日本政策投資銀行 日本総合サービス さん プロフィール

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日本政策投資銀行  日本総合サービスさん: 日本政策投資銀行  日本総合サービス
ハンドル名日本政策投資銀行 日本総合サービス さん
ブログタイトル日本政策投資銀行 日本総合サービス
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/seisakuginko
サイト紹介文日本政策投資銀行東北支店総務課と日本総合サービス仙台支店による不当行為
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 37日(平均4.0回/週) - 参加 2018/03/19 11:54

日本政策投資銀行 日本総合サービス さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 日本総合サービス事件(4) 民事調停および時系列
  •  配転と解雇無効を争う日本総合サービスを被告とした訴訟を提起する前に、仙台簡易裁判所に民事調停を申し立てた。この時点では原告(申立人)は被告(相手方)日本総合サービスの職員である。以下の資料は仙台簡易裁判所に提出したものであり、申立人が配転前に勤務場所であった日本政策投資銀行東北支店から偽装請負を受けており、この違法行為を発端に不当配転に繋がったことを時系列で示したものである。 民事調停では相手方日本 [続きを読む]
  • 日本総合サービス事件(2) (日本政策投資銀行東北支店)
  • 原告が訴状(準備書面1)を提出した後、被告答弁書に対する抗弁として準備書面2を提出した。事件番号 平成28年(ワ)第616号地位確認等請求事件原告 ○○ ○○被告 日本総合サービス株式会社 準 備 書 面 (2) 仙台地方裁判所第2民事部 御中平成28年7月19日原告 ○○ ○○原告は被告の答弁に対し次の通り主張する。本件は配転無効確認と雇止め無効の確認を争点としているのであり、被告は法理に則して答 [続きを読む]
  • 日本総合サービス事件(1) 日本政策投資銀行東北支店
  •  平成28年(ワ)第616号 地位確認等請求事件 仙台地裁第2民事部 高取真理子裁判官 平成29年(ネ)第226号 地位確認等請求控訴審事件 仙台高裁第3民事部 市村弘裁判長 小川理佳裁判官 佐藤卓裁判官(受任) 平成30年(受)第 25号 地位確認等請求上告受理申立事件 最高裁第1小法廷 原告 日本総合サービス仙台支店で雇用され、日本政策投資銀行東北支店を勤務先として職員の送迎に従事していた労働者  被告 日本総合サービ [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行 日本総合サービス
  •  日本政策投資銀行東北支店で勤務することを条件に採用に応じ内定を受けたと明確に記載していながら、同意も説得も為さずに強制的に異動(配転)命令を発し、拒否する労働者に対しその日のうちに荷物をまとめて即刻退去を強要した日本総合サービス。それのみならず原告(労働者)の自宅を夜間突然訪ね銀行業務が続いていながらカードキーを没収するため呼び鈴を1時間鳴らし続け、労働者と家族の精神状態を悪化させた仙台支店長。 こ [続きを読む]
  • 高取真理子裁判官の誤判(7) 平成28年(ワ)第616号 仙台地裁
  • 高取真理子裁判官の証人尋問は原告に対し雇用契約が1年で終了することを認識させるべく誘導する卑怯な尋問であったことは先のブログで記載した通りである。それに対し、被告証人に対しては証人が「同じ勤務場所で勤める方が多い」と述べた後「異動することもあるのですよね?」と被告を弁護するがごとく質問したのである。中立公平な裁判はもはやこの場にはなかった。もし、疑いがあるのならば尋問調書を読んでもらいたい。このような [続きを読む]
  • 日本総合サービス仙台支店と日本政策投資銀行東北支店総務課
  •  このブログは日本政策投資銀行東北支店で勤務していた運転手が違法行為の改善を要求後、同支店総務課職員によって秘密裏に請負元の日本総合サービス仙台支店に運転手の異動要請をされ、拒む運転手に対し説得も事情説明もなさないまま業務命令の名の下に強行されたことを発端に訴訟に繋がったことを公開するものである。 運転手が裁判を起こす連絡を請負元の日本総合サービス仙台支店指導員にすると、仙台支店長は指導員に命じて [続きを読む]
  • 仙台地裁 高取真理子裁判官の誤判(6) 名取閖上津波訴訟
  •  平成30年3月30日仙台地裁で高取真理子裁判長によって言い渡された被害者原告の請求を棄却した判決は不当というよりも、血も涙もない非人道的判決と言うべきものである。 どのような判決内容が記載されているか分からないが、同じ高取真理子裁判官によって判決を受け、その判決文の内容に憤慨した者としては認定事実や判決に大きな間違いがあり、自由心証を濫用した恣意的に正当化した内容であることは想像できる。少しでも納得 [続きを読む]
  • 仙台地裁 高取真理子裁判官の誤判(5) 証人尋問
  •  被告会社顧問である八田証人に対する反対尋問に関し、原告は先に裁判所に質問内容を提出していた。そしてそれは八田が民事調停で提出していた陳述書に記載してあることや、準備書面に記載したことをページで示して裁判官にも理解できるように具体化した。 最初に被告八田に対し、被告代理人弁護士が主尋問をした後、原告が質問項目に沿って反対尋問をしたわけであるが、前述した通り八田が作成した陳述書や被告答弁書、準備書面 [続きを読む]
  • 仙台地裁 高取真理子裁判官の誤判(4) 証人尋問
  •  平成28年(ワ)第616号 地位確認等請求事件 原告:雇止めされた労働者が地位回復を求めて日本総合サービス(株)を被告として仙台地裁に訴えた事件である。労働審判からの継続であり、5月9日に開かれた第1回の調停で終結され、後日送付された 内田哲也裁判官 の「審理の結果双方に理由がない」というたった一行の審判文に納得いくわけはあるまい。受任したのが高取真理子裁判官である。 4回目の弁論陳述で高取真理子裁判官は「証人 [続きを読む]
  • 裁判官のヒエアルキーによる恣意的審理と誤判
  •  先のブログに記載したが、名取市閖上津波訴訟の不当判決を出した 高取真理子裁判官は東京高裁判事として仙台から異動することになった。結局、被害者家族や世間からの非難を直接耳にしなくて済むことになり、自分が判決とした案件の責任を負うこともせず、まるで不要品を残して立ち去るようなものである。 日本政策投資銀行東北支店総務課 と 日本総合サービス仙台支店 の違法行為に対する指摘と改善要求が 「原告を異動さ [続きを読む]
  • 仙台地裁 高取真理子裁判官の誤判(3)
  •  昨日、仙台地裁で開かれた東日本大震災名取閖上津波訴訟判決で高取真理子裁判長は被害者の原告の請求を棄却するという人道を無視する判決を言い渡した。合議制の裁判といっても総括判事である高取の考えが反映されているに違いない。被害者の心情など、この裁判官には理解できるはずはあるまい。仙台地裁に赴任して3年経ち、年度末である昨日、不当判決を出して新年度から仙台地裁を離れるとしたら地元民にとって極悪非道な裁判 [続きを読む]
  • 仙台地裁 高取真理子裁判官の誤判(2)
  •  平成28年(ワ)第616号 地位確認等請求事件は同年10月に3回目の弁論の陳述があり、原告から要望があった雇止めの実態を示した資料が被告から提出された。この中には原告の地位であった有期雇用契約正職員から臨時職員などの勤務年数が記載されている。この資料をもとに準備書面を書き上げ提出した。 被告は準備書面で、平成21年度以降の職員の採用は1年契約の有期雇用とし、従来の運転手も1年契約の有期雇用としたと述べている [続きを読む]
  • 高取真理子裁判官の誤判(1) 平成28年(ワ)第616号 仙台地裁
  • 日本政策投資銀行東北支店総務課による偽装請負の改善要求を発端とした不当な異動命令の撤回は、請負元の日本総合サービスに異動命令撤回の民事調停の後、労働審判を申立てした後に報復処置として10日前に突然雇止めを通告する非人道的結果をもたらした。 その為、仙台地裁に対し、異動(配転)撤回と共に雇止め無効を争うことになる。(日本総合サービス事件 日本政策投資銀行事件 日本政策投資銀行東北支店総務課 として検索) 今 [続きを読む]
  • 日本総合サービス を 被告とした 訴訟 の 提起(日本総合サービス事件)
  •  仙台地裁での地位確認等請求事件(日本総合サービス事件)(日本政策投資銀行事件)は平成28年6月6日付けで、同地裁第2民事部に訴状(労働審判からの継続なので訴状に代わる準備書面)を提出した。平成28年(ワ)第616号  原告として準備書面を4度、書証甲1から甲15を提出。仙台地裁での審理を記載する前に、この配転および雇止めが事実審としても法律審としても違法であることを法律と判例からも理解して頂くため、その後の最高裁 [続きを読む]
  • 日本総合サービスを相手方に配転命令撤回の労働審判申立て
  •  2016年4月上旬、配転無効の申立書を仙台地裁に提出した。4月下旬、佐藤仙台支店長に呼び出され、本社から4月末日をもって雇止めを通告されたという説明を受けた。佐藤仙台支店長は自ら雇止めを言い渡すのではなく、「自分は一切タッチしてないから」と責任逃れをした。その後の民事訴訟の準備書面では、そのような発言はしていないと偽りを記載した。仙台支店地域限定社員であり仙台支店長との契約と他の準備書面に記載し、配転後 [続きを読む]
  • 日本政策投資銀行東北支店で勤務することになる経緯
  • 日本総合サービス仙台支店 と 長年業務委託契約を結び、日本政策投資銀行東北支店 職員の送迎業務に従事することを条件に入社した。当時の海津銀行支店長の他、蓮江次長、青木次長というトップ3の面接を受け、翌日認められた。元々、委託元である日本総合サービスに対し、長く勤務して貰いたいため若い方を望むと要望したのは銀行側である。日本総合サービスでは10年以上勤務していた前任者が4月に60歳の定年を迎え、2月よりハロー [続きを読む]
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