redine さん プロフィール

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redineさん: 地球は青いDX.ver2
ハンドル名redine さん
ブログタイトル地球は青いDX.ver2
ブログURLhttps://ameblo.jp/redine/
サイト紹介文浦和レッズについて語ります。他のこともあるかもしれませんが、基本レッズブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 127日(平均0.8回/週) - 参加 2018/02/24 16:20

redine さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 日本サッカーは決勝Tに残った、それが結果だ!
  • たまには浦和以外について触れよう、というより投稿自体が久しぶりだけど。 日本代表、決勝トーナメント進出おめでとう。実力以上のものが出せていると思う。それは運とかではない。そもそもサッカーなんて、全て運が絡んでいるんだから、運が良かった云々を言う人はちゃんちゃらおかしい。シュートがポストに当たって入って勝てば、素晴らしい結果だったとなるが、ポストに当たって外れて、敗退すれば実力が足りなかったんだとい [続きを読む]
  • 浦和よ、今年の目標は何だ?残留か?タイトルか?ACL圏内か?
  • しかし、点が入らないね。鹿島戦からガンバ戦までの3試合、270分無得点。決定機もなくはないが、点が入ったのは川崎戦のみ。これは運とか、相手の守備が良かったとか、そんな問題ではないのは間違いない。今の浦和レッズに問題があるからだろう。 鹿島戦、鳥栖戦、ガンバ戦と全て問題は同じで、選手や監督の試行錯誤は感じるが、食材と調味料は変わらないので、味に変化は見られない。食材は変わらなくとも、調味料を変えたり、量 [続きを読む]
  • 鹿島戦、負けたけど全く劣ってないから、堂々と切り替えよう!
  • 鹿島戦は何故か勝てない。昨年の埼スタでのGWに行われた試合も金崎のシュートが運悪くリフレクションしてのものだった。鹿島戦は6連敗中のようだが、毎回0-1のような気がする。この試合も正直なところ、あのPKがなければ、鹿島に点を取れるクオリティを感じなかった。ペナまで侵入してのシュートは、鹿島に1本もさせてなかったんじゃないかな。それでも結果は0-1。いつものように0-1。 相性だね。今の鹿島は今日の試合でもそうだっ [続きを読む]
  • オリベイラ主導の守備に勝因を見出した川崎戦
  • えー、まず始めに、川崎相手にはダメ元でぶつかろう、的な発言を前回したことをお詫びいたします。 ただ、中2日の鹿島戦は、今日フルメンバーで行っている分、体力的に厳しいことに変わりないが、川崎に勝てたことで、中断期間までの勝ち点勘定という意味では、前節の湘南戦の負けを取り返したと思う。気持ち的には、鹿島戦も少し楽になっただろう。 オリベイラの下で、今週取り組んできた守備が上手くはまった。堀監督のようにバ [続きを読む]
  • 今年の浦和はトレーニング不足です!
  • ホーム湘南戦。この後、川崎、鹿島戦と続くこともあり、この試合はとても重要だった。特に、今のレッズではこの2チームから勝ち点を取ることは困難を極め、さらにアウエーなので連敗の可能性も高い。先日の柏戦も負けていたので、勝ち点3は欲しかった。しかし、・・・。 ここは敢えて、冷静に湘南戦の中身を振り返ることにしよう。 湘南はとても規律の取れたチームだ。最終ラインが良くコントロールされ、中盤が連動する。ピッチも [続きを読む]
  • 当然の迷い、中盤の質の低さ
  • オリベイラには時間がない中で、選手主導のサッカーになることは承知の上でのこの連戦。湘南戦、川崎戦、鹿島戦もある程度覚悟しなければならない展開になるだろう。その中でも特に川崎戦は、等々力でもあるし、昨年のACL1st legみたいな展開や、目を背けたくなる光景となる可能性だってある。現状、それくらい、厳しい戦いは続くと思われる。 この柏戦、浦和は、何をどうすれば良いのか、分からない感じだった。今季に入って、堀 [続きを読む]
  • オリベイラと共に、でもこの3週間は絶対に忘れないで!
  • 大槻監督体制は突然終わりを告げた。GWくらいまでは、と思っていたが、色々な事情があるのだろう。時は急いでいたよ。 公式戦6試合負けなしで終了。リーグ戦に関して言えば、4試合で勝ち点10を稼いだ。大槻監督にはこれからの浦和の礎を作ることと、浦和が再び顔を上げて戦えるようになること、あわよくば勝ち点1でも多く積むこと、ということがとても重要なミッションだった。 大槻監督はこの6試合で全員の選手を使い、若手も積極 [続きを読む]
  • 連戦だが、顔を上げていこう
  • 同じような試合展開が続くが、3連勝。これは偶然ではない。これが前回書いた、まさにチームがまとまって前を向いて戦えている証拠なのだ。前回書いた予想通り、清水にもここ最近の数試合のように後半はひたすら回された。 サッカーは戦術とチームの組織力の両輪で決まる。今の浦和には戦術はまだ乏しいが、全員の気持ちや規律、まとまりには堀監督の時とは比べ物にならないものがある。組織力の方が、上手くはまった3連勝と言える [続きを読む]
  • 2年後3年後の浦和レッズのために・・・
  • これまた内容は美しくはなかったが、勝利し、連勝となった。関係者含め、識者やサポーターなど、内容について言われる方も多い。確かに間違いではないが、今回は逆転された後、再度逆転しての勝利ということにも触れるべきだろう。 内容が悪ければ、勝つ可能性は低い。そして、サッカーは先行されて、逆転して勝利するという確率も低く、内容が良くても逆転勝ちというものは簡単ではない。逆転勝利に必要なものは、チームがまとま [続きを読む]
  • 大槻レッズの船出と評価
  • 不細工な勝利だったと思う。しかし、この不細工な勝利が今季初勝利であり、昨年の8月、東京戦以来のホームでの勝利、昨年から続くリーグ戦勝ちなし記録を8で終わらせたものとなった。また運もあったとはいえ、リーグ戦の無失点も9試合ぶりで、今季で言えば初めてだ。さらに続けると、監督交代後、最初の試合で勝ち点3、そして就任後、カップ戦を入れたこの2試合でまだ無失点である。 この不細工な勝利は浦和にとって、文章にすると [続きを読む]
  • 浦和は何かしらの決断の時だ
  • 2週間の中断期間に希望を見出していたクラブ関係者やサポーターもいたが、正直、就任してもうすぐ1年になるのだ。中断期間で立て直すとか、戦術のバラエティがあって、何やらかんやら、言っていた方は相当なロマンチストなんだろうな、と思っていた。何の根拠もなく、ただの願望だ。ただの願望で、こうなってくれたらいいな、で決断を下すのが、浦和のフロントであり、このチームの先導者。浦和のジェットコースターのようなクラブ [続きを読む]
  • レッズのサッカーは幼稚だった
  • いや本当に苦しい。開幕戦の後、これは苦しいシーズンになると言ったけど、想定以上の苦しいものになりそうな雰囲気だ。 横浜戦はとてもオープンな展開となった。横浜はハイラインで非常にコンパクトにし、パスをつないでくる一方で、浦和は立ち上がりから激しいプレッシングで速攻を繰り返した。そのため、こんな展開となったのだが、しかし一言で言えばこの試合、この展開を招いたのはレッズのサッカーは幼稚だったからだ。 チー [続きを読む]
  • 目的と手段が分かっていない浦和の攻撃
  • 大変申し訳ないが、堀監督のサッカーはいつかのあのお方のサッカーを思い出す。 いや、全く同じではないよ。堀監督独自のプレッシングの考え方も入ってるし、ミシャの時のピッチの使い方も若干残っているので、全く同じではない。ただ、システムから攻撃の時の考え方、サイドアタッカーへの負担の大きさ、選手1人1人のボールを持つ長さなど、思い出したくもない2011年を思い出す。そんなに堀監督はあの方のことを尊敬していたのか [続きを読む]
  • 堀監督、そろそろヤバイよ
  • 結果は置いといて、中身に前進が見られないことが少し危険だと感じている。柏木が居なかったとか、それ以前にこのサッカーは1人1人のボールを持つ時間が長過ぎる。どのエリアにおいても、絡む選手があと1人足りてない。サイドへの展開も遅い。そして、展開することが目的になっており、そこからのアイデアがない。本来はインサイドハーフが持ったときに、サイドの縦2人と三角形の形を取りたいが、サイドバックの位置が高過ぎて、ノ [続きを読む]
  • 2018J1リーグ開幕 今年の浦和は・・・
  • 新しいブログで初めての投稿・・・。慣れない。 今年もJが始まった。初戦のFC東京戦はドロー。 まず、一言、今年は苦しいシーズンになる。これはある意味、予想通り。本当は予想を裏切ってほしかったけど、残念ながら予想通りだ。苦しいと思う。 浦和は、監督や選手が言うように、ボールを持とうとするサッカー。攻撃の時は前線を3トップにして、守備の時は昨年同様4-1-4-1にすることで、興梠の孤立を防ぐ。守備は2列目で前から厳 [続きを読む]
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