リンさん さん プロフィール

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リンさんさん: リンさん「の」
ハンドル名リンさん さん
ブログタイトルリンさん「の」
ブログURLhttps://rinsanno.com
サイト紹介文30代で糖尿病予備群と診断された男の糖質制限ブログ。幼少期からのデブを終えるために様々な方法を模索中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 265日(平均4.4回/週) - 参加 2018/03/19 08:12

リンさん さんのブログ記事

  • 時事ネタへの視点・雑論
  • 自己を省みず、正しさだけを追従する生き方は質を劣化させていきます。個人であれば気付き1つで変われるものでも、それが国家ともなると難しくなります。だからこそ言論というのは自由であるべきなわけです。というわけで他国に干渉してみます。 [続きを読む]
  • 乳ガンと検診と果糖と体脂肪
  • 乳ガンと聞くとやはり女性特有のガンであると思いがちですが、ガンとは細胞の代謝異常ですから性別を問わず男性でも発症する可能性はゼロではありません。それでも女性に多いのは事実ですが、どうして女性に多いのでしょうか? そこにはマンモグラフィ検診と果糖摂取が絡んでくるのかもしれません。 [続きを読む]
  • 真社会性のアリ社会と社会主義崩れの日本社会
  • 社会主義とは誤解覚悟でざっくり説明するならば、全ての資産と資本は社会共有の財産であり、それを均等に分配する事で全員が平等な生活を送るって感じのヤツです。日本はその思想に資本主義の金銭感覚を持ち込んでいる為、富の分配は行われず労働、しかもマネジメントなどではなく有り触れたワーカーレベルの仕事を身を粉にして行なっている社会構造となっています。よっぽどアリの社会の方が機能的じゃないですかってお話です。 [続きを読む]
  • 風邪とマッチョと体脂肪
  • マッチョは風邪を引きやすい。これは通説ではなく事実であると言えます。筋肉ムキムキは免疫ヨワヨワなのは何故なのでしょうか? 豪快に筋肉を身に纏っても繊細な食事内容と栄養素のコントロールが必要になる為に筋肉つけるのは金持ちの趣味になっちゃうわけです。 [続きを読む]
  • マナーへの勘違いと、その延長線上にあるオジサンと老害
  • 日本が社会主義国だと仮定すると、安い賃金で安価な製品を品質良く作る事に主眼を置いている意味がよく分かります。富は平等に分配される為に存在するわけですから、収入の差は決して大きくないと考えられるのでそれが成立します。しかし現実の日本は資本主義国であり貧富の差は大きくなっています。つまり労働環境は社会主義的で経済は資本主義で回っている事に全ての問題が集約されているわけです。ここらの勘違いが社会を大きく [続きを読む]
  • 1030運動は食いハラなのか?
  • 何でもかんでもハラスメントをつければ問題史できるような風潮に便乗した形になってしまうのは心外な部分がありますが、食いハラはスポーツの世界や学校給食などで問題となっているので取り上げる事は悪くないのかもしれません。食べなきゃ大きくなれんぞとかそういう考え方は「お母んかよ」って感じですが、たっぷりの愛情と科学的事実が同居していない文言は暴力になるのでしょうね。 [続きを読む]
  • 必要とされる老害? 不要な老害?
  • 何故これほどまでに老人やオジサンが社会における憎まれ役になってしまったのでしょう。価値観の変遷についていけないから? 超高齢化社会における当然の帰結に思える老害ですが、どうにも正しい抑止力としての老害は重要だそうです。そんな事を言っているから老害認定されているような気がしなくもないんですけどね。 [続きを読む]
  • 何故、努力が報われないのか?
  • 目標に向かって努力する姿勢は美しいものだとされています。直向きな姿を見てそこに感動を得るわけですが、本人にとって大事な努力ではなく、見ている側にとって美しいものだけを努力と呼んではいないでしょうか? 美徳を重んじる人種だった日本人は美徳の形だけを追い求めて形骸となったものを固辞しようとしているだけなのかもしれません。 [続きを読む]
  • 日本企業の陥ってしまった病をカラテカから学ぶ
  • 日本企業の形が完璧だったのは終身雇用と年功序列が機能していた時代の話であって、現代その価値と機能が崩壊しかけているという事は日本企業の形も崩壊を始めていると言えます。そこで始まったのが現状維持という名の、崩壊を見えないようにする隠蔽工作です。問題を先送りにしてしまうが故に、手に負えないくらいに大きくなって初めて見えるわけです。 [続きを読む]
  • 怒りの本質と現状
  • おはようございます。リンさんです。 ロスジェネ世代と呼ばれる世代が社会や組織の中で中間管理職になる年齢になってきたようです。 この世代は就職氷河期から雇用を非正規に鞍替えされる時代を生きたせいで、正社員として生活する為に... [続きを読む]
  • 根性論というオジサン問題
  • 人生経験と自分の思考的豊かさが比例していると考えているヒトは多いですが、それは逆である事が分かっています。子どもの感受性が豊かであるように、最も思考が柔軟なのは若い内であると言えます。という事は年上というだけで意見が尊重されるというのは間違いの元になりかねません。若者は何も無いと思っている時点で自分が何も持っていないという事なわけです。 [続きを読む]