ボーズマン さん プロフィール

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ボーズマンさん: 徒歩で、トホホな、とほい旅
ハンドル名ボーズマン さん
ブログタイトル徒歩で、トホホな、とほい旅
ブログURLhttps://bozeman.muragon.com/
サイト紹介文ボーズマンです。歩きます。よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 31日(平均3.8回/週) - 参加 2018/03/24 16:35

ボーズマン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 雨具と寝袋の兼任
  • 使い方さえ工夫すれば用途は無限?に。 どうも、ボーズマンです。 ロスコのポンチョとライナー買いました。 雨が降った際に、ジャンパーやジャケットではどうしても腰から下が濡れていました。 セパレートの雨具だと、一々靴脱ぐのもね…。 とか考えてました。 そんな訳で、雨具としても、寝袋としても使えるポンチョを買う事にしました。 サッと羽織れて良いです。 △ポンチョの足元側、角のハトメ穴です。ロープ通すのに [続きを読む]
  • 第8回、豊平川を行って→戻って→札幌大橋下
  • 40キロ/日を超えました。 目指せ、50キロ/日。 どうも、ボーズマンです。 タイトルの通りです。 △東雁来あたりでの一枚。 使用していたザックに、色々引っ掛けてより重さを増して出発。 今回の散歩は 家→石狩→折り返して→あいの里公園駅付近→一泊→JRで帰宅 でした。 早く出ないと間に合わん、と考えて出発は深夜2時半。 あたりは真っ暗でした。 前回の散歩は信じられないほどの好天に恵まれ、ひたすら汗 [続きを読む]
  • オピネルを弄り回す
  • 普段持ち歩く、なんてマネはしませんが。 どうも、ボーズマンです。 オピネルのナイフを弄ります。 △秀岳荘に行く度に気になっていましたが、ついに購入。 No.8のカーボン買いました。(モンベルにもありました) △シンプル故に、少し手間を掛けてやろうと色々購入。 刃物研ぎの練習に使い潰します。 △カーボンスチールの定番、黒錆加工をしていきます。 △アルコールでメッチャ拭きましたが、ムラが出まくりです。 [続きを読む]
  • 第7回、豊平川北側北上、某所まで
  • 人のいない所、というのが良い。 まぁ、基本アウトですしね…。 どうも、ボーズマンです。 また懲りずに北上します。 △以前触れた、乗馬体験が出来る牧場付近。 馬が水浴びしてて、非常に絵になる光景でした。 ただ、技術が無いので盗撮みたくなりました。 △石狩浜でのツェルトによる苦い経験から、ムーンライト購入。 縛りプレイする際に、またツェルト使います。 △携帯ショベルの取っ手にiPhoneカバーのクリッ [続きを読む]
  • アルコールストーブ類
  • 武骨なギアに憧れます。 どうも、ボーズマンです。 メインの火器、アルコールストーブについてです。 △左はエバニューのチタンのもの。右はソロストーブです。 武骨さもそうですが、、メリットは他にも。 故障が少ない、燃料が入手し易い、軽量などなど。 自分は飯は「水で戻す系」で済ますので、湯沸し程度ならばコレで十分。 △エバニューのチタンの物は燃焼で少しずつ青くなっていきます。 良い…。 内側に目盛りがあ [続きを読む]
  • 第6回、豊平川北側から石狩浜まで(後編)
  • 今回の旅で撮った写真は、パノラマ写真などを含めると45枚。 人生の中で一番写真を撮った1日です。 どうも、ボーズマンです。 後編です。 △ヤウスバ運動公園。矢臼場、と書くようです。 寝れません。(寝る予定を組んでいた。) △着いちゃいました。1泊してからの筈が…。 自分の足を見くびってましたね。 △とは言え、石狩川の最北端に行くのが目的です。 歩みは止めません。 △先端に近づくにつれ、こんなオブジ [続きを読む]
  • サーマレスト、Zライト
  • まだ装備をミリタリー中心で考えてた頃ですね。 どうも、ボーズマンです。 サーマレストのZ-lite スリーピングマットです。 △海兵隊の特有の色の、コヨーテ色です。 軽く、そのデコボコな表面の機能性などで購入。 本当に最低限感が強い一品です。 今は同じくサーマレストのグルッグルに巻く、ゴツイの使ってます。 しかし今年の夏はコイツに頼ります。 △デコボコは空気の層を確保し、畳んだ際に重なります。 な [続きを読む]
  • メタルマッチのメンテ
  • 手軽で、安く、適当に。 どうも、ボーズマンです。 メタルマッチのメンテの仕方を見つけました。 アルコールストーブだったり、コットン球への火点けだったり大活躍。 おまけに故障も無いし、水濡れも問題無し、そんなメタルマッチ。 ですが、使い込めば当然、ストライカーは摩耗して火花の量は減ります。 調べてもなかなかお手軽なメンテ方が見当たらない。 「電動工具のサンダーで削る」という方法は見つけました。 しか [続きを読む]
  • 第6回、豊平川北側から石狩浜まで(前編)
  • いよいよ、計画を実行する時…!! 時期尚早。 どうも、ボーズマンです。 石狩浜まで行ってきました。 豊平川の果て、石狩川と合流した先。 ただただ遠いイメージでしたが、行く事にしました。 △この当時はカロリーの事しか考えていない食事?でした。 まぁ平地だから良い、か? △ギア類も間に合わせです。 逆に縛りプレイみたいで、これはこれで良いかも。 △豊平川は当別バイパス以降は行った事がありませんでした。 [続きを読む]
  • 第5回、江別森林キャンプ場へ
  • いよいよキャンプです。 どうも、ボーズマンです。 江別森林キャンプ場で一泊しました。 前回の歩き旅から時間は飛んで、5か月後くらいです。 今回の旅ではまず、 ①新札幌から、歩いて野幌森林公園散策 ②野幌森林公園キャンプ場まで到達し、一泊 という予定です。 △歩いて、北星学園大学 附属高までひとまず着きました。 横道があったのでそのまま入ります。 舗装された道より楽しく、足へのダメージも少ないです。 [続きを読む]
  • 新記録樹立
  • 考えている筝は、終わった後のチョコとポテチ。 どうも、ボーズマンです。 また歩いてきました。 △ヘッドライト付けて歩いてましたが、すげー怖い。 月明りもメチャ出てましたが、そのせいか余計に怖い。 チャリダー2人、ランナーも2人ほどいました。 彼らの方が怖いでしょうね。 今回はダーンタフのタクティカルライン、相当厚めの靴下を使用しました。 それのお陰か、2日目にして慣れたのか、今回は3.5時間で踏破 [続きを読む]
  • 第4回、野幌森林公園散策
  • 出来る限り静かなトコが良いんですよね。 どうも、ボーズマンです。 野幌森林公園に行きました。 いい加減、連発で豊平川もいかがなものかと思いました。 そこで調べた所、野幌森林公園なる所を発見。 早速行ってきました。 新札幌駅で降りまして、そこからは徒歩。 侵入ポイントは北西学園大学附属高校を抜けた先から入る予定が、行き過ぎ。 下野幌テクノパークの駐車場先から開始しました。 最初ガチ山道のようで尻込み [続きを読む]
  • 歩き始めました。
  • ”やり直すという事は、新しく始める事よりも辛い”   〜Getting over it with Bennett Foddy(ハンマーで登山するゲーム)の作者〜 いや、全くその通り。 どうも、ボーズマンです。 歩き始め、してきました。 △途中の休憩ポイントにて。暖かいですね、今日。 今までの記事は、あった物を少しいじったものばかりでした。 それだけだとこちらもモチベが上がらないので、報告を。 今年 [続きを読む]
  • 第3回、豊平川北側をさらに北上
  • 正直、前回の南側は微妙でした。 どうも、ボーズマンです。 飽きずに豊平川をもう一度北上です。 同じ道ではありましたが、今回はゴールを変えました。 △豊平川のあいの里付近ではラジコンが盛んです。 速度だったり曲芸飛行だったり、見応えあります。(撮影許可済み) もうちょっと行けばヘリとかも飛ばしてます。 △いろんな機体があります。 カッコいい写真撮る技術はありませんので、早々に散歩に戻ります。 △歩き [続きを読む]
  • 第2回、豊平川「南側」北上
  • 2回も同じ道だと飽きるだろ、とか思ってました。 これから何度も行くのに…。 △苗穂付近にて。 どうも、ボーズマンです。 今回は豊平川の川挟んで逆サイ、南側を歩きます。 △当時の装備。 BATESのSnareローカットにジーンズ。 今じゃ考えられない重装備です。単純に重い、という意味で。 当時はミリタリー系に肩までドップリ浸かっていました。 今も浸かっていますが、今は腰くらいまでに落ち着いています。 [続きを読む]
  • 第1回、豊平川北側北上
  • 記念すべき初の散歩でした。 どうも、ボーズマンです。 元々、ザックリとしたアウトドアへの憧れだったり。 旅人という言葉の厨二臭さだったり。 とにかく、歩いてどこか遠くへ行くという事がしたかった。 独りになりたい、という気持ちもあります。 近場で手軽に孤独が味わえるところはどこか。 豊平川を少し歩けばすぐに一人になれました。 △雁来まで来てしまえば、非常に静かです。 △確かあいの里近辺の写真です。 [続きを読む]
  • ご挨拶
  • 初めまして、ボーズマンと申します。 歩いて、野宿して、公共交通機関で帰る、という事をしています。 元々、ミリブロでブログを書いていました。 ただ散歩記事ばかり増えそうなのでこちらにお引越ししました。 しばらくはミリブロの記事を加筆・修正した物を投稿していきます。 日本語文章能力検定に落ちる程の拙い文章ですが、お付き合いいただけたら幸いです。 今年はよりキツい旅を行う予定です。 生きて帰れると良いで [続きを読む]
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