Tomo さん プロフィール

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Tomoさん: Tomo冗句ニュース
ハンドル名Tomo さん
ブログタイトルTomo冗句ニュース
ブログURLhttps://ameblo.jp/tokyojokunews/
サイト紹介文いろいろなニュースをさまざまな味つけで楽しくお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 71日(平均1.1回/週) - 参加 2018/03/10 20:53

Tomo さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 輪は四つでいい!!
  • 2014年2月8日のThe Huffignton Post に次のような記事が載った。2014年2月7日に行われたソチオリンピックの開会式セレモニーで、天井から吊るされた5つの巨大な雪の結晶のオブジェが徐々に五輪マークに変わる演出で、一つだけ輪が開かずに「四輪」となるハプニングがあった。しかし、ロシア国内向けのテレビではリハーサルのときの映像に差し替えられ、きちんと輪が開いた演出が放送されていたことがわかった。スポニチなどが報じ [続きを読む]
  • 麻生氏ナチス発言
  • 5年前に書いた冗句だが、全く変わっていないどころか、更に病気に近いその政治的倫理の欠如が明らかになってきたここ1年の政権の椅子に座っている方々の状態から、そのまま載せることにした。ーーーーーーーーーーーーーーーー麻生氏ナチス発言を、橋下共同代表「ブラックジョーク」??と評価する。日本維新の会の橋下徹共同代表(当時、大阪市長)は1日、麻生氏の発言について大阪市役所で記者団の質問に答え、「ちょっと行 [続きを読む]
  • 学生、アメリカの場所知らず、毛沢東知らず。
  • ベルギーの学生の30%、アメリカの場所知らず。2/3、毛沢東知らず。将来ベルギーの教育を担っていく若者たちの間で、基本的な地理や政治などの一般常識が欠如していることが、23日に発表された研究結果で分かった。リンバーグ・カトリック・ユニバーシティー・カレッジの研究者らは、ベルギーで教員養成のための大学に通う学生1000人を対象に調査を行った。選択式の問題を114問出題し、学生の一般常識レベルを測定した。 [続きを読む]
  • 白い恋人と面白い恋人、OK。ならば!!!
  • 【プッツンプーチンの蓋デザインと安倍皮XXチの広告写真】 「白い恋人」と「面白い恋人」。名前OK。北海道の人気土産菓子「白い恋人」を製造販売する石屋製菓(札幌市)が、パロディー商品「面白い恋人」を販売する吉本興業(大阪市)などに販売差し止めと損害賠償を求めた訴訟は13日、札幌地裁(浅井憲裁判長)で和解が成立した。パロディー性は事実上認め、著名商標の販売への直接的な影響を回避する内容で、吉本興業側がパ [続きを読む]
  • 中国は偽フカヒレだらけ、日本は偽松阪牛、そして・・・・
  • 中国のフカヒレの40%は偽モノという人がいる。昔、日本の松阪牛も偽モノが出回った。ロシアでは、偽モノキャビアが出回った。中国の飲食店や市場で偽フカヒレやフカヒレエキスが大量に流通していることが分かり、当局が調査に乗り出した。飲食店では偽物を高値で提供しており、業界では「公然の秘密」だったという。国営中国中央テレビ(CCTV)が8日報じた。偽物は江蘇省南京市内の結婚式場など各地の飲食店で使われていたほ [続きを読む]
  • お相撲さんのシンクロナイズドスイミング
  • 水上ダンクシュートはお年寄りに良い。米オレゴン州ポートランドのオレゴン動物園で、ダンクシュートを華麗に決める愛くるしいラッコの映像が公開された。ラッコの「エディー」は15歳と高齢だが、飼育員からボールを渡されると、両手でしっかり持って運んでいく。水面から勢いよく浮かび上がると、水槽の端に作られた小さなバスケットゴールにダンクシュートを決めた。実はエディーは関節炎を患っており、同動物園でリハビリと [続きを読む]
  • 年164回!!!何の数?????
  • 年164回。古い正月ニュースに目を引くニュースがあった。今年は頑張ろうと決心する。下がそのニュースである。 朝日ニュース 2014.01.01…………………………………………■164回―ギリシャ人の性行為の年間平均回数シェア3割を誇るコンドームのブランド、デュレックスの2006年調査。その結果、凄い??ことがわかった。ギリシャの愛の行為の回数である。なんと、「164回」!!!!!!!!!これは、シェア3割を誇る世界最大の [続きを読む]
  • 緊急ニュースー国境線破れる
  • ロイターは、本日午前三時緊急ニュースをながした。CNNも少し遅れて緊急ニュースを放送した。深夜0:30、北朝鮮は国境の警備をなくし、民衆の南への移動を自由に許した。食糧不足に悩む警備員たちが韓国への食糧購入のために、韓国警備隊にワイロを渡して国境を超えたことが始まりという。しかし、同時に、ロシアからおおくの人々が中国へ、中国からインドへ、メキシコからアメリカへ多くの人々の移動が見られる。ロシアから樺太を [続きを読む]
  • 中国、北朝鮮から学ぶ。
  • 中国、習近平が憲法を変えて、多分永久首席を目指している。中国は、2017年以来、習近平国家主席の 経済政策を「習(シー)コノミクス」と呼び基本理念としている。技術革新と「質の高い」成長を強調している。また同時に、中国で汚職対策の一環として、高価な贈り物となり得る時計や金貨などの広告はラジオとテレビでは控えるように指導している。中国国家広播電影電視総局(SARFT)は、こうした広告が間違った価値観や悪い [続きを読む]
  • 裸の写真を送る
  • [23日 ロイター] - 米アイオワ大学で22日、助手の女性が学生宛ての電子メールに、自分のヌード写真を添付して送ってしまうというハプニングが起きた。同大学はその翌日、この助手に対し何らかの処分を検討していることを明らかにした。この女性は同大学で数学の授業の助手を務めており、数学の問題に関する電子メールを学生たちに送った際に、自分のヌード写真などを誤って添付して送ってしまった。大学はすぐに削除を求め [続きを読む]
  • 汚職追放、あるいはオーショック、ダボ
  • 新華社電によると、巨額収賄容疑で起訴手続きに入っていた中国軍の前制服組トップ、徐才厚シューツァイホウ前共産党中央軍事委員会副主席(74)が15日、がんによる多臓器不全で死去した。 習近平シージンピン国家主席(64)は今後も腐敗摘発を進めることで、江沢民ジアンズォーミン元国家主席(92)ら党長老が軍や党に残す影響力を徹底排除する構えだ。徐氏同様、江氏の「子飼い」とされた、もう1人の前党中央軍事委副主席、 [続きを読む]
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