千葉の結婚相談所ノアーズ・アーク さん プロフィール

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千葉の結婚相談所ノアーズ・アークさん: 「みんなを笑顔にしたい!」本音で語れる結婚相談所
ハンドル名千葉の結婚相談所ノアーズ・アーク さん
ブログタイトル「みんなを笑顔にしたい!」本音で語れる結婚相談所
ブログURLhttps://ameblo.jp/noahconsultingoffice/
サイト紹介文千葉県佐倉市を拠点とする結婚相談所。男女のアドバイザーが婚活と恋愛の情報発信をしています。
自由文ひとりで歩むより、ふたりで歩む人生を。
初婚の方も、再婚の方も、
私たちと人生を共にするひとを探しませんか?

ノアーズ・アークはIBJ正規加盟店で、
千葉県だけでなく、首都圏内のお客様にも、
出張相談しております。

HPはこちらからどうぞ

https://noahagency.amebaownd.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 202日(平均2.8回/週) - 参加 2018/03/01 09:42

千葉の結婚相談所ノアーズ・アーク さんのブログ記事

  • 全力投球!
  • 「全力投球はしてはいけない」「えっ」と思いませんか?けれども、これはある面において間違いのない真理です。全力投球は必ずしもする必要はないのです。先日、テニスの大坂選手が、全米オープンで優勝しました。ほんの数年前までまったく無名だった彼女が急成長した秘訣は、まさに「全力投球をしないこと」力8割でプレイをすることにより、ショットの正確さが増して、全力投球は「ここぞ」という場面まで封印したそうです。実は [続きを読む]
  • 自分の殻を破るには
  • 『自分の殻を破る勇気が出なければ、私たちが何を言っても、耳には入ってこないのよ。』 先日、仲人の先輩とお話ししていたときのことです。 結婚相談所にご入会されて、いざ活動となると、止まってしまう方がいらっしゃいます。 お話を伺ってみると、 『自分からお見合いを申し込んだけれど、断られてホッとしている自分がいます。』 とのこと。 結婚をしたいから、結婚相談所に入った。お見合いは、結婚に繋がるご縁の [続きを読む]
  • さとうはあまい
  • 砂糖を舐めたことがない人に、砂糖の味を知ってもらうには、どうしたら良いか知ってますか? 3秒間、時間を差し上げます。考えてくださいね。 いち、にい、さん、はいっ 答えは・・ 舐めてもらうのです。 舐めてもらわない限り、どんなに言葉を尽くしても、何百時間かけても、どんな分かりやすい文章でも、例え村上春樹氏の筆をもっても(!)、本当の砂糖の味を知ることはできません。 「分かった気になるだけ」 [続きを読む]
  • マル適マークCMSを取得しました
  • このたび、結婚相談所ノアーズ・アークは、マル適マークCMS(基本認証)を取得しました。 マル適マークとは???結婚相手紹介サービス業(※以下「結婚相談業」)を所管する経済産業省が作成した、「結婚相手紹介サービス業に関するガイドライン」を基に、第3者機関が結婚相談所を審査し、審査基準を満たしたところに認証発行されています。 特定商取引法や個人情報保護法等、関係法令が遵守されているかを、厳しくチェックさ [続きを読む]
  • 「あのとき、もっと・・」
  • 「おれはいいな。面倒くさいよ」 先日、中学時代の友人と久方ぶりに会い、お酒を飲んでいたときのお話です。 古い友人とお酒を酌み交わした時の「あるある話題」として、 「もう一度、あの時代に戻りたいか?」 という話題って結構出ませんか? 多分にもれず私たちもそんな話題で盛り上がりました。 その時、ある友人が言った言葉が冒頭の言葉です。私はそれを聞いて「へー、意外」と思いました。 彼なら即答で「良い人生だ。何べ [続きを読む]
  • 何気ない日々に感謝
  • 8月15日終戦記念日 歳を重ねるごとに、平和への想いは強くなり、日常の何気ない生活を送れることに感謝は深まるばかりです。 弊相談所の会員様が、【この世界の片隅に】のDVDを貸してくださいました。戦時中でもちょっとした笑いや、ささやかな幸せを見つけながらも、後半では戦争のむごさや悲しみを描き、戦争や平和について改めて深く考えるきっかけとなりました。 戦時中は、婚約中の男性が戦死してしまうと、その男性の弟 [続きを読む]
  • ヒカクユウイ
  • 数秒間じっと考え込み、そしてポツンと言いました。 「ヒカクユウイの考え方・・かな。僕が心掛けているのは。」 ヒカクユウイ・・ 聞いたことがあるような、ないような言葉の響きに私たちは、顔を見合わせました。 もう20年以上も前の社会人一年生の頃のお話です。 新入社員の私たちに対する研修の一つに、先輩社員に自由に質問をして、社会人としての心構えを学ぶ、というカリキュラムがありました。 おしゃべりな [続きを読む]
  • 非日常の婚活
  • なかなか二人の距離が縮まらない・・・ そんな思いを抱いているなら、夏祭りや花火大会に出掛けてみませんか。 仕事帰りの食事だけのデートや休みの日の数時間のランチより、 夏祭りや花火大会は、短時間でグッと二人の距離を縮めることができますよ。 夜の夏祭りは、一年一度という独特の雰囲気が、人々の熱気と興奮をあおっていて、あちこちで、大人も童心に返ったように、はしゃぐ姿がたまりません。 周りにはじけた大人た [続きを読む]
  • 一番大切なものは
  • 「生きてるだけで、まるもうけ」 明石家さんまさんの名言です。 マズローの欲求5段階説によると、人間の欲求は生理的欲求(食べたい、飲みたい)からはじまり、それが満たされると、社会的欲求(仲間が欲しい)、そして尊厳欲求(尊敬されたい)など段階的に次なる欲求に移行するといわれます。 これは人間の成長発展とも言えますし、あくなき欲求を追求する人間の性(さが)ともいえます。 だから、さんまさんのように [続きを読む]
  • ビルゲイツ氏と婚活
  • クイズです。 「マイクロソフト社を創業したビルゲイツ氏は、ハーバード大学を中退して、起業した」 あなたは、これが、正しいと思いますか。それとも間違っていると思いますか。 正解は、間違いです。 「あれ、ビルゲイツって、ハーバードを卒業したんだっけ?」そうです。卒業は、していません。 ビルゲイツは、ハーバード大学を「休学」してマイクロソフト社(の前身)を起業したのです。「中退して」起業したのではありませ [続きを読む]
  • 自然界の法則
  • 「がんばれ、がんばれ」先日、テレビで孵化したウミガメの子ガメたちのドキュメンタリーを見ました。卵から孵化した子ガメたちは、一斉に海を目指しますが、そこに待ち受け受けるのは憎らしき海鳥ども。海を目指す子ガメたちを、次々とついばんでいきます。「がんばれ、がんばれ」とテレビの向こうの子ガメ達に声援を送ります。ただ、鳥たちの攻撃を免れて、ようやく海にたどり着けた子ガメたちも海の中には、また天敵がたくさんお [続きを読む]
  • (続き)まずは動こう
  • 恋愛や婚活は、「先約優先」「先手有利」の傾向が強いので、「スピード感をもって」というお話を前回させていただきました。今回は、その続きでスピード感の具体的な例を挙げさせていただきます。まず、言うまでもないことですが、お好みの方にアタックするスピード感、これは大切です。「断られたらどうしよう」という思いで、お相手への気持ちを胸の中であたためておくよりも、まずは何かしらのアクションを起こしてみる。たとえ [続きを読む]
  • まずは動こう
  • もし、あなたに心配なことがあったとします。 「こうなったらどうしよう」 と考えつづけ、心配でしょうがなかったもののいざ、行動を起こしてみると取り越し苦労だったという経験はよくありませんか。 それが取り越し苦労でなく、実際に心配していた通りであったとしても、早めにわかった方が圧倒的に対処がしやすくなり傷が浅く済みます。 すなわち、早め早めに行動した方が、無駄な時間(心配に費やす時間など)も少なくすみます [続きを読む]
  • お断りは大切なメッセージ
  • 自分が「優秀」かどうかは、関係ない。その時々の相手のニーズと好みにマッチしているか、それがすべてだ。 ライフネット生命保険という保険会社をご存知ですか? ネットで生命保険を売る、という今までの生命保険会社ではありえなかったサービスを行い、急成長している保険会社です。 同社の創業者であり、現社長である岩瀬大輔氏は、中高時代に、ノアーズ・アークのある千葉県佐倉市に住んでたことがあり、出身中学は妻と [続きを読む]
  • 【ご縁を呼ぶ】顔つきは変えられる
  • 『顔つきは変えられる!ご縁を呼ぶ顔の作り方、見分け方』 先日、仲人の研修会に参加してきました。講師は、日本マイブレス協会代表理事の倉橋竜哉先生です。 呼吸法を極めた倉橋先生表情の一つ一つが素敵です! よく、『ため息をつくと幸せが逃げる』と言いますが、ため息を我慢していると心が折れてしまいます。ため息をつくことで、ストレスを外に逃がしているのです。 ストレスを逃がして、心身ともリラックスする呼吸があり [続きを読む]
  • 1%のがんばりが(続き)
  • 前回のブログで、0.1ミリの紙を42回折ったら、月に行けると書きました。この話を、家族にしましたら、「え~、ウソだ!」と言われてしまいましたので、果たして実際にそうか、電卓をたたいて実証(?)してみました。 (スタート)0.1ミリ⇒(1回折り)0.2ミリ⇒(2回折り)0.4ミリ⇒(5回折り)3.2ミリ⇒(10回折り)102.4ミリ(約10センチ)⇒(15回折り)3276.8ミリ(約3メートル)⇒(20回折り)104857.6ミリ(約104メートル [続きを読む]
  • 1%のがんばりが
  • こどもの時、あまりにも勉強をしない私に夏休みに遊びに来てくれた、伯母がこんな話をしてくれました。 「ねえ、厚さ0.1ミリの紙を、折っていくとするね。何回折ったら、月まで届く厚さになると思う?」 伯母のお土産のアイスキャンディーを舐めながら、私は適当に答えます。「100万回くらいかな」 「答えは42回。たった42回で月まで届く厚さになるんだよ。つまり、案外大したことのない、ちょっとした努力の積み重ねがものすご [続きを読む]
  • よろこびはある日 突然に
  • 「本当にようやく、決まりましたよ。長かったです。けれども、『その時』って予感や前触れがあるわけではなく、突然、やってくるものなのですね。」 私が婚活カウンセラーとしてする「成婚へのアドバイス」は、他の多くの婚活カウンセラーの方と同じように、「100点を求めてはいけません」というアドバイスを、まずはします。 もちろん、そのアドバイスに「そうですよね」と言って、ご納得いただければ、問題はありません。実際 [続きを読む]
  • 〇〇は婚活の味方にあらず〜母の日にちなんで〜
  • 『あんた、あんな人と結婚するの!?』 もう15年近く前に、今の夫と結婚する、と母に伝えた時の第一声です。 赤いカーネーションが苦手な母に黄色のフラワーアレンジメントをプレゼントしました。 今日は母の日でした。 母親とは、今も仲は良いのですが、喧嘩もよくします。。。 婚活カウンセラーとして、婚活中の方と接していく中で、仲の良い母娘で、婚活が難航する場合があります。 私もそのひとりでした。 生まれた時 [続きを読む]
  • 60点は合格点
  • 先日、テレビで再婚同士の 、シニアご夫婦のインタビューを、拝見しました。「今は幸せですよ」 と言いつつも、 ご主人がしみじみ言った言葉が印象的でした。 「最初の結婚で気づいていれば、と思う事が沢山あります。 いろいろな人に迷惑をかけました。 失ってみて、初めて気づく・・。人間の業ですね。」 「本当にいろいろあったんだな」 と感じさせる、ご主人の表情、口調、眼差しでした。 言うまでもなく人生、いろいろ [続きを読む]
  • 手をつなぎませんか?
  • ゴールデンウィークも残すところあと1日ですね。 会員様からも、この連休中のお見合いや交際のご報告を頂いてます。 ところで、お見合いから交際になってお相手の方と手をつないだり、下のお名前で呼び合ったりしていますか? いつまでも苗字で呼び合い、手も繋がないのは、お見合いの延長線になってしまいます。 お互い、もう一度会ってみたいと感じて、交際になったのですから、ぜひ下の名前で呼び合い、手をつないでくださ [続きを読む]
  • お見合い写真の撮影しました
  • ここ最近、初めてのお問い合わせから実際にお会いしてお話を伺いご入会頂く方が続いて、私も婚活する方のために、サポート全開で頑張っています。 そんななか、先日は都内まで面談を兼ねて、30代女性の写真撮影をしてきました。(東京にお住いの方でも、無料出張しています。) 撮影は私が一眼レフを用いて、お撮りしています。 婚活のための大事なお見合い写真 撮影をご依頼いただいたお客様には、いつも60〜100枚はお [続きを読む]
  • 竜宮城
  • 「あれほど、嫌だった会社の宴会が、肩書きがつくと竜宮城になるんだよ」 さいきん読んだ、とある本の一節です。 よーく分かりますよね。若い頃は、お酌やらなんやら気遣いが、求められますが、「偉く」なりますと、すべてが逆になります。まさに「竜宮城」です。    ただ「竜宮城」にずっと居続けることはできません。 浦島太郎は、自ら「帰りたい」と言い、乙姫様から引き留められますが、現実世界では、逆です。 人事異動、役 [続きを読む]
  • 自分を好きになろう
  • いつもブログをご覧いただきありがとうございます。結婚相談所ノアーズ・アークの宮沢恵です。 4月も半ばとなり、異動で新しい職場で働いていらっしゃる方にとっては、緊張と疲れが積み重なってきていますよね。 私も、自分がかつて勤めていた職場で、異動した時に、周囲に気を遣って自分の一挙一動に神経を、すり減らしていた時期を思い出します。 あなたがもし、新しい環境でお仕事をされているなら、一日でも早く、その職 [続きを読む]
  • あらぬ誤解で結婚相談所から遠ざかっていた彼女
  • いつもブログをご覧いただきありがとうございます。 結婚相談所ノアーズ・アークの宮沢恵です。 先日、30代の女性がご入会されました。 結婚相談所、数年前から気になっていたそうです。 でも、ある日友人から、 『結婚相談所に入会しても、50代の男性しか紹介されないよ。』 と言われたので、ずっとご入会を見送っていたそうです。 それから数年、こうして面談を通じて彼女の誤解が解けて良かったです。 ちなみに下のデータ [続きを読む]