亀仙人 さん プロフィール

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亀仙人さん: 鬼の背中に灸をする
ハンドル名亀仙人 さん
ブログタイトル鬼の背中に灸をする
ブログURLhttp://www.oni9.net/
サイト紹介文来年はいよいよ無一文。裸一貫で老骨に鞭うって再出発。応援してやって下さい!!<(_ _)>
自由文アラ還暦となり、終活を意識し始めた昨今。今生の所業を振り返ると、ほぼ地獄行きは確実と思われます。当然、地獄に行ったなら鬼の機嫌を取らねば我が身が持ちません「ならば、鬼に得意な灸をすえてやろう」とヒラメキ、それがブログのタイトルに成りました^^
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供172回 / 112日(平均10.8回/週) - 参加 2018/02/28 16:59

亀仙人 さんのブログ記事

  • 大阪の皆さん。どうぞ元気を出して下さいね。全国民が身守っています
  • この度、被災された大阪の皆さんへ心からお見舞いを申し上げたくこれを書いている。暫く、大変だがどうか辛抱強く過ごして欲しい。今は不便だし、不安も大きいと思う。だが、きっと、段々と元の生活に戻れるはずだ。さて、父の日から2日ばかりブログが書けなかた・・・心配して下さった方にお詫びと共に心からお礼を言いたい。ありがとうまだ、ちょっと書く気になれないのだが余り、更新していないとぽっくり逝ったのではないかと思われそうなので [続きを読む]
  • 気功をすると人生が変わる?
  • 気功というものに出会ったのは今から約30年ほど前になる。そのきっかけは、只々好奇心であった。「気というものは果たして存在するのか?」疑問は、やがて確信に変わりそれを仕事に活かすことで更に、確信を深める。そして亀仙にとって気功をする事がライフワークとなった。気功をやってきた御蔭は色々あるがもっとも、良かった事が二つある。一つは、家族の健康を守ることが出来たということ。特に子供が小さい頃に生死を分ける出来ごとあった [続きを読む]
  • 開運と健康を同時に実現するには
  • 一昨日、昨日と書いた記事で『愉快』という言葉が出て来た。www.oni9.netwww.oni9.net人生の残された時間が少ないなら苦労したり、嫌な事を頑張ってするより楽しいこと、心からやりたいことだけをした方が良いと思う。もちろん、年寄りは当然のこと本当は若者だっていつお迎えが来るか分からないのだからよくよく考えた方が良い。因みに、人の身体には気の流れがある。これが太く勢いよく流れている方が元気で、運も強い。生まれたての赤ん坊 [続きを読む]
  • シニアになって気付いた時間の使い方
  • 「人生は金じゃない」といった意見もあるが残念ながら、お金はある程度ないと今の社会で生活するのは難しい。と亀仙は思う。只、どの位お金が必要かはその人による。この前、「我が家では一か月に幾ら必要なんだ?」と思って、ざっと計算したら凡そ、15万円あれば良いということが分かった。後は、夫婦で小遣いが3万円づつ位あればさほど不自由を感じずに過ごすことが出来る。勿論、息子の立場では違うだろう。将来のことを考えれば収入は多ければ [続きを読む]
  • 本当の豊かさって何だろう?
  • 嘗ての日本の高度経済成長期モーレツ社員という言葉が流行り多くの日本人は寝る間も惜しんで働いた。亀仙の親父もその一員だった。それでも、あの頃は忙しいながらも未来に対する希望があって今よりも、もっと人々には笑顔があったように思う。しかし、今はどうか?転職した息子は以前ほどではないが相変わらず忙しく昨夜も、帰宅が夜の11時で今朝は、6時に家を出ていった。昨夜は食事をさせて風呂に入らせた後軽いマッサージを施したが疲 [続きを読む]
  • 家族がバラバラになってしまう前に気が付いたこと
  • 昨日も多くのブコメを頂戴した。有難し、有難し^^その数がいつもの数よりも多いことからこれは、多くの人が関心を持っている事柄なのだろう。恐らく、亀仙の親父が例外的に孤独なのではなく実際に、日本の高齢者の多くは孤独な老後を迎えているのではないかと想像する。その解決の鍵は『同化力』にあると亀仙はいった。www.oni9.netバラバラになってしまったのものは又、繋ぎ合せていくしかない。だが・・・理屈でそう分かっても時代の流れはバ [続きを読む]
  • 日本の後期高齢者は何故孤独なのか?
  • 昨日、「ブログが更新できなかった・・・」と書いたがwww.oni9.netあの時は、午前中に何度書き直しても駄目で仕方ないので昼寝して午後に書いた。更新できなかったのは数時間のこと。しかし、多くの方にご心配して戴き有難かった。改めて、心より御礼申し上げたい所で昨夜、優しい娘さんにもう一度夢で会えればと願ったが、それは叶わずあの優しい笑顔と何故か、チェック柄のスカートから伸びた足が未だに脳裏に焼き付いている(笑)さて、後期高齢者 [続きを読む]
  • 久し振りに気持ちが落ち込んでブログが書けなかった
  • 少し気分が落ち込むことがあって頭の中が混乱してブログ更新が出来なかった。まあ、いい歳をしても気持ちがブルーになることはある(苦笑)その理由をここで書いても仕方ないんだが・・・一昨日、高齢の親父と会ったのが大きい。どうやら親父に言わせると年を取って毎日思い浮かぶのは自分にとって過去の嫌な出来事ばかりらしい。それでも、息子の亀仙と会って話すのはよほど嬉しかったらしく「今日はビールが旨い!」と笑顔で何度も繰り返してい [続きを読む]
  • 酵素玄米を食べてから体重2?減ったぞ(^^)/
  • 連続して酵素玄米の話を書いた。余り、食のリスクを書くと皆の食事が不味くなるだろう(苦笑)だから、適当な所で収めた方が良いのかもしれない。勿論、啓蒙活動をするつもりもないので「こんな経緯で、酵素玄米食べてま〜〜す」といった呟きだと思って貰えばいい(笑)そもそも亀仙はダボハゼの如く何でも食べるし、好き嫌いがほぼない。そんな奴が言うのだから話半分で結構。それで酵素玄米のことを書くのは今日で一旦終わりにする。所で、酵素玄 [続きを読む]
  • 酵素玄米はお財布にも身体にも優しい
  • 昨日、酵素玄米のことを書いたら意外にも多くの人が知らないのだと気付いた。www.oni9.netよく考えれば、身体のことをずっと研究して来た亀仙と一般の人とでは認識の違いがあって当然。なので、改めてあらましを書く。料理の得意な私は、自分で食材を買いに行くその際に、「段々と買えるものが少なくなった」という悩みが10年ほど前から切実にあった。つまり、家族の健康を維持増進するような質の高い食材は、既に殆ど身の周りに無いのだ。人間 [続きを読む]
  • 酵素玄米は未来食なのかもしれない
  • 昨日、久し振りに酵素玄米を炊いた。これ、延々とジャーの中で保温し続けるので本当は、寒い冬場の方が向いた食品なのだが今回、梅雨に入ったので食事そのものをシンプルにしたいと考えた。因みに、我が家では以前から長岡式を使っているので一升の玄米を炊き始め、圧力釜から業務用の大きなジャーにそれを移すまで約2時間ほど掛かる。この手間が、この健康法の難点か。しかし、一回一升を炊けば我が家では5日は持つから実は、時間は短縮され [続きを読む]
  • 息子へ伝えたい、現代社会を楽に生きる道
  • 心身を柔らかくして感知力を高めた方が良い。ここでは、ずっとそう言って来た。何故なら、鈍っていれば普通に健康を維持するのさえ難しい時代になったと感じるからだ。しかし・・・その一方でこの社会の中では『鈍感』でなければ生きずらいという事情も理解できる。さあ、どうしたものか(苦笑)因みに、うちの息子には『剛柔』であれと言っている。空手にも剛柔流という流派があるが要は、どちらに偏ることなく臨機応変に使い分けろということだ。 [続きを読む]
  • 熟年離婚なんて演劇の様なもの(ありがとう!PV22451)
  • 昨日のPV22451は当ブログ始まって以来の新記録であった。改めて、陰に日なたに応援してくれる皆に心より感謝申し上げるしかし・・・超マニアックなこのブログ。きっと、ハラワタ煮えくりかえって帰る人も少なくないに違いない。まあ、公開しているので誰が読むのも拒まないが読まない権利もあるので腹が立つ位なら読まない方が良い(笑)因みに、何故『定年退職した男が妻から離婚される理由』が注目を集めたのか面倒なので分析はしない( [続きを読む]
  • 定年退職した男が妻から離婚される理由3
  • 熟年離婚のことを書いたら意外と興味がある人が多いようなので今日は駄目押しで(笑)www.oni9.netwww.oni9.net先ず、亀仙が熟年離婚の理由として男女の『感知力』の差にあると思ったのはそれを我が家に置き換えて観たからだ。長年、仕事で人様の体を診て来た亀仙と普通に生きて来た古女房では一般的な夫婦とは真逆で夫である亀仙の感知力の方が勝っている。だから一緒に生活していると古女房の言動に対して「なんでそんな事が分からない [続きを読む]
  • 定年退職した男が妻から離婚される理由2
  • 昨日は、熟年離婚の理由を書いた(笑)www.oni9.netまあ、結婚したことのある男なら皆体験している筈だが・・・女は、結婚すると強くなり妊娠すると益々強くなりそして母に成ると大変身を遂げる(笑)勿論、男だって結婚して子供が出来れば変わることは変わるのだがその場合は、心持が変わるだけでそれは『自覚』『責任感』と言っても良い。しかし、女の変化はそれとは違い本能の部分が段々と現れてくる。だから「母は強し」なのだ。因みに、我が家で [続きを読む]
  • 定年退職した男が妻から離婚される理由
  • 昨日書いた、ブルース・リ―の名言「考えるな、感じろ!」というのは、きっと女性の方が共感するだろう。www.oni9.net女は男よりもずっと、本能的な部分で生きているからね。残念だが、この点で男は女の足元にも及ばない。それは、多くの男女の身体を観て来だけにハッキリと断言できる。例えば、夫婦のどちらかが浮気した場合妻は夫の浮気に直ぐに気が付くが夫が妻の浮気に気が付くことは殆ど無い(笑)それだけ、感知力に差があるということ。だか [続きを読む]
  • 映画スター、あのブルース・リ―の名言を思い出す。
  • 昨日、『西城秀樹さんのリハビリを観て思ったこと』の中で、いざっ!という時は死んだふり・・・じゃなかった(笑)「思考を止める」と書いた。www.oni9.netそれに対して皆さんから色々なコメントを頂戴した。いつも皆の反応によって自分の書いたものがどのように捉えられたのか教えられる。ありがたし、ありがたし。大変感謝しているそれでな。これも何時も言っているようにイメージを言葉に置き換え文字にしているので「自分の思いを正確に伝える [続きを読む]
  • 西城秀樹さんのリハビリを観て思ったこと
  • ここの所、携帯スマホについて書いた。文明の利器だから使わないわけにもいかんしなぁ。まあ、息子には「用心して使え」と言っている。若いのに心臓を悪くするのも可哀想だしな。先日亡くなった西城秀樹さんも脳梗塞を二度やって、最後は心臓発作だったがこの辺は実はリンクしている。つまり心臓を悪くしたのが先で脳に影響する事もあるということ。だから心臓周辺に異物を置くのは要注意だ。所で、西城秀樹さんの場合はテレビでよくリハビリの [続きを読む]
  • 携帯スマホの使い方を間違えるとヤバイで!まとめ
  • 現在の亀仙は病気を治すとか治さないとかそういったことに余り興味が無い。むしろ病気も大いにやったらよろし。その経験が、後の人生を濃厚にするかもしれないし万が一命を落としても、来生で役に立つかもしれない。ただ、子供が未だ幼いのに残して行かなければならない親の心情は同じく人の親だけに痛いほど分かる。そういうのは理性で割り切るのは難しい。だから、黙っていられずに、つい口を出してしまう。それでも、その人の暗示の範囲でし [続きを読む]
  • 今日は辛口気味。携帯電話の普及した頃の話
  • 昨日はスマホ携帯の危険性について書いた。www.oni9.netwww.oni9.netいつも言うが何でも「駄目駄目」と考えるのはどうかと思う。どんな物も両面あるのだから上手く使いこなせば良い。所で、亀仙の若い頃は感知力が低くこういったことは全く気にしなかった。もっとも、スマホや携帯等なかったが(笑)実は、こういうことに深く関心を持ったのはクライアントに音楽関係の人が増えてからのこと。鍼一本打っても、彼らはその感覚を細かにフィードバ [続きを読む]
  • スマホ携帯の扱い方を一歩間違えるとヤバイよ
  • 昨日、砂糖と塩について書いた。まあ、若い人には関係のない話。中年以降、健康のことが気に成りだしてから思い出せば良い。だが・・・今は、若いから健康面でリスクが低いとは言い切れない。例えば、昨夜息子から「親父に紹介されたあれは良いね」と急に言われた。彼が指す、「あれ」とは、スマホ・携帯用の電磁波緩和シールのこと。前にも、このブログではスマホ・携帯について触れた。www.oni9.net今やスマホは、現代人にとって体の一部に成ったようで寝 [続きを読む]
  • やみくもに減塩する前に知っておいた方が良いこと
  • 昨日、我が家の常備薬を紹介した。www.oni9.net正確には薬ではないが・・・困った時には意外に頼りになる。因みに、家の薬箱の中には絆創膏と湿布薬のみしか入っていない。薬を使わないのと病院にお世話に成らないのでこれまで数百万円は節約したかもしれない(笑)所で、近年特に塩の害と白砂糖の害が云われるが亀仙の解釈ではどちらも精製し過ぎることによって陰陽のバランスを崩したのが原因だと考える。よって塩は自然塩を使った方が体が喜 [続きを読む]
  • 我が家の常備薬は酸いも甘いもある(笑)
  • 皆、いつもブコメや☆ポチありがとう(^^)それにしても、皆クスリを使ってるな(笑)中には、どうしても止められない事情もあるだろう。まあ、ほどほどに。亀仙は20歳から薬らしい薬を止めたがその代わりに食品でその代用に成るものを探して一家でいつも使っている。例えば、風邪などの時にはメイプルシロップが良い。これは本場カナダでは、民間薬のような物。シタデール ピュアメープルシロップ アンバーリッチテイスト250g出版社/メーカー: [続きを読む]
  • イエス・キリストでも慎重になるね
  • このブログは多数派向けに書いていない。極少数・・・いや、究極は自分の息子とこれを今読んでくれているあなただけで良い。息子には亀仙がシヌ前に「暇な時に読むように」と伝えるつもりでいる。(よって、古女房の悪口は書けない。苦笑)因みに息子には昨夜、痛い思いをさせた。亀仙の押す足のツボはどれも悲鳴を上げる位痛かった筈だ。しかし、気の流れが正常化すればその痛かったツボも嘘のようになくなる。そしてそうなれば『地に足がつく』感覚 [続きを読む]
  • 『痛い』のは不安かもしれないがチャンスでもある
  • 古女房ネタも、そろそろ一区切りにしたいが・・・亀仙が思うに多分、専門家でさえ人間の可能性の1000分の1も知らない。ましてや、一般の人だと10000分の1も知らないだろう。あっ、余り細かい数字に拘らないように恐らく、爺も含め、知らない事だらけだ(笑)因みに、99%位の人は『痛い』と不安に成るが亀仙は「シメタ」と思う。「このへそ曲がりの爺が」と思うか?笑だが、クライアントが「○○が痛いんです」と言えば「(ラッキー♪)それなら [続きを読む]