高次のおっさん さん プロフィール

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高次のおっさんさん: 高次のおっさんからのチャネリングおせっかい
ハンドル名高次のおっさん さん
ブログタイトル高次のおっさんからのチャネリングおせっかい
ブログURLhttps://ameblo.jp/saitamadaihyou/
サイト紹介文勝手にやってくる自称高次の存在からのメッセージを本人の希望により公開
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 59日(平均6.3回/週) - 参加 2018/03/07 17:50

高次のおっさん さんのブログ記事

  • すべての現実は人間が認識するより早く展開している
  • 人間が何かをする直前 0. 何秒 か前には脳はその判断をしている という話をよく聞くだろう。 その ずれ を例えるならば テレビの生放送と現実との ずれ をイメージしてみると分かり易いかな。 野球場でプロ野球を観ながら その試合の生放送をスマホなどで観ていると  実際にピッチャーが投げてから 3秒後くらいに画面内のピッチャーが投球するんだ。 それと同じことだと考えてみよう。 現実として おまえら人間が [続きを読む]
  • 運命だけだと認めた先にあふれてくる正真正銘の感謝
  • あれは 運 が良かったからだとか 運が悪かったからこうなったとか 努力 という言葉が大好きな人間たちが 他人の努力を認めたくないときや 自分の力不足を認めたくないときに それを 運 で片付けようとするんだが 繰り返しになるが、宇宙がビッグバン以降何かを選びながら 今日まで変化してきたことは無い。 それは、人間にも もちろん当てはまる。 何故、人間だけ宇宙から切り離されると考えちゃうのかな? [続きを読む]
  • いい気分でいることをあきらめない!
  • そうか なりたい自分になりきって いい気分でいつも過ごしていれば なりたい現実は確実に引き寄せられるんだな! さあ、実践!  しかし、なかなかいつも いい気分 を維持することは困難で まずい このままでは  この波動に応じた 良からぬ現実を引き寄せてしまう! なんて焦ることもあるだろう。 焦っちゃいけない気持ちがさらなる焦りを呼ぶ。 そんな時は 焦ることなく  いい気分になれていない自分に [続きを読む]
  • 友達に国境はなーい!
  • 友達に国境はなーい 県境もなーい クラスもなければ  学校もなーい 会社もないし 職種もなーい 人種もないし 性別すらなーい 家族の枠なんかありゃしないし 野党も与党もなーい 上下だってないし 容姿も関係なーい 成績も関係ないし 年齢だって関係なーい あの議員とも きっと友達になれるんだ。 ありがとう 友よにほんブログ村哲学・思想ランキング [続きを読む]
  • 相撲協会に違和感として感じる 分離 というもの
  • 例えば 例えばの話だよ どこかの国で 国技とされている競技を統括する協会があったとする。 その協会内で 不祥事を無くそうと尽力していた 幹部T がいた。 これまで当たり前のようにあった不祥事に対して毅然とした態度をとり続けるその幹部に 他の幹部の多くは扱いづらさを感じていた。 でも、みんな 不祥事は無くしたほうがいいと思っている。 そんな時に 幹部T の部下が不祥事を起こしてしまう。 イェーイ! [続きを読む]
  • 休んで遊んで生きていけるのか? ええ、いけますとも。
  • それでもやっぱり... やりたいことをやって 好きなように 楽しく生きていたら 必ずうまくいくよ そんなことを聞くと  そんなうまい話なんてあるものか 仕事もしないで 遊んで 音楽聞いて 寝てたら ダメ人間になっちゃうじゃないか 生きていけるはずがない そんな言葉が心に押し寄せるかもしれない でも 大丈夫なんだよ。 今 ずっと寝ていたいぜ  ずっと遊んでいたいぜ なんて思っていても おまえは  [続きを読む]
  • 楽しちゃいけない という洗脳に気づく
  • 甲子園まで行って、友人たちと二日間で計6試合観戦して、おまえは幸せだよ。 逆転3ランホームランに興奮したり、吹奏楽の音色が心地よくてうとうとしたり。 その幸福に浸っていればいいのにさ。 楽しい経験をしたのと同時に 罪悪感みたいなものを感じるのは 何故だと思う? 辛い、大変な思いをした後でなきゃ、幸せはやってこないと 洗脳されているんだよ。 その昔、支配者は 人々を特定の労働に従事させとに [続きを読む]
  • 野球は人生そのもの 第二試合
  • 甲子園には ただただ野球が好きで どちらを応援するわけでもなく そこで行われている野球をただ観戦して 楽しんでいる人たちがたくさんいる。 選手たちが おまえたち 人間で グラウンドが地球だと仮定した場合 グラウンドでプレーに集中しながらも ふと スタンドの野球ファン目線に移行している自分に気づく人がいる 目線が移行しても それまで通り ちゃんと集中してプレーは継続する。 これが 目覚める 夢か [続きを読む]
  • やっぱり野球は人生そのもの
  • この試合初めてのフォアボールです と聞いただけでは どっちのピッチャーが四球を出したのかは分からないよな。 四球 フォアボール だけで考えてみよう 四球を与える投手 四球を選ぶ打者 という視点から 全く違う 意味になってくる。 一方では 好ましくないものであり その一方ではその反対。 一つのフォアボールが まずは真っ二つになった。 投手は気持ちを切り替えて 後続を断ち切って 失点なくチ [続きを読む]
  • すると 自分から消えた責任をだれかに転嫁するのが人間ってもの
  • 今回もまた 前回 前々回からのつづき的な内容でございます さてさて、自分が生まれてこのかた  今も これからも  自分の選択といえるものなど無く 責任からくる 後悔と 同時に 独自の功績を手放して これまで無かった解放感を感じているだろう。 しかし、だ。 おまえは自分から失った責任を  今度は 気にくわないあいつに向けようとしているよな。 あの時 親が もっと勉強したくなるよう仕向けて [続きを読む]
  • 責任を感じる必要なんて無いんですよ
  • お前は あの両親のもとに生まれた その後 いろいろ事情があったようで 養子に出され 養父母に育てられることになった さて、ここまでに お前には何らかの選択権はあっただろうか? それから 養父母である事実上の両親の影響を受けながら また 近所の友達や テレビの影響なんかも受けながら どんどん成長していく 幼稚園 小学校に入り 付き合う人の数は多くなっていき 先生や友達からも 影響を受け [続きを読む]
  • あの頃も 今も 変わらないもの
  • 今住んでいる というか 住まざるを得ない 実家には 直近に 辛い思い出 悲しい出来事があって 毎日 帰宅するたびに 罪悪感や 怒りや 虚脱感がよみがえり 無力な自分を恥じて 生きていていいのかなんて 思ったり。 でもさ  お前はそこで 育ってきた。 あの頃 毎日が楽しくてしかたなかったし 安心して そこから学校にも行ったし  安心して 猫や犬と遊び 安心して ご飯を食べて 安心して [続きを読む]
  • 親切は猛スピードで連鎖していくようにできている
  • 細い道からちょっと大きい道に出ようとして、左ウィンカーを出していたら  けっこう混んでいたが 右からきたプリウスが減速して  どうぞ という意味であろう パッシングをして 入れてくれた。 ありがとう と軽く会釈をして合流し  いい気分になって ありがとう という意味を込めて ハザードランプを2回ばかり点滅させる。 お前は ほどなくして 左から合流しようとしていた軽自動車を発見し 減速し [続きを読む]
  • 世界はやっぱり君無しではありえない
  • \  ←自体に意味はない (   ←これにもとくだん意味はない ^   ←これも同様 O   そしてこれも ^   再びこれと )   これと /  これを みんな組み合わせて             \(^O^)/     ∧∧   (・ω・`)、 ≡≡  O┯Oc )〜 ≡≡  (★)ι_/(☆) ≡ 自転車もバイクも  主に 金属のあつまり。 組み立てられて はじめて それに 自転車だとか バ [続きを読む]
  • 自分とは 意識とは なんなのか 考察する
  • 身体は身体 物体である と、客観視してみる。 すると、意識 は 身体とは別に存在していることがわかる。 ここで 意識 と表現したのが お前が今まで 自分 だと感じていたところだ。 ところ と言っても 場所や大きさなど 物理的に特定できないことも よくわかると思う。 意識 として 身体の中に存在していた(と思っていた)自分というものは いったいなんなのだろうか。 何で構成されているのか?これが [続きを読む]
  • 唯一忘れがちな感謝の相手とは
  • いつも仲良くしてくれる友達に感謝して 産んで育ててくれた親に感謝して こんな自分と一緒にいてくれるパートナーに感謝して 厳しくも優しい上司に感謝して ご飯が食べられることにも感謝して お店の人に感謝して 平和にも感謝して それでも何かが欠けている気がして 満たされない自分から 抜け出せなくて また 自分の無力さに 途方にくれる 一人 忘れていませんか? これまで なにかと 自分のために 思案 [続きを読む]
  • 世界の変化を信頼して受け入れる
  • ついこの間まで 指導する上で 暴力はやむなしとされていた。 たまには美化されてもいた。 パワハラだって、上下関係があるのだから 当たり前だと その概念すら無かった。 タバコはどこでも吸い放題 雑木林はたいてい不法投棄のゴミだらけ みんな犬の糞を持ち帰らないから よく踏んだ 野良犬だって、普通にいた 駅のまわりには自転車が無造作に置かれ 学歴や勤務先で人の価値が決まると信じられていた 人を蹴落としてで [続きを読む]
  • 正義感をちょっと休ませてもいいんじゃない?
  • 正義感に燃えるのもいいだろう。 ほかの人に正義があるように おまえにも正義はあるからね。 でもね 常に自分の正義とは反対のものを悪として 目をみはらせているのは 疲れないか? 悪を成敗しようとするところに 悪は現れる。 次から次へと現れる。 ほかの人には気づかないのに おまえの前に 現れたりする。 懲らしめたいと思うその気持ちに 世界が 宇宙が 呼応したのだ。 懲らしめる という目的には  [続きを読む]
  • 悟りとか覚醒とか 体験したいですか?
  • 悟ったら 覚醒したら 目覚めの一瞥を体験したら すべてが変わる と思っているだろう。 そう思っている限り それを求め続けることになるよ。 明日の悟りを求めて 今日を生きる 日付が変わったとしても 明日の悟りを求めて 今日を生きる また日付が変わっても 明日の悟りを求めて 今日を生きる これの繰り返しだよ。 覚醒しなくたって すべては 大いなるひとつであって 私 という 個 は存在しないし 時間 [続きを読む]
  • 不安なことを現実化しないために
  • 良い未来を思い描いて  いい気分でいなくちゃ と思っていても いらん心配が頭をよぎり 不安になって ああ、これじゃ いかん このままだと この心配が 現実となってしまう! とか 考えれば考えるほど  心配のスパイラルに陥っていくこともあるよな。 でもさ 実際考えてみても みなくても   心配が杞憂に終わったってことのほうが 断然多いだろう。 今度 そんなことがあったら  この心配は杞憂に終 [続きを読む]
  • 信じる気持ちは確かに幸せを運んでくる
  • 占い って 当たるよね。 信じる人ほど当たるよね。 まあ 信じない人は 見向きもしないから 当たらないかどうかもわからないんだけど。 完全に信じるタイプの人の場合 朝テレビで見た占いが  とてもいい1日になる  と言っていたら その日1日とてもいい気分だろう。 朝から晩までいい気分。 気分がいいもんだから 朝から調子よく 足取りも軽く 挨拶も朗らかに 友人や同僚だけでなく 上司や部下 先輩 後 [続きを読む]
  • 喜んで 悲しんで たくさん経験して それが人生だよ
  • お前はよかったなあ   うまくいかなくて 自信を持てないつらさを経験してきて。 なんでもできて 自信満々だったことも  ちゃんと経験してきた。 たくさん悲しんできたし たくさん喜んでもきた。 基本的には 楽しいことが大好きだけど 怒りに身をふるわせたこともあったり。 ネガティブといわれる感情も しっかりと経験して 人の痛みもちゃんと理解できるようになって 今 みんながお前のことを 優しい人 と言 [続きを読む]
  • すみません のかわりに ありがとう と言ってみようよ
  • お礼のつもりで   すみません   という度に 自分を   すまないことをした人   へと貶めているんだよ。 このままでは  気持ちが 済まない  と その度に  申し訳ない人  に  自分をしてしまっているんだ。 ちりも積もれば。 そのジャブで 自分を追い込む必要なんてないじゃん。 お礼を言うなら   ありがとう    でいいじゃん。 なかなか無いほどのことに  有難いほどのことに  素直にあり [続きを読む]