引終了。今夜は米国市場が休場、6日の米中制裁関 [続きを読む]
  • 6月5日(火)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は続伸して取引終了、前日比63円60銭高の2万2539円54銭。前日のNY市場では3指数揃っての上昇となりナスダックは過去最高を更新。米株高や為替円安基調を背景に、日経平均は買い優勢の展開となり一時2万2600円を突破。買い一巡後は下げに転じる場面もありましたが、早急に替えし再びプラス圏での推移となりました。業種別では33業種中、16業種が値上がり、17業種が値下がり。大型の主力株に [続きを読む]
  • 5月29日(火)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は前日比122円66銭安の2万2358円43銭と3日ぶりの反落となり取引終了。イタリアやスペイン等EU諸国の政治不安などを背景とした欧州株安が嫌気され、本日の日経平均はマイナスでの寄り付きとなり、下げ幅は一時240円安まで広がりました。反面、値ごろ感も出たことで“押し目”とみる動きもみられ、大引けにかけては下げ幅縮小となる展開。マザーズやジャスダックもリスク回避の売りが優勢となりまし [続きを読む]
  • 4月27日(金)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は前日比148円26銭高の2万2467円87銭まで続伸して取引終了。前日26日の米国市場では、FACBOOK決算や長期金利上昇一服が交換され3指数揃っての上昇。ドル円の円安基調継続も支援材料となり日経平均は買い先行の展開となりました。決算発表のピークや大型連休を控え一部の機械、ハイテク関連などには利益確定の売りがでて上値の重さはあったものの、売りを吸収する買いが断続し心理的節目となる [続きを読む]
  • 4月24日(火)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は3日ぶりに反発、前日比190円08銭高の2万2278円12銭と大幅続伸して取引を終了。米国の長期金利上昇を背景に急速に進んだ円安を追い風に堅調な展開に。中国の内需拡大方針による中国・上海株などの上昇も支援材料となり、物色は輸出関連株や中国関連株に広がりました。業種別では33業種中、値上がり31業種、値下がり2業種。石油石炭製品、海運業、銀行業などが上昇率上位に並ぶ一方で、非鉄金属、 [続きを読む]
  • 4月23日(月曜)の市況概況(本日の展望)
  • 本日の日経平均予想レンジは2万1900円─2万2350円。ハイテク株に売りが広がり軟調な推移となった先週末の米国株式市場の流れを受け、本日の日経平均は上値の重い展開が想定されます。しかしながら、北朝鮮の地政学リスク後退の思惑や、本格化する3月期決算企業の業績に対する根強い期待感から、堅調な推移を辿る可能性も御座います。いずれにしても、今月末からのGW連休前は週後半にかけては様々な思惑が絡んだ動向と [続きを読む]
  • 4月20日(金曜)の市況概況(本日の展望)
  • 本日の日経平均予想レンジは2万2000円─2万2300円。 前日のNY市場は、スマートフォン需要の後退懸念を背景に、半導体関連などハイテク株を中心に売り先行となり下落して引けました。 本日の東京市場においても、週末要因に加え材料難のため、上値の重い展開が想定されますが、節目2万2000円超えをキープしているため、節目が意識され下値は限られるでしょう。 また、今週末にはワシントンでG2 […] [続きを読む]
  • 4月17日(火曜)の市況概況(本日の展望)
  • 本日の日経平均予想レンジは2万1700円−2万2000円。シリア情勢の地政学リスク後退により、米国株式市場は反発。その流れを受け継ぎ、本日の東京市場は反発でのスタートが予想されますが、日米首脳会談を控えていることもあり様子見ムードが強まりそうです。また、昨日の新興市場はジャスダック、マザーズ共に大幅安となりましたが、マネックスに集中している買いが落ち着けば、外部リスクの影響少なく値動きの軽い中小型 [続きを読む]
  • 4月16日(月)の市況概況(本日の展望)
  • 日本時間の先週14日の午前、米英仏によるシリア軍事攻撃を実施。この流れを最初に織り込むこととなる東京市場には国内外の注目が集まりそうですが、トランプ米大統領の『すべての標的への攻撃に成功した』との発表を受け、市場の反応は限定的との見方が多勢。先行き不透明感はあるものの、株式市場全体が値崩れする事態にはならないとの楽観論が市場コンセンサスであり、米国の先物指数は上昇していることを背景に、東京市場も堅 [続きを読む]
  • 4月13日(金)の市況概況(本日のまとめ)
  • 本日の日経平均は前日比118円46銭高の2万1778円74銭と、3日ぶりの反発となり取引終了。週末要因もあり利確売りが膨らみ、節目2万2000円回復とはなりませんでしたが、終日しっかりと高値圏を維持しての推移となりました。新興市場も堅調、ジャスダック、マザーズ共に反発となり高値圏での大引けとなりました。様々な懸念が台頭した怒涛の一週間、トランプ大米統領の一挙手一投足に市場は揺さぶられまくりでしたが [続きを読む]
  • 4月11日(水)の市況概況(本日の展望)
  • NY市場では、習近平中国国家主席の関税に関する発言が好感され貿易摩擦の警戒感が後退、ダウ平均は400超えの大幅高となりました。この流れを引き継いで東京市場も堅調な展開が見込まれます。FOMC(米連邦公開市場委員会)を目前に控えていることや、緊迫化するシリア情勢の地政学リスクなどから、上値の重い展開も見込まれますが、ドル円為替市場では1ドル107円台と円安基調での推移となっているため、輸出関連株を中 [続きを読む]
  • 4月9日(月)の市況概況(本日の展望)
  • 先週末の米国株は大幅安となりましたが、その流れを受け本日の東京市場も売り優勢の展開が予想されます。米中貿易摩擦の懸念が引き続き燻っており、警戒感から手控えムードが広がりそうですが、先週の東京市場は堅調な推移を維持しており底堅さもあります。積極的に上値を追いづらい状況ではあるものの、下値が堅くなったところで仕込んでおけば、本格的なリバウンド相場突入となった際には大きな利益を期待できそうです。また、今 [続きを読む]
  • 4月5日(木)の市況概況(本日の展望
  • 本日5日の経平均株価では続伸が予想されます。前日の米国市場は中国との関税を巡る貿易摩擦への警戒感から大きく沈む場面があるも、米高官クドロー経済会議(NEC)委員長が「米中貿易戦争は起こらない」との発言を受け過度な警戒感が大きく後退。一転して買い戻し優勢の展開となりプラス圏に浮上して取引を終えています。米株高・円安基調、政治・経済リスク後退と外部環境の改善を受け、本日の東京市場は全般買い優勢の動きと [続きを読む]