Rev.Motoyama さん プロフィール

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Rev.Motoyamaさん: 天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝
ハンドル名Rev.Motoyama さん
ブログタイトル天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mm777family/
サイト紹介文文鮮明御夫妻の祝福結婚を授かり、5人の子女、18人の孫に、霊界の妻と二人三脚の「ファミリー伝」
自由文文鮮明御夫妻の祝福結婚を授かり、5人の子女、18人の孫に恵まれる。霊界の妻と一つになって二人三脚。
人生の9割は夫婦仲で決まる。
本ブログをもとに「ファミリー伝」を出版します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 184日(平均1.2回/週) - 参加 2018/03/25 07:54

Rev.Motoyama さんのブログ記事

  • 「母親の愛よりも何かしら大いなる愛に出会った」妻
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』4章 臼と杵の祝福結婚6前記事キリシタンとして殉教した先祖が妻のルーツからの続き修道女に憧れていた妻妻/美代子は、中学時代には韓国系二世/僑胞の学友から一方的に好きがられて恋愛までには至らなかなかったそうだが、純愛と性欲の矛盾性を感じてというか直感的に人類の原罪(淫行的な罪)を感じていたのでしょうか、つまり厭世的になって修道女に憧れるようになったそうです。ご多 [続きを読む]
  • キリシタンとして殉教した先祖が妻のルーツ〜臼と杵の祝福結婚5
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』4章 臼と杵の祝福結婚5前記事「臼と杵」の理想相対をマッチングした文師の神業からの続き主体性の強い妻が完全対象の女性の姿に彼女との間では、臼と杵による祝福結婚、、これまでの話しだと、なんだか本当にウスとキネによってできた、絵に描いたような初めから供えられた「祝い餅」のように見えて仕方がありません。彼女は本来的には負けず嫌いで男勝りで、実際にも頭は良く男性的で [続きを読む]
  • 「臼と杵」の理想相対をマッチングした文師の神業
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』4章 臼と杵の祝福結婚4前記事完全マイナス絶対相対を実践した妻からの続き43歳で「6人目の子がほしい」と訴えてきた妻私は5人の子どもたちと妻とを日本に残して、アメリカに単身赴任していた時期があります。子どもたちも全員まだ小さいときのことです。そのアメリカ任地から私が5年ぶりに帰国したときのこと、妻/美代子はすでに43歳を数えていたと言うのに「お父さんとの愛の結実だっ [続きを読む]
  • 完全マイナス絶対相対を実践した妻
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』4章 臼と杵の祝福結婚3前記事文師のマッチングと天から聞こえてきた声からの続き共通の故郷大分で氏族メシア活動 また幸いな事に、私も彼女も互いの故郷が九州は大分で、しかも共々に大分が度々任地県になってた事もあって、互いの親戚にはその都度一緒になって訪問し合ったものです。所謂、祝福修練会のとき、「先生があんた達に願うことは氏族的メシア使命を果たしてくれることだよ [続きを読む]
  • 文師によるマッチングと天から聞こえてきた声
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』4章 臼と杵の祝福結婚2前記事「777双の一双に」からの続き水沢里で祝福修練会 これ程の意義をもつ祝福結婚なるゆえに当然のことながら二週間(1970.10.8〜23)にわたる祝福修練会がもたらされた次第です。当ブログのプロフィールに登場する我々二人の写真は、実はその時の参加証拠写真です。マッチングを受けた直後のこと、修練会場近くの聖地で感謝祈祷を捧げた後の記念撮影です。ボク [続きを読む]
  • 4章臼と杵の祝福結婚1〜777双の一双に
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』4章 臼と杵の祝福結婚1前章3章統一原理と出会うからの統一教会の専売特許となった'合同結婚式'統一教会といえば、その専売特許は “祝福結婚” です。大方もマスメディアによってイメージ付けられたのだが、何やらマンモス競技場での国際色豊かなる “合同結婚式” のその光景を浮かべるものです。それだけでも、一般的観点では脅威というより奇異なものに見えたのではないでしょうか [続きを読む]
  • 自分の信じる道を思いっ切りやってみなさい
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』3章 統一原理と出会う4前記事神の涙と愛を知って二時間むせび泣くからの続き原理を聞いた父が「自分の信じる道を思いっ切りやってみなさい」そういう事でしたので、その後の人生もなかなか振るっています。早速に尊敬して止まない父や母にもこの統一原理とやらを聞いて欲しいと思いきや、手紙や電話で有頂天になって是非とも福岡教会まで出向いて頂いてT内ミツエ教会長に会って、統一 [続きを読む]
  • 神の涙と愛を知って二時間むせび泣く
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』3章 統一原理と出会う3前記事初めての原理と妻との出会いからの続き第一回九州地区修練会に参加 こうした爽やかな愛のジャブを受けながら、いよいよ背振山脈の一角の山荘の中での第一回九州地区修練会、、講師は今では43双の周藤健先生、開講挨拶に東京からワザワザの久保木修巳初代会長、参席者は学生たちが主流も、その父母様方も九州一円から多数ご参席されてのものでした。また、 [続きを読む]
  • 初めての原理と妻との出会い
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』3章 統一原理と出会う2前記事 「改心」によって親族中から糾弾の嵐からの続き手に取ったチラシに「全て知って実現する時が来た!」私自身の統一原理との出会いは、大学三年時の秋のことです。箱崎にある本学の九大正門前にて、福岡教会員の方から何やら彼らの布教用チラシを受け取ったときがキッカケとなって、徐々に因縁を持つようになりました。彼らが配るチラシによると、「全てを [続きを読む]
  • 3章統一原理と出会う ‘改心’によって親族中から糾弾の嵐
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』3章 統一原理と出会う1前章 2章 九州大学へからの続き「改心」によって親族中から糾弾の嵐 私は天理教豊速分教会の三代目にあたりますが、学生時代に “統一原理” との出会いでもって一世一代の大きな「改心or改宗」に至りました。それが為と言えるのではないでしょうか、本山一族のみに留まらず所属の大教会は言うまでもなく天理教本部にまでに響きわたって大波紋を呼びました。実際 [続きを読む]
  • 九大で熱中した天理教学生会
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』2章 九州大学へ3朝4時半起きを続けた高校時代の修練日課からの続き勉強は不完全燃焼で九大へそんな事で、大学進学の為の勉強など真剣になってしたという記憶があまりありません。もっと言えば、殆どの宿題は自宅ではやらなかったと言うよりやれなかったのです。登校してから朝のうちや休憩中に友達の援助を借りてや誤魔化し続けておりました。所謂、こと大学進学においては不完全燃焼 [続きを読む]
  • 朝4時半起きを続けた高校時代の修練日課
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』2章 九州大学へ2天理教信仰に燃えたきっかけからの続き若い時の苦労は買うてでもしてせよ!斯くして、先の話の続きになるが高校3年間における私の日課が、天理教信仰三昧を証しする論より証拠になります。今思うに、よくやったもんだと自分ながら感心しています。何事も修練と考えたからです。それと共に「若い時の苦労は買うてでもしてせよ!」という父の言葉を受け入れていたからで [続きを読む]
  • 2章九州大学へ〜天理教信仰に燃えたきっかけ
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』2章 九州大学へ1 1章天理教の家庭に生まれてからの続き親戚中がみな天理教一族私の場合、親戚中が皆んな天理教との関わりでした。例えば、本部関係では私の父方の従兄弟が天理大学の講師であったり、また6歳上の従姉妹が本部直属の大教会長夫人であったり、父方の伯母が上級の教会長夫人でした。父親/守文も二代目教会長であったり、、母とても晩年は大教会の役員であったり、長兄が天 [続きを読む]
  • 種が芽吹く
  • 先日、本山家先祖ルーツの地である佐賀県嬉野で、長男家庭と三代で暮らすことになった旨をレポートしました。その佐賀の邸宅で、春の種まきをした種が早速芽を出しました。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただ一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる。 (「ヨハネによる福音書」12章24節)天理教では「一粒万倍」といいます。応援いただける方は1 お願いします↓↓↓にほんブログ [続きを読む]
  • 超宗教で孫をみた母、その母をも驚かせた妻
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて7前回『苗代/完全マイナスしなりきった母』からの続き母をも驚かせた妻の姿勢そんな母にも、父に続いて2度目に当たる惚れ込んだ方が現われました。その方が何を隠そう、私の家内/美代子さんでした。ここにも面白いエピソードがあります。「美代ちゃんは、頭はいいのに威張るでなく気立ても優しくて “心の美人” だ!」と言ってのけた。その [続きを読む]
  • 苗代/完全マイナスになりきった母〜天理教の家庭に生まれて6
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて6前回『「信じる道を行ってみなさい」異教の統一教会の道を後押ししてれた父』からの続き男は種/絶対プラス、女は苗代/完全マイナス天理教の教えに「男は種、女は苗代!」という言葉があるが、母/冨美はこれを徹底して自/地で行った方と言える。すなわち、「子は、 苗代しだいで良くもなれば悪くもなる!」という信念があった。病弱な父で、 [続きを読む]
  • 「信じる道を行ってみなさい」異教の統一教会の道を後押ししてくれた父
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて5前回『親が子に残すべきは財産でも組織でもなく「徳」 』からの続き兄二人からみた父/守文の語録に続いて、弟と私に与えられた父の遺訓です。親の借金は子の宝5歳下の弟(好一、4児の父)が一人おります。彼が好太郎祖父が残してくれた本山恒産園を引き継いだのだが、名前が因縁を呼ぶんでしょうかね、、同時に父親が残した借金(1,500万円)の [続きを読む]
  • 親が子に残すべきは財産でも組織でもなく「徳」 天理教の家庭に生まれて4
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて4前回『「神様が恋しくて、、」神一条の父』からの続きさて、父/守文の語録はまだ続く。私の男の兄弟は4人です。このうち先月13日、皆で集まった天理教月次祭のときに初めて聞いた父の遺訓です。それぞれにその4人に対して父の遺訓が違うのです。興味津々たるものがあります。少々、そのエピソードを二回にわたって取り上げてみたい。親の [続きを読む]
  • 先祖ルーツの地で親子孫三代で暮らします!
  • 先日4月6日妻の聖和25周年の日をもって、本山家先祖のルーツである地、佐賀県嬉野に引越しました。そして、長男家庭と一緒に暮らすことになり、親子孫、一世・二世・三世が共に暮らす生活をスタートします。実はこの佐賀県嬉野の伝統ある邸宅を、親族から引き継がせていただくことができ、いわば新種族メシアとしての還故郷摂理の一つの集大成だと感じています。こちらがその邸宅です。春にはたくさんの花が咲きます。早速、家の田 [続きを読む]
  • 「子どもたちの理想の女性像はお母さん」その鍵は?
  • 4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集のうえ掲載いたします。「聖和日に妻に捧ぐ」シリーズ最後の記事です。前回記事「本山家の幸運は霊界の妻と一つになっているから」の続き先導役として敢えて与えられた二人三脚路程の使命これからの最後の復帰プログラムの為に先導役の一翼を担うべき先輩家庭としての役目を前もって、敢えて二人三脚路程が与えられたのでは [続きを読む]
  • 本山家の幸運は霊界の妻と一つになっているから
  • 4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集のうえ掲載いたします。前回記事「霊界の相対とのデートの秘訣」からの続き 桜の花と旅立った妻さて一般でも結婚式は、第二の人生の門出を祝うものと言われます。その時の祝いの花が私共ではコスモス花だったのですが、第三の人生、新世界への旅立ちの門出を祝する花はと言えば、彼女の誕生花と同じく桜の花です。一九九三 [続きを読む]
  • お母様ぜひお読みください!霊界の相対とのデートの秘訣
  • 4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集して掲載いたします。前回記事「妻との出会い祝福」からの続き 霊界の妻とのデート二人共に大分の田舎が生まれ故郷ですが、コスモスが咲く時分、ビジネスで熊本や福岡へ出かける事がありますが、そんな時、敢えていそいそと霊人の彼女と二人して田舎道・農免道路を選んではドライブ気分で必ず出かけます。そんな事ですから [続きを読む]
  • 聖和日に妻に捧ぐ1 妻との出会い祝福
  • 今日4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集して掲載いたします。世界があって、広大な宇宙があって、それをポケットに詰め込んで、駄菓子代わりに口にしながら、そんな世界が、次元がある事を教えて下さった真の御父母様に限りない感謝を捧げながら、今、広い、高い、深い、無限大の天上と宇宙を股にして、二人して夫婦して、正午定着のゴール目指して、二人三脚 [続きを読む]
  • 777家庭の除籍処分について
  • 先の記事先の記事にも関連するのだが、重要なこと故に敢えて取り上げてみたい。何故に小生が尊敬する人物の第1位、2位に文鮮明師/真のお父様とイエスキリストを挙げたのかである。お二人は、神様を最もよく知るチャンピオンであることは言うまでもない。それは文師/真のお父様においては膨大なみ言葉といえる「八大教材教本(ex. 文鮮明先生말씀選集、原理講論、天聖経、家庭盟誓、平和神経、、etc.)」を残したことであり、イエスキ [続きを読む]
  • 「神様が恋しくて、、」神一条の父 天理教の家庭に生まれて3
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて3(前回から続き)やっと父/守文について書けることで興奮してやまない。小生が尊敬するを人物を挙げよといった場合、第1位には韓国人/文鮮明師である、私の人生の大半を左右してきた。第2位は聖書学習を通じてイエスキリスト、第3位が父/守文を通じて中山みき天理教教祖(天理教会内では “おやさま” という)、第4位に我が父/守文を敢えて挙 [続きを読む]