sabukiti1 さん プロフィール

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sabukiti1さん: ペトロさんの独り言
ハンドル名sabukiti1 さん
ブログタイトルペトロさんの独り言
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sabukiti1
サイト紹介文キリスト者としてカトリックとプロテスタントのエキュメニカルを目指しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 268日(平均7.9回/週) - 参加 2018/02/24 11:21

sabukiti1 さんのブログ記事

  • 主イエスの名があがめられた。
  • 紅葉谷公園使徒行伝19−13そこで、ユダヤ人のまじない師で、遍歴している者たちが、悪霊につかれている者にむかって、主イエスの名をとなえ、「パウロの宣べ伝えているイエスによって命じる、出て行け」と、ためしに言ってみた。ユダヤの祭司長スケワという者の七人のむすこたちも、そんなことをしていた。すると悪霊がこれに対して言った、「イエスなら自分は知っている。パウロもわかっている。だが、おまえたちは、いったい [続きを読む]
  • 神のみこころなら、またあなたがたのところに帰ってこよう。
  • 紅葉谷公園 使徒行伝18−18さてパウロは、なお幾日ものあいだ滞在した後、兄弟たちに別れを告げて、シリヤへ向け出帆した。プリスキラとアクラも同行した。パウロは、かねてから、ある請願を立てていたので、ケンクレヤで頭をそった。一行がエペソに着くと、パウロはふたりをそこに残しておき、自分だけ会堂にはいって、ユダヤ人たちと論じた。人々は、パウロにもっと長いあいだ滞在するように願ったが、彼は聞きいれないで、 [続きを読む]
  • あなたには、わたしがついている。
  • 紅葉谷公園使徒行伝18−7こう言って、彼はそこを去り、テテオ・ユストという神を敬う人の家に行った。その家は会堂と隣り合っていた。会堂司クリスポは、その家族一同と共に主を信じた。また多くのコリント人も、パウロの話を聞いて信じ、ぞくぞくとバプテスマを受けた。すると、ある夜、幻のうちに主がパウロに言われた、「恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。あなたには、わたしがついている。だれもあなたを襲って、危害 [続きを読む]
  • 互いに同業であったので、その家に住み込んで、一緒に仕事をした。
  • 紅葉谷公園使徒行伝18−1その後、パウロはアテネを去ってコリントへ行った。そこで、アクラというポント生まれのユダヤ人と、その妻プリスキラとに出会った。クラウデオ帝が、すべてのユダヤ人をローマから退去させるようにと、命令したたみ、彼らは近ごろイタリヤから出てきたのである。パウロは彼らのところに行ったが、互いに同業であったので、その家に住み込んで、一緒に仕事をした。天幕造りがその職業であった。パウロは [続きを読む]
  • 市内に偶像がおびただしくあるのを見て、心に憤りを感じた。
  • カトリック麻布教会聖堂使徒行伝17−16さて、パウロはアテネで彼らを待っている間に、市内に偶像がおびただしくあるのを見て、心に憤りを感じた。そこで彼は、会堂ではユダヤ人や信心深い人たちと論じ、広場では毎日そこで出会う人々を相手に論じた。聖堂の中には、マリヤ様や聖人の像が多く置かれています。しかし、聖書には「あなたがたは道を誤って、自分のために、どんな形の刻んだ像をも造ってはならない。男または女の像 [続きを読む]
  • 主イエスを信じなさい。そうしたら、あなたもあなたの家族も救われます。
  • 使徒行伝16−29すると、獄吏は、あかりを手に入れた上、獄に駆け込んできて、おののきながらパウロとシラスの前にひれ伏した。それから、ふたりを外に連れ出して言った、「先生がた、わたしは救われるために、何をすべきでしょうか」。ふたりが言った、「主イエスを信じなさい。そうしたら、あなたもあなたの家族も救われます」。家族全員が洗礼を受けることが幸せのように思う人がいます。家族には、それぞれに思いがあります [続きを読む]
  • 神に祈り、さんびを歌いつづけた。
  • 使徒行伝16−22群衆もいっせいに立って、ふたりを責めたてたので、長官たちはふたりの上着をはぎ取り、むちで打つことを命じた。それで、ふたりに何度もむちを加えさせたのち、獄に入れ、獄吏にしっかり番をするようにと命じた。獄吏はこの厳命を受けたので、ふたりを奥の獄屋に入れ、その足に足かせをしっかりとかけておいた。真夜中ごろ、パウロとシラスとは、神に祈り、さんびを歌いつづけたが、囚人たちは耳をすまして聞き [続きを読む]
  • その地方にいるユダヤ人の手前、まず彼に割礼を受けさせた。
  • 山口ゆめ花博、終わりました。使徒行伝16−1それから、彼はデルべに行き、次にルステラに行った。そこにテモテという名の弟子がいた。信者のユダヤ婦人を母とし、ギリシヤ人を父としており、ルステラとイコニオムの兄弟たちの間で、評判のよい人物であった。パウロはこのテモテを連れて行きたかったので、その地方にいるユダヤ人の手前、まず彼に割礼を受けさせた。彼の父がギリシヤ人であることは、みんな知っていたからである [続きを読む]
  • こうして激論が起り、その結果ふたりは互いに分かれ分かれになり。
  • 山口ゆめ花博会場 クライミングハイタワー使徒行伝15−36幾日かの後、パウロはバルナバに言った、「さあ、前に主の言葉を伝えたすべての町々にいる兄弟たちを、また訪問して、みんながどうしているかを見てこようではないか」。そこで、バルナバはマルコというヨハネも一緒に連れて行くつもりでいた。しかし、パウロは、前にパンフリヤで一行から離れて、働きを共にしなかったような者は、連れて行かないがよいと考えた。こう [続きを読む]
  • 神に帰依している人たちに、わずらいをかけてはいけない。
  • 山口ゆめ花博会場日本一長い竹のコースター使徒行伝15−13ふたりが語り終えた後、ヤコブはそれに応じて述べた、「兄弟たちよ、わたしの意見を聞いていただきたい。神は初めに異邦人たちを顧みて、その中から御名を負う民を選び出された次第は、シメオンがすでに説明した。預言者たちの言葉も、それと一致している。すなわち、こう書いてある、『その後、わたしは帰ってきて、倒れたダビデの幕屋を建てかえ、くずれた箇所を修理 [続きを読む]
  • 異邦人にも割礼を施し、またモーセの律法を守らせるべきである。
  • 山口ゆめ花博会場 日本一長い竹のコースター使徒行伝15−5ところが、パリサイ派から信仰にはいってきた人たちが立って、「異邦人にも割礼を施し、またモーセの律法を守らせるべきである」と主張した。そこで、使徒たちや長老たちが、この問題について審議するために集まった。激しい争論があった後、ペテロが立って言った、「兄弟たちよ、ご承知のとおり、異邦人がわたしの口から福音の言葉を聞いて信じるようにと、神は初めの [続きを読む]
  • わたしたちが神の国にはいるのには、多くの苦難を経なければならない。
  • 山口ゆめ花博使徒行伝14−19ところが、あるユダヤ人たちはアンテオケやイコニオムから押しかけてきて、群衆を仲間に引き入れたうえ、パウロを石で打ち、死んでしまったと思って、彼を町の外に引きずり出した。しかし、弟子たちがパウロを取り囲んでいる間に、彼は起きあがって町にはいって行った。そして翌日には、バルナバと一緒にデルべにむかって出かけた。その町で福音を伝えて、大ぜいの人を弟子とした後、ルステラ、イコ [続きを読む]
  • いろいろのめぐみをお与えになっているのである。
  • 山口ゆめ花博使徒行伝14−14ふたりの使徒バルナバとパウロとは、これを聞いて自分の上着を引き裂き、群衆の中に飛び込んで行き、叫んで言った、「皆さん、なぜこんな事をするのか。わたしたちとても、あなたがたと同じような人間である。そして、あなたがたがこのような愚にもつかぬものを捨てて、天と地と海と、その中のすべてのものをお造りになった生ける神に立ち帰るようにと、福音を説いているものである。神は過ぎ去った [続きを読む]
  • あなたが地の果てまでも救いをもたらすためである。
  • 山口ゆめ花博使徒行伝13−47主は、わたしたちに、こう命じておられる、「わたしは、あなたを立てて異邦人の光とした。あなたが地の果てまでも救いをもたらすためである」。異邦人たちは」これを聞いてよろこび、主の御言をほめたたえてやまなかった。そして、永遠の命にあずかるように定められていた者は、みな信じた。こうして、主の御言はこの地方全体にひろまって行った。自分が救われることだけに止まっています。多くの人 [続きを読む]
  • 信じる者はもれなく、イエスによって義とされるのである。
  • 山口ゆめ花博使徒行伝13−38だから、兄弟たちよ、この事を承知しておくがよい。すなわち、このイエスによる罪のゆるしの福音が、今やあなたがたに宣べ伝えられている。そして、モーセの律法では義とされることができなかったすべての事についても、信じる者はもれなく、イエスによって義とされるのである。福音とは、イエスを信じれば罪が赦され、義とされるということである。罪が赦されることに感謝の心しかありません。*い [続きを読む]
  • この人々に何か奨励の言葉がありましたら、どうぞお話し下さい。
  • 山口ゆめ花博使徒行伝13−13パウロとその一行は、パポスから船出して、パンフリヤのペルガに渡った。ここでヨハネは一行から身を引いて、エルサレムに帰ってしまった。しかしふたりは、ペルガからさらに進んで、ピシデヤのアンテオケに行き、安息日に会堂にはいって席に着いた。律法と預言書の朗読があったのち、会堂司たちが彼らのところに人をつかわして、「兄弟たちよ、もしあなたがたのうち、どなたか、この人々に何か奨励 [続きを読む]
  • 主のまっすぐな道を曲げることを止めないのか。
  • 山口ゆめ花博会場使徒行伝13−8ところが魔術師エルマ(彼の名は、「魔術師」との意)は、総督を信仰からそらそうとして、しきりにふたりの邪魔をした。サウロ、またの名はパウロ、は聖霊に満たされ、彼をにらみつけて、言った、「ああ、あらゆる偽りと邪悪とでかたまっている悪魔の子よ、すべて正しいものの敵よ。主のまっすぐな道を曲げることを止めないのか。見よ、主のみ手がおまえの上に及んでいる。おまえは盲になって、当 [続きを読む]
  • 神に栄光を帰することをしなかったからである。
  • 山口ゆめ花博会場使徒行伝12−21定められた日に、ヘロデは王服をまとって王座にすわり、彼らにむかって演説をした。集まった人々は、「これは神の声だ、人間の声ではない」と叫びつづけた。するとたちまち、主の使が彼を打った。神に栄光を帰することをしなかったからである。彼は虫にかまれて息が絶えてしまった。モーセは、アバリムの山に登って、イスラエルの人々に与えられる地を見ることはできたが、その地に入ることは許 [続きを読む]
  • 弟子たちがクリスチャンと呼ばれるようになった。
  • 山口ゆめ花博会場使徒行伝11−22このうわさがエルサレムにある教会に伝わってきたので、教会はバルナバをアンテオケにつかわした。彼は、そこに着いて、神のめぐみを見てよろこび、主に対する信仰を揺るがない心で持ちつづけるようにと、みんなの者を励ました。彼は聖霊と信仰とに満ちた立派な人であったからである。こうして主に加わる人々が、大ぜいになった。そこでバルナバはサウロを捜しにタルソへ出かけて行き、彼を見つ [続きを読む]
  • 偶像礼拝とは。
  • 山口ゆめ花博会場カテキズム 2130しかし、旧約時代にも、神は青銅の蛇や、契約の箱、あるいはケルビム像のような、人となられたみことばによる救いを象徴的に表す像の製作を命じたり許可したりなさいました。カテキズム 2131ニケアで開催された第7回の公会議(787年)は、聖画像破壊者に対抗して、人となられたみことばの神秘に基づき、聖画像の崇敬を正当化しました。その対象となる聖画像には、キリストのものだけで [続きを読む]
  • イエスを信じる者はことごとく、その名によって罪のゆるしが受けられる。
  • 山口ゆめ花博会場使徒行伝10−40しかし神はイエスを三日目によみがえらせ、全部の人々にではなかったが、わたしたち証人としてあらかじめ選ばれた者たちに現れるようにして下さいました。わたしたちは、イエスが死人の中から復活された後、共に飲食しました。それから、イエスご自身が生者と死者との審判者として神に定められたかたであることを、人々に宣べ伝え、またあかしするようにと、神はわたしたちにお命じになったので [続きを読む]