水晶太郎 さん プロフィール

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水晶太郎さん: 中小零細企業で自社ブランドを目指すトップ探索
ハンドル名水晶太郎 さん
ブログタイトル中小零細企業で自社ブランドを目指すトップ探索
ブログURLhttps://tennowarabe.muragon.com/
サイト紹介文中小零細企業で下請けから脱皮する突破力のあるトップ1人を探索したい。
自由文私は,約40年以上、知財と開発と経営と営業支援などをベンチャー企業から300人以上の企業になるまでにトップ直属で経験してきたので、それを元気なうちに伝授できればと思います。

ただ、約13年の事務所経営で葉、商工会議所ルート、パソナルート、発明協会ルートなどで中小零細企業の開発型企業を訪問して面談してきましたが、この自社ブランドで下請けを脱皮する気概のあるトップに巡り合わないのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供311回 / 306日(平均7.1回/週) - 参加 2018/02/27 15:09

水晶太郎 さんのブログ記事

  • コラム、水晶太郎、無断飲食の損害賠償は
  • コラム 水晶 太郎 、 飲食の無断キャンセルに損害賠償の動きのレポートからの抜粋、 これは、年末、年始、など行事の重なる月などは、非常に迷惑な話です。 今回の検討会の内容は、 経済産業省は、2018年11月1日に関連省庁や業界団体、弁護士などが参加する有識者会議の議論をまとめた [NO SHOW(ノーショウ―、飲食店の無断キャンセル)対策レポート]を発表したのです。 その中身は、 1、店舗は無断キ [続きを読む]
  • 自社ブランド支援サポーター、チャレンジャ―の生き様、
  • 自社ブランド支援サポーター、 ⑪−129 実行⑨−4 ◎これは、机上の空論でなく、行動することです。 ①まず企画・計画の段階でそれなりのシュミレーションをしているはずだが、実際との違いを研修すること。 それには、ミニ実験から現実の社会で実証することです。 ②最小限の費用の市場販売です。 勿論、コストなどは、大量の仕入れと異なり、高価ですが、それは変動数値です。 ③自らの肌で市場の感覚を感じ取ること [続きを読む]
  • エッセイ ドンキーマカセ  、自社商品を創る。
  • エッセイ ドンキーマカセ 自らの商品を創る。(自社ブランドの立ち上げ) ◎自らの商品を創る。 ①まさに、子供を創るようなものです。 それは、無(ゼロ)から有(モノ)を創りあげるのです。 ②新規性が最大のポイントです。 世の中に、いまだ存在しない[モノ]を創るのです。 是は、既存商品とそっくりでなく、これらとどこか、少しでも違う商品であることです。 ③第三者から購入した新商品でも同じです。 自社にな [続きを読む]
  • コラム 水晶 太郎 、
  • コラム 水晶 太郎 、 AI(人工知能)を活用した[ダイナミックプライシング]とは、 INSiGHIT NOWからの引用、 ◎[ダイナミックプライシングとは、 ①従来から存在するビジネス手法です、 例えば、盆、正月にホテル等の価格が2割とか3割、アップした設定になったいる。 是には、よく、なぜ、人の弱みに付け込んだ商売としか、映らないのですが? 業者から見れば、市場の受け皿が1定なので。業積や利益 [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 みぞれ気味の雪が 銀世界を創り、 寒さやわらぐ師走の朝 雪面に犬の足跡、くっくりと クーのあしあとかもね・ 犬は雪が好きなので、 喜んで通過したのかな? 雨雪の重さに、除雪が苦しい。 でも、やはり雪国は雪が恋しい。 [続きを読む]
  • 自社ブランド支援サポーター、チャレンジャ―の生き様、
  • 自社ブランド支援サポーター、 ⑪−128 市場⑧−4 ◎現在は、顧客が最高のタカラです。  ①市場は、だれに、 ②何を、 ③どこで ④何時、 ⑤どのような状態で ⑥規模は など、事業、すなわち、開発品の市場での売り上げが企業存続の最大の要素です。 ◎市場は、生き物でああり、日々、いや瞬時に風向きが変わるのです。 ①上に書いた①〜⑤の状況をITでデータ化し、それを有効に 活用すべきなのです。 無手勝 [続きを読む]
  • エッセイ ドンキーマカセ 開発は成功すべき玉手箱
  • エッセイ ドンキーマカセ   開発は成功してほしい。 ◎モノ、コト、システムなどの開発 ①少なくとも、上に書いたような事柄は、開発に着手したら迂用曲折が有っても完成すること。 それは、開発が成功・失敗しても、その経過は、すべて貴重な財産になるのです。 言い換えると、同じ実験や事柄をゼロから始める必要が無く、その分、次の開発時にスピードがアップします。   なぜなら、少なくともこの種開発と無関係な開 [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 寒い朝にフロントガラスに氷が付き、 目くら状態。 流石に寒さが本格化なのかな? 雪は降らずとも、寒さは続く、 冬、到来の時期です。 植物は、凍えて枯れ木の様相、 誰もいないアサンポの農道 はるオンパックス 貼るカイロ 30個入 【日本製/持続時間約14時間】 エステー 2015-09-08 ヘルス&ビューティー リラックスゆたぽん ほぐれる温蒸気 目もと用 白元アース 2017-09 [続きを読む]
  • 自社ブランド支援サポーター、チャレンジャ―の生き様、
  • 自社ブランド支援サポーター、 ⑪−127 Plan⑦−4 ◎Planは、企画・計画も含む、未来図です。 ①基本的な経営方針は、 それは、この企業の目的、手段、方法など、あらゆる分野における概略計画です。 ②特に、自社ブランドが主体であり、自社の存在を示す、旗印です。 ③自ら起業し、開発し、製造し、販売するシステムであり、完全完結型にする。 勿論、部分的なアドバイス、製造は、外注もあり得ますが、基本 [続きを読む]
  • コラム 水晶 太郎 、自社ブランド立ち上げ支援サポーター
  • 自社ブランド支援サポーター。 私は、地域の中小零細企業、あるいは個人事業家に、[自社ブランド]の必要性を サポートする自社ブランド立ち上げの体験を持つ、一人です。 ◎まず、下請けからの脱皮をぶち上げてください。 それは、経営方針の一大革命です。 勿論、現業の稼ぎのままに、一寸一人、あるいは数人を割いて、 [自社ブランド立ち上げプロジェクト]を創成しましょう。 こ [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 小雪舞い散る師走の朝 流石に朝虫もおらず、あたり一面銀世界 昨日までの青い葉っぱも、一気に、黄色に、 あとは落葉するだけの冬じまい。 草木は即、季節に対応、 人間だけがモタモタしている。 何故か、自然淘汰の波が [続きを読む]
  • ベンチャ―中小企業の自社ブランド化への道筋
  • チャレンジャ―の生き様、チャレンジャ―の生き様、 ベンチャー企業、中小零細企業の自社ブランド収得の道筋 ⑪−126 情報⑥−4 ◎今日から、大テーマを、[開発関連BLOG]として、掲載します。 調査は、何にごとを始めるにも、最初にすべき事柄です。 それは、目的、目標、計画、実行に直結するからです。 ①足元を確認する。 ②ライバルの有無を調べる。 ③市場規模の再確認を、いろいろな資料をベースに総合的 [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 盆地は薄暗い朝明け、 相変わらず雲がたなびき、小雨がぱらぱら、 寒さは和らぐが朝日が欲しい 臼暗い空と黒い農道、 どれも明るさに欠ける配色に、 元気のもとがそがれる 師走にみる空模様、 人生ならまさに、暗澹たる気持ちかも、 明日は晴れるのかな、 あるいは雪の情報、 旅愁 COLUMBIA 2017-06-28 デジタルミュージック 旅愁 [DVD] FRT-227 ファーストトレーデ [続きを読む]
  • チャレンジャ―の生き様、
  • チャレンジャ―の生き様、 ⑪−125 情報④−4 ◎snsやインターネット、およびラインなどで、瞬時に最新情報が入手できる時代 ①少なくとも、開示されている情報は、だれでも、見ることができるのです。 ②しかも、真実か、記事だけなのか?真意は? ③世界が1次元での開示になり、時差レベルの違いである。  それも、24時間であるなら、時差など無視できる。 ④秘密の情報の漏えい阻止には、今までにない手段が [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 ドーム状の村山盆地 雲が厚く、青空のかけらもみえない まさに雪国の空 師走から弥生3月までの冬籠り、 ねぐらや雪とはs無過ぎる。 暖かい春が雲間から顔をだすのか 覗き見る明日が有るから面白い 金の時代・銀の時代 ロシア詩選集 露西亜文学散歩 アルトアーツ 2016-04-07 Kindle本 フランス詩の散歩道 (1974年) (ふらんす双書) 白水社 本 フランス詩の散歩道 (19 [続きを読む]
  • チャレンジャ―の生き様、
  • チャレンジャ―の生き様、 ⑪−124 知財担当者、および責任者④−4 ◎この部署は、縁の下の力持ちの役割です。 ①自ら開発をしていない。 ②先行技術調査(すでに、オープンになっている開発技術を調べる)を日々、嵩ね、 その結果と、自社開発の開発技術の対比(技術内容を比較する)し、その技術の現状の調査、 即ち、権利化(特許登録の有無、)されているのか? ③万一、技術範囲が侵害(その範囲に入る)時は、そ [続きを読む]
  • コラム 水晶 太郎 、アルツハイマーの現状
  • コラム 水晶 太郎 、 アルツハイマー病の予備知識 ◎最近、物忘れ、あるいは人の名前が思い出せないなどに? そこで、家内は、認知症検査に行ってくるように催促するのです。 デモ、その前に、この病気に関する予備知識をと思い、サーチしたら、 [一般社団法人認知症予防研究協会]いいう組織があり、ココのhpには 認知症とアルツハイマーに関する資料が沢山書かれています。 ◎その中で、 アルツハイマーは、発症ガ [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 昨夜からの小雨がぱらつく朝、 雲は 白い雲、黒い雲、朝日にてらされた雲の端 まさに空の表情が、ばらばらで、風の遊びで散らばるのだ しかも、青空の一部も創りだす力、 自然の強さに、非力な人間、 なすがままに受け入れる世の中、 デモ、宇宙は日々変化しているとか? あるいは、成長(拡大)しているとか? 師走の朝に、空を見あげる静寂の朝 詩集 晩秋雨 コールサック社 本 晩秋の桜 2017- [続きを読む]
  • チャレンジャ―の生き様、
  • チャレンジャ―の生き様、 ⑪−123 経営者④−4 ◎決断 経営トップの最大の仕事は、物事を決定することであり、この意思表示ができないなら、それは、[トップ失格]です。 モノゴトには、方向性を決定することが多く、それがあやふやでは、組織の進む方向性が定まらず、力は分散される。 其れでは、ライバルに勝てないのです。 市場は、すべて勝負の世界です。 特に、同業者なら直接対決です。 最近は、異分野からの [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 ぱらぱらの小雨が降るところ、東南の空の青空と三日月と星が見えるところの空と、 盆地の東南以外は雲で覆われ、山頂だけが突出す、 まさに師走。 朝虫は一匹もおらず、静寂の果樹園や野菜畑、 野良猫が2匹、白色と黒の模様のある猫が、 農道歩くアサンポを戦々恐々としてみるのみ、 どちらが優位なのか? 盆地の朝は明日が見るのか? 永遠の散歩者 (詩人の遠征) 洪水企画 本 吉田松陰―維新を先駆し [続きを読む]
  • チャレンジャ―の生き様、
  • チャレンジャ―の生き様、 ⑪−122 事業者②−4 ◎一人事業者、あるいは数人での事業者に関して まず、創業者は、オンリーワンおひとりから事業を展開するのが多いのです。 それは、この事業の将来性や市場の現実を把握士、机上でのデータや論文との 違いを肌で感じる必要があるのです。 少なくとも、予測は、あくまでも予測であり、種々の条件いより変化するのが一般的です。 ◎その意味では、関係者を巻き込みたくな [続きを読む]
  • エッセイ ドンキーマカセ  師走の大型店舗は人の波
  • エッセイ ドンキーマカセ   師走の大型店舗の人の波 ◎しばらくぶりの家族の買い物に同行  1)東北一の規模の大型スーパに家内と娘とその孫との5名で2台の車でここで落ち合うことにした。  時間は、AM11時ころでした。  すでに娘たちは、到着して2Fのおもちゃ売り場にいるとの携帯電話での話です。 早速、そのおもちゃ売り場に出向いたのですが、すでにエスカレータの脇の特別展示場の靴売り場にいるところで [続きを読む]
  • アサンポの詩
  • アサンポの詩 美しい表紙で読む日本の名作集2 夏目漱石『三四郎』、高村光太郎『知恵子抄』、太宰治『ヴィヨンの妻』 ゴマブックス株式会社 2014-07-17 Kindle本 アサンポの詩 師走の初旬の朝、 盆地の東、南、北の方の山々には朝日の軟らかいに日が 差し込んでいる。北の方角には厚い雲がたなびいている 脳天は薄い雲と、青空がまばらにお見える 盆地の山の遠近の連山が重なり合い。 本当に盆地の盆 [続きを読む]