りょうま さん プロフィール

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りょうまさん: りょうまの会援隊
ハンドル名りょうま さん
ブログタイトルりょうまの会援隊
ブログURLhttp://rkaientai.hatenablog.jp/
サイト紹介文息子りょうまに残すべく、経営戦略から決算書の読み方、資金繰りの方法、理念哲学、考え方などを綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 67日(平均4.1回/週) - 参加 2018/03/12 05:52

りょうま さんのブログ記事

  • 誰でも今すぐできる造園集客システムで冬でも安定した集客を図る
  • 誰でも今すぐできる造園集客システム冬でも安定した集客僕の友人は造園業を営んでいます。大きな公共事業はないそうですが、公園の管理や個人邸の剪定と作庭をメインとしています。仲が良いのでよく仕事の話をするのですが、やはり造園業界の見通しは悪く、需要という面では暗い状態の様です。造園業界の現状この業界における現在の課題は集客の様です。もはや誰もが知っていることですが、昔ながらの和風庭園はもとより、庭 [続きを読む]
  • ブログ開設2ヶ月 気になるアクセス数と記事数は
  • ブログ開設2ヶ月 気になるアクセス数と記事数はブログを開設してから2ヶ月が経過しましたので、その動向を記録として残しておきます。毎回気になっているアクセス数ですが、今回はどうだったかというと、55PVでした!!……??すごく減りましたね。何故ですかね?1ヶ月目は208PVで、少ないなりにも増えていってくれればなーと思っていたのですが、こんなに減るとは思ってもみませんでした!今月もショックです。投稿した記 [続きを読む]
  • 生きるために役立てろ!心に残すべきジョジョ6部の名言 
  • 生きるために役立てろ!心に残すべきジョジョ6部の名言 今回はジョジョ6部、ストーン・オーシャンから人生の役に立つ名言をまとめておきます!主人公の空条ジョリーンよりも、プッチ神父と若きDIO(絵柄の変化で若く見えるだけ)からの名言が多い、それが今作の特徴です!作品を通して試練に立ち向かうという姿勢が強く描かれています。〜 プッチ神父 〜落ち着け・・・・・・心を平静にして考えるんだ・・・こんな時どう [続きを読む]
  • 2つの努力で3か月後の資金繰りをコントロール!資金繰り完全改善策!!
  • 2つの努力で3か月後の資金繰りをコントロール!資金繰り完全改善策!!○ 資金繰りの基本事業を経営する  =  お金を廻すつまりは上記のように言い換えることができ、それをひっくるめて資金繰りと言います。経理が資金の動向の結果であれば、資金繰りとは資金の先読みをすることが重要です。月次資金繰表多くの企業がつけている月次資金繰表というものがあります。当月の資金の動きの確認と反省を行い、そこから次月 [続きを読む]
  • 5つのバランスでつくる貸借対照表の黄金比率〜 9:1=1:9 〜
  • 5つのバランスでつくる貸借対照表の黄金比率○ 決算書の基本貸借対照表の基本構成「粗利ー経費=利益」と一言で済むように、儲けを出す考え方は難しくありません。粗利以上に経費を使わないことで、この単純な原則を頭に入れておけば良いのです。赤字続きの企業は売上高増を図り、黒字化を目指します。と同時に経費削減により利益確保を図ることも重要なわけですが、忘れてはならないのは「売上高増なきコスト削減は一時的 [続きを読む]
  • 赤字の状態は貧血と同じ!最も効率的な2つの方法
  • 会社が赤字の状態は貧血と同じ!最も効率的な2つの方法赤字の経営で悩んでいる方も多いかとお思います。赤字経営の苦しみは経験した人にしかわからないため、従業員はおろか、家族ですら理解に至らない場合も多く、経営者1人で抱え込んでしまうこともあります。赤字経営からの脱却を図るためには現状の完璧な把握が必要です。まずはどのような状態にあるのか整理してみましょう。どの程度の赤字であるのか赤字にも程度があり [続きを読む]
  • 赤字の状態は貧血と同じ!資金繰りに最も効率的な2つの方法
  • 会社が赤字の状態は貧血と同じ!最も効率的な2つの方法赤字の経営で悩んでいる方も多いかとお思います。赤字経営の苦しみは経験した人にしかわからないため、従業員はおろか、家族ですら理解に至らない場合も多く、経営者1人で抱え込んでしまうこともあります。赤字経営からの脱却を図るためには現状の完璧な把握が必要です。まずはどのような状態にあるのか整理してみましょう。どの程度の赤字であるのか赤字にも程度があり [続きを読む]
  • 経営劇的改善! 必ずおさえる9の指標で決算書を徹底分析!
  • ○ 計算&分析必ずおさえる9の指標1. 自己資本比率 資本 ÷ 資産   単位=%「資産をどれだけ自力で賄えているか」一番最初に見るべき指標。40%以上を目標とする。無駄な資産を削減し、資本を増やす(利益を蓄積する)。2. 流動比率流動資産 ÷ 流動負債   単位=%「1年以内での支払能力」2番目に抑えるべき指標。150%以上を目標とする。回収サイトを早く、支払いサイトを遅くし、利益を生む努力をする [続きを読む]
  • 資金繰りが悪化したときに読んでほしい!!1番効率的な資金繰り改善方法
  • 資金繰りが悪化したときに読んでほしい!!1番効率的な資金繰り改善方法資金繰りの基本資金繰りの重要性資金繰りがショートすれば黒字でも破産します。その反対に赤字であっても、資金繰りさえ上手くいくのであれば会社が潰れる心配はありません。経営者の仕事とはお金をまわすことです。会社の経理や営業とはまた別の、経営者にとって欠かせない仕事の1つ「資金繰り」についてふれてみます。黒字倒産とは資金繰りが上手 [続きを読む]
  • できの悪い従業員は解雇させるべきか 勘違いした経営者は会社を破滅させる2
  • 働きアリの法則の本当の意味勘違いした経営者は会社を破滅させる2前回、働きアリの法則についてを書きました。組織というものは2:6:2の割合でできる人、普通の人、できない人にわかれる傾向にあるといったものです。では下位の20%をきってしまったらどうなるのか、今回はそこを掘り下げてみます。まずは100ある仕事を2:6:2の体制でさばいていたとします。そこから下位の20%はをきり、2:6で100の仕事をこなさなくてはならなく [続きを読む]
  • ブログ開設1ヶ月 気になるアクセス数と記事数
  • ブログ開設1ヶ月 気になるアクセス数と記事数は ブログ開設1ヶ月 アクセス数と記事数 ブログを開設してから1ヶ月が経過しましたので、その動向を記録として残しておきます。気になるアクセス数はどうだったかというと、208PVでした!少な過ぎです!流石にショックです!モチベーションはますます低下し、どの様にすればアクセス数が増えるのか悩む日々です!ブログ開設1ヶ月では、アクセス数が数千PVにまで到達する人もたくさんい [続きを読む]
  • ブログ解説2週間 気になるアクセス数と記事数
  • ブログ解説2週間 アクセス数と記事数ブログ開設2週間 アクセス数と記事数ブログを開設してから2週間がたったので、その動向を記録として残しておきます。どのブログサイトでも書かれていますが、やはりアクセス数はとても少なく、低下するモチベーションとの戦いです。ブログ開設2週間では、アクセス数が少ないのは仕方ないことみたいですし、むしろ気にするな!という意見が多いです。なので僕も気にせず、地道に記事数を増 [続きを読む]
  • できの悪い従業員は解雇させるべきか!?働きアリの法則の本当の意味 その1
  • 人材不足。できの悪い従業員は解雇させるべきか勘違いした経営者は会社を破滅させるできの悪い人材に苦労している人も多いのではないでしょうか?「できの悪い」、の定義はおいておくとして、要は言われたことができない、忘れてしまう、やる気がない、スピードが遅いなど多岐に渡ります。そんな悩みをもつ経営者、もしくは管理職の方、逆に上司に対して不満のある部下の立場の方などなど。会社という組織の中で、様々な立 [続きを読む]
  • 無借金経営は良い?悪い?無借金経営のメリット&デメリット その②
  • 借金経営は良い悪い?②世の中の大半の企業が借金を抱えているかと思います。中には黒字経営でも積極的に融資を受けている会社もあります。経営戦略のため銀行との関係を良好に維持する事が目的です。銀行にとって重要なことはその会社の返済能力と返済実績です。「返済能力と実績のアピール」は無借金経営ではできないことです。無借金経営の企業がある時、突然融資を頼みにいっても融資を受けるノウハウがないため後手に [続きを読む]
  • 今も昔も最強の戦略「孫子の兵法」から学ぶ経営戦略
  • 今も昔も最強の戦略、孫子の兵法今回は孫子の兵法についてです。孫子の兵法をご存知の方にはおさらいしていただき、そうでない方にはその素晴らしさを知ってもらいたいと思います。現在では経営戦略の基本的な考え方として応用されています。奥が深いというよりは広く応用が利く原則という感じです。そのため誰もが取り入れやすいし、馴染みやすくあります。一見当たり前の事のように感じるものもありますが、だからこその原 [続きを読む]
  • ドローンと3Dプリンターによる30年後の建設業の未来
  • どの業界でも先の見通しが難しくなった世の中です。今回はある記事から建設業の未来を想像してみます。建設業とAI先月中旬、GoogleのAI開発第一人者が発表した「2045年までに実現されること」の一覧がネットで話題になりました。AIに関しては全くの無知な僕ですが、その記事には建設業界の将来を示唆する内容もあったので紹介したいと思います。本当に実現されるかはわかりませんが、業界の未来予測に役立ちそうです。ア [続きを読む]