日本政策投資銀行 日本総合サービス さん プロフィール

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日本政策投資銀行  日本総合サービスさん: 日本政策投資銀行  日本総合サービス
ハンドル名日本政策投資銀行 日本総合サービス さん
ブログタイトル日本政策投資銀行 日本総合サービス
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/seisakuginko
サイト紹介文日本政策投資銀行東北支店総務課と日本総合サービス仙台支店による不当行為
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供218回 / 216日(平均7.1回/週) - 参加 2018/03/19 11:54

日本政策投資銀行 日本総合サービス さんのブログ記事

  • 日本政策投資銀行事件 9-3
  • 第4 訴訟に至る経緯の概要1 原告は被告との間で以下のとおり話合いをしたが解決に至らなかった。(1)平成27年12月8日 仙台支店にてK次長,管野指導員,原告との間で異動の打診を受けたが突然の打診であり銀行勤務を当初から熱望していた理由から拒否。(2)同年12月17日 仙台支店にてK課長,管野指導員,原告との間で管野指導員から来年1月4日から支店(仙台支店)勤務の常勤代務員を命じると言われる。管野指 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 9-2
  • 第3 予想される争点及び争点に関連する重要な事実本件配転命令は権利濫用に当たるか否か(1)被告は異動命令に異議なく従う旨の原告誓約書を証拠として提示し正当な異動と述べている。しかし異動(配転命令)は絶対的なものではなくその濫用は違法であり、それによっておこなわれた配転は無効である。 (2)配転無効の法的根拠 1 配転命令が権利の濫用に当たるとされる判断基準は最高裁第二小判決(東亜ペイント事件)に示 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 9-1
  • 労働審判からの継続なので労働審判申立書が訴状となるが、労働審判では配転撤回のみを趣旨としていた。申立書提出後、日本総合サービスから卑劣な雇い止めを受けたため、改めて訴状に代わる準備書面を提出した。事件番号 平成28年(ワ)第616号地位確認等請求事件原告 ○○ ○○被告 日本総合サービス株式会社訴 状 に 代 わ る 準 備 書 面仙台地方裁判所第2民事部 御中平成28年6月6日原告 ○○ ○○第 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 8
  • 日本政策投資銀行本店コンプライアンス部に書面送付した後、日本政策投資銀行東北支店総務課に対して以下の書面を直送した。陳述書に付随して裁判所に提出した要望書に記載するように、日本政策投資銀行東北支店総務課職員の人証を原告が申請するつもりであったが、立証責任は被告にあることから原告からは同職員の申請は取り止めた。それもあるが、現場復帰を望む者としては同職員を証人申請することに躊躇いがあったのが本音であ [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 7
  • 平成28年6月に日本総合サービスを被告として提訴したが、事件の発端は日本政策投資銀行東北支店総務課の違法行為によるものである。労働審判では「銀行に戻れればそれで良い。慰謝料は放棄する。事件も公にしないし、何事もなかったように振る舞う。誓約書を書いてもよい。望むのは銀行復帰だけです」と審判官に述べ、相手方にも伝えられたが相手方は頑なに拒否し1回目の調停で終了させられた。労働審判は金銭解決を目的にするのであ [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 6-4
  • 第4 申立てに至る経緯の概要1 申立人は相手方との間で以下のとおり話合いをしたが解決に至らなかった。(1)平成27年12月8日 仙台支店にて加賀谷課長,管野指導員,申立人の間で異動の打診を受けたが突然の打診であり銀行勤務を当初から熱望していた理由から拒否。(2)同年12月17日 仙台支店にて今野課長,管野指導員,申立人との間で、入室早々、管野指導員から来年1月4日から支店(仙台支店)勤務の常勤代務 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 6-3
  •  2 不当な動機・目的によるもの(一)相手方は平成28年2月23日仙台簡易裁判所民事調停陳述書のなかで偽装請負行為を認めている。この行為を認めながらも申立人の配転には関係ないという勝手な主張を述べている。それどころか偽装行為は申立人の責任としている。この件に関し申立人は2月24日宮城労働局受給調整事業課に直接赴き相談した結果、相手方の行為は言うまでもなく偽装請負行為であり処分に該当する。申立人の行 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 6-2
  •  第3 予想される争点及び争点に関連する重要な事実本件配転命令は権利濫用に当たるか否か(1)相手方は異動命令に異議なく従う旨の申立人誓約書を証拠として提示し正当な異動と述べている。しかし異動(配転命令)は絶対的なものではなくその濫用は違法であり、それによっておこなわれた配転は無効である。 (2)配転無効の法的根拠 1 配転命令が権利の濫用に当たるとされる判断基準は最高裁第二小判決(東亜ペイント事件 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 6-1
  • 日本政策投資銀行東北支店総務課による違法行為と、配転撤回を日本総合サービス仙台支店に求めた民事調停は不成立に終わり労働審判の申し立てを仙台地裁に起こした。その後の訴訟はこの労働審判申立書が訴状の代わりとなるが、?取真理子裁判官が精読したとは思えない。なぜならば準備手続きにおいても判決書においても申立書に記載されていることについて触れていないからだ。労働審判の審判官は 内田哲也裁判官 であったが1回 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 5
  • 配転と解雇無効を争う日本総合サービスを被告とした訴訟を提起する前に、仙台簡易裁判所に民事調停を申し立てた。この時点では原告(申立人)は被告(相手方)日本総合サービスの職員である。以下の資料は仙台簡易裁判所に提出したものであり、申立人が配転前に勤務場所であった日本政策投資銀行東北支店から偽装請負を受けており、この違法行為を発端に不当配転に繋がったことを時系列で示したものである。民事調停では相手方日本総合 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 4
  • 2016年4月上旬、労働審判配転無効の申立書を仙台地裁に提出した。4月下旬、佐藤憲一仙台支店長に呼び出され、本社から4月末日をもって雇止めを通告されたという説明を受けた。佐藤仙台支店長は自ら雇止めを言い渡すのではなく、「自分は一切タッチしてないから」と責任逃れをした。その後の民事訴訟の準備書面では、そのような発言はしていないと偽りを記載した。仙台支店地域限定社員であり仙台支店長との契約と他の準備書面に記載 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 3
  • 2016年1月4日、日本総合サービス仙台支店に出勤し新たな異動に応じるように署名を求められたが拒否した。仕事は与えられず会議室のパイプ椅子に1人ただ座らせられるだけの1日を過ごし翌日は体調不良で欠勤した。6日、出勤したものの同じパイプ椅子に座らせられるだけの時間を費やし、この拷問に耐えられず佐藤仙台支店長、菅野指導員に対し、新たな労働条件に署名するが、異動命令には従えず裁判をおこしながら勤務する意思表示を [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 2
  • 2015年8月末、附田職員が退職されてから後任として同じ銀行で運転手をしている同僚のSが運行管理責任者となったが、20年以上のベテランであった附田氏に対し、銀行勤務3年目であり、運行管理責任者としての実績は皆無であるSが急遽責任者として命じられたのであるから、今迄のようにいくわけはない。新たに銀行側の担当者になったNは業務上必要なことをSにのみ教えるのに対し、私には何も教えなかった。これは事前に日本総合サー [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行事件 1
  • 日本総合サービス仙台支店 と 長年業務委託契約を結び、日本政策投資銀行東北支店 職員の送迎業務に従事することを条件に入社した。当時の海津銀行支店長の他、蓮江次長、青木次長というトップ3の面接を受け、翌日認められた。元々、委託元である日本総合サービスに対し、長く勤務して貰いたいため若い方を望むと要望したのは銀行側である。日本総合サービスでは10年以上勤務していた前任者が4月に60歳の定年を迎え、2月よりハロー [続きを読む]