映画ログプラス さん プロフィール

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映画ログプラスさん: 映画ログプラス
ハンドル名映画ログプラス さん
ブログタイトル映画ログプラス
ブログURLhttp://tokushu.eiga-log.com/
サイト紹介文映画の魅力を再発見!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供251回 / 84日(平均20.9回/週) - 参加 2018/03/06 16:45

映画ログプラス さんのブログ記事

  • 映画『羊と鋼の森』
  • ■作品紹介『火花』『君の膵臓をたべたい』など数ある話題作を抑え、2016年 第13回本屋大賞を受賞した小説『羊と鋼の森』。ピアノの調律師という世界を繊細な筆致でつづり、日本中の読者の心を震わせた本作が、待望の映画化。ピアノの音、森の景色や匂い、心を打つ言葉… 映画ならではの、五感を刺激する美しい映像を、豪華キャストとスタッフでお届けします。ピアノの一音に森の匂いを感じ、調律師の世界に魅せられていく新米調律 [続きを読む]
  • 映画『ゼニガタ』主演 大谷亮平さんインタビュー
  • いよいよ明日5月26日(土)より大谷亮平さん初主演映画『ゼニガタ』が公開となります。本作品は、表向きは居酒屋「銭形」を営む銭形富男と、小林且弥さん演じる弟の静香が深夜0時から金貸しになるという物語。地方のある街で違法な高金利でお金を貸して暮らしている富男と静香。彼の周りには買い物中毒のOL・珠(佐津川愛美)や資金繰りに困った脱サラ農家・留美(安達祐実)などお金を借りたい人間が続々と集まってきます。容赦 [続きを読む]
  • 映画『友罪』
  • ■イントロダクション『64−ロクヨン−』監督×制作陣 再び集結! 魂を揺さぶる衝撃の問題作 遂に映画化!■ストーリージャーナリストの夢に破れた益田。他人との交流を避ける無口な鈴木。 二人は町工場で出会い、同じ寮で暮らし始める。 「俺が死んだら悲しい?」「悲しいに決まってるだろ」 益田にとって他愛のないやり取りだったはずのそれは、鈴木の悲壮な思いを秘めた質問だった。やがて少しずつ友情が芽生えてゆく二人。だ [続きを読む]
  • 映画『仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判』
  • ■作品紹介「仮面ライダーアマゾンズ」は2016年からAmazonプライム・ビデオにて配信が始まった。仮面ライダーというヒーローの原点である「アクション性」「怪奇性」に立ち還り、仮面ライダーの“牙を取り戻すため”始動したプロジェクトは、待ち望んでいた多くの人々に熱狂を持って迎えられた。そしてついに、その熱は冷めやらぬまま、映画化へと突き進んだのである。本シリーズは、人工生命体アマゾンと、それを取り巻き、巻き込 [続きを読む]
  • 映画『のみとり侍』
  • ■作品紹介2016年公開の映画『後妻業の女』は、結婚相談所を舞台に保険金詐欺を画策する女とその女に騙される男たちが、刹那的かつ喜劇的に表現され、大ヒットを記録しました。メガホンをとったのは映像の魔術師・鶴橋康夫。彼が約40年間、映画化を熱望したのが本作『のみとり侍』。生真面目すぎるその性格が災いし、上司の逆鱗に触れ、“蚤とり業”に左遷されてしまったエリート藩士・小林寛之進。演じるのは、映画『テルマエ・ [続きを読む]
  • 映画『見栄を張る』
  • ■イントロダクション周囲には“女優”として見栄を張りながらも、鳴かず飛ばずな毎日を過ごす28歳の絵梨子。ある日、姉の訃報を受け帰郷した絵梨子は、姉が葬儀で参列者の涙を誘う「泣き屋」の仕事をしていたことを知る。その仕事の真の役割を知らぬまま、絵梨子は女優ならば簡単にできると思い、「泣き屋」を始めてみるのだが……。監督は、是枝裕和監督製作総指揮のオムニバス『十年 日本(仮)』の一篇を手がける新鋭、藤村明 [続きを読む]
  • 映画『いつだってやめられる 10 人の怒れる教授たち』
  • イタリアン・コメディの金字塔!!落ちこぼれインテリの逆襲が始まる!イタリア版『オーシャンズ』シリーズ&『ブレイキング・バッド』?!抱腹絶倒の大ヒット風刺コメディが遂に日本上陸!2009 年にギリシャで始まった欧州危機はイタリアにも拡大、ユーロ圏の深刻な不況はロー マの大学研究者たちにも影響を及ぼし解雇者が続出。そうした学究の道を断たれ社会から 弾き出された研究者たちが、その頭脳を使って社会を欺き、鬱屈した [続きを読む]
  • 映画『マルクス・エンゲルス』
  • ■あらすじ26歳のカール・マルクスは、その過激な言動により妻と共にドイツ政府から国を追われる。1844年、彼はパリで若きフリードリヒ・エンゲルスに出会う。マンチェスターの紡績工場のオーナーの子息であった彼は、イギリスのプロレタリアート(労働階級)について研究中の身であった。しかし階級も生まれも違うエンゲルスとの運命の出会いは、マルクスが構築しつつあった新世界のビジョンの、最後のピースをもたらすことになる [続きを読む]
  • 映画『サムライと愚か者-オリンパス事件の全貌-』
  • ■あらすじ2011年、雑誌「FACTA」のスクープと英国人元社長マイケル・ウッドフォード氏の不当解雇により、明るみになったオリンパス損失隠蔽事件。日本有数の大企業の一つとして、創業100年近くもの歴史を誇るオリンパスで何が起きたのか?英国SFO(重大不正捜査局)や米FBI(連邦捜査局)を巻き込み、世界のメディアでも大々的に報道され、日本社会の隠蔽体質だけでなく、ジャーナリズムのあり方までも浮き彫りにした事件の内幕に [続きを読む]
  • 『この世界の片隅に』片渕須直監督インタビュー【後編】
  • 前編では「想像する力を蓄えて欲しい」という監督の想いや、すずさん役を見事に演じたのんさんについてたっぷりと語っていただきました。それでは後編もお楽しみください。Q.すずさんの右手について「この?みぎて”の存在が、日常の物語に意外性と緊張感、重層的厚みと芸術的きらめきを与えることに成功している(spikeさん)」とコメントしている方がいらっしゃいます。この右手の存在を監督はどのように表現されますか?すずさ [続きを読む]
  • 映画『返還交渉人 いつか、沖縄を取り戻す』
  • ■ストーリー沖縄返還で外交交渉の最前線にいた実在の人物、千葉一夫。返還交渉が始まった1960年代。千葉は、本土から切り離され、アメリカの統治下にあった沖縄から核兵器を撤去させ、ベトナム戦争の出撃拠点としないよう、アメリカと激しい外交交渉を重ねた。さらに何度も沖縄に足を運んでは、人々の苦悩に真摯に耳を傾けた。挫折しかけながらも妻・惠子に支えられ、「鬼の千葉なくして沖縄返還なし」と称された伝説の外交官が生 [続きを読む]
  • 映画『奇跡』
  • ■イントロダクション離れて暮らす家族の絆を取り戻すため、奇跡を信じた子供たちと、彼らを見守り、翻弄され、癒されてゆく大人たちの想いを描いた、感動エンターテイメントが誕生。『誰も知らない』『歩いても 歩いても』是枝裕和×新幹線“奇跡”のプロジェクトが走りだす―。2004年、カンヌが沸いた。是枝裕和監督作『誰も知らない』主演の柳楽優弥が、史上最年少にして日本人として始めてカンヌ国際映画祭最優秀主演男優賞を [続きを読む]
  • 映画『海よりもまだ深く』
  • ■作品紹介台風の夜に、偶然ひとつ屋根の下に集まった“元家族”。夢見た未来と、少しちがう今を生きる大人たちへ贈る感動作。世界に愛される是枝裕和監督が、特別な思いを込めて2016年初夏に送り出すのは、?なりたかった大人″になれなかった大人たちの物語。主演に迎えたのは、今や国民的名優となった阿部寛。叶わぬ夢ばかり追い続ける情けない男・良多を、ときに可笑しく、ときに切なく、チャーミングに演じる。そんな良多に愛 [続きを読む]
  • 映画『海街diary』
  • ■作品紹介第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、マンガ大賞2013受賞した、吉田秋生のベストセラーコミックを、『そして父になる』の是枝裕和監督が映画化。今、一番見たい“四姉妹”が実現した。四姉妹が織り成す清新でリアルな絆を描き、性別、世代を超えて熱狂的な人気を集めるコミック「海街diary」。この作品をどうしても自分の手で、と熱望し映画化に挑んだのは、2013年カンヌ国際映画祭審査員賞をはじめ数々の賞に [続きを読む]
  • 映画『タリーと私の秘密の時間(Tully)』
  • シャーリーズ・セロンが美貌を封印!?体重を18キロ増やして3人の子を持つ母親役を熱演!!【イントロダクション】仕事に家事に育児と、何事も完璧にこなしてきた”人に頼れない”3人の子供の母親マーロと、彼女の元に現れた夜だけのベビーシッター・タリーの不思議な絆をコミカルかつほっこりと描く。ふたりの絆を深めていくうちに輝きを取り戻していくマーロ役は、オスカー女優にして今やハリウッドのトップスターであるシャー [続きを読む]
  • 映画『そして父になる』
  • ■ イントロダクション6年間育てた息子は、他人の子でしたー。■ ストーリー学歴、仕事、家庭。自分の能力で全てを手にいれ、自分は人生の勝ち組だと信じて疑っていなかった良多。ある日病院からの連絡で、6年間育てた息子は病院内で取り違えられた他人の夫婦の子供だったことが判明する。血か、愛した時間か―突き付けられる究極の選択を迫られる二つの家族。今この時代に、愛、絆、家族とは何かを問う、感動のドラマ。■ 予告動 [続きを読む]
  • 映画『人狼ゲーム インフェルノ』
  • ■作品紹介勝者こそ正義。武田玲奈主演 映画『人狼ゲーム インフェルノ』2018年4月7日よりシネマート新宿ほかにて公開.絶望必至の“殺戮ゲーム”に新たなる展開!!驚異的な人気を誇る人狼シリーズ最新作!桜庭ななみ、土屋太鳳などを輩出。本格派女優の登竜門として高い注目を集め、原作小説&コミカライズがシリーズ累計135万部突破。超人気シリーズとなった「人狼ゲーム」に新章が完成した。今作の主演は、大ブレイク中の武田玲 [続きを読む]
  • 大谷亮平初主演!映画『ゼニガタ』綾部真弥監督インタビュー
  • 2017年公開『人狼ゲーム マッドランド』、2018年公開『人狼ゲーム インフェルノ』の監督/脚本を手掛けた綾部真弥監督の最新作 映画『ゼニガタ』が、来週5月26日(土)より公開となります。本作品は、表向きは居酒屋「銭形」を営む大谷亮平さん演じる銭形富男(主人公)と、小林且弥さん演じる弟の静香が深夜0時から金貸しになるという物語。地方のある街で違法な高金利でお金を貸して暮らしている富男と静香。彼の周りには買い物 [続きを読む]