ken&はな さん プロフィール

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ken&はなさん: 仲良し同級生夫婦
ハンドル名ken&はな さん
ブログタイトル仲良し同級生夫婦
ブログURLhttp://yoshikawa53.blog.fc2.com/
サイト紹介文はじめまして 1962年生まれ。現在55歳の仲良し同級生夫婦です
自由文はじめまして
1962年生まれ。現在55歳の仲良し同級生夫婦です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 172日(平均3.6回/週) - 参加 2018/03/03 13:44

ken&はな さんのブログ記事

  • That's the way love is
  • 心穏やかに、静かに過ごす時間のなかで僕たちの空は大きく広がっていてどんなに苦しい状況のなかでも、へこたれない信念が芽生えきます。ちょっとご無沙汰しました。大丈夫。僕は生きています。僕たちは仲良く過ごしています。それが愛というものだから [続きを読む]
  • 私事ですが、夏バテ真っ最中です。
  • 先月から、気温が高くなると、手足の先が痺れるような感覚があります。特に日中、外で汗だくで歩く。会社から駅までほんのわすかな距離なのに、もう汗だくで・・そうした時にその痺れが始まります。その症状は水分補給が出来て、室内のエアコンがかかっている所ではまったくありません。涼しい会社へ戻ると、嘘のように治ってしまいます。病院へ行きましたが原因わからず。夏バテでは?とのことでした。夜、少しは暑さも和らぐと、 [続きを読む]
  • 変な話ですが・・ パス限定
  • とりわけパス限定記事にする必要もないのですが、まあ。どっちでもいいです。最近また、いろんな男から声がかかり続けてイタチごっこです。あっちもこっちも、まったく暑さのせいもあり、イラっとします。一時は終息したかと思われたYさん。昨日は職場の帰りに、富士山の名水?の話。なんか有名な場所があるらしいですが・・・どーでもいいです。そこへ行こうとYさんに誘われたそうですけど、当然、妻はお断りしたわけです。泊まり [続きを読む]
  • 猛暑真っ最中
  • ものすごく暑い日が続いている。かんかん照りの、これでもかというぐらいの強い日射し。僕達は朝からラブホへ。平日なのにほぼ満室だった。どこへ行っても暑いから、涼しいラブホへまあそんなところだろう。 [続きを読む]
  • 今日のラブホライフは・・
  • 今日はラブホライフ。ところが1回戦後、爆睡してしまった。最近、かなりハードだった。短期集中の出張もあったりで、・・・。心配された僕たちの実家も、幸い無事だった。僕の近所の裏山が崩れたが、電気と水が止まっただけで何事もなかった。今はライフラインは復旧している。亡くなられた方、150人以上も・・言葉がない。今日のラブホライフの写真をアップするところだが、そんな気になれず、出張先の地方でのショットを。最近、 [続きを読む]
  • 前記事のお礼の4枚
  • 普段の日常のつまらない日記にも関心を寄せてあたたかいコメントまで頂き、ありがとうございます。特に前記事のような、ノンエロの日記にもたくさんのコメントが入るのをみると、本当に皆さんに、このブログが愛されているなぁ・・楽しみにされているんだな・・と感じます。日記の主題はなすがまま、思いのまま今までどおり勝手気ままに書くことがポリシーです。妻の裸体を期待している方にとって、不本意な内容の記事もあるかと思 [続きを読む]
  • 雨のなかの出張
  • 各地で記録的な大雨のなか、ある地方都市へ。大騒ぎしている割には、そんなに激しい雨は降っていなかった。僕たちは江戸時代末期の建物のなかへ。この漂う、どこか懐かしい香り。東京ではなかなか体験できないだろう。傘をさして街を散策したあとは、今回の出張の目的のひとつでもある焼肉。いっただきま〜す!ご飯大盛り^^全部たべちゃうんだよなぁ〜これが^^ [続きを読む]
  • 僕たちの進んだ道 冬 2
  • 職員会議の席で、僕のことが話題となっていた。今年の3年生に、とんでもない学力の生徒がいる。もしかしたら創立以来の快挙になるかもしれない。当時、僕が受けた大手予備校の模試で,科目によっては偏差値80over県で2番の成績だったと記憶している。予備校から学校へ事情聴取の連絡が入っていたほどだった。それには理由があった。僕たちの通っていた高校の卒業後の進路は、家業の農家を引き継いだり、漁業に携わる者も多かった。 [続きを読む]
  • 今日の僕たちの姿
  • ラブホに行く前日の夜はエッチ無し!禁欲が僕たちのルール。しかし、ゅうべはW杯を観ながらレロレロが始まってしまった。妻はワールドカップにはさほど興味ない。あるのは僕のペニス。僕は日本戦を観戦する。妻はペニスをおしゃぶり。先端の裏筋を集中攻撃されたとき、たまらず僕はショーツを剥ぎ取り、バックからシュート。そんなあとのラブホライフだから控えめに・・ということにはならず、妻の脱ぎ脱ぎしている姿を目にすると [続きを読む]
  • 僕達の歩んだ道  皆の歩んだ道
  • こうして「僕たちの歩んだ道」を連載していると、毎日のように、皆さんの歩んだ道、奇跡(軌跡)についていろんな体験談を非公開コメントやメッセージで頂きます。個人的なメッセであったり、非公開コメントですので、誰がどんな内容で・・についての一切は内緒ですが、同じような経験をしている方が、世にはいっぱいいらっしゃるということがわかりました。その時の感情について書かれていたりすると、まさに自分とかぶってしまい・ [続きを読む]
  • 僕達の歩んだ道 冬
  • 時期は忘れてしまった。年があけて間もない頃だろうか。予備校の最後の模試。今でも覚えている。予備校が成績によってAからEまでアルファベットで合格の可能性を判定していた。僕の評価は早稲田大学の判定がCCというのはボーダーラインだ。滑り止めの地元の国立大学がA いわゆる合格確実。彼女の早稲田の判定もCただし僕と同じ学部の判定はD。合格の可能性は50%以下。この頃、僕は彼女の偏差値を越えていたが。。。この結果に少 [続きを読む]
  • 僕達の歩んだ道 夏から秋
  • 夏休み。僕は彼女と予備校の短期講座を受けた。僕たちは隣同士の席に座った。新入生の時のように・・・。つくづく実感した。僕は彼女とは予備校へ通わず、学校の補講と独学を選択した。その選択は正しかったと・・。そう思った。一緒に座っているだけで、たちまち彼氏ではないかと周りが噂した。すでに彼女は予備校でも有名な美人として名がとおっていて、その女が早慶選抜クラスにいる。そんなことが話題になっていたようだ。今の [続きを読む]
  • 僕達の歩んだ道 3
  • 僕の住む街から予備校へは遠かった。いや、「街」と呼ぶにふさわしい場所かどうかはさておき、瀬戸内海に面した風光明媚な場所といえば聞こえはいい。最寄りの駅までバス。そのバスが1時間に1本しかないという、東京なら暴動が起きてしまいそうな便の悪さだった。東京に住んでいると、僕の田舎は同じ日本ではないような、遠い外国の絵空事のように思えてしまう。僕には選択肢はなかった。全面的に高校の先生達がバックアップしてく [続きを読む]
  • 僕達の歩んだ道 2
  • 「協力してくれ」そうか、そういう理由か。僕は理解した。二次試験を受けないつもりだったが、一人でも地元の国立大学に合格者を出したい。その実績づくりに僕は加担することになった。お世話になった先生の顔を立てる。そんな気持ちだった。なぜ僕が二次試験を辞退しようとしたのか。僕の記憶では、それはすでに早稲田の合格が決まっていたからだ。嬉しくもなんともない、混沌とした時間を過ごすなかで、僕はあきらかに精神異常を [続きを読む]
  • とうとうブログランキング1位
  • 昨日の動画公開の模様は異様でした。動画を公開したとたん、ものすごい数のアクセス。たった1時間のあいだに、ご覧になる方の数は1万2千人。まるで合図の鐘が鳴るように、怒涛のアクセス。一斉メールで回っているの?なぜ急増するのか・・・どうしてわかるのでしょう・・。不思議です。ちょっと覗いてみました。カテゴリーアダルト人気記事ランキング1位に。。たった1時間に一万人以上アクセスすればそうなるよな。ああ、とうとう [続きを読む]
  • 動画予告 2
  • 「土日は携帯がいじれない」たくさんの、そんなクレームに対応させてもらいます。本日、複数回 時限公開予定見逃した方、今度はタイミング合いますように・・・。でも平日ですので、お仕事優先でお願いします^^ [続きを読む]
  • 僕達の選んだ道
  • とっさにイメージした。僕は勘が鋭い方だ。これは僕の人生のチャンス。そう思った。彼女にとっては現実的な話かもしれないけど、僕は現時点では可能性はないと思っていた。今まで勉強に集中して取り組んだことなどなかった。一生に一度、しかもたった1年間だ。真剣に取り組んでみるのも悪くないかも。。僕の勘。命がけで取り組めば、不可能を可能にすることが出来る。僕さえ合格すれば、順当に彼女も合格するだろう。だから僕が合 [続きを読む]
  • 奇跡 2
  • それからというもの、学校へ行くのが楽しみだった。もちろん勉強ではない。彼女と隣同士の席だったからだ。「おはよう」と彼女が言う。なんて綺麗なんだろう。そして際限なくやさしい雰囲気になるんだろう。教室に、彼女がいるかいないかで、空気が一変する。そんな力を彼女は持っていた。僕は彼女に好かれるまでも、嫌われたくない。その一新で毎朝シャワーを浴び、石鹸で入念に身体を洗った。身なりも清潔にキチンと整えた。授業 [続きを読む]
  • 奇跡 1
  • 入学式の時に見つけた、ひときわ輝いていた女生徒。いったいどこの中学から来た子なんだろう。僕と同じ中学からきた友人達が、大変な美人がいるということを教えてくれたが、すでに僕は確信していた。あの子だ。間違いない。クラス発表後、指定された教室へ。僕は1年2組みだったと記憶している。そこで僕の人生の最大の出来事が起きた。彼女だ。同じクラスになったんだ。そして奇跡が起きた。五十音順に配置された席。僕は彼女の隣 [続きを読む]