JERRY さん プロフィール

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JERRYさん: English at home まいにち子どもとゆる楽しく♩
ハンドル名JERRY さん
ブログタイトルEnglish at home まいにち子どもとゆる楽しく♩
ブログURLhttps://ameblo.jp/joenglishroom/
サイト紹介文元高校英語教師が我が子に実践しているおうち英語最適法を紹介♩ 親子英語でJOYFULな育児♡
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 60日(平均4.0回/週) - 参加 2018/03/24 07:36

JERRY さんのブログ記事

  • 運動会チャンツ♪
  • 週末は運動会でした。細々と続いている我が家のおうち英語脳科学的な根拠も大好きな母^^脳の仕組みや働きを知れば効率よく合理的に英語力が身につきます脳科学によると興味のあることや関連付けられているものつまり、ストーリーは記憶に残りやすい!との事なので今日は運動会英語をチャンスにまとめて覚えていこうと思います運動会!がんばった!負けて悔しかった!次は勝つ!次は勝つ!Sports day! I tried hard! too bad to [続きを読む]
  • 育児の心得!〇〇しない
  • 最近おうち英語がままならないJerryのブログへようこそ。計画通りに進まなくて焦ったり子どもがやる気になって楽しかったりそんなジェットコースターみたいな日々の中おうち英語を細くても長く続けていくための心得を発見しましたこれは英語だけではなく育児にもあてはまりこの視点があればかなり落ち着きを取り戻せる事がありますそれは一喜一憂しないこと。選手に選ばれたり先生に褒められたりテストの点やお友達とのやりとり、 [続きを読む]
  • 怒りの沈め方
  • 先日、子ども3人を連れてママさんバレーの練習へ行きましました。上の子2人に、今日は弟をお願いねと頼んではいたのですが、他のお友達と遊ぶのに忙しく、弟はすぐ母の所へ来て練習になりません。たった7才と6才の娘に任せようとした私が間違っていました。全く練習にはならず、必殺!何しに来たのか状態でイライラしていたところにジュース買って!お菓子食べていい?と、リクエストばかり。そして極め付けは次女のコーラ(これ [続きを読む]
  • comitするgrit
  • 今週はbody partsの単語を覚えている姉。アルファベットの文字と音がしっかりと定着していない2人にとっては毎日単語を5つずつ覚えると言う日課は少しハードルが高く難しいようです。昨日なかなか5つの単語が言えなくて母が「続きは明日にしようか?」と言った時2人とも「ううん、今日覚える。出来る!」と、あきらめなかったのです。(諦めずワカメを追う姉妹^ ^)このことはとても意外でした。もう眠そうだったし1日の最後なの [続きを読む]
  • GW song?
  • welcomeおやこで楽しむおうち英語English at homeのブログへようこそみなさんGWはいかがお過ごしでしたか?私は連日公園巡り!お外が最高に気持ち良い季節だから朝からお弁当を作りピクニック三昧^ ^亀も発見しました〜??毎日ゆる楽しく続けているおうち英語。最近は歌と単語でステップアップしています^ ^せっかく大高緑地公園(名古屋市緑区)でボートに乗ったので(30分千円)歌いましたいかに自然に歌いだすかがポイント。R [続きを読む]
  • 英語は難しい!と思う人の共通点
  • 教員時代、中学や高校の授業でよく生徒たちが「英語難しい〜!」と悲鳴を上げていました。 英語を難しい、苦手だという生徒には共通点があります。 それは1.タイミング2.方法たったこの二つを間違えると英語がモンスターになってしまうのです。 まずタイミングですが以前のブログにも書きましたが幼いほど有利であることは科学的にも証明されています。 その適切な時期を逃さなければ(少なくとも6歳までには始めたい。)難し [続きを読む]
  • 新一年生の担任に求める素質
  • わが家は年子なので去年と今年連続で新一年生を経験しました。2週間が過ぎ、比べるわけではありませんが去年の担任と今年の担任が対照的で新一年の担任の先生にはこうあって欲しいなという雑感を^ ^去年の担任は経験は少ない若手の先生でとても謙虚でていねいでした。厳しさもあり、宿題が多いけどとても信頼できる方でした。今年の次女の担任の先生はベテランの40代の方ですが話し方は早くて、チャキチャキっとパパッとこなす印 [続きを読む]
  • 英語は〇〇ほど有利
  • 多くのママたちが、いつから英語を始めたら効果的かと疑問に思っているのではないでしょうか。その明確なanswerは…4歳から10歳くらいの子どもは言語習得装置LAD(Language Acquisition Device)というものがあり、母国語だけでなく外国語さえもその言語に慣れる環境さえあれば苦労せず、しかも早く!その言語を習得する事ができると言われています。 一般的にLADは5〜6才ごろには完成され14才頃には劣化すると言われているので [続きを読む]
  • 見るだけで楽しい
  • 見るだけで楽しいじてんを買いました^ ^絵もアメリカンでとてもかわいいし下には例文もあり見るだけで楽しい?わが家の姉妹は1人1冊無いとすぐにケンカになるため、なんでも二つずつ要ります。ピアニカなどの楽器も絵本も、何セット全く同じものを二つずつ買ったことでしょう(涙)先日はトイレの前で大もめしていて、トイレ二つある家に引っ越して!と言われました(_ _)私の答えは「掃除が大変だからいや。」 アメリカンキッズ [続きを読む]
  • まさかの書いて読む
  • モンテッソーリ教育ではほとんどの子供は0歳から5歳ごろに言語の敏感期が訪れると考えられています。 モンテッソーリの言語教育は「聞く」から始まります。母さんのお腹の中で赤ちゃんの言語活動はスタートしているんですね。 その次のステップとしてモンテッソーリの言語教育では「書く」活動に入ります。 まずは指で砂文字なぞり、彫文字、写し書きスタンプ文字、鉄製はめこみなどの段階があり、やっと紙に書きます。 紙に書く [続きを読む]
  • 無条件〜unconditional
  • 私はいつも「無条件で子どもに接しているか?」と自問するようにしています。 子どもを評価 judgeすることなく、常に肯定し励まし寄り添っているか?? 不必要な介入をしていないか? Thank you.I'm so proud of you. こんなこどもをほめて伸ばす言葉をたくさんかけてあげたいな。 unconditional太陽の光が、空気がキレイな木々の緑がそうあるように私もこどもにとってそんな存在でありたい^^ ☆今日の名言 ノーラ・コーリさ [続きを読む]
  • 本当に5分
  • 豆苗は最低3回は収穫する派のジェリーのブログへようこそ^ ^我が家のおうち英語は1日本当に5分ぐらい細長く続いています。子供がJANUARY FEBRUARY?と歌い出したらなんとなくスタートしお風呂でちょこちょこっと牛乳パックの裏に書いた単語を読んだりするだけです。それでも確実に歌のレパートリーも語彙もアップしているので嬉しいし何より子どもがふとした時にライムや歌を口ずさんで、日常に英語が自然にあるからそんな環境に [続きを読む]
  • 休日の過ごし方
  • 4月から育休復帰して、曜日にメリハリが戻ってきつつあります。前はゴミの日を中心に回っていましたが今では、土日を目指して頑張る自分を発見しました^ ^今日は久しぶりの休日、家事を終えてさあ、何しよう‼?とりあえず驚異の成長を感じる豆苗をご覧ください。笑子育て中は休日といってもあってないようなものですね。1日ゆっくり休むなんて事は夢のまた夢です。朝昼夜ご飯、掃除洗濯お片づけ、子供の相手にお世話と動きっぱな [続きを読む]
  • まだ文法とかで消耗してんの?
  • 高校で英語教師として働いていた当時の同僚からお誘いがあり3人でプチ同窓会を楽しみました^ ^今年の3月まで現場でがんばっていた彼女。懐かしさとともに、試行錯誤の日々を思いだし、なんともノスタルジックな気分になりました。苦労は宝になりますね。大学を出たあと教壇に立ち理想と現実の間で苦しみながらも目の前の生徒たちに少しでも実のある授業をしてあげたいと日々奮闘していたことが思い出されて胸がアツくなりキュンキ [続きを読む]
  • 牛乳パックの力
  • 毎日コツコツおうち英語を楽しんでいるJERRYのブログへようこそ^ ^塵も積もれば山となる!毎日少しでも英語の種を蒔いています。こちらはバスタイムイングリッシュのお歌?壁に水を蒔いて牛乳パックをつければ次の日までしっかりくっついています。すごい吸着力なんですよね〜。基本は撥水で防水ですが、強くこするとさすがに滲みました。それと顔の単語を覚えました。JANUARY, FEBRUARY?も歌いました。毎日5分ですが、コツコツ [続きを読む]
  • 子供の力を引き出す母の在り方
  • 大切なわが子のために、日々成長に最適な環境を整えてあげるべくあれこれと研究しているJerryのブログへようこそ^ ^ 子育てをしているとどうしてもカッチーーーン!とくる瞬間が多々ありますよね。 そんな時、叱ったり声を荒げたりすると後から自己嫌悪が待っているので 『子どもを尊重して対等に向き合う』というモンテッソーリの教えがこの至らない母を導いてくれています。 今日はモンテッソーリ教育のおすすめ書籍を紹介して [続きを読む]
  • うまくいかない時
  • 子どもは飽きっぽいものです。ワンパターンでおうち英語をしていたら慣れて来て飽きてしまい、長女は次女にちょっかいを出したり、次女はボーっとして二人とも心ここにあらず状態になりました。そしてついにある日私は堪忍袋の緒が切れてしまいました。そんな態度だったらもうやめよう。やっても意味がないし、母にも気持ちがありこれでは私はとても悲しい。そう伝えると、二人とも英語やりたい!英語は好き!と言って謝ってくれ [続きを読む]
  • bath time ENGLISH
  • HiJERRYのENGLISH at homeのブログへようこそ。毎日90分のかけ流し×バスタイム英語で子どもをバイリンガルに育てています。試行錯誤を重ね、さあ、今から英語の時間!と始めることがなかなか難しいと感じていてそれならお風呂でやっちゃおう!この作戦がハマり、ストレスなくなかなか楽しく続けられています。フォニックスやフラッシュカード、発音、マザーグースに歌やチャンツ本読み、ゲーム、ドリル等…あれこれ試してみまし [続きを読む]
  • 習慣の力
  • おうち英語を歯磨きのような習慣にというコンセプトで子ども達と毎日ゆる楽しくコツコツ続けています^ ^歯磨きのような毎日の習慣にできたらと言うは易く行うは難し、ですよね。あの夏目漱石にも影響を与えた幸福を解いた哲学者、ウィリアム・ジェームスの名言はとても有名です。Sow a thought, reap an action.Sow an action, reap a habit.Sow a habit, reap a character.Sow a charcter, reap a destiny.心が変われば行動が変 [続きを読む]
  • 自由と自立
  • モンテッソーリ教育では子どもの自由を尊重することが自立を促すと考えられていますが人間の幸せの基本は、この自由と自立にあると思うのです。自由とは『自らに由る』と書きます。つまり、自分のことは自分の頭で考えて行動するということ。そして自由を与えられた子どもは自立して生きていくことが出来る。自分の人生を自分で選択し責任をとる。人生を主体的に生きることができる。このことは、幸福に生きていくためのベースに [続きを読む]
  • ゆるくのススメ
  • 今日はゆるくのススメという私の大切にしている価値観について^ ^『どうせやるなら一生懸命!人に負けたくない、一番になりたい』という生き方も素敵ですしオリンピック選手やアスリートなどにとっては必要な素質だと思います。けれど英語のように、終わりなき長い道をコツコツ歩むことが必要なフィールドでは私はがんばりすぎは疲れてしまうと思います。目的地に早く着くことだけを考えてはその旅を楽しむことはできません。活字 [続きを読む]
  • 3:1のシーソー
  • 昨日もみんなで公園へ?けっこう大きな公園が貸切だったのでダッシュであちこちの遊具を巡りタイムを競うというプレイをしました。だいたい1分位かかりますがまず母がコースを決めて全速力で走る。子どもが意外と早い!と、笑っていました??それを3セットしてゼーゼー。久しぶりの有酸素運動に、満足な母^ ^太ももが自分の身体じゃないみたい!そしてシーソーへ。3対1でも私が勝つ…みなさんはどうですか??今日は公園でどの遊 [続きを読む]
  • おうち英語で親子の絆が深まる
  • おうち英語に取り組んで良かったと思える瞬間があります。子供がふとしたときに英語を口ずさんだりJERRY!英語しよ、と言ってきたり。そして何より我が子の学んでいる姿を見られることが嬉しいです^ ^空いた時間にも効率よく復習したりワークブックをする長女は本当に賢いなぁと感心してしまいます。そして少しでも難しいと感じると出来ないー!難しいー!と叫び出す次女??さらに最初に歌うHELLO songが好きで手をつなぎ輪にな [続きを読む]
  • 入学式
  • 昨日は次女の入学式でした^ ^天気も快晴で暖かくて良い日になりました。絵も字も理解力にも不安な面が多い次女。果たして勉強を楽しめるか…??次女の新たな生活にしっかり寄り添って文武両道、勉学もスポーツも、さらに礼儀や自立心など、心も磨いていけるよう母としてサポートしていきたいです^ ^母はあなたと出会えて本当に嬉しいです。あなたの為に手間を惜しまず、けれど介入しないようにがんばります!モンテッソーリは『 [続きを読む]
  • 褒めない・叱らないのは対等だから
  • アドラー心理学やモンテッソーリ教育の言うように、親と子は対等な関係性だから褒めたり叱ったりするのは違うというのはとても納得できます。アインシュタインのその人間性の 素晴らしさを物語るエピソードにこんな話があります。算数の苦手な女の子が担任の先生に君の家の近くにとても立派な学者の先生がいるから習ってきたまえと冗談で言ったところその女の子は本当にノーベル物理学賞を受賞したアインシュタインの家に行って算 [続きを読む]