Rev.Motoyama さん プロフィール

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Rev.Motoyamaさん: 天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝
ハンドル名Rev.Motoyama さん
ブログタイトル天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mm777family/
サイト紹介文文鮮明御夫妻の祝福結婚を授かり、5人の子女、18人の孫に、霊界の妻と二人三脚の「ファミリー伝」
自由文文鮮明御夫妻の祝福結婚を授かり、5人の子女、18人の孫に恵まれる。霊界の妻と一つになって二人三脚。
人生の9割は夫婦仲で決まる。
本ブログをもとに「ファミリー伝」を出版します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 28日(平均5.0回/週) - 参加 2018/03/25 07:54

Rev.Motoyama さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 朝4時半起きを続けた高校時代の修練日課〜2章九州大学へ2
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』2章 九州大学へ2天理教信仰に燃えたきっかけからの続き若い時の苦労は買うてでもしてせよ!斯くして、先の話の続きになるが高校3年間における私の日課が、天理教信仰三昧を証しする論より証拠になります。今思うに、よくやったもんだと自分ながら感心しています。何事も修練と考えたからです。それと共に「若い時の苦労は買うてでもしてせよ!」という父の言葉を受け入れていたからで [続きを読む]
  • 2章九州大学へ〜天理教信仰に燃えたきっかけ
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』2章 九州大学へ1 1章天理教の家庭に生まれてからの続き親戚中がみな天理教一族私の場合、親戚中が皆んな天理教との関わりでした。例えば、本部関係では私の父方の従兄弟が天理大学の講師であったり、また6歳上の従姉妹が本部直属の大教会長夫人であったり、父方の伯母が上級の教会長夫人でした。父親/守文も二代目教会長であったり、、母とても晩年は大教会の役員であったり、長兄が天 [続きを読む]
  • 種が芽吹く
  • 先日、本山家先祖ルーツの地である佐賀県嬉野で、長男家庭と三代で暮らすことになった旨をレポートしました。その佐賀の邸宅で、春の種まきをした種が早速芽を出しました。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただ一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる。 (「ヨハネによる福音書」12章24節)天理教では「一粒万倍」といいます。応援いただける方は1 お願いします↓↓↓にほんブログ [続きを読む]
  • 超宗教で孫をみた母、その母をも驚かせた妻
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて7前回『苗代/完全マイナスしなりきった母』からの続き母をも驚かせた妻の姿勢そんな母にも、父に続いて2度目に当たる惚れ込んだ方が現われました。その方が何を隠そう、私の家内/美代子さんでした。ここにも面白いエピソードがあります。「美代ちゃんは、頭はいいのに威張るでなく気立ても優しくて “心の美人” だ!」と言ってのけた。その [続きを読む]
  • 苗代/完全マイナスになりきった母〜天理教の家庭に生まれて6
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて6前回『「信じる道を行ってみなさい」異教の統一教会の道を後押ししてれた父』からの続き男は種/絶対プラス、女は苗代/完全マイナス天理教の教えに「男は種、女は苗代!」という言葉があるが、母/冨美はこれを徹底して自/地で行った方と言える。すなわち、「子は、 苗代しだいで良くもなれば悪くもなる!」という信念があった。病弱な父で、 [続きを読む]
  • 「信じる道を行ってみなさい」異教の統一教会の道を後押ししてくれた父
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて5前回『親が子に残すべきは財産でも組織でもなく「徳」 』からの続き兄二人からみた父/守文の語録に続いて、弟と私に与えられた父の遺訓です。親の借金は子の宝5歳下の弟(好一、4児の父)が一人おります。彼が好太郎祖父が残してくれた本山恒産園を引き継いだのだが、名前が因縁を呼ぶんでしょうかね、、同時に父親が残した借金(1,500万円)の [続きを読む]
  • 親が子に残すべきは財産でも組織でもなく「徳」 天理教の家庭に生まれて4
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて4前回『「神様が恋しくて、、」神一条の父』からの続きさて、父/守文の語録はまだ続く。私の男の兄弟は4人です。このうち先月13日、皆で集まった天理教月次祭のときに初めて聞いた父の遺訓です。それぞれにその4人に対して父の遺訓が違うのです。興味津々たるものがあります。少々、そのエピソードを二回にわたって取り上げてみたい。親の [続きを読む]
  • 先祖ルーツの地で親子孫三代で暮らします!
  • 先日4月6日妻の聖和25周年の日をもって、本山家先祖のルーツである地、佐賀県嬉野に引越しました。そして、長男家庭と一緒に暮らすことになり、親子孫、一世・二世・三世が共に暮らす生活をスタートします。実はこの佐賀県嬉野の伝統ある邸宅を、親族から引き継がせていただくことができ、いわば新種族メシアとしての還故郷摂理の一つの集大成だと感じています。こちらがその邸宅です。春にはたくさんの花が咲きます。早速、家の田 [続きを読む]
  • 「子どもたちの理想の女性像はお母さん」その鍵は?
  • 4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集のうえ掲載いたします。「聖和日に妻に捧ぐ」シリーズ最後の記事です。前回記事「本山家の幸運は霊界の妻と一つになっているから」の続き先導役として敢えて与えられた二人三脚路程の使命これからの最後の復帰プログラムの為に先導役の一翼を担うべき先輩家庭としての役目を前もって、敢えて二人三脚路程が与えられたのでは [続きを読む]
  • 本山家の幸運は霊界の妻と一つになっているから
  • 4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集のうえ掲載いたします。前回記事「霊界の相対とのデートの秘訣」からの続き 桜の花と旅立った妻さて一般でも結婚式は、第二の人生の門出を祝うものと言われます。その時の祝いの花が私共ではコスモス花だったのですが、第三の人生、新世界への旅立ちの門出を祝する花はと言えば、彼女の誕生花と同じく桜の花です。一九九三 [続きを読む]
  • お母様ぜひお読みください!霊界の相対とのデートの秘訣
  • 4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集して掲載いたします。前回記事「妻との出会い祝福」からの続き 霊界の妻とのデート二人共に大分の田舎が生まれ故郷ですが、コスモスが咲く時分、ビジネスで熊本や福岡へ出かける事がありますが、そんな時、敢えていそいそと霊人の彼女と二人して田舎道・農免道路を選んではドライブ気分で必ず出かけます。そんな事ですから [続きを読む]
  • 聖和日に妻に捧ぐ1 妻との出会い祝福
  • 今日4月6日は妻/美代子の聖和日です。今年で25周年になります。そこで過去に寄稿した妻についての文章を再編集して掲載いたします。世界があって、広大な宇宙があって、それをポケットに詰め込んで、駄菓子代わりに口にしながら、そんな世界が、次元がある事を教えて下さった真の御父母様に限りない感謝を捧げながら、今、広い、高い、深い、無限大の天上と宇宙を股にして、二人して夫婦して、正午定着のゴール目指して、二人三脚 [続きを読む]
  • 777家庭の除籍処分について
  • 先の記事先の記事にも関連するのだが、重要なこと故に敢えて取り上げてみたい。何故に小生が尊敬する人物の第1位、2位に文鮮明師/真のお父様とイエスキリストを挙げたのかである。お二人は、神様を最もよく知るチャンピオンであることは言うまでもない。それは文師/真のお父様においては膨大なみ言葉といえる「八大教材教本(ex. 文鮮明先生말씀選集、原理講論、天聖経、家庭盟誓、平和神経、、etc.)」を残したことであり、イエスキ [続きを読む]
  • 「神様が恋しくて、、」神一条の父 天理教の家庭に生まれて3
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて3(前回から続き)やっと父/守文について書けることで興奮してやまない。小生が尊敬するを人物を挙げよといった場合、第1位には韓国人/文鮮明師である、私の人生の大半を左右してきた。第2位は聖書学習を通じてイエスキリスト、第3位が父/守文を通じて中山みき天理教教祖(天理教会内では “おやさま” という)、第4位に我が父/守文を敢えて挙 [続きを読む]
  • ブログ村「天理教」で1位になりました!
  • 本ブログ「天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝」を開設して一週間が経ちました。まだまだスタートしたばかりですが、なんとブログ村の天理教カテゴリーでランキング1位なりました!天理教の家庭で生まれ育ち、親族はみな天理教の熱烈な信仰者。このファミリー伝でもそのことについて詳しく書いていくつもりですが、こんなにも早くとは驚きです。もちろん、参加ブログの母数も影響していると思いますが、本ブログが超宗教の橋 [続きを読む]
  • 三世孫娘の誕生日
  • 今日は『ファミリー伝』は小休止で、我がファミリーの近況紹介です。先日は韓国にいる次男の長女、高校生の孫娘の誕生日でした。Motoyamaファミリーは5人の息子娘とその嫁婿を合わせて10人の祝福二世、全員が祝福を受けて家庭を持っており、18人の祝福三世の孫がいます。したがって、毎月毎週のようにお祝い事があります。 我が家はSNSでいつも家族とやり取りをしていますが、今日も誕生日祝いのメッセージや動画が国境を越えて行 [続きを読む]
  • 本山家「中興の祖」は韓国からの渡来人〜天理教の家庭に生まれて2
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭生まれて2(前回から続き)本山家「中興の祖」しかし、忘れてはいけないことがあった。曽祖父があって初めて祖父の存在があったということを。本山家を再興した中興の祖と言っていい曽祖父/本山盛徳改め勝之進(天保7年3月19日生〜大正6年2月26日、享年81歳)を語らないわけにはいかない。その名がネット上にもあったからでもある。まずは名前からして、 [続きを読む]
  • 天理教の家庭に生まれて?天理教の祖母と東大出の祖父
  • 『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1章 大分県杵築市、天理教の家庭生まれて?天理教精神を植え付けた祖母 父は守文(明治44年7月21日生)といい、大分県杵築市の天理教豊速分教会二代目会長、祖母キク(明治8年6月3日)が初代の会長である。元々本山家は、遠い先祖は信濃/塩尻市の一国一城の主だった。途中、甲斐国の武田藩の家臣に属するも1580年に織田/豊臣軍により滅ぼされ、以後、江戸初期までは帰農していた。ところが [続きを読む]
  • ファミリー伝を書き始めます!
  • こんにちは!「ある先輩家庭」こと、Rev. Motoyama です。最近病気を患ったこともきっかけに、息子に促されて我が家庭の「ファミリー伝」を書くことにいたしました。本ブログに原稿を書きためつつ、子どもたちにも手伝ってもらいながら、人生の集大成として一冊の本にまとめたいと考えております。まずは目次です。『天宙を二人三脚で〜Motoyamaファミリー伝』1. 大分県杵築市、天理教の家庭に生まれて2. 九州大学へ3. 統一原理と [続きを読む]
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