ヤマト さん プロフィール

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ヤマトさん: 平和を愛する男を平気で殴る女
ハンドル名ヤマト さん
ブログタイトル平和を愛する男を平気で殴る女
ブログURLhttp://violencewife.seesaa.net/
サイト紹介文モラハラ、DV妻からの被害を書いて、自分自身の心を守るためのブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供533回 / 306日(平均12.2回/週) - 参加 2018/03/20 08:57

ヤマト さんのブログ記事

  • 嫌がらせ
  • 毎日毎日、金よこせ金よこせ!と殴ってくる。こころはボロボロ。からだももたない。このまえは、包丁までも突きつけられた。お年玉を渡しても、ありがとうもなく、てりん!もっとよこせ!正月早々、もう1週間、脅されてる。 [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
  • みなさん、あけましておめでとうございます。今年も、私の愚痴にお付き合いください。年末と年始の休みは、モラハラ&DV被害者には、地獄の連休です。私も、年末から、24時間監視され、常に気遣いさせられる、苦しい日を過ごしてきました。罵声あり、暴力ありで、心も体もズタズタで、新年を迎えました。ら引っかき傷は、数えられないほど。今夜は、朝から飲酒して眠くなった狂妻は、もう寝てくれた。せめてもの休養時間です。が、 [続きを読む]
  • こんな時間に
  • アイロンをかけている。今日休みで遊んでいた狂妻は、一つも家事をしてなかったし夕飯後に、雑貨屋などに連れて行けといい3時間ほどロスしてしまった 明日もわたしは仕事狂妻は、休み狂妻はとっくの昔に寝てる風呂も入らず、子どもの勉強みて洗濯をし、台所のことをし。それでも文句言いまくる狂妻何度でも言う奴の親は教師自分の子どもすら、まともな人間に育てられないのに、教師。だからわたしは、学校を信用していないそこに [続きを読む]
  • こんな時間に
  • アイロンをかけている。今日休みで遊んでいた狂妻は、一つも家事をしてなかったし夕飯後に、雑貨屋などに連れて行けといい3時間ほどロスしてしまった 明日もわたしは仕事狂妻は、休み狂妻はとっくの昔に寝てる風呂も入らず、子どもの勉強みて洗濯をし、台所のことをし。それでも文句言いまくる狂妻何度でも言う奴の親は教師自分の子どもすら、まともな人間に育てられないのに、教師。だからわたしは、学校を信用していないそこに [続きを読む]
  • 知らせ
  • そういえば、狂妻育てた義母さまから電話があった。なにやら、ひと月以上も入院していたらしい。年内は、家で過ごすが、また、来年、手術をするようだ。義兄が、世話をしてるらしい。かわいそうだが、手伝える状況にはない。私、子どもと、生きていくのに精一杯なんだ。そうさせたのは、あなたの育てた娘だから、我慢してください。義兄さんも、なんでも私のせいにしていた報いだと思って頑張ってください。口は災いの元です。 [続きを読む]
  • たぶん
  • 帰ったら12時をまわるだろう。それから、狂妻が、寝つくまで、世話をしないといけない。結局、風呂に入れるのは、2時か3時頃。もう、眠る時間なんてありゃしない。 [続きを読む]
  • 飲み会の迎え
  • 早めに来ていないと、機嫌が悪くなり、キレる狂妻なので、閉店の45分前に、駐車場で待機に入りました。かといって、もう来たというと、落ち着いて飲めないだろ!と、これまたキレる。だから、帰るまで、ドキドキです。私は明日仕事があります。狂妻は休みです。それでも、夜に迎えに来させる神経が理解できません。ふざけるなよ!ろくでなしが!と、心の中で毒づくのみ。機嫌悪くなると、子どもにあたるから。 [続きを読む]
  • 思いやりのかけらもない
  • 狂妻は、職場の仲のいい人たちだけで、忘年会をすると言ってる。その中には、職場でいじめにあってた人がいて、どうすればいいか、間接的に自分は、随分尽力してきた。それが、平日の真ん中にされたら、翌日仕事の私は、困ります。もちろん、私とこどもに、外食させようなんて思ってないです。家でカップ麺でも食べて、呼ばれたらすぐ迎えに来い。迎えに来て、出てくるまで、何時間でも車で待ってろ。ってこと。ふざけてるやろ。 [続きを読む]
  • 狂ってる親
  • コンビニの駐車場で、お茶飲んでたら、若い父親が、車から、3歳くらいの女の子を抱えて降ろしていた。駐車場の隅に連れて行き、立っているように命じてるように見えた。よく見ると、その子は、はだし。冷たい雨のあとの地面にはだしで立たされている。状況によっては警察に通報せねばと思いましたが、私の視線に気づき、父親は子どもを車に乗せて走り去りました。日常的にやってるんでしょうね。なにやってんだよ。狂妻のような、 [続きを読む]
  • トイレもできません
  • けさ、トイレで、用を足してると。ポケットの携帯が鳴りました。そうです。家の中でも、すぐ奴隷を呼べるようにと、狂妻は、私に携帯持たせてます。ふくこともできず、ながすことまできぬまま、飛んでいきました。奴隷の仕事をして、遅いと罵声浴びせられ、ものをなげつけられ、1人になった時、悲しいのに、涙も出なかった。枯れ果てて感情も消えていく気がした世の中、強いものにしか味方はない。この国は、そういう国になり下が [続きを読む]
  • 人でなし
  • アイロンを、汗だくでかけてる、わたしを、ねぎらうこともなく、さっさと布団に入って、またスマホ人でなしまともな教育うけてたら、ああは、ならないね。なんどもいうが、奴のおやは、教員。 [続きを読む]