独りぼっち研究室 さん プロフィール

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独りぼっち研究室さん: 独りぼっち研究室
ハンドル名独りぼっち研究室 さん
ブログタイトル独りぼっち研究室
ブログURLhttp://hitoribotti.hateblo.jp/
サイト紹介文誰に合わせるではなく、自分が書きたいことを書くブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 237日(平均2.2回/週) - 参加 2018/03/08 13:38

独りぼっち研究室 さんのブログ記事

  • ブログで1日1000PVは意外と凄いことなの?
  • 自分にブログの才能があるとは思えない。絶頂期は1日3000PVとか余裕で超えて1か月で10万PV超えたこともあったけど、そこから色々と気持ちの整理がつかなくなってブログから1年以上離れてあっという間に地に落ちた。そして何年か経ってもこうやってダラダラとブログをやっていて、今では1日1000PVもいかないようなブログになってしまっている。文章力も中学生に毛が生えた程度だし、ネタにすることにもそれ程の鋭さはない。私自 [続きを読む]
  • 「貯金100万」は少ない!ここからが本当の始まりでしょ!
  • 社会人になって働いて、実家暮らしの時に100万貯めた時は何とも言えない安心感と言うか「俺、何でもできるぞ」くらいの気持ちになったことを覚えています。そこから数年、少しづつ貯金を増やすも安心感は増えず。それどころか「この貯金額で足りるのか?」という不安が湧いて出てくることも。それだけ大人になって色々と考えることも増えてきたんだなと思うと、何となく成長した自分に喜びを感じることもあります。悲しくもあるけ [続きを読む]
  • 大人になってから一生懸命にやったことってある?
  • 何か目標を決めて頑張ったのって中学3年生の体育祭で優勝目指したことが最後だと思う。中学生までは意外と素直だったから本気で頑張ることが当たり前だと思っていた。高校生になってからは違う。田舎の中学から一応県庁がある市の高校に入学して、色々な人たちと触れ合って「あんまり頑張る必要ないし、頑張って何かをやるのって少し恥ずかしいな」って思えてきたから、そこから何かに一生懸命になるってことはしていない。 [続きを読む]
  • 結婚2年目で大切だと思うこと!金・家事・打算・・・そして俺とお前!
  • 2017年の4月に結婚して2年目?2周年って言うのかな?世間一般的には新婚とは言わないですが、未だに嫁は新婚気分で家事をせずに帰ってきてはごく潰しに勤しんでおります。そして私はと言うと会社の奴隷もやりつつ嫁の奴隷も兼任しているので、毎日寝る間も削って家事をしたり仕事したりしています。そんな幸せいっぱいの家庭を築き上げている訳ですが、結婚2年目で何を大切だと思っているのかをメモついでにブログに書いてい [続きを読む]
  • 仕事をしない専業主婦と家事をしない旦那
  • 専業主婦とかいらない。家事をしない旦那もいらない。偏っているかもしれないけど、私はそう思っている。仕事をしなけりゃ生活できない仕事をしなければ金が無くなる。最近の若い子は「アルバイトしながら好きなことをして生活したい」という子が多くいる。実際キツイ。アルバイトで10万ちょっとの収入じゃ家賃払って半分近くなくなって、そこに電気代や光熱費、食費が入ればほとんど手元に残らなくなって結局は何も [続きを読む]
  • 新しい世界を見たくなったからブログ1000記事目指してみる!
  • 気付けば27歳、あと3年もしないうちに30歳ですよ。それまでにはこのブログで1000記事は書いていたいなと低い目標を立ててみる。独りぼっち研究室というブログを開設してから4年ちょい。一時期は600記事くらい書いてアクセス数も日に3000とかあったのに、今では記事数を減らしたこともあって日に1000もいかないようなブログになってしまった。それでもまだ続けているのはブログが好きなんだろうよ。他にやることも無い [続きを読む]
  • 共働き夫婦でもできる「1日1カ所掃除」とは?目的とメリット
  • 夫婦揃って得意という訳でもなく、むしろ苦手意識のある「掃除」2017年の年末も忙しい中「大掃除」を敢行し、これでもかと言うほどの埃やゴミ、汚れを目の当たりにして新しい年をぐったりとしながら迎えたのはまだ記憶に新しいです。人間は学習するもの。「どうすれば年末の大掃除をしなくて済むか?」この問いに対しての嫁の答えは「気にしなければ良いんじゃん」「ぶち〇すぞ」とだけ伝えて、お互いに休みの日は1日1カ [続きを読む]
  • 実践している無駄遣いを少なくする買い物術を紹介する!
  • 主夫歴1年半です。兼業ですけど。嫁が働き始めてってことも影響してるとは思うんですけど、最近の我が家の貯金事情が1年前よりもフィーバー状態なので「何でかな?」と考えました。家計簿をつけていたので要因はすぐに分かったんでもったいぶらずに言うと「買い物の量が減ったから」食費、お菓子代などの金額が減っているから。「俺も主夫として少しは成長できたんだ」という謎の感動を前面に出しつつ、無駄遣い [続きを読む]
  • 男が家事することのメリットは「お金」
  • 27歳サラリーマン、一般職で年収600万。どこにでもいそうな人間です。と言うか、どこにでもいます。ここから年収を上げるのは結構な時間がかかりますし、上がっても1000万が限界でしょう。ただ、家事をすることで「1000万」という年収が1500万にでも、2000万にでも上がるということは知っていますか?現在の私の年収は600万ですが、我が家の世帯年収は900万です。嫁が事務の仕事で正社員として働いた300万分が年収にプラ [続きを読む]
  • どうあがいても世の中金がすべて!
  • 世の中金が全てじゃないなんて嘘。本当だとしても大金持ちが納得できる言葉で説明してくれないと理解できない。だって、世の中は金を中心に回っているから。金が無けりゃ人並みの生活ができない今日食う飯が無い。毎日襤褸切れみたいな服しか着れない。明りの無い部屋で毎夜過ごす。こんな生活誰がしたいと思うか?俺は思わないね。大金持ちになりたいとまでは言わないけれど、貧乏な生活をしたいとも思わない [続きを読む]
  • 「貯金が増えない原因」を貯金が増え始めた今、考えておきたい!
  • 貯金が増えない時を思い出してみて「何故貯金が増えないのか?」ってことを考えていく。意識して変えたこと、無意識に変わったことも含めて貯金が増える時と増えない時ってのは色々と差があると考えたので、今回はそれを書いていきます。□貯金が増えない原因〇収入が少ない貯金が増えない時の年収は500万くらい。その当時同棲していた彼女の年収も含めての500万。手取りで言えば月間30万くらいでした。この「30 [続きを読む]
  • 副業ブームだからって稼ぐことだけに力を入れてると痛い目見るよ!
  • はてブをよく見るんですけど、最近「副業」って文字が軽くブームを起こしてますね。自分も少なからず興味があるのかGoogleのニュースにも「副業」という言葉がやたらと流れ込んでくる。働き方改革でうちの会社は残業代がきちんと支払われるようになってどっかの運送屋の大企業と同じで「未払い」の残業代が何十万と支払われましたが、世の中は「働き方改革」によって毎月のお給料が減ってしまっているところもあるのが事実。この [続きを読む]
  • 子供手当てなんかいらない!そう思うんだけど、皆はどう思う?
  • 子供手当てを出したところで日本の出生率に変化はあった?確かに、前の児童手当と比較すると税金を多く納めない低所得者層に還元される金額は増えたものの、そもそも低所得者が子供を産むこと自体にあまり納得できない自分がいます。お金が無ければ必ず子供は苦労するし、惨めな思いもするんですよ。手当てが無くても十分にお金を持っている家庭は家計の管理がしっかりしているからお金持ちな訳で、低所得でも毎月のお金の管理 [続きを読む]
  • どんなブログが面白いのか?答えは意外と簡単だった
  • 結論から言うと、一生懸命に生きている人のブログは面白い。最近、何でブログをやっているのかについてよく考える。ブログに自分の考えを書くのは好きだし、誰かに認められるととても嬉しい。けど、何か違う。その答えが何かはなんとなく分かってはいたけれど、ずっと掴めなかった。そんな感覚。そして、毎日酒を飲みながらブログを毎日読む生活。仕事も上手くいっているし、家庭のことでも何の悩みも無い。そんな幸 [続きを読む]
  • 作りたくもないご飯なら作ってくれなくて良い!
  • 共働きの夫婦ならよくあるすれ違いの1つなのかもしれない。お互いに働いているから仕事の大変さも分かるし、疲れて帰ってきているからご飯を作るのが面倒、作るのが嫌な日だってもちろんある。大人だと言ったって仕事で感情を抑えながらやっていて、家庭でまで感情を抑えるのが難しい日があるのだって分かる。そんな日は俺に「今日はご飯作ってもらっていい?」と一言ラインでも入れてくれれば作るよ。俺だって家事してるからレ [続きを読む]
  • 男って結局、何だかんだ言って家事したくないだけだろ?
  • 「男の家事」ってカテゴリー作って「男の人も家事した方が良いですよ」ってことを書いてきましたが、何となく今日感じたことを綺麗な言葉を使って書いていきます。女の方が家事得意でしょ?女の方が家事が得意ってのはどこから持ってきた理論ですか?「女の方が得意」じゃなくて、昔からの習慣で「花嫁修業」って言葉があるから女の方が家事出来ないと結婚できないみたいな社会に仕上げて、そんでもって男の方は家事をし [続きを読む]