こう さん プロフィール

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こうさん: 坐せ奉る神様への祝詞大全集
ハンドル名こう さん
ブログタイトル坐せ奉る神様への祝詞大全集
ブログURLhttp://noritogoto.jp/
サイト紹介文魂を揺さぶる、こんなサイトが見たかった役に立つ祝詞大全集!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 202日(平均1.2回/週) - 参加 2018/03/23 17:06

こう さんのブログ記事

  • 宗徳経神令(下)祝詞
  • 宗徳経神令祝詞とは帝王学の一つです。日本という国が確立されその柱は現在でもちゃんと残っています。日本は侵略など古代よりしません和の国ですどんな時も和なのです。宗徳経は [続きを読む]
  • 御霊を天に帰す「帰天奏上祝詞」
  • 遥か縄文よりの日本人はお盆という習慣はなく常に自然と同じく天に召された家族や先祖を色んな形で敬っていましたまた日本人という固有名詞もなくただ天の神のまにまにが本流です。また、まにまにの時代は家族、仲間が集まり一つの集落をつくりだしますその名残が現在の田舎の集落です。集落が大きくなり日本列島には [続きを読む]
  • 運気がすぐ上がる大国主祝詞で富士の加護をもらう
  • 運気が確実に上がります大国主祝詞大国主の神様はみなさんご存知かと思います別名:大物主・大巳貴神様です。大黒さんという呼び名は外国の神です。利益信仰、宗教教団設立からきた庶民への流れと解釈しております。また神に対する祝詞には恵比寿はあっても大黒祝詞はありませんかの○雲○社でも宗教施設なので私はいきませんとは言っても今の神道自体が宗教施設みたいなものですからね。本来、神社というものは国家と天皇を奉じる [続きを読む]
  • 不思議な力を集めたおススメ家内安全祝詞
  • 今日、UPする祝詞は貴重な文面です。現代の簡素化されている家内安全祝詞ではなく古くよりの明治以前の祝詞です。いま、日本で愛、神は内にあるというスピリチュアル思想は明治以降、西洋より植えつけられた思想ですしかし日本人はそれ以前より古代よりすでに魂に宿っています。日本人は、すべてを、「やおよろず」という形で何事にも崇拝し生活してきました。明治以後、国家的神道で天皇現人神という国家戦略に国民は教育されま [続きを読む]
  • 大八十嶋(生嶋)姫神と天照大御神祝詞
  • 大八十嶋姫神 別御名:生嶋之姫神日本列島之霊でありたくさんいる姫神の島々の総称の神であります。また天照大御神は伊勢に坐しまして天照皇大神の託宣を祭る大巫女であります。これからUPする祝詞は大社・伊勢内宮で奏上すると大きな恵みと気づきが得られるかと思います。一押しの祝詞です。 [続きを読む]
  • 良縁体質にしたい人にオススメの言霊
  • 大国主祝詞の前に言霊をだしてみます世の中には色んな人がいます何でこの人はいつもツイてるんだろう何やっても商売うまくいくんだろう人に人気あるんだろう・・・不公平と思ったことありませんか?ちょうど運気が落ちて何をやってもイマイチ・・・の時なんかそう思いますねー。人を羨ましがるな!わかってはいるんだけどついつい、ありますね・・・。でもこれは人として当たり前で当然の事ですそれだったら自分も良縁体質になれば [続きを読む]
  • 祓戸四柱は呼吸から始まり八幡神の理解へと繋がる
  • 祝詞にも何度が登場する祓戸の神様瀬織津姫速秋津姫息吹戸主速佐須良姫なかでも息吹戸主(いぶきどぬし)とはいいません日月ノ宮では、・気吹戸主といいます。(・は、あ、い)ですから、いきふきどぬしといいます。宇宙的には人間の呼吸を示しています神道や武道では呼吸が命です他のスポーツでもそうだと思いますこの、(いき)がなまり、(おき)少し難しいかと思いますが・=始まりで(あ)を示します赤ちゃんが生まれますと声 [続きを読む]
  • 自己の魂を奮い立たせ宇宙の霊化となる開運言霊
  • 開運という響きは私も大好きです。運には天運・地運・人運があり天運は基本、神様(宇宙)が定めており自らの力では動かせません。しかし、地運・人運は住所や本人の行動で願う以上に運の気が変化します。古人も云う如く言霊は天地に感応し純なる真性において霊的力を作用させます。よって運気にも影響を与え開運することも不可能ではありません。宇宙の霊化となる開運言霊は言霊の力によって自らの運を開くものであるからそれなり [続きを読む]
  • 須佐能男之命の邪神除祝詞で息吹神が動く
  • スサノオは別神御名で八衝比古神といいます。(八衝比古神やちまたひこのかみ)これは邪悪な霊を抹消する祝詞で悪魔に対抗する為にまず、結界を作る祝詞で寒神祝詞と言います。この祝詞はいずれ有料ブロマガで登場すると思いますので何卒ご了承くださいそれで、スサノオの名前が出てくる祝詞は今、申し上げた祝詞とあと2つあります [続きを読む]