hituki さん プロフィール

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hitukiさん: 我身は宇宙の象奇、珍敷古代の絶大無量の開運お守り
ハンドル名hituki さん
ブログタイトル我身は宇宙の象奇、珍敷古代の絶大無量の開運お守り
ブログURLhttp://hitukinomiya.jp/
サイト紹介文霊的覚醒、神の道はシンプルかつ苦難の道のり (珍敷古代のお守りSHOP)
自由文神代文字・縄文カバラ記号で屋久杉御守りアクセサリーをハンドメイドしています。
古代人はこの神秘的な力を国や家族の安泰の為に身につけていました。
神代文字・カバラ記号は霊力が宿っており現代人が忘れかけている
力が神代文字や装飾記号として残り現在でも不思議な力を発生させています。
日本の古代縄文の力にふれ歓喜ある人生にチェンジしてみませんか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 69日(平均2.4回/週) - 参加 2018/03/18 11:38

hituki さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 神代文字神仙金符&比売大神お守り
  • 神代文字神仙金符&比売大神お守りを作りました。紐は大麻で自然に結んでる感じにしました^^同じシリーズを作り出すとしばらく続きますがある日、突然また違うのを作り始める傾向があります・・・。何を作るかは屋久杉を握った時に決まるようです。こんなの作ろうと思っても不思議に自由に作れません・・・今回は楽しんで作れました^^ [続きを読む]
  • 神社でも買えない祝詞を屋久杉に神代文字で彫った
  • 大元津祝詞これはネットでは見れませんまたこの教えが残ってるのかもわかりません。宗徳教(宗徳神道)中臣鎌足の時代です。屋久杉に以前、その祝詞を焼彫りしてみました十戒でモーゼに託された石板をイメージして作ってみよう・・・が発端です。表には透明漆をを加工していますが裏はそのまま屋久杉の香りが残っています。 [続きを読む]
  • 大金運!三拍子そろった神代文字お守
  • 屋久杉に神代あわ文字で金持ちと彫った^^フクロウと天然石シトリンをブラブラさせてますそして10mmのタイガーアイを埋め込んでますのでカバンとかキーにつけるといい感じになり金運がくるぞぉーとも思えないこともないが・・・神代文字アクセサリー販売してるので販促の折りには商売言霊唱えて出かけています。いつも神棚に置いてもう長い1ケ月位なるかな・・・だから祈願済です。神代あわ文字は [続きを読む]
  • 神代文字で不思議と痛みが治癒する古代の神秘
  • ★○☆神代文字とは文字そのものに霊力が宿っており神様が生きていた時代に  使用された文字のことを示し現代人が忘れかけている神秘な力を  現在でも発生させています。色んな文字が何種類もあり時代毎、神様の治世によって使われてきました。今回は神代文字で痛みを治癒させる方法を伝授致します。正確な方法は、文字は、あ〜始まりわ井ゆいぇよを、で終わります文字という詞一つ一つに命が宿っており意味もあります。痛みの場 [続きを読む]
  • お守の有効的な使い方
  • 私が作るお守は制作はじめから途中〜出来上がるまで一連の工程があります。求める方のところに行きますようにこのお守がその方を助けますようにブツブツ言いながら作っています・・・完成したものは一旦、神床に保管します。この時点でもう私の持ち物ではありません日々、朝夕に神を奉じていますその中で作り上げたものに言霊の息吹をインプットします・・・時間軸で必要な方の所にいくのです。 [続きを読む]
  • たくさんの人に愛される屋久杉は香りがたまらない
  • 屋久杉を磨いていると妙に落ち着き何となく安堵感があります大きな大木から小さなお守の木でも生きています。屋久杉は法律で今は伐採禁止です。こないだ素材を仕入れる為に屋久杉屋さんに行ったら屋久島にストックされている木も段々となくなり底をついてきてるということです。やっぱり自然保護は大事です私は何時間も木を磨くのですが心が落ち着き知らず知らずたまった何がしかのストレスも飛んでいきます。疲れたときほど [続きを読む]
  • 天地の霊気(感)を養う神折符
  • 三剣神符ともいうこの符は霊的感応、記憶力、閃き、天地の守護が得られやすくなる。今回この神符は家内の守護札として折った本来の使い方があります。字は書かない↓手順通りに折る↓折った符を見る↓見るのは(修法)三通りある↓ [続きを読む]
  • 道真公を称えると思兼命が動く
  • 天満宮、天神社、天満社はみなさん、よく行かれると思います。天満宮のご祭神は菅原道真公。祟りを恐れて朝廷が神の位にして奉ったといわれます。実は怒ったのは(私的に)道真公を守護していた神が怒ったものそれは、須佐之男大神。所謂、天神様であり天津神。すさのおは、国常立神の天上主宰から天照に権力交代の折荒ぶる神として恐れられ天津国(天上界)を壊した罪として今宵の別れを天照に告げ黄泉の国に出発します。しかし [続きを読む]
  • 鎌足の純粋さを気に入った神様の言葉
  • これは大祓詞または中臣祓詞といいます。神の理・自然の理・地の理・人の理・世界人類の成り立ちを神様が中臣鎌足に神様が霊言にておろしたものです。現在、6月と12月に神社で奏上されています。しかし今の文面は神社庁で改変されてあります。この文書は改変前の貴重な文面です。また文面中に太祝詞の事を宣れとかかれておりますが太祝詞の事を宣れの意味が解明されていません。色んな諸説がありますが、太祝詞は7字の言霊を [続きを読む]
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