sabukiti1 さん プロフィール

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sabukiti1さん: ペトロさんの独り言
ハンドル名sabukiti1 さん
ブログタイトルペトロさんの独り言
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sabukiti1
サイト紹介文キリスト教について
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供180回 / 146日(平均8.6回/週) - 参加 2018/02/24 11:21

sabukiti1 さんのブログ記事

  • わたしに言ってください。
  • クイズ・・・ここはどこでしょう?ある日、イエスが宮で人々に教え、福音を宣べておられると、祭司長や律法学者たちが、長老たちと共に近寄ってきて、イエスに言った、「何の権威によってこれらの事をするのですか。そうする権威をあなたに与えたのはだれですか、わたしに言ってください」。毎日聖書を読み、それを神の言葉として受け入れることができることを感謝します。その御言葉を聴くだけでなく実行できるように聖霊の御助け [続きを読む]
  • ザアカイは急いでおりてきて、よろこんでイエスを迎え入れた。
  • クイズ・・・どこの建物から写した景色でしょうか?イエスはエリコにはいって、その町をお通りになった。ところが、そこにザアカイという名の人がいた。この人は取税人のかしらで、金持ちであった。彼は、イエスがどんな人か見たいと思っていたが、背が低かったので、群衆にさえぎられて見ることができなかった。それでイエスを見るために、前の方に走って行って、いちじく桑の木に登った。そこを通られるところだったからである。 [続きを読む]
  • ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんで下さい。
  • ある盲人が道ばたにすわって、物ごいをしていた。群衆が通り過ぎる音を耳にして、彼は何事があるのかと尋ねた。ところが、ナザレのイエスがお通りになのだと聞かされたので、声をあげて、「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんで下さい」と言った。先頭に立つ人々が彼をしかって黙らせようとしたが、彼はますます激しく叫びつづけた、「ダビデの子よ、わたしをあわれんで下さい」そこでイエスは立ちどまって、その者を連れて来る [続きを読む]
  • 神様、罪人のわたしをおゆるしください。
  • ふたりの人が祈るために宮に上った。そのひとりはパリサイ人であり、もうひとりは取税人であった。パリサイ人は立って、ひとりでこう祈った。「神よ、わたしはほかの人たちのような貪欲の者、不正な者、姦淫する者ではなく、この取税人のような人間でもないことを感謝します。わたしは一週に二度断食しており、全収入の十分の一をささげています」。ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天にむけようともしないで、胸を打ちなが [続きを読む]
  • そこへ洪水が襲ってきて、彼らをことごとく滅ぼした。
  • 芭蕉ノアが箱舟にはいる日まで、人々は食い、飲み、めとり、とつぎなどしていたが、そこへ洪水が襲ってきて、彼らをことごとく滅ぼした。ロトの時にも同じようなことが起こった。人々は食い、飲み、買い、売り、植え、建てなどしていたが、ロトがソドムから出て行った日に、天から火と硫黄とが降ってきて、彼らをことごとく滅ぼした。恵みの雨も降り過ぎると豪雨となり、人々の家や家族を奪ってしまいます。わたし達は、何も起こら [続きを読む]
  • イエスさま、わたしたちをあわれんでください。
  • 庭にできたスイカある村にはいられると、十人のらい病人に出会われたが、彼らは遠くの方で立ちとどまり、声を張りあげて、「イエスさま、わたしたちをあわれんでください」と言った。イエスは彼らをごらんになって、「祭司たちのところに行って、からだを見せなさい」と言われた。そして、行く途中で彼らはきよめられた。そのうちのひとりは、自分がいやされたことを知り、大声で神をほめたたえながら帰ってきて、イエスの足もとに [続きを読む]
  • わたしたちはふつつかな僕です。すべき事をしたに過ぎません。
  • イグナチオ教会耕作か牧畜かをする僕があるとする。その僕が畑から帰って来たとき、彼に「すぐきて、食卓につきなさい」と言うだろうか。かえって、「夕食の用意をしてくれ。そしてわたしが飲み食いをするあいだ、帯をしめて給仕をしなさい。そのあとで、飲み食いするがよい」と、言うではないか。僕が命じられたことをしたからといって、主人は彼に感謝するだろうか。同様にあなたがたも、命じられたことを皆してしまったとき、「 [続きを読む]
  • ゆるしてやるがよい。
  • 東京のお土産・・・マザーとスカプラリオもしあなたの兄弟が罪を犯すなら、彼をいさめなさい。そして悔い改めたら、ゆるしてやりなさい。もしあなたに対して一日に七度罪を犯し、そして七度「悔い改めます」と言ってあなたのところへ帰ってくれば、ゆるしてやくがよい。自分は主に赦されているのに、なかなか人は赦すことができません。愛は赦すことであると分かっているのですが。主よ、人を赦すことのできる信仰を与えてください [続きを読む]
  • あなたがたは、人々の前で自分を正しいとする人たちである。
  • 六本木ヒルズ欲の深いパリサイ人たちが、すべてこれらの言葉を聞いて、イエスをあざ笑った。そこで彼らにむかって言われた、「あなたがたは、人々の前で自分を正しいとする人たちである。しかし、神はあなたがたの心をご存じである。人々の間で尊ばれるものは、神のみまえでは忌みきらわれる」。人に信仰を語るとき、自分を正しい者と思って語っています。しかし、本当は恥ずかしくて誇れる者ではありません。*いつも あり [続きを読む]
  • 愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。
  • 銀座教会愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてを我慢し、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。自分を愛する前に他人を愛しなさいと書いてありました。全て自分中心で、人より先に自分の事を考え、自分のために行動してしまいます。 いつ [続きを読む]
  • 不正の富で、自分のために友をつくりなさい。
  • わたしはあなたがたに言いますが、不正の富で、自分のために友をつくりなさい。そうしておけば、富がなくなったとき、彼らはあなたがたを、永遠の住まいに迎えるのです。この世の富を悪と思うだけでなく、その富を使って天に富を積ませてください。https://sphilosophy.blogmura.com/christian/ranking.htmlいつも していただきありがとうございます。 [続きを読む]
  • 人々はイエスの様子をうかがっていた。
  • ある安息日のこと、食事をするために、あるパリサイ派のかしらの家にはいって行かれたが、人々はイエスの様子をうかがっていた。するとそこに、水腫をわずらっている人が、みまえにいた。イエスは律法学者やパリサイ人たちにむかって言われた、「安息日に人をいやすのは、正しいことかどうか」。彼らは黙っていた。自分に火の粉が、かかることを恐れて、様子をうかがうだけであったり、ときには黙ってしまうことがあります。様子を [続きを読む]
  • あなたがたがどこからきた人なのか、わたしは知らない。
  • イエスは人々にむかって言われた、「狭い戸口からはいるように努めなさい。事実、はいろうとしても、はいれない人が多いのだから。家の主人が立って戸を閉じてしまってから、あなたがたが外に立ち戸をたたき始めて、『ご主人様、どうぞあけてください』と言っても、主人はそれに答えて、『あなたがたがどこからきた人なのか、わたしは知らない』と言うであろう。そのとき、『わたしたちはあなたとご一緒に飲み食いしました。また、 [続きを読む]
  • 女よ、あなたの病気はなおった。
  • 安息日に、ある会堂で教えておられると、そこに十八年間も病気の霊につかれ、かがんだままで、からだを伸ばすことの全くできない女がいた。イエスはこの女を見て呼びよせ、「女よ、あなたの病気はなおった」と言って、手をその上に置かれた。すると立ちどころに、そのからだがまっすぐになり、そして神をたたえはじめた。主は、幾度も病気を治されました。今、病気の癒しを願うことは不信仰でしょうか。ただ、神の力を信じようとし [続きを読む]
  • もしそれでもだめでしたら、切り倒してください。
  • 「ある人が自分のぶどう園にいちじくの木を植えて置いたので、実を捜しにきたが見つからなかった。そこで園丁に言った、『わたしは三年間も実を求めて、このいちじくの木のところにきたのだが、いまだに見あたらない。その木を切り倒してしまえ。なんのために、土地をむだにふさがせて置くのか』。すると園丁は答えて言った、『ご主人様、ことしも、そのままにして置いてください。そのまわりを掘って肥料をやって見ますから。それ [続きを読む]
  • あなたがたは、なぜ正しいことを自分で判断しないのか。
  • あなたがたは、なぜ正しいことを自分で判断しないのか。たとえば、あなたがたを訴える人と一緒に役人のところへ行くときには、途中でその人と和解するように努めるがよい。そうしないと、その人はあなたを裁判官のところへひっぱって行き、裁判官はあなたを獄吏に引き渡し、獄吏はあなたを獄に投げ込むであろう。わたしは言って置く、最後の一レプタまでも支払ってしまうまでは、決してそこから出て来ることはできない。何が真理で [続きを読む]
  • たといたくさんの物を持っていても、人のいのちは、持ち物にはよらないのである。
  • 群衆の中のひとりが、イエスに言った、「先生、わたしの兄弟に、遺産を分けてくれるようにおっしゃってください」。彼に言われた、「人よ、だれがわたしをあなたがたの裁判人または分配人に立てたのか」。それから人々にむかって言われた、「あらゆる貪欲に対してよくよく警戒しなさい。たといたくさんの物を持っていても、人のいのちは、持ち物にはよらないのである」。生活の安定のために貪欲になって物を集めようとしてしまいま [続きを読む]
  • 内側にあるものを清めなさい。
  • そこで主は言われた、「いったい、あなたがたパリサイ人は、杯や盆の外側をきよめるが、あなたがたの内側は貪欲と邪悪とで満ちている。愚かな者たちよ、外側を造ったかたは、また内側も造られたではないか。ただ、内側にあるものを清めなさい。そうすれば、いっさいがあなたがたにとって、清いものとなる。」主よ、心の内を清めてください。心の内は、この世の事で満ち溢れ自分を清めることを忘れています。*いつも ありが [続きを読む]
  • あなたの内なる光が暗くならないように注意しなさい。
  • アンドロメダ銀河だれもあかりをともして、それを穴倉の中や枡の下に置くことはしない。むしろはいってくる人たちに、そのあかりが見えるように、燭台の上に置く。あなたの目は、からだのあかりである。あなたの目が澄んでおれば、全身も明るいが、目がわるければ、からだも暗い。だから、あなたの内なる光が暗くならないように注意しなさい。もし、あなたのからだ全体が明るくて、暗い部分が少しもなければ、ちょうど、あかりが輝 [続きを読む]
  • めぐまれているのは、むしろ、神の言葉を聞いてそれを守る人たちである。
  • 渦巻銀河UGC1810イエスがこう話しておられるとき、群衆の中からひとりの女が声を張りあげて言った、「あなたを宿した胎、あなたが吸われた乳房は、なんとめぐまれていることでしょう」。しかしイエスは言われた、「いや、めぐまれているのは、むしろ、神の言葉を聞いてそれを守る人たちである」。聖書を読み、御言葉を聴くには聴きますが、心で受け止めないのか、すぐに忘れてしまいます。御言葉を忘れずに今日一日を歩むこと [続きを読む]
  • 求めよ、そうすれば、与えられるであろう。
  • 彼らに言われた、「あなたがたのうちのだれかに、友人があるとして、その人のところへ真夜中に行き、『友よ、パンを三つ貸してください。友だちが旅先からわたしのところに着いたのですが、何も出すものがありませんから』と言った場合、彼は内から、『面倒をかけないでくれ。もう戸は締めてしまったし、子どもたちもわたしと一緒に床にはいっているので、いま起きて何もあげるわけにはいかない』と言うであろう。しかし、よく聞き [続きを読む]