アルシエロ さん プロフィール

  •  
アルシエロさん: アルシエロのブログ
ハンドル名アルシエロ さん
ブログタイトルアルシエロのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/thankfulness-tgg/
サイト紹介文伴侶との死別経験を持つ人が集まる❛アルシエロ❜という会を発足した世話人と副世話人のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 40日(平均1.4回/週) - 参加 2018/03/08 12:05

アルシエロ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自分を楽しむ
  • 自分を楽しむって何よ?ですよね。3年前の今頃、私はDIY女子(と言うより、おばちゃん?)になりました。 夫が亡くなり、義母と同居していた家から出ることに決めて引越し先は築25年以上の賃貸マンションを契約しました。何故、そこに決めたかというとペットOK物件だったからです。時期は3月。ちょうど混み合う時期なのだけど、当時の私は早く引越し、生活を安定させたいという気持ちでいっぱいで、そこまで気が回らずでした(苦笑) [続きを読む]
  • もうすぐGW
  • 死別経験のある自分としては大量の休みが続く日は、なかなかシンドい。行楽地で?家族?や?夫婦?をみるのも嫌だし、暇を持て余すのも嫌。なので、そんな時期は仕事をする事にしている。仕事は、とある交通機関の予約をとる仕事をしています。予約を承る時に必ず男女の性別を聞くのですが、その質問の答えが?夫婦です?とかえってくる事がある。 心の中で、男か女か聞いてるのー!夫婦か聞いてなーい!男1人女1人でいいじゃーん [続きを読む]
  • 桜の思い出
  • こんにちは。副世話人です。 今年は桜の開花が早くて、すっかり葉桜。これからどんどん春→初夏になっていきますね。 世話人さんも書いてましたが、桜の季節を辛く感じる方もいらっしゃいますよね。私の場合...子供たちとも話してみたのですが家族でお花見をしたことなかった!のです。 夫と桜の思い出がない...だから、みなさんが言うような辛さがないのか。これっていいのか悪いのか...みなさんとは違った意味で寂しく感じる副 [続きを読む]
  • 桜 さくら
  • 今年はいつもより暖かいので桜??????の開花が早かったですね〜雨風もなかったので、さくらを長く見れたような気がします。アルシエロの中にはさくらには色んな思い出が多くて辛い。。。という方が多くみえます。私もその1人かも。それでも、この季節になるとさくらが見たいと思ってしまうのも事実。いい思い出だけを思いだしてお花見できるよーになりたいなぁ〜そして、花粉が今年はひどい〜おかげで元々足りないのにさらに [続きを読む]
  • テレビドラマと思い出②
  • 世話人さんのテレビドラマと思い出から私も書きたいと思います。 今の時代、ネットでドラマが見られたりしますよね。最近、私がハマってるのはGYAO!でドラマを観ること。 10年前の海外ドラマ【ゴースト〜天国からのささやき〜】主人公メリンダは、幼い頃から霊が見えて会話する能力を持っていてこの世に未練を残し彷徨う霊の手助けをして心安らかな光の世界へと導くことを使命としていた。 つまりはこの世に未練を残して亡く [続きを読む]
  • テレビドラマと思い出
  • この時期になるとテレビドラマが次々と最終回をむかえます。最近は、終わっても好評だと1・2と続く事も。。。1の時は相方と一緒に見ていた番組が始まったりすると、ちょっと切ない気分になってしまうこともあります。同じく再放送にもやられます。これを一緒に見てた時には、想像してない未来だったなぁーなんて。なので、この番組改編時期が好きではありません。テレビをあまり見ない方にとっては、気にする事じゃないのかもしれ [続きを読む]
  • 副世話人より
  • こんにちは。副世話人です。 このブログは伴侶との死別経験者の集い【アルシエロ】の世話人と副世話人が更新するブログです。 私の夫は3年前に亡くなりました。突然の出来事で目の前が真っ暗でどこへ進んだらいいのか生きていていいのかわかりませんでした。 3年経った今は当時の私からは想像ができない私になっています。その経緯はまたおいおい(世話人さんの真似)。 元気を少しずつ取戻し再び笑うことができるようになりま [続きを読む]
  • 世話人より
  • ? 死別?夫婦や友達の片側が死去することによる永遠の別れのこと。愛するものを失ったための悲しみ、深い悲しみ、悲嘆にある状態。こんな言葉とは自分は無縁だと思っていました。それなのに、この人生で二度もこんな経験をするとは。。。私は20代と40代の2回、最愛の人との死別を経験しました。この経験をするまでは、至ってフツーの人生を歩んでいるハズでした。でも、ある日突然フツーの道から蹴飛ばされました。毎日、泣いて [続きを読む]
  • 過去の記事 …