らら aka VBエイ さん プロフィール

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らら aka VBエイさん: やれExcel、やれGoogleスプレッドシート
ハンドル名らら aka VBエイ さん
ブログタイトルやれExcel、やれGoogleスプレッドシート
ブログURLhttps://yare-excel-google-spreadsheet.blogspot.jp/
サイト紹介文Excel、Googleスプレッドシートブログ。VBA,GASのプログラミング,API,JSON等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 34日(平均13.6回/週) - 参加 2018/03/18 18:23

らら aka VBエイ さんのブログ記事

  • webサイトからExcelにJSON形式データを読み込むための下準備
  • Excel VBAを使ってExcelのシート上にwebサイトのAPIを利用してJSON形式データを取得するためのエクセルの設定の仕方をお伝えします。・マクロの設定を有効にするまず、マクロの設定を有効にしておきます。・VBA-JSONファイルをダウンロードするhttps://github.com/VBA-tools/VBA-JSON/releases上のリンクからVBA-JSON v2.2.3のZipファイルをダウンロードします。最新バージョンがあれば最新バージョンをダウンロードします。エクセ [続きを読む]
  • まとめ) アルトコイン(ビットバンク銘柄)の収益率と標準偏差とチャート一覧
  • 今までBitbankに上場しているアルトコイン/JPYペアの収益率と標準偏差を取引所のAPIを利用してエクセルで求めてきました。今回はリンク集にしてお伝えします。グラフも添えておきますので、比較用のチャート一覧としてもご覧ください。この記事のチャートは、JPY建てで日足の終値チャートです。棒グラフは出来高です。どのコインも比較しやすいようにするためデータ区間を同じにして、2018年1月から3月までの区間としました。・リ [続きを読む]
  • リップル(XRP)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はリップル(XRP)の2017年5月から2018年3月までの1ヶ月ごとの終値データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。価格はJPY建てとなります。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは日ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。データはbitbankのAPIを利用してエクセルに読み込みました。・リップル(XRP)送金を重視した暗号通 [続きを読む]
  • ネオ(NEO)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はネオ(NEO)の2017年11月から2018年3月までの1か月ごとの終値の価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。価格はUSDT建てとなります。データはbinanceのAPIを利用してエクセルに読み込みました。データ区間の設定については、バイナンスから読み込み可能な日時から記事執筆時までを集計しました。・バイナンス(Binance)バイナンスとは仮想通貨取引所で、約90種類のコインが上場し [続きを読む]
  • バイナンスコイン(BNB)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はバイナンスコイン(BNB)の2017年11月から2018年3月までの1か月ごとの終値の価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。価格はUSDT建てとなります。データはbinanceのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。・バイナンス(Binanc [続きを読む]
  • 2011年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットコイン(BTC)の2011年の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事はこちら↓まとめ) 201 [続きを読む]
  • 2012年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットコイン(BTC)の2012年の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事はこちら↓まとめ) 201 [続きを読む]
  • 2013年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットコイン(BTC)の2013年の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事はこちら↓まとめ) 201 [続きを読む]
  • 2014年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットバンクのビットコイン(BTC)の2014年の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事はこち [続きを読む]
  • 2015年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットバンクのビットコイン(BTC)の2015年の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事はこち [続きを読む]
  • bitFlyer Lightning APIのTickerをGoogleスプレッドシートに書き込む
  • bitflyer lightning APIを利用してJSON形式データをGoogleスプレッドシートに読み込む方法をお伝えします。GAS(Google Apps Script)のプログラミングをします。前回はTickerのltp(最終取引価格)だけを読み込みました。今回は公開されているbitFlyer Lightning HTTP APIのTicker12項目全てを読み込んでみます。URLはこちらを使用します。https://api.bitflyer.jp/v1/getticker読み込んだJSONはこちらです。{best_bid_size=0.1, vol [続きを読む]
  • 2016年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットバンクのビットコイン(BTC)の2016年の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事はこち [続きを読む]
  • 2017年ビットコイン(BTC)の月次収益率と標準偏差をエクセルで求める
  • 今回はビットバンクのビットコイン(BTC)の2017年1年間の1ヶ月ごとの終値価格データから価格推移グラフを作成し、月次収益率とSD(標準偏差)を求めたいと思います。データはbitbankのcandlestickのAPIを利用してエクセルに読み込みました。収益率とはリターンの割合のことで、月次収益率とは1ヶ月ごとに得られるリターンの割合です。SD(標準偏差)とはデータのばらつきの度合いを表す指標です。過去7年間の週次収益率をまとめた記事は [続きを読む]
  • Googleスプレッドシート SpreadSheetクラスとSheetクラス
  • 今回はGoogleスプレッドシートのSpreadSheetクラスとSheetクラスについてお伝えします。・Spreadsheetサービスの各クラスSpreadsheetApp→SpreadSheet→Sheet→Rangeオブジェクトの階層構造になっています。Excel VBAで例えると、Application→Workbook→Worksheet→Rangeオブジェクトと同じようなものです。SpreadsheetAppはグローバルオブジェクトです。SpreadSheetはシートファイル全体、エクセルでいうところのブックです。She [続きを読む]
  • Logger.log()とは  Googleスプレッドシート GAS
  • Logger.log()とは、ログ出力をするための命令です。Googleスプレッドシートのスクリプトエディタで、Logger.log() を実行すると、スクリプトの動作を確認するためのログを出力することができます。スクリプトエディタの表示→ログで出力されたログを確認できます。ショートカットはCtrl + Enterです。例えば下記のように使います。ActiveSpreadsheetをssに格納しているところです。 var ss = SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet( [続きを読む]