sabukiti1 さん プロフィール

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sabukiti1さん: ペトロさんの独り言
ハンドル名sabukiti1 さん
ブログタイトルペトロさんの独り言
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sabukiti1
サイト紹介文キリスト教について
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 90日(平均9.1回/週) - 参加 2018/02/24 11:21

sabukiti1 さんのブログ記事

  • わたしが願うことではなく、御心に適うことがおこなわれますように。
  • イエスはひどく恐れてもだえ始め、彼らに言われた。「わたしは死ぬばかりに悲しい。ここを離れず、目を覚ましていなさい。」少し進んで行って地面にひれ伏し、できることなら、この苦しみの時が自分から過ぎ去るようにと祈り、こう言われた。「アッバ、父よ、あなたは何でもおできになります。この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしが願うことではなく、御心に適うことがおこなわれますように。」いつも、自分の願 [続きを読む]
  • なぜ、この人を困らせるのか。わたしに良いことをしてくれたのだ。
  • 「なぜ、こんなに香油を無駄遣いしたのか。この香油は三百デナリオン以上に売って、貧しい人人に施すことができたのに。」そして、彼女を厳しくとがめた。イエスは言われた。「するままにさせておきなさい。なぜ、この人を困らせるのか。わたしに良いことをしてくれたのだ。貧しい人々はいつもあなたがたと一緒にいるから、したいときに良いことをしてやれる。しかし、わたしはいつも一緒にいるわけではない。この人はできるかぎり [続きを読む]
  • 気をつけて、目を覚ましていなさい。
  • その日、その時は、だれも知らない。天使たちも子も知らない。父だけがご存じである。気をつけて、目を覚ましてなさい。その時がいつなのか、あなたがたは分からないからである。それは、ちょうど、家を後に旅に出る人が、僕たちに仕事を割り当てて責任を持たせ、門番には目を覚ましているようにと、言いつけておくようなものだ。だから、目を覚ましていなさい。この世のことに気を取られて、神様から与えられている仕事を忘れてい [続きを読む]
  • 何を言おうかと取り越し苦労をしてはならない。
  • まず、福音があらゆる民に宣べ伝えられねばならない。引き渡され、連れて行かれるとき、何を言おうかと取り越し苦労をしてはならない。そのときには、教えられることを話せばよい。実は、話すのはあなたがたではなく、聖霊なのだ。人に伝えたいときには、良く下準備をします。しかし、自分の頭で準備したときには、なかなか相手に思いが伝わりません。すべてを聖霊の導きに任せ、その時に聖霊から与えられる御言葉を話すことが大切 [続きを読む]
  • 生活費を全部入れたからである。
  • イエスは賽銭箱の向かいに座って、群衆がそれに金を入れる様子を見ておられた。大勢の金持ちがたくさん入れていた。ところが、一人の貧しいやもめが来て、レプトン銅貨二枚、すなわち一クアドランスを入れた。イエスは、弟子たちを呼び寄せて言われた。「はっきり言っておく。この貧しいやもめは、賽銭箱に入れている人の中で、だれよりもたくさん入れた。皆は有り余る中から入れたが、この人は、乏しい中から自分の持っている物を [続きを読む]
  • あなたは、神の国から遠くない。
  • 律法学者はイエスに言った。「先生、おっしゃるとおりです。『神は唯一である。ほかに神はない』とおっしゃたのは、本当です。そして、『心を尽くし、知恵を尽くし、力を尽くして神を愛し、また隣人を自分のように愛する』ということは、どんな焼き尽くす献げ物やいけにえよりも優れています。」イエスは律法学者が適切な答えをしたのを見て、「あなたは、神の国から遠くない。」と言われた。「あなたは、神の国から遠くない。」と [続きを読む]
  • なぜ、わたしを試そうとするのか。
  • 彼らは来て、イエスに言った。「先生、わたしたちはあなたが真実な方で、だれをもはばからない方であることを知っています。人々を分け隔てせず、真理に基づいて神の道を教えておられるからです。ところで、皇帝に税金を納めるのは、律法に適っているでしょうか。納めるべきでしょうか、納めてはならないのでしょうか。」イエスは、彼らの下心を見抜いて言われた。「なぜ、わたしを試そうとするのか。」いつも自分の願いを神様に祈 [続きを読む]
  • 分からない。
  • 「ヨハネの洗礼は天からのものだったか、それとも、人からのものだったか。答えなさい。」彼らは論じ合った。「『天からのものだ』と言えば『では、なぜヨハネを信じなかったのか』と言うだろう。しかし、『人からのものだ』と言えば・・・・・。」彼らは群衆が怖かった。皆が、ヨハネは本当に預言者だと思っていたからである。そこで、彼らはイエスに、「分からない」と答えた。人は知っていても自分に都合が悪いときには「分から [続きを読む]
  • 赦してあげなさい。
  • 大阪の街祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになる。また、立って祈るとき、だれかに対して何か恨みに思うことがあれば、赦してあげなさい。そうすれば、あなたがたの天の父も、あなたがたの過ちを赦してくださる。人を赦すことは自分の力ではできません。聖霊の御助けがないと自分の思いを絶ち切ることが出来ません。主よ、いつも聖霊に満たされますように。*いつも ありがとうござ [続きを読む]
  • 祈りの家と呼ばれるべきである。
  • 人々に教えて言われた。「こう書いてあるではないか。『わたしの家は、すべての国の人の祈りの家と呼ばれるべきである。』」祈るとは、静かに主の御声に心を傾けることではないでしょうか。凡人である私は、直接、御声を聴くことはできませんが、聖書の言葉を神様の語る声と信じ、一日の平安を頂いています。主に感謝。*いつも ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 主がお入り用なのです。
  • イエスは二人の弟子を使いに出そうとして、言われた。「向こうの村へ行きなさい。村に入るとすぐ、まだだれも乗ったことのない子ろばのつないであるのが見つかる。それをほどいて、連れて来なさい。もし、だれかが、『なぜ、そんなことをするのか』と言ったら、『主がお入り用なのです。すぐここにお返しになります』と言いなさい。」主がお入り用なのです。主よ私をお使いください。何に用いられるのか分かりませんが、主に用いら [続きを読む]
  • 先生、目が見えるようになりたいのです。
  • イエスは、「何をしてほしいのか」と言われた。盲人は、「先生、目が見えるようになりたいのです。」と言った。そこで、イエスは言われた。「行きなさい。あなたの信仰があなたを救った。」盲人は、すぐ見えるようになり、なお道を進まれるイエスに従った。人は、聖書の御言葉を自分達に都合の良いように解釈しています。主よ、心の目を開いてください。そして、何が、主の御心なのかを教えてください。*いつも ありがとう [続きを読む]
  • この私が飲む杯を飲み、このわたしが受ける洗礼を受けることができるか。
  • 島根県津和野、乙女峠の聖堂ゼベダイの子ヤコブとヨハネが進み出て、イエスに言った。「先生、お願いすることをかなえていただきたいのですが。」イエスが、「何をしてほしいのか」と言われると、二人は言った。「栄光をお受けになるとき、わたしどもの一人をあなたの右に、もう一人を左に座らせてください。」イエスは言われた。「あなたがたは、自分が何を願っているか、分かっていない。この私が飲む杯を飲み、このわたしが受け [続きを読む]
  • イエスは先頭に立って進んで行かれた。
  • 一行がエルサレムへ上って行く途中、イエスは先頭に立って進んで行かれた。それを見て、弟子たちは驚き、従う者たちは恐れた。イエスは再び十二人を呼び寄せて、自分の身に起ころうとしていることを話し始められた。「今、わたしたちはエルサレムへ上って行く。人の子は祭司長たちや律法学者たちに引き渡される。彼らは死刑を宣告して異邦人に引き渡す。異邦人は人の子を侮辱し、唾をかけ、鞭打ったうえで殺す。そして、人の子は三 [続きを読む]
  • 先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる。
  • 大阪の街イエスは言われた。「はっきり言っておく。わたしのためまた福音のために、家、兄弟、姉妹、母、父、子供、畑を捨てた者はだれでも、今この世で、迫害を受けるが、家、兄弟、姉妹、母、子供、畑も百倍受け、後の世では永遠の命を受ける。しかし、先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる。」喜びと不安を持って洗礼を受けた時の事を年月が経つにつれて忘れてしまいます。先の者が後にならないように、幼子 [続きを読む]
  • 人の子は、人々の手に引き渡され、殺される。殺されて三日の後に復活する。
  • 春の花火大会一行はそこを去って、ガリラヤを通って行った。しかし、イエスは人に気づかれるのを好まれなかった。それは弟子たちに、「人の子は、人々の手に引き渡され、殺される。殺されて三日の後に復活する」と言っておられたからである。弟子たちはこの言葉が分からなかったが、怖くて尋ねられなかった。イエス様は神性だけでなく人性も持っておられました。エリヤやモーセに励まされても、人に殺されるということを受けいれる [続きを読む]
  • あなたは神のことを思わず、人間のことを思っている。
  • 春の花火大会それからイエスは、人の子は必ず多くの苦しみを受け、長老、祭司長、律法学者たちから排斥されて殺され、三日の後に復活することになっている、と弟子たちに教え始められた。しかも、そのことをはっきりとお話になった。すると、ペトロはイエスをわきへお連れして、いさめ始めた。イエスは振り返って、弟子たちを見ながら、ペトロを叱って言われた。「サタン、引き下がれ。あなたは神のことを思わず、人間のことを思っ [続きを読む]
  • まだ、分からないのか。悟らないのか。心がかたくなになっているのか。
  • 春の花火大会「まだ、分からないのか。悟らないのか。心がかたくなになっているのか。目があっても見えないのか。耳があっても聞こえないのか。憶えていないのか。わたしが五千人に五つのパンを裂いたとき、集めたパンの屑でいっぱいになった籠は、幾つあったか。」弟子たちは、「十二です」と言った。「七つのパンを四千人に裂いたときには、集めたパンの屑でいっぱいになった籠は、幾つあったか。」「七つです」と言うと、イエス [続きを読む]
  • この民は口先ではわたしを敬うが、その心はわたしから遠く離れている。
  • 春の花火大会イエスは言われた。「イザヤは、あなたたちのような偽善者のことを見事に予言したものだ。彼はこう書いている。『この民は口先ではわたしを敬うが、その心はわたしから遠く離れている。人間の戒めを教えとしておしえ、むなしくわたしをあがめている。』あなたたちは神の掟を捨てて、人間の言い伝えを固く守っている。」口先で「主よ、主よ」と祈っている自分がいます。しかし、罪に対しては深く考えず、主の掟を守るこ [続きを読む]