sabukiti1 さん プロフィール

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sabukiti1さん: ペトロさんの独り言
ハンドル名sabukiti1 さん
ブログタイトルペトロさんの独り言
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sabukiti1
サイト紹介文キリスト教について
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供249回 / 215日(平均8.1回/週) - 参加 2018/02/24 11:21

sabukiti1 さんのブログ記事

  • イエスの名によって命を得るためである。
  • ヨハネ20−30イエスは、この書に書かれていないしるしを、ほかにも多く、弟子たちの前で行われた。しかし、これらのことを書いたのは、あなたがたがイエスは神の子キリストであると信じるためであり、また、そう信じて、イエスの名によって命を得るためである。主よ、イエス様を知っているだけに止まることなく、信じてイエス様が言われたことを行うことができますように。*いつも ありがとうございます [続きを読む]
  • 安かれ。
  • ヨハネ20−19その日、すなわち、一週の初めの日の夕方、弟子たちはユダヤ人をおそれて、自分たちのおる所の戸をみなしめていると、イエスがはいってきて、彼らの中に立ち、「安かれ」と言われた。そう言って、手とわきとを、彼らにお見せになった。弟子たちは主を見て喜んだ。イエスはまた彼らに言われた、「安かれ。父がわたしをおつかわしになったように、わたしもあなたがたをつかわす」。そう言って、彼らに息を吹きかけて [続きを読む]
  • 自分を王とするものはすべて、カイザルにそむく者です。
  • 大島大橋ヨハネ19−11イエスは答えられた、「あなたは、上から賜るのでなけてば、わたしに対してなんの権威ももたない。だから、わたしをあなたに引き渡した者の罪は、もっと大きい」。これを聞いて、ピラトはイエスを許そうと努めた。しかしユダヤ人たちが叫んで言った、「もしこの人を許したなら、あなたはカイザルの味方ではありません。自分を王とするものはすべて、カイザルにそむく者です」。ピラトはこれらの言葉を聞い [続きを読む]
  • 十字架につけよ、十字架につけよ。
  • 左 周防大島  右 情島ヨハネ19−1そこでピラトは、イエスを捕え、むちで打たせた。兵卒たちは、いばらで冠をあんで、イエスの頭にかぶらせ、紫の上着を着せ、それから、その前に進み出て、「ユダヤ人の王、ばんざい」と言った。そして平手でイエスを打ちつづけた。するとピラトは、また出て行ってユダヤ人たちに言った、「見よ、わたしはこの人をあなたがたの前に引き出すが、それはこの人になんの罪も見いだせないことを、 [続きを読む]
  • 真理とは何か。
  • 瀬戸内海 中央に見えるのは本州山口県ヨハネ18−36イエスは答えられた、「わたしの国はこの世のものではない。もしわたしの国がこの世のものであれば、わたしに従っている者たちは、わたしをユダヤ人に渡さないように戦ったであろう。しかし事実、わたしの国はこの世のものではない」。そこでピラトはイエスに言った、「それでは、あなたは王なのだな」。イエスは答えられた、「あなたの言うとおり、わたしは王である。わたし [続きを読む]
  • 彼らを悪しき者から守って下さることであります。
  • ヨハネ17−14わたしは彼らに御言を与えましたが、世は彼らを憎みました。わたしが世のものでないように、彼らも世のものではないからです。わたしがお願いするのは、彼らを世から取り去ることではなく、彼らを悪しき者から守って下さることであります。わたしが世のものでないように、彼らも世のものではありません。真理によって彼らを聖別して下さい。あなたの御言は真理であります。あなたがわたしを世につかわされたように [続きを読む]
  • わたしのものは皆あなたのもの、あなたのものはわたしのものです。
  • ヨハネ17−9わたしは彼らのためにお願いします。わたしがお願いするのは、この世のためにではなく、あなたがわたしに賜った者たちのためです。彼らはあなたのものなのです。わたしのものは皆あなたのもの、あなたのものはわたしのものです。そして、わたしは彼らによって栄光を受けました。わたしはもうこの世にはいなくなりますが、彼らはこの世に残っており、わたしはみもとに参ります。聖なる父よ、わたしに賜った御名によっ [続きを読む]
  • 勇気を出しなさい。
  • ヨハネ16−32見よ、あなたがたは散らされて、それぞれ自分の家に帰り、わたしをひとりだけ残す時が来るであろう。いや、すでにきている。しかし、わたしはひとりでいるのではない。父がわたしと一緒におられるのである。これらのことをあなたがたに話したのは、わたしにあって平安を得るためである。あなたがたは、この世ではなやみがある。しかし、勇気を出しなさい。わたしはすでに世に勝っている。孤独は人に恐れを起こさせ [続きを読む]
  • 彼らは理由なしにわたしを憎んだ。
  • ヨハネ15−24もし、ほかのだれもがしなかったようなわざを、わたしが彼らの間でしなかったならば、彼らは罪を犯さないですんだであろう。しかし事実、彼らはわたしとわたしの父とを見て、憎んだのである。それは、「彼らは理由なしにわたしを憎んだ。」と書いてある彼らの律法の言葉が成就するためである。わたしの父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、そ [続きを読む]
  • わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。
  • ヨハネ15−12わたしのいましめは、これである。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。あなたがたにわたしが命じることを行うならば、あなたがたはわたしの友である。わたしはもう、あなたがたを僕とは呼ばない。僕は主人のしていることを知らないからである。わたしはあなたがたを友と呼んだ。わたしの父から聞いたことを [続きを読む]
  • わたしの愛のうちにいなさい。
  • ヨハネ15−8あなたがたが実を豊かに結び、そしてわたしの弟子となるならば、それによって、わたしの父は栄光をお受けになるであろう。父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛したのである。わたしの愛のうちにいなさい。もしわたしのいましめを守るならば、あなたがたはわたしの愛のうちにおるのである。それはわたしがわたしの父のいましめを守ったので、その愛のうちにおるのと同じである。主の御言葉を守り、い [続きを読む]
  • あなたがたは、わたしが語った言葉によって既にきよくされている。
  • ヨハネ15−1わたしはまことのぶどうの木、わたしの父は農夫である。わたしにつながっている枝で実を結ぶものは、もっと豊かに実らせるために、手入れしてこれをきれいになさるのである。あなたがたは、わたしが語った言葉によって既にきよくされている。わたしにつながっていなさい。そうすれば、わたしはあなたがたとつながっていよう。主につながっているだけで、すでに清くされている。主に感謝します。*いつも あり [続きを読む]
  • わたしの平安をあなたがたに与える。
  • ヨハネ14−26しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起こさせるであろう。わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。「わたした去って行くが、またあなたがたのところに帰 [続きを読む]
  • もしだれでもわたしを愛するならば、わたしの言葉を守るであろう。
  • ヨハネ14−21「わたしのいましめを心にいだいてこれを守る者は、わたしを愛する者である。わたしを愛する者は、わたしの父に愛されるであろう。わたしもその人を愛し、その人にわたし自身をあらわすであろう」。イスカリオテでない方のユダがイエスに言った、「主よ、あなたご自身をわたしたちにあらわそうとして、世にはあらわそうとされないのはなぜですか」。イエスは彼に答えて言われた、「もしだれでもわたしを愛するなら [続きを読む]
  • それは真理の御霊である。
  • ヨハネ14−13わたしの名によって願うことは、なんでもかなえてあげよう。父が子によって栄光をお受けになるためである。何事でもわたしの名によって願うならば、わたしはそれをかなえてあげよう。もしあなたがたがわたしを愛するならば、わたしのいましめを守るべきである。わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。それは真理の御霊である。この世 [続きを読む]
  • わたしを見た者は、父を見たのである。
  • ヨハネ14−8ピリポはイエスに言った、「主よ、わたしたちに父を示して下さい。そうして下されば、わたしたちは満足します」。イエスは彼に言われた、「ピリポよ、こんなに長くあなたがたと一緒にいるのに、わたしがわかっていないのか。わたしを見た者は、父を見たのである。どうして、わたしたちに父を示してほしいと、言うのか。わたしが父におり、父がわたしにおられることをあなたは信じないのか。わたしがあなたがたに話し [続きを読む]
  • あなたがたは、心を騒がせないがよい。
  • ヨハネ14−1あなたがたは、心を騒がせないがよい。神を信じ、またわたしを信じなさい。わたしの父の家には、すまいがたくさんある。もしなかったならば、わたしはそう言っておいたであろう。あなたがたのために、場所を用意しに行くのだから。そして、行って、場所の用意ができたならば、またきて、あなたがたをわたしのとこのに迎えよう。わたしのおる所にあなたがたもおらせるためである。わたしがどこへ行くのか、その道はあ [続きを読む]
  • Domine, quo vadis ?
  • ヨハネ13−33子たちよ、わたしはまだしばらく、あなたがたと一緒にいる。あなたがたはわたしを捜すだろうが、すでにユダヤ人たちに言ったとおり、今あなたがたにも言う、「あなたがたはわたしの行く所に来ることはできない」。わたしは、新しいいましめをあなたがたに与える、互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。互いに愛し合うならば、それによって、あなたがたがわ [続きを読む]
  • わたしのパンを食べている者が、わたしにむかってそのかかとをあげた。
  • ヨハネ13−18あなたがた全部の者について、こう言ってるのではない。わたしは自分が選んだ人たちを知っている。しかし、「わたしのパンを食べている者が、わたしにむかってそのかかとをあげた」。とある聖書は成就されなければならない。そのことがまだ起こらない今のうちに、あなたがたに言っておく。いよいよ事が起こったとき、わたしがそれであることを、あなたがたが信じるためである。よくよくあなたがたに言っておく。わ [続きを読む]
  • 世にいる自分の者たちを愛して、彼らを最後まで愛し通された。
  • ヨハネ13−1過越しの祭りの前に、イエスは、この世を去って父のみもとに行くべき自分の時がきたことを知り、世にいる自分の者たちを愛して、彼らを最後まで愛し通された。夕食のとき、悪魔はすでにシモンの子イスカリオテのユダの心に、イエスを裏切ろうとする思いを入れていたが、イエスは、父がすべてのものを自分の手にお与えになったこと、また、自分は神から出てきて、神にかえろうとしていることを思い、夕食の席から立ち [続きを読む]
  • もしわたしに仕えようとする人があれば、その人はわたしに従って来るがよい。
  • ヨハネ11−24よくよくあなたがたに言っておく。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただ一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる。自分の命を愛する者はそれを失い、この世で自分の命を憎む者は、それを保って永遠の命に至るであろう。もしわたしに仕えようとする人があれば、その人はわたしに従って来るがよい。そうすれば、わたしのおる所に、わたしに仕える者もまた、おるであろう。もし [続きを読む]
  • イエスの足にぬり、自分の髪の毛でそれをふいた。
  • ヨハネ12−2イエスのためにそこで夕食の用意がされ、マルタは給仕をしていた。イエスと一緒に食卓についていた者のうち、ラザロも加わっていた。その時、マリヤは高価で純粋なナルドの香油一斤を持ってきて、イエスの足にぬり、自分の髪の毛でそれをふいた。すると、香油のかおりが家にいっぱいになった。いつも、イエス様に願い求めています。しかし、一度でもイエス様の足を拭いたことがあるだろうか。*いつも ありが [続きを読む]
  • イエスは涙を流された。
  • 瀬戸内海ヨハネ11−32マリヤは、イエスのおられる所に行ってお目にかかり、その足もとにひれ伏して言った、「主よ、もしあなたがここにいて下さったなら、わたしの兄弟は死ななかったでしょう」。イエスは、彼女が泣き、また、彼女と一緒にきたユダヤ人たちも泣いているのをごらんになり、激しく感動し、また心を騒がせ、そして言われた、「彼をどこに置いたのか」。彼らはイエスに言った、「主よ、きてごらん下さい」。イエス [続きを読む]
  • 父は、わたしが自分の命を捨てるから、わたしを愛してくださるのである。
  • 松山市の大街道商店街ヨハネ10−14わたしはよい羊飼いであって、わたしの羊を知り、わたしの羊はまた、わたしを知っている。それはちょうど、父がわたしを知っておられ、わたしが父を知っているのと同じである。そして、わたしは羊のために命を捨てるのである。わたしにはまた、この囲いにいない他の羊がある。わたしは彼らをも導かねばならない。彼らも、わたしの声に聞き従うであろう。そして、ついに一つの群れ、ひとりの羊 [続きを読む]