きこりん さん プロフィール

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きこりんさん: KIZUKI
ハンドル名きこりん さん
ブログタイトルKIZUKI
ブログURLhttp://everydayfurikaeri.hateblo.jp/
サイト紹介文1日1学をテーマに、日々の振り返りから気づいたこと、学んだことを綴っていきます!
自由文後輩の指導、チームビルディングなど
毎日のように壁にあたりながら、楽観的な性格なので一歩ずつ前に進めばいっかぁーと考えています。
モチベーションを保つ手助けをしてもらっている自己啓発本の読書録がメインで、書いてあることをアウトプット→行動を起こして自分のものにすることを目標としてます。
ゆるりと平日のみ更新を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 64日(平均3.3回/週) - 参加 2018/03/02 13:55

きこりん さんのブログ記事

  • 信用されている人が言っていることは伝わる
  • 発言の前段で、信用できる人とできない人の発言、どちらが聞く気になるか考えたら明白。聞き手側の受け入れ度合いが違うから、いざ話をしたときに伝わる度合いに違いがでてくることに納得。聞き手側がその人を知らないとか、信頼に値する人なのか、恐らく値踏みする。第一印象は会って数秒で決まると言うが、何かの統計でも、見た目が印象を左右するかなりの割合を占めている。と言われている。清潔感があるか…自信があるよ [続きを読む]
  • 検証なしにできるって言わない。
  • 多分出来るだろうと、仕事を安請け合いしていざできなかったとき、先に出来ないと言っておいた方が、先方の迷惑も少なくて済む。何やり自分の信頼残高を引き出すことになる。??昨日の教訓。でも、何とかやり切るつもりだし、やり切る方法を編み出すし、やらなきゃいけないからやるんだけど…しんどっっ [続きを読む]
  • 余裕を作る
  • 心にゆとりを持って行動すれば、コミュニケーションの質もあがる・時間について会議やアポの移動時には時間に余裕を持つ。→①時間に余裕がないと、お手洗いや身だしなみの確認が出来ず臨むことになる。→落ち着かない、自信が持てない、不安がある状態になる可能性がある→②焦って向かって、心の余裕がないままスタートする→忘れ物、言い忘れ、言い方などミスの可能性が上がる・時間と心〜人より早く出社して〜・始業前に [続きを読む]
  • どこまでレビューすればいい?
  • 何も目的なしにドキュメントレビューすると、目が行きがちな誤記や体裁ばかりの指摘になってしまう。なので、最低限事前にセルフチェックする項目を決めておくのはどうかな?誤記とか体裁とか、日付やバージョンとか、有識者であるレビューアが指摘するまでもないところを項目に入れておく。その上でレビュー観点を決める。レビューアが複数いるときは、役割を決めてもいい。更にレビューア同士、レビュー観点の認識を合わせ [続きを読む]
  • 今日の大事を3つ決める
  • どんなにやることが沢山あっても、1日で力を入れられる業務は多くて3つまで。それ以上だと質が下がってしまう懸念がある。細々としたメール返信や、すぐ回答できる問い合わせ対応は除いて今日、力を入れてやらなければならないことを朝、再確認。力の配分も決めて、ガス欠にならないように。もちろん、緊急で重要度の高い業務が舞い込むかもしれない。それはそのとき、今持っている業務と天秤にかけ優先作業を決めたらいい。 [続きを読む]
  • 朝、仕事が始まる前に調整事を済ます
  • 利点は2つ。調整先の人が手を止めているタイミング=朝礼の直後朝礼がない場合は、出社してきたタイミングだと考えます。仕事をしていないので、話しかけやすい!朝である必要は、1日の終わりまで時間があり特に急ぎの用事の場合は調整しやすい。1日中会議ばかりで離席がちの人がいつ戻ってくるかヤキモキする必要もない。例え、話ができなくとも、頭出しくらいしておいて、約束を取り付けておくこともできる。仕 [続きを読む]
  • 資料は、太字に何を書くかから決める
  • これを読んだとき、グサりときた。資料を作るときに、一言で言うと何を伝えたいか?考えて作っていたか不安になったから。例えば、パワポなら1枚1枚のスライドで何を言いたいか、この資料の訴えたいポイントは何か?作ってる側がそれを意識しなければ、それを読んだ人はもっとわからなくなる。こんなことを伝えたいから…この構成にする、結論から話す、順を追って話す、、、仕事も同じ。これは何の目的でやるの?その目 [続きを読む]
  • インプットしたことは、当日にアウトプットする
  • 実際に経験したことと、ただ読んだだけの文章、言うまでもなく実際経験したことの方が理解も深まるし、自分の血肉となって身につく。インプットしたことを無駄にしないために早速使ってみる!例えば、朝のニュースで見た話題を自分なりの考えを添えたり、教訓を読み取って、雑談や朝礼で話してみる。仕事効率化の本に書いてあることを実際に実践して、自分に合えば取り入れてみる。人のふりして我がふり直せ他人の失敗を自 [続きを読む]
  • 覚えておかなければならないことが多いとその分、仕事がはかどらない
  • 「覚える」というだけであれば、アプリやツールに任せて、必要なときにリマインドしてもらえばいい。わたしの経験上、何か気がかりなことがあると、頭の片隅にそのことがあるので、生産性が上がらない気がする。あとは、誰かが戻ってきたら言わなきゃとか捕まえて聞かなきゃって言うのがあると、集中力が欠けてしまう。そんなときは、思い切ってスケジュールアプリなどにリマインドを頼んで、きれいサッパリ忘れて集中!い [続きを読む]
  • 人の名前を呼びかけると信頼されやすくなる
  • タイトルの通り、筆者は書いている。人の名前を呼びかけるとは、通常の2倍ほど呼びかけると効果的とのこと。何故か?自分がそうされたらどう思うかを考えてみる…名前を覚えて頂いている会社、チームに対してでなく、わたし個人に言ってくれているわたし個人に依頼していると感じる親しみを感じるすぐに反応できる自分ごとに感じられるパッと考えてこれだけ出てくる。あと通常の2倍程度というところがミソな気がする。 [続きを読む]
  • 失敗リストをつける
  • 失敗の80%は、20%の原因によるものだそう。これを解決すれば失敗の80%がなくなるはず。これはとても大きい。逆を言えば、同じようなミスばかりするということ。ならば、失敗したことをリスト化して、その原因を深掘りして真因を見出す。そして、それに対する対策を打つ。よくあるチェックリストは、失敗:対策が1:1だから、どんどん項目が増えて形骸化。そうではなくて、ミスを何故犯したか、根本的に何を改善すればいい [続きを読む]
  • 作成資料は、太字を何にするかから考える
  • 重要なことをはっきりさせるため、資料の太字は「どんな内容なのか」をまず考える。資料を作るときに何に1番時間をかけるべきか?構成ももちろんだけど、何を伝えたい、訴えたい資料なのかをはっきりさせること。それが決まったら、どうやってその伝えたいことに向かわせるか〔構成〕を考えて、構成がはっきりしたら、あとは、部品を作るだけ。誰かと認識を合わせた資料を作らなければならないときは、重要なポイントと構 [続きを読む]
  • 比較なしに検討できない
  • 検討の結果、絶対この案がいいと考えた案だけ上長またはお客さまに持っていくと、答えは「Yes」または「No」になる。即ち採用されるか、または却下されるか。例え、絶対この案というものがあったとしても、検討途中で捨てた第2,3の案も持ち出す…そうすると、3つの案のどれかに決定されるはず。自分が推していた案が通らないかもしれないが、どれかが採用されやすくなる。推していた案が通らなくても、何らかの理由があ [続きを読む]
  • 手戻りが多いのは、はじめの段階の指示がよくない
  • 後輩などに仕事を頼んで、その結果が全然意図したものと違うものが出ることがある。これは何が原因か?後輩の能力が足りない。わからないのに聞かないのが悪い。努力が足りない…相手のせいにするのは簡単だけど、チームとしてパフォーマンスを上げるには解決しなければならない。こちらからアプローチ、アクションを起こして解決するための策としては、相手に自分の意図が伝わるように改善することだと思う。こちらが [続きを読む]
  • ブログを毎日書く
  • 短時間で内容をまとめるトレーニングとして、そして自分用の日記ではなく人に読まれる前提の文章を書けるようになるために毎日!ブログを書く。継続することで本当の力になるし、継続できる力もつく!あとで見返したときに、この時こんなこと考えていたっていうのがわかるので、メモとしての機能もある。こうやって読んだ本のメモをを頼りに振り返ったり、考えを深めたり、あらたなアイディアも浮かぶいい機会が作れる(^^) [続きを読む]
  • 視点を変える
  • 自分が見ている方向だけでなく、お客さまや相手の目線に立って物事を見てみる。必ず別のことが見えてくるはず。別の方向から見ることで、交渉のための戦略に使えたり、心からのおもてなしにつながったり、相手への伝わり方が変わったりすると思う。例えば、交渉。こちらが達成したい目的に対して、言われた側はどう思うか。お互い利益がある話であれば問題は少ないが、相手側に不利な内容であれば、ストーレートに話を進める [続きを読む]
  • 楽しさはお酒の量に比例しない
  • 楽しいと飲み過ぎてしまいます。わたし。でも、先週末、楽しくて普段ビールオンリーなのに途中ワインを2杯ほど挟んだら翌日、丸一日二日酔い。三連休の1日を無駄にしたので、猛反省しました…今週末も飲み会があり、ソフトドリンクを挟んだり…と酒量を極端にセーブ。飲み会中では、普段あまり話をしない人と深く話ができたりととても実のある内容で楽しかったし、翌日も朝からバリバリ動けるほど元気!楽しくて飲み [続きを読む]
  • 着る服はルーティン化
  • 判断にはパワーを使うので、仕事でする判断にパワーを注ぎたいのなら、日々の不要な判断で消耗してしまわないように、生活を見直す必要がある。おしゃれすることで価値があがる人は、日々着る服の判断はとても重要。だから、十分パワーを注いで問題ないと思う。清潔感は保たなければいけないけど、そこまでおしゃれしなければならないということでなければ、ある程度ルーティン化して、前日までに翌日着る服を決めておく。そ [続きを読む]
  • 振り返る時間を毎日5分でも確保する!
  • 実際に経験したことから学ぶことは、実感があるから定着しやすい。だけど、記憶はすぐに段々薄れていくから、記憶が新鮮な当日中に振り返って記録しておくことが重要だと考えます。その記録をことあるごとに見返して、長期的な記憶、更には自分の血肉となる知識にしていけたら考えの幅がどんどん広がって成長していくと思う。その記録は、スペースを贅沢に使って、見直したときに、閃いたアイディアや考えを追記していくのも尚 [続きを読む]
  • 仕事は、緊急度と重要度で、分類
  • 緊急度が高い(締め切りが近い)仕事を優先度高と分類しがちだと思う。だけど、重要度が高く緊急度が低いうちに終わらせておけば、仕事に追われなくて済むのでは?と、考えました。もちろん急な依頼やクレーム対応など、どうしても緊急に対応しなければならないこともある。そういうときに、力を注げるよう、普段から先回りして極力緊急度の高いものは取り除いておく必要がある。自分の仕事を4象限(重要度×緊急度)で管 [続きを読む]
  • 自分の目標を達成するという基準で仕事を選ぶ
  • 仕事が増えすぎたときのお話、仕事を選ぶ基準。なので、初心者は選り好みせず何でもやってみる!苦手なことが、実はやったことがないと言うことはないだろうか。実際にやってみないと、向いているか向いていないか、好きか嫌いかはわからない。選り好みせず仕事をして、結果を出したら(人から仕事を頼みたいと思われるようになったら)全てを受けていると、一つ一つの質が落ちてしまう。なので、自分の目標を達成するため [続きを読む]
  • 人は、一度に多くのことを理解できない
  • 例えば、会議で10,20個も用件を一方的に言われても、ほとんど内容が頭に入ってこないことは想像に難くない。一生懸命メモを取っていたとしても、正確に真意を抑えることはできない。これが3つだったら…著者は50%伝わっていると書いてあった。3つに絞っても50%か…振り返ってみると、思い付いたことをペラペラと注意しても「前も言ったぢゃーん」ってなることが多い…わたしはまだまだプレゼンテーションを勉強中の身 [続きを読む]
  • メールは、読む価値があるものにする
  • メールを書くときは、なるべく短くわかりやすい表現で書くのは基本。リターンメールやフォワード(転送)は、どうだろう。ありがとうございます。承知しました。だけの、何の価値も生まないメールは書く時間も読む時間も無駄。と、本には書いてあったけど、読んだか読んでないかを相手に伝えるっていう意味もある。メールは読まれないかもしれないという原則を意識すれば、返事がないからそろそろ電話してみようとか、緊 [続きを読む]
  • 判断のタイミング
  • 判断するのにベストタイミングがある!①遅すぎてもチャンスを逃す可能性がある②早すぎると情報が揃っていなくて判断ミスをする可能性がある③時が判断自体を不要にさせるときがある「判断」とは、物事を理解して、考えを決めること。基準に従って、判定すること。とてもパワーがいるし、責任が伴ってくる。なので、できる限り自分がすべき判断だけをしたい。自分の範疇を超えるもの、自分がする必要のないものは出来る [続きを読む]
  • 説得するときは、理由を3つ挙げる
  • ここで「説得するとき」とは、 ①人に何かを頼むとき ②提案を思い浮かべながら考えました。①人に何かを頼むとき3つの理由を挙げると…頼む側の意図、どうやってこの判断に至ったかなど、やる理由が伝わりやすくなる。頼まれた側の行動を動機付けに繋がりやすくなると考えています。また、背景ややる理由に認識齟齬が生まれにくくなれば、アウトプットイメージも合いやすくなるのではと考えています。頼むまでに [続きを読む]