サーシャ さん プロフィール

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サーシャさん: 相場・投資関連のおすすめの書籍たち
ハンドル名サーシャ さん
ブログタイトル相場・投資関連のおすすめの書籍たち
ブログURLhttp://books.rainbowsky.net/
サイト紹介文私がトレードを行う上で、これまで読んできた相場や投資関連の本を思いつくままに綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 49日(平均0.9回/週) - 参加 2018/03/17 15:44

サーシャ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • うねり取りに関する本を読み漁って思うこと
  • 日々、私はうねり取りを実践しており、これまでにうねり取りに関すると思われる本は、だいたい読んできた。それらの本を読んで思うことは、うねり取りの基本はどの本を読んでも同じで、その基本を理解した上で自分がどのように実際の株価のうねりを取っていくか、そこに尽きるということである。さらには、うねり取りに関する様々な本があるが、うねり取りの基本の知識は、林輝太郎先生の諸文献から始まっているかのごとくである。 [続きを読む]
  • 「まちの相場師 天才投資家たちの思考回路」、岡西日出夫を読んで
  • 何か新しい投資に関係する本がないかと、先日、ネット書店をあれこれみているときに見つけたのがこの本である。「まちの相場師 天才投資家たちの思考回路」岡西日出夫、幻冬舎ルネッサンス、2013年この本は小説のような形で相場に関する小話がいくつも掲載されている。各話に登場する個人投資家は、この本の著者が元証券マンであることを考えると、ひょっとしたら実在する人物ではないかと思われるが、どの話においても相場で成功 [続きを読む]
  • 「自立のためにプロが教える株式投資」、板垣浩を読んで
  • 私がうねり取りについて勉強する時に読んだ本の中に、「自立のためにプロが教える株式投資」板垣浩、同友館、1990年がある。この本はうねり取りがどんな手法なのか、その概要が分かる格好の書と言える。この本ではうねり取りに関する細かい記述があるというよりは、うねり取りの全体像が分かるような記述となっている。また、この本の著者がうねり取りを始めるために最初どのようにしたのかも書かれているので、うねり取りを始める [続きを読む]
  • うねり取りを学ぶためのおすすめの本について
  • トレード手法の1つとしてうねり取りがありますが、それがどのようなトレード手法なのか、また、どのようにその手法を学べばよいのか、それが分かる、うねり取りに関するおすすめ本を一覧の形でまとめてみましたが、どの順序で読むとよいのかについて私なりの考えを書いておきます。うねり取りのおすすめ本の一覧を見ると分かる通り、うねり取りに関する本にはいろいろあります。うねり取りは昔からプロの相場師が好む方法でもあり [続きを読む]
  • 相場や投資、トレードに関する書籍を綴っていきます
  • 私は日々トレードを行っていますが、トレードを行う上でとても参考になった本や、相場に関する書籍など、私がこれまでに読んできた本を思いつくままに綴っていこうと思います。手始めに、日々トレードをしている机の周りにある本を一覧の形でまとめてみようと作業をしてみると、いくつかの分類にまたがる本が続出して、どこか1つに分類するというのが難しいということが分かりました。しかし、株を学ぶときや、先物を学ぶときにそ [続きを読む]
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