運動部の記者 さん プロフィール

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運動部の記者さん: 詳しく知りたい!スポーツ・将棋の詳細情報
ハンドル名運動部の記者 さん
ブログタイトル詳しく知りたい!スポーツ・将棋の詳細情報
ブログURLhttp://newstokuho.blog.fc2.com/
サイト紹介文野球、サッカー、モータースポーツ、空手などスポーツと、将棋のニュース、詳報をお届けます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 27日(平均3.9回/週) - 参加 2018/03/20 23:14

運動部の記者 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 佐藤天彦―羽生善治 頂上決戦にふさわしかった
  • いやあ、すごいものを見てしまいました。例により、ニコニコ動画をチラ見していたんですけどね(笑)なかなか目が離せなくて本当に困りました。佐藤天彦名人に羽生善治竜王が挑戦する、第76期名人戦七番勝負の第1局は、名局と呼ぶにふさわしい一局でした。これぞ名人―竜王の頂上決戦だと思った次第です!【羽生善治竜王が先勝、第76期名人戦七番勝負第1局】https://www.shogi.or.jp/news/2018/04/1_39.html■羽生竜王が圧倒する( [続きを読む]
  • 大谷の野球カード1枚72万円!アメリカのカード事情
  • 野球カードの話はよく聞くんだけど、正直、なんとなく日本人にはピンとこない話ですよね。主に価格についてですよ。野球カードと聞いて最初に思い浮かぶのが、カルビーの野球チップスなんですが、日本の野球カードと言えば、野球チップスのカードがもっともメジャーです。もちろん、おまけに72万円などという額はつかず、高くても数万円というところらしいですが。ま、アメリカとはカードに関する考えが、だいぶ異なるんじゃないか [続きを読む]
  • 大谷翔平が3試合連続本塁打、日米の記録は
  • 誰が予想したでしょうか。エンゼルスの大谷翔平選手が3試合連続本塁打!だって、オープン戦がオープン戦でしたからね。打率1割だし、張本さんの気持ちもわかりますよ(笑)2年目以降に期待、という声が多かったのも事実です。しかし、3戦連続ホームラン!しかも、チームを勢いづける活躍をして、性格の良さから、すっかりチームの一員として馴染んでしまいました。なんか、すご過ぎますね。いやー、また野球を見るのが楽しくなりま [続きを読む]
  • 藤井聡太のライバルは誰? 棋界のライバル列伝
  • 将棋の新しい年度がスタートしましたね。なんとなく、藤井聡太六段(15歳)の一人勝ちか、タイトル取るか、みたいな雰囲気が醸し出されていますけど、将棋にせよスポーツにせよ、ライバルがいるからこそ、より強くなるという側面があります。程度の低い話で恐縮なのですが、見ているほうとしても、ライバルとのしのぎ合いを待ち望んでしまいます。藤井六段の場合は、中学生棋士という偉業を成し遂げたので、同世代のライバル、とい [続きを読む]
  • 星稜、逆転で勝利 石川からは初の2校ベスト8
  • 久しぶりに星稜の試合をじっくり見ました。選抜3回戦の星稜―近江です。なんか雑な試合、のように見えたんですが、、、選手は伸び伸びと野球をしている、という印象を受けました。戦力通りの力は出せているのかな。もっと強いチームのようにも思えるのですが、一方で、「必笑」でやっているからこそ、できることもあるでしょう。印象的なのが0−8のミラクル星稜で、あんなの戦略としてできるわけないですからね。近江戦でのサヨナ [続きを読む]
  • 星稜23年ぶりの選抜勝利って、前に勝ったのは誰がいた時?
  • 選抜高校が開幕しました。この時期はどうしても、野球を見る時間が長くなります。プロ野球も開幕しますしね。野球の楽しみは、なんと言っても一球一球の駆け引きやプレーを見ることなのだけど、なんだかんだ言って、結果もとても気になります。当たり前のことですけど、勝った負けたがなければ、スポーツの面白さは半減するでしょう。選抜の試合結果をみながら、強いところはだいたい勝ち進んでるなーと思ってたんですが、驚きまし [続きを読む]
  • 空手、黒帯の価値
  • 先日、20代の知人から、「黒帯はどうやったら取れるか」と聞かれました。今の若い人でも黒帯には憧れるんだ、へー、と妙に嬉しくなったんですが、この黒帯というもの、実はかなりの曲者です。ただ、面白いテーマだと思ったので、20代知人に説明したことを振り返りながら、ここに空手の黒帯というものについて記していこうと思います。■昇段規定は流派によってまちまち黒帯になるとはすなわち、初段になるということです。段に値す [続きを読む]
  • 藤井聡太で人気の将棋、見る将も実践派も、欲しい扇子
  • またまた藤井聡太六段が大物を食ってしまいました。これは、ちょっと強さが異次元。なんかものすごいものを見ている気分です。■将棋星人か取り上げているのは、もちろん、第66期王座戦2次予選の決勝、藤井―糸谷哲郎八段戦のことです。私はこの対局、仕事の合間にちょくちょく見ていましたが、言い訳すると急ぎの原稿も取材もなかったのでね、見れたのですが、藤井六段、将棋星人の強さでした。詰みの速さ、あれ何?(笑)もう読 [続きを読む]
  • 選抜高校野球が始まった、観戦に行こう!
  • ついに選抜高校野球が始まりましたねー。今も試合の最中なので、途中経過が気になり、何となく気持ちが落ち着きません(笑)■気になる優勝の行方はベタで申し訳ないんですが、やっぱり下記の5校でしょう。大阪桐蔭、明徳義塾、東海大相模、創成館、智弁和歌山。いや、なんの面白みもない取り上げ方で、本当に恐縮です。このうち、大阪桐蔭は逸材が集まっており、頭一つ抜けてる気がします。夏の強さそのままというところでしょう [続きを読む]
  • 豊島将之八段、名人・王将を逃して、いまだ無冠
  • 豊島将之八段が、王将戦・名人順位戦プレーオフに立て続けに負けてしまいました……。王将戦は久保利明王将に2勝4敗で屈指し、プレーオフは4回戦まで駒を進めたものの、羽生善治二冠に下される結果となってしまいました。■棋界No.1との声もあるが……正直、勝ち抜きは厳しいと思っていましたが、豊島八段ならあるいは、いや、豊島八段だからこそ、タイトルに届かないのでは、なんてことを思ってしまいました。豊島八段と言えば、 [続きを読む]
  • 巨人復帰の上原浩治投手、メジャー流の調整を続ける
  • いやー、上原浩治投手が日本球界復帰を果たしましたね。写真は読売巨人軍公式サイトより日本→アメリカ→日本、というのが野球選手の一つの流れになっているんですが、どちらかというと、これってあまり成績を残せなかった選手のルートだし、上原はこうならないかなー、でも、噂でてるしなーなんて思っていたら、復帰しましたね。日本に来るなら巨人が妥当だけど、そんな真っ当な選択するのか、とも思っていましたが、王道ルートで [続きを読む]
  • 楽天釜田、今年こそはいけるか
  • 楽天の釜田佳直投手(24)をルーキーイヤーの2012年からずっと注目しています。デビュー戦の投球はちょっと期待以上で、しびれました。守備がドタバタしており、闘将・星野監督も怒鳴っています。しかし、球の角度やキレ、スピードは見ていて気持ち良かったです。■20歳でトミー・ジョン手術この年、釜田は7勝。次年からの活躍はいかほどか、と思いましたが、怪我をして、本来の投球ができないようになりました。2014年にはついに [続きを読む]
  • 花粉症と野球選手
  • 元DeNA・林昌範も苦しんだ プロ野球選手の天敵は「花粉症」https://news.goo.ne.jp/article/baseballonline/sports/baseballonline-097-20180312-15.html球春、それは、花粉症の季節でもある(涙)この季節は野球を見るのも一苦労なので、やっているほうとしてはたまったものではないでしょうね。花粉症と言えば、上記の林氏のほか、元ニューヨークヤンキースの松井秀喜氏も有名です。花粉症のため(だけでもないでしょうけど)春 [続きを読む]
  • スポーツとトイレ、サッカーとマラソン
  • スペインのサッカーリーグで、主将でDFの選手が一時、トイレに行ったためにピッチを離れた。だけど、チームは勝った。なんて報道がありました。【レアルのラモスが試合中にトイレへ、一時ピッチを離れる】https://news.yahoo.co.jp/pickup/6274990ピッチを離れたのはセルヒオ・ラモスでスペイン代表の選手です。「ラモスがモラスにならなくてよかったね」なんて書き込みあって、上手いこと言うなと感心しました(笑)ラモス選手が [続きを読む]
  • 大谷翔平、メジャー、ドラフト
  • ついにメジャー挑戦を実行した大谷翔平選手の活躍が日々、伝えられていますね。メジャーでも「二刀流」を続けているので、日本そしてアメリカの注目が投打に注がれています。この大谷選手ですが、なぜこうまで注目されているのかというとそれはもちろん言うまでもなく、「二刀流がどこまでメジャーで通用するか」というところでしょう。ただ、二刀流については、日本でもどこまでできていたかは疑問の残るところなので、「どこまで [続きを読む]
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