青森市の社労士本田淳也 さん プロフィール

  •  
青森市の社労士本田淳也さん: 青森市の社労士本田淳也のホンネ
ハンドル名青森市の社労士本田淳也 さん
ブログタイトル青森市の社労士本田淳也のホンネ
ブログURLhttp://sha-ro.com/blog
サイト紹介文日々の社労士業務で感じるギャップや問題点、法令の不備等をホンネで綴っています!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 86日(平均2.0回/週) - 参加 2018/02/22 10:25

青森市の社労士本田淳也 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 人をひきつける魅力を持つ・・・松下幸之助
  • 文章を書くスランプにはまっている、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。人をひきつける魅力を持つ・・・松下幸之助指導者にとって、きわめて望ましいことは、人をひきつける魅力を持つということだと思う。指導者に「この人のためなら・・・」と感じさせるような魅力があれば、期せずして人が集まり、またその下で懸命に働くということにもなろう。もっともそうは言っても、そうした魅力的な人柄というものは、ある程度先天的 [続きを読む]
  • 批判はあとでよい・・・松下幸之助
  • 書籍の執筆のおかげでブログ更新があまりできない、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。批判はあとでよい・・・松下幸之助賢い人は、ともすれば批判が先に立って、目前の仕事に没入しきれないことが多い。このため、せっかく優れた頭脳と知恵を持ちながら批判ばかりして、結局は簡単な仕事も満足にできないことがある。ところが逆に、人が見ればつまらないと思われるような仕事にも「バカの一つ覚え」と言われるぐらいに全身全 [続きを読む]
  • 一人の力が伸びずして・・・松下幸之助
  • こんにちは、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。一人の力が伸びずして・・・松下幸之助自分は一年にどれだけ伸びているか、技術の上に、あるいは社会に対するものの考え方の上に、どれだけの成長があったか、その成長の度合をはかる機械があれば、これは簡単にわかります。しかし、一人ひとりの活動能力というか、知恵才覚というか、そういう総合の力が伸びているかどうかをはかる機械はありません。けれども、私は五パーセン [続きを読む]
  • 労働基準監督署も「働き方改革」か!
  • こんにちは、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。働き方改革は民間だけではない!多くの企業で人手不足が顕著となり、多種多様な“働き方改革”を行っていますが、このような動きは民間だけではないようです。社労士業とは切っても切り離せない「労働基準監督署」。その労働基準監督官の採用方法が、従来の厚生労働省一括採用から、各労働局単位に変更されたようです。これにより、現在の全国を転々と異動する形ではなく、採用 [続きを読む]
  • 出産後の強い味方・・・雇用保険の育児休業給付とは!
  • こんにちは、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。こんなにも素晴らしい、雇用保険の育児休業給付女性従業員が妊娠して出産、育児休業を開始したとき、厚生年金や健康保険、雇用保険の手続きが出てきます。意外と複雑なところもあるため、忘れないように注意しましょう!今回はその中でも重要な、雇用保険の育児休業給付をご紹介いたします。この制度の概要は、“育児休業を開始した被保険者に一定の給付をすることにより、安心 [続きを読む]
  • 社長は心配役・・・松下幸之助
  • こんにちは、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。社長は心配役・・・松下幸之助社長というものは、従業員が一万人いれば一万人の心配を背負っていくものです。ですから、心配で夜も眠れないというときもあります。眠れなかったらつらい。しかし、そのように心配するのが社長の仕事なのです。そのために死んでも、それは早く言えば名誉の戦死ではないか、そう考えるところに社長としての生きがいも生まれてきます。社長が心配し [続きを読む]
  • 部下の提案を喜ぶ・・・松下幸之助
  • こんにちは、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。 部下の提案を喜ぶ・・・松下幸之助従業員の人びとが喜んで仕事をする姿をつくるには、上司なり先輩が、部下なり後輩の提案を喜んで受け入れるということが大切だと思います。それがいますぐには実際に用いることができないような提案であったとしても、その行為なり熱意なりは十分に受け入れる。つまり、発案をすればするほど上司が喜ぶという雰囲気が非常に大事だと思うので [続きを読む]
  • 障害年金の診断書訂正は可能か・・・審査請求に関するポイント
  • 今日も22時からブログを書いている、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。 審査請求から依頼されたとき以前のブログでご紹介した、“障害年金における診断書・・・「精神の障害用」は実態を正確に把握してもらうべし!” こちらですにて診断書の重要性はお分かりになったかと思います。多少この続きにもなるのですが、障害年金の手続きを引き受けるパターンとして、裁定請求はご自身で行ったが等級などに納得がいかず、審査請 [続きを読む]
  • 社労士の仕事で一番難しいと感じること、それは・・・
  • こんにちは、青森市の社会保険労務士、本田淳也です。 心底難しいと感じる「労働相談」労働者に関わる業務が中心となる社労士業ですが、私が一番難しいと感じるもの。それは「労働相談」であります。いくつか理由がありますが、①明確な答えがない②ケースバイケースでその都度、回答が異なる③基本的に事業主からの聞き取りのみでトラブルのイメージを掴むおおまかに分けるとこんな感じでしょうか。 ①明確な答えがない正直なとこ [続きを読む]
  • 過去の記事 …