いまはまじめ さん プロフィール

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いまはまじめさん: 元受刑者のおっさんがハマちゃったスピリチュアル
ハンドル名いまはまじめ さん
ブログタイトル元受刑者のおっさんがハマちゃったスピリチュアル
ブログURLhttps://ameblo.jp/saitamadaihyou/
サイト紹介文https://ameblo.jp/jukeisyaをやめてこっちに統合しました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供148回 / 239日(平均4.3回/週) - 参加 2018/03/07 17:50

いまはまじめ さんのブログ記事

  • 野球が人生そのものなのか 人生が野球そのものなのか
  • 野球の話だけど 実況で この試合初めてのフォアボールです   と聞いただけでは どっちのピッチャーが四球を出したのかは分からないよな。 四球 フォアボール だけで考えてみよう 四球を与える投手 四球を選ぶ打者 という視点から 全く違う 意味になってくる。 一方では 好ましくないものであり その一方ではその反対。 一つのフォアボールが まずは真っ二つになった。 投手は気持ちを切り替えて  [続きを読む]
  • 洗脳に気づき 宇宙の力を利用して 幸運だらけの人生にする
  • 気の合う仲間で集まって、とても楽しい時間を過ごしたというのに。 家路につきながら、気持ち的に なんか完全にうれしいだけじゃなくて、なんかもやもやしてスッキリしていない よく言い表せられない気持ちを感じた。 その幸福に浸っていればいいのにさ。 楽しい経験をしたのと同時に 罪悪感みたいなものを感じるのは 何故だと思う? 辛い、大変な思いをした後でなきゃ、幸せはやってこないと 洗脳されているんだよ [続きを読む]
  • 自分の世界を作り上げているものの正体
  • どちらかを自由に選択できて、答えに正解も不正解も無い。 そんなことがこの世にはあまたある。というか、すべてそれだ。 どのように答えても誰も知ったこっちゃない。 だだし、それが正解である世界に生きることになる。 これらの問いかけに、今のあなたはどう答えるだろうか。 自分には魅力があるか。 起きている問題に果たして解決法はあるのか。 明日の飲み会は楽しく過ごせるだろうか。 本当に 失敗は成功するために [続きを読む]
  • 尊敬するあの人のようになりたい 憧れる
  • 尊敬している人がいる。 こんな人に少しでも近づきたい。 せめて 人には優しく 真面目でいよう 心身の健康を大事にしよう ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いつも元気で 明るくて とにかく優しくて よく笑う   人を悪く言わず 自分の気持ちに正直で 人を受け入れる  素直で 声が大きくて 人を励まして 応援して  人の喜びを喜び 人が悲しめば悲しむ  悩める人とは一緒に悩み考え [続きを読む]
  • あなたが鬱々と過ごす日々は必ず凄い意味をもつ
  • 予定がなく 誰かに会うこともない  コンビニとファミレスの店員以外人と話すこともなく たいした行動もする気にならず、時間の感覚も薄れてくる。 明日何をするかも考えず、というか考えられず 曜日すら意識しない する必要がない そんな時間を長く過ごしていると、何か罪でも犯しているような いたたまれない気持ちになってくる。 これじゃいけない という思いはある。押しつぶされそうになるほどに。 自分が生命を持 [続きを読む]
  • 人生における幸せの総量について 俺はこう確信している
  • これまでの人生、辛かったことが多くて、自分に自信も持てなくて、何をやってもうまくいかないので できるだけ何もしたくない。 きっと迷惑もかけちゃうし。だからとっても淋しがり屋なのに一人でいるととても落ち着くんだ。  だからチャレンジなんて怖くてできない。人は 行動しなきゃ何も始まらないと言うが、行動して失敗してまた自信を無くすのが怖いんだ。とても怖い。 その前に やりたいことが見つからない。得意なことを [続きを読む]
  • 新聞紙をまとめてみた (かたづけられない中年男子の健闘)
  • 何箇所かの散らかり放題の場所を片付ける段取りを組んだと、今朝宣言した。 今日は新聞紙を回収時にそのまま出せるようにまとめた。 何ヶ月分かの新聞があちらにもこちらにも、あたかも敷いてあるように床面に広がっている。 雨の日にビニールをかけてくれるのだが、それがそのまま落ちていることもしばしばあり、開封したり、広告とともに畳んだりと、かなり集中してやったと思う。 結局新聞紙は一般の家庭と同じように新聞 [続きを読む]
  • 病気と言われた時点で人は 病人 になる
  • 昨日の記事にも書いたのだが、俺は物を片付けるということが極端にできない。 やる気が起きないのだ。 大人のADHDの特徴の一つにそれが挙げられていた。 ついでに 大人のADHD診断テスト的なのもやってみた。 ギリでアウトだった。  そういう疑いがあると。 多動性とかは無いんだけどな。 俺は自分がADHDだと認めたくないので気にしないことにした。 でもここ数年約束の時間を間違えていたり、ちょっと寝坊して大慌 [続きを読む]
  • 今日1日片づけの段取りを組んだ
  • 結局今日は、ブログを一旦お休みして(と言っても書きました) 自宅がやらねばならないことを書き出して 各仕事をさらに分解してやらねばならんことを列挙した。それは各所の片付けである。自宅もそれに入っている。 例えば自宅の荒れ果てたリビングでは 散らかっている新聞紙をまとめる そしてもうお断りする(新聞をとらない) 絶対に必要なもの以外をリビングから出す。 床を磨く。 テーブル、椅子はありもので済ます [続きを読む]
  • ブログに書くことが思い浮かびませんすみません
  • 今日、何もしていたくない。 昨日もかなり辛かった。 ブログに向かう気力が無くなってきている。 何もしない生活と言っちゃうと 一般の方々からは贅沢に見えるんだろうけど。 そのかわりなんだろうか? やることリストをもっと具体的に 買うものとか何から手を付けて、あれこれああやって、最終的にこれをする。  完璧。 と、自分には考えられない計画性と意欲が湧いている。 こんなふうにまとめ始めたのには思い当 [続きを読む]
  • どうあれまずは自分を認める その重要さも認める
  • なるほどな。 こじらせている。 こじらせている自分をまずは認めてあげよう。 迷っている自分も認めてあげる。 それができるのも自分だけなんだな。 これならできる。 今できる。 自分の過去のブログにちょっと救われた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そうか なりたい自分になりきって いい気分でいつも過ごしていれば なりたい現実は確 [続きを読む]
  • 今目の前に広がる景色は過去のもの?
  • 相手のことを 好きだ と判断するのは今自分だと思っている人物の仕業だろうか? 見て 聞いて 判断する これらの認識の前に もう 好きだ ということは決まっていると思う。 好き 嫌い の理由なんてすべて後付けのものに違いない。 過去の文章を読みかえして、今 そんなことを考える。 4月、俺はこんなことを考えながら引きこもっていた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 言霊は薬物より強い
  • 禁煙に成功しかけたことがある。 それまで1日1箱(20本)平均だった本数が、そのときは1日2〜3本にまで激減した。 褒めてもらえたのだ。 タバコを吸わないと褒められる。 子供とか犬とかと同じような理由だが、確実に結果が出ていた。 禁煙外来に行かなくても、ニコチンパッドを貼り付けなくても、褒められることが嬉しくてタバコを減らすことができていた。 1日吸わない日さえ出てきた。 禁煙って意外 [続きを読む]
  • 今 気分よく過ごす  そのネタは
  • ブログ村のランキングが38位になっていた。 うれしい。 すごくうれしい。 ついこの間まで100位以下だったのにな。 これだけで とてもうれしい。 感謝も半端ない。 ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう とるに [続きを読む]
  • 気分よく過ごす それがすべてのようです
  • やはり、結局は気分よく過ごすことこそが 幸せ なんだ。 いろいろあるけど、そうは思えない時もあるけど、それに気づいて気分よく過ごす。 幸せを感じるためのネタは無限にある。 それを見ようとするか それだけの違いだと思う。 てなことをあらためて思わせてくれた過去の記事。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ すべては叶う [続きを読む]
  • 非科学的なものを信じるときの基準
  • 執行猶予期間中だというのに再び薬物に手を出し、生きているだけの日々を送って逮捕され、再び自由になるまでの思い出はほとんど無い。 人間はどうやら 辛かったときのことは忘れるようにできているようだ。 執行猶予期間は、刑の執行開始数日前に終了した。 どういうことかといえば、数日差で前刑と合算されずに済んだのだ。 執行猶予というのはお情けでその刑の執行を待ってもらっているだけなので、その間に何かやらか [続きを読む]
  • 「無」を出所したての自分の中に見つける
  • 楽しい夢を見た感触を残して 目覚めた。 目覚めた世界は数秒間ありのままでそこに存在している。 数秒後、その世界はいつもの喪失感、孤独感、焦燥感を通して感じることになる。 毎朝そうだ。 目覚めた直後のありのままの世界が正解だ。 無 から見る世界 これが本来の姿なんだ。 無 は目覚めた瞬間以外にも、何かに夢中なときに現れる。 今読み返してそんなことを思うに至った、出所したころのことを綴った文章。 長 [続きを読む]
  • 隣に薬物経験者がいたら その人は戦っている と思っていい
  • 今日もまた過去の記事に頼っているのは、心が揺れているからだ。 悪魔だ。 それは、幸せを否定すると現れては薬物を肯定する。 一回くらい大丈夫だと囁いている。 確かに今 内偵は来ていないし、1回なら見た目に変化も出ない。 腕を見ればきれいな血管が浮き出ている。 弱るたびに攻めてくる悪魔に対してできることは、今ある幸せを思い出すことだけだ。 それができないとき。 助けを求めることができないとき。 やたらとさ [続きを読む]
  • あの人は信頼すべきだろうか
  • あの人を信頼するかどうか 決めるのは自分だ。 あの人の評判や、自分の経験を判断基準にして。 自分がどっちに決めたとしても、あの人のなにかがそれで変わるわけではない。 信頼すべきかどうかなんて、そのうちわかる。 だとしたら、信頼したほうがいい。 そのほうが断然幸せである。 実に清々しい。 幸せは幸せを運んでくる。 同じように、自分の人生も信頼してみよう。 そのほうが、幸せな気持ちでいられるか [続きを読む]
  • 自分に与えた 設定 制約 を外して生きてみる
  • 人はそれぞれの物語のなかで生きている。 主人公は自分だ。 しかし、その物語が自分だけのものだと気づいてはいない。 自分はあの人とは違った世界で 世の中で生きている。 この世界での自分の設定はこれくらいで、となれば自分にはこれがお似合いなのでこういう行動をしようと考えながら生きている。 結構厳しめな設定を自分に与えがちだ。 経験を重ねるごとに、設定は厳しくなっていく。 子供のころの 制約フリーだ [続きを読む]
  • 絶望と希望のコントラスト
  • 受刑中何を励みにして日々に生活を送るのか。 出所日しかない。これは全員同じ。 出所まであと何日なのか。 刑の執行が始まってから ずっとその日を待ち望んでいる。 この刑務所のこの工場にいると仮釈放はだいたいこれくらいもらえるとか、それも罪名によってまちまちらしいとか、そろそろ仮釈放になるはずだとか、自分は懲罰房に行ったことがあるから満期出所決定だとか、運動時間の限られたおしゃべりタイムの話題はほぼ出所 [続きを読む]
  • 痩せるとおばちゃんは心配する
  • 今日はマクドナルドでダブルチーズバーガー他たくさん買ってきたので、満腹だ。 痩せられないのだ。 最近あまり空腹を感じなかったので、パンとお菓子でやり過ごしてきた。 パンも菓子パンなので、ほぼお菓子のみ。 それでもカロリーは高いからお腹は凹まない。 そのかわりというか、なぜか頬だけこける。 そういう仕組みになっているようだ。自分の場合。 覚せい剤じゃないのに頬がこける。 そうすると隣のおば [続きを読む]
  • 夢とか希望とか
  • 夢を持つことの大事さを説く人は多いけれど、本当にそうなんだなあ、と思う。 夢があって希望がある。 希望があるから行動に迷いがないし、先延ばしにするなんて考えられない。 なんでもいいから夢を持つ。結果的に叶わなくても。 結果を出すためでなく、行動に移るために。 途中で夢が変わってもいい。 行動しつづけることはできるから。 夢とか希望とかがあったときにはその重要性を忘れがちなの [続きを読む]