あいこ さん プロフィール

  •  
あいこさん: フワクわくわく40
ハンドル名あいこ さん
ブログタイトルフワクわくわく40
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/aiko833796
サイト紹介文惑いっぱなしの不惑の40、出戻りシングルマザー、毎日元気に生きてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 194日(平均1.6回/週) - 参加 2018/03/03 08:22

あいこ さんのブログ記事

  • 久しぶりに思い出す
  • 今朝の朝ドラ主人公が、離婚を切り出す夫に言った言葉そんな無責任な! 子どもを捨てる気か!それなら○んでくれ!たとえ口には出さずとも当時のわたしも、全く同じことを思い心の中で叫んでいたいつもいつも久しぶりに思い出したあのときの気持ち [続きを読む]
  • 懐かしい曲
  • Mario Winanrs の Stay with me がどこからか聞こえてきて 、一気に学生時代の記憶に飲み込まれた私の青春ぼんやりしてる、けど懐かしこの感覚今夜はこの曲を聴きながらか眠ろうhttps://youtu.be/LJwW7MILG8A [続きを読む]
  • 悲しい夜
  • きっかけは上の息子が、icloudにあった父親の写真をみつけてきたこと思い出消去したはずなのにicloudにあった写真はそのままだったそして夜息子が寝たのを見計らってこっそり消去涙がポロリなんでこんなことになっちゃったのかなアイツと別れてからもうこんなに時が流れたのか前だけ向いて生きていくって決めたのに色んな悲しい気持ちが込み上げてくる夜でした [続きを読む]
  • 戻れない青春
  • 朝ドラ、見てます。自分の青春、あんなんじゃなかったなああすれば良かったこうすれば良かったああ楽しそういいなぁ〜切なくなります。もう二度と戻らない日々。でも、ちょっとだけあの頃に戻った気持ちになれて楽しいです。年齢的には、断然主人公の親の世代なのにね。 [続きを読む]
  • 子育てと仕事
  • ある雑誌にある子育てと仕事をとったらわたしにはなにもなかったという一文をみて考えた。今のわたしだ。毎日毎日子育てと仕事。だってそうしなきゃ、子供も私も生きていけない。今はどちらにもしっかり向き合ってやるしかない!子供が成長し、仕事もいよいよ引退、となった時、たとえその時自分になにもなくてもいいんじゃないかな。そうなったときに、今から自分がなにをしたいのか、できるのかを考えれば。きっとしたいことやり [続きを読む]
  • かれはいらない
  • 職場にいる私と同じシングルマザーの方には彼がいると聞いたお子さんは中学生と小学生彼ってうらやましいと一瞬思ったけど、、、それって本当にうらやましい?自分には現実の色々面倒なことばかりが浮かんできてしまうやはりうらやましくない彼なんてべつにいらないわたしには他に集中してやらねばならないことがある我が子と一緒にいられる時間は長いようで短い子供たちと一緒にいる今を大切にしたい [続きを読む]
  • 思い出消去
  • Googlephoto の空き容量が少なくなってきた。上の息子が産まれた時からの写真が入っている。そこまでさかのぼり、元夫が写っている写真を消去!消去!消去!元夫との思い出消去!(写真館で撮った写真は捨ていない、、、息子たちには、自分たちの父親がどんな顔か知る権利はあると思うので、仕方なく取ってある、、、)ちょっとすっきり。 [続きを読む]
  • うちにはパパはいません
  • 夜、上の息子が私に言いました。今日はじいちゃんの似顔絵書いたんだよ。ほんとはパパを書くんだけどね!私、うちにはパパはいませーん。と話しました。そしたら息子はニコニコしながらおかあさん、なあに、おかあさんて〜とうたいだしました。一緒に歌って、息子を抱っこしました。心で泣きました。 [続きを読む]
  • ひとり静かに
  • 今は両親と息子たちと暮らしています。賑やかです。ありがたいと思うことも沢山あるし、イライラすることも沢山あります。でも、いつかは私ひとりでこのうちに住むことになるのか、、、さみしいけど、仕方ない。そうするしかない。今さら他人とは一緒に住めません。ひとり静かに、誰にも迷惑をかけないよう生きていきたいです。 [続きを読む]
  • 素直であること
  • 職場の若者をみてると素直な子というのはやはり得だな、と思います。まわりも明るくなるし、心開くし、とにかく全てが良い方向に向く。わが息子たちにも、とにかく素直に育ってほしいです。 [続きを読む]
  • むなしい心の叫び
  • あるブログの記事に、父親と暮らしたことのない子、と題した記事がありました。内容は省くとしてまさにうちの下の息子がそうです言い訳ですが私もそうしたくてそうしたわけではなくおそらくそのブログに書いてあった親戚の娘さんも同じでしょうそのブログ主の方は、簡単に別れてしまったけど、なんとかならなかったものかと締め括られていましたが、、、なんとかならなかったから別れたんでしょう世の中、なんとかしたくてもなんと [続きを読む]
  • 理想の人
  • 若いころは、オシャレな人、かっこいい人、面白い人そんな人が理想の人だと思ってたけど、今は子煩悩な人が理想の人です。結局、それは家族を大切にする人とイコールになるのではないかと。オシャレとか、カッコいいとか、ほんとどうでも良いことだったな。 [続きを読む]
  • 息子には
  • もう旦那はいらない、、、、よく思うことです。気を遣ったり、相手の行動にストレスを感じる生活しなければならないくらいなら、孤独でもシングルでいる方が、はるかに気楽で幸せです。でも、息子たちには、将来あたたかい家庭をもってほしい、と思うのです。妻や、子供を大切に思う大人になってほしい。勝手ですけど、そう思うのです。 [続きを読む]
  • 新しい一年
  • 新学期が始まりましたね。下の子の入園式、上の子のクラス替え発表。上の子のクラス替えでは、嫌いなママの子とまた同じクラスになったり、でもそんなことでチッと思ってることが滑稽で人間らしくて面白いと思ったり。お名前つけ、雑巾作り、尿検査、等々やることがいっぱいです。子供の生活、行事に髪をふりみだしながら、とにかく前進です。 [続きを読む]
  • 3年経ちました
  • 元夫と住んでいた家を出て3年たちました。 もう3年かぁと思ったり、まだ3年しかたってないの?と思ったり、始めは、たくさん考えて、苦しんで、悲しんだ日々でしたが、だんだんと悲しみや苦しみの色は薄くなりました。離婚について考えることは未だによくありますが、今は子供たちと過ごす日々の喜びや楽しさの色が濃く、あの頃のことは薄ぼんやりとしています。元夫に対しては、憎しみや怒りは薄まり、正直に言うと興味も薄れ [続きを読む]
  • 淡々と
  • 桜がすっかり散ってしまいましたね。でも、黄緑の若葉が見えて、山は薄ピンクと明るい緑におおわれた春色の山が目を楽しませてくれます。新学期も始まります。自分が取り立てて何をしたわけでもないのに、時はどんどん過ぎさっていきます。こうやって日々淡々と生き、また来年も同じ事を思って生きていたら、それがきっと幸せということなのでしょう。 [続きを読む]
  • 自由な心で
  • 自分に離婚、という考えはありませんでした。突然降って沸いた出来事でした。今までのものの考え方、捉え方、全てがくつがえされました。以前の私なら、シングルマザー可哀想、おひとりさまお気の毒に。そんな風に思っていました。そして自分は、妻として嫁としてこうあるべき、こうするべき、という枠に必要以上にとらわれていました。でも、自分の意思ではないけれど、半ば強制的に外部からその枠は取り外されました。今さら妻だ [続きを読む]
  • 最後の日
  • 今日は、二男が2年9ヶ月通った、職場の託児所、最終日でした。まだお座りもできないころからお世話になった託児所。託児所の先生方のおかげで、安心して働くことができました。離婚問題で不安の渦に巻き込まれ泣きそうだった私の心を、そっと支えていただきました。楽しい遊び、美味しいごはん、集団生活での学び我が子はここでたくさん色々なことを経験させていただきました。本当に本当にありがとうございました。二男と通う託 [続きを読む]