拝原 しげる さん プロフィール

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拝原 しげるさん: 珈琲タイム
ハンドル名拝原 しげる さん
ブログタイトル珈琲タイム
ブログURLhttps://www.haibarashigeru.com
サイト紹介文拝原しげる関連の書籍を紹介しています。東京で田舎のライフスタイルを!そんな葛藤を記事にしています。
自由文珈琲タイムに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供338回 / 226日(平均10.5回/週) - 参加 2018/03/27 10:38

拝原 しげる さんのブログ記事

  • わたしがあなたがたを恋い慕ったので
  • わたしがあなたがを恋い慕ったのであなたがたの子孫の熱心がわたしを見い出す聖書の中にある言葉だというとそういう言葉があるの? とよく驚かれる。恋慕う、という表現が、生々しいので神様とかけ離れた言い方に感じるのだと思う。恋するのは、盲目になるというのと同じで打算も計画も歯が立つものではなく裸足で駆け出して、会いに行くそういう情熱、情が熱している・・・状態?***自分が生まれる前から祭司と [続きを読む]
  • ホッカイロを貼る季節が近づいてきました
  • 足に一枚づつ、腰に一枚は夏でも、オールシーズン貼っています。これからは、さらに背中へ足していきます。就寝時の湯たんぽはオールシーズン使っています。電気毛布も下敷きにして、もうスイッチはオン状態です。ミカンやリンゴはカットし、毎回、むかずに食べれるようタッパーへ買ってくるとすぐに処理します。女性より男性のほうがミカンの皮むきを面倒がるのかもしれません。カットしておく、ということをやり始めたの [続きを読む]
  • 昼は汗かきますが、夜は冷え込みました
  • 昼間は暑くても夜は結構、冷えます。生涯に二度の同窓会、たぶんこれが最後だろう、とお誘いがありましたが、飛行機のチケットが取れず、行けませんでした。今日は、横浜へ行ってきました。友人や懐かしい同級生に会いたくもあり・・・思いを馳せています。あっという間に年は重ねていくものなんですね。思い出すのは、高校時代の制服姿の互いの姿。わずか3年間なのに、どうしてこうも濃厚なのだろう。入学したばかり [続きを読む]
  • 真田広之さん、紫綬褒章、おめでとうございます
  • おめでとうございます。凄いですね。スピーチに感動しています。www.youtube.com大変な努力と歩み続ける能力と類い稀な才能と未知の世界を開拓し続けるスピリッツと、能力への責任感と男らしい、ですね。本当にカッコイイ足跡です。おめでとうございます。「ラストサムライ」 での氏尾役日本のサムライの凛とした強さや美しさ真髄をあれで知った方も多いのではないか、と思います。茶道のシーン、刀を下ろせぃ、の [続きを読む]
  • 高嶋ちさこさんの男前
  • www.sponichi.co.jp高嶋ちさ子、普段は毒舌も…父が語るダウン症の姉を支える“優しさ”バイオリニストの高嶋ちさ子Photo By スポニチ バイオリニストの高嶋ちさ子(49)が3日放送の日本テレビ系「一周回って知らない話」(水曜後7・00)に出演。強烈な個性を持つ家族が登場し、高嶋の素顔を明かした。 実家に帰った高嶋に密着。84歳の父と56歳の姉が登場し、シンガポール在住の51歳兄がVTR出演した。高 [続きを読む]
  • 教え子はかわいい
  • 30代の頃、教える機会があり教え子を持ちました。若気の至りで走りに走っていて、教え子も自分の子のようでした。50代で教え子を持つ機会に恵まれて今度は孫のようで、ただただかわいくて愛おしいと思うようになりました。孫世代へは、転ばないようにね、無理のないようにね、と少々過保護だとも言われます。頑張っている姿がもうすでに満点で、偉い、偉い、と思うのです。彼らの未来は輝きに満ちていてその姿を見 [続きを読む]
  • 横浜へ行ってきました
  • 今日は、横浜へ行ってきました。埼玉へ出張帰りの主人が途中迎えに来てくれるはずだからそういうことを話したら、途中って???横浜は埼玉の途中にあるんじゃないんですか?ええええそうなんです。大変な地図の読めないオンナでございます。そして駅へ向かう方へついていきましたらこれから新幹線で他県へ帰られるとのことで、東京というのはスケールが違いますねぇと言いましたら、ここは神奈川県です、と***私 [続きを読む]
  • 達成感 手放すことが多くなればなるほど思い出したい達成感
  • 聖書には啓示、という言葉がある。預言は、聖書の言葉を預かることで、何かを予告したり、占ったりすることではない、とあります。20年前、まったく聖書を知らず口伝の行事をただただ懸命にこなし、その重荷に潰れる、という愚痴が出たことはなかったが、聖書を知って牧師ではない、と言うサイエンスの専門家が説く聖書の話を聞く機会を得た。3回目、くらいの時だろうか涙が止まらず・・・ぐるりとひとまわりするよう [続きを読む]
  • 野村萬斎 ござる乃座 楽しんできました
  • 昨夜は国立能楽堂で、ござる乃座を娘と二人楽しんできました。帰りが遅くなるので心配していましたが、娘はツボにはまって笑いが止まらず、家へ戻っても一生懸命しぐさを真似て兄へ伝えていましたとても楽しくて、また行こうね、と月夜を見上げながら約束しました。懐かしいような不思議な感覚と昔の人も同じところできっと笑ったに違いない、という命が繋がっている感着物の方が多くてそれも心地よかったです。萬斎さん [続きを読む]
  • 自分を見つけてしまった
  • 後日、管理人が写真を貼ったら読者が減ってしまったそうです。図々しいにもほどがある! ということだと思いますよ。本当にそうです。誰ですか? こんな大物の写真をこのタイトルで貼ったツワモノは***オードリーヘップバーンでいいですか?私は男顔だから、少し抵抗があります。??? 少し抵抗・・・ふ〜んあ、あれ、あの、あれ、あの女優さん・・・・・・沢山の読者さんに愛されてブログを続けるか自分の書き [続きを読む]
  • PCの調子が悪く画像や動画がアップできず
  • 久しぶりに山道ウオーキング台風の爪痕がひどく、倒木も多く電線が危ない状態で早々に帰ってきましただんだん紅葉というより枯葉に見えてきて物悲しくもあり、いつもなら珈琲持参でくつろいでくるのですが自然界をどーんと感じられる遠出が時には必要かもしれませんPCの不具合がまだあるようで、動画や写真がアップできずすみません。 [続きを読む]
  • 香り
  • 私の愛する方が若者たちの間におられるのは、林の木の中のりんごの木のようです。私はその陰にすわりたいと切に望みました。(雅歌2−3)洗礼の後、初めて教会へ子供たちと行った。響き渡る讃美歌を初めて聞いて、緊張した。親が緊張しているから子供も気を遣っている。ハンディのある子がいるので、祈りの邪魔にならないよう、席を探し、後ろの角に場所を得た。シートが敷いてあって、子供が遊べるようにセットされてい [続きを読む]
  • 理不尽、主が負うた
  • 朝、一本の電話。息子が外国から戻った、という知らせ、というより、そちらへ行ってないか、という探りの電話。こちらの質問は一切受け付けないので、ただ神妙に次の連絡を待っている。心臓はバクバクと脈打ち、何も手につかない。ただ息子に届け、と祈り書いています。讃美歌を一人で歌い、はっと気づいた。命が取られなかったこと・・・主よ、ありがとうございます。あなたの記憶には何もないと思うけれど、私の記 [続きを読む]
  • ゴルゴ13 50周年 さいとうたかをさん
  • 連載50周年大変な記録ですG13の後ろに立ってはいけないのですよ今でもセリフ真似ていますゴルゴ13連載50周年記念特別展 大阪さいとうたかをさんのだいぶ昔のインタビューで実は海外へはまだ一度も行ったことがない、と想像力だけであの緻密な主人公を生み出していることを知り凄い作家さんだと感動したことを覚えていますあれからでも数十年たっていますご本人もとても素敵ですね。職人かたぎだと語ってお [続きを読む]
  • 主を恐れることは知識の初めである
  • 箴言3章 21 わが子よ。すぐれた知性と思慮とをよく見張り、    これらを見失うな。 22 それらは、あなたのたましいのいのちとなり、    あなたの首の麗しさとなる。 23 こうして、あなたは安らかに自分の道を歩み、    あなたの足はつまずかない。 24 あなたが横たわるとき、あなたは恐れない。    休むとき、眠りは、ここちよい。 25 にわかに起こる恐怖におびえるな。    悪者 [続きを読む]
  • 彼はいたんだ葦を折ることもなく
  • くすぶる燈心を消すこともなく、まことをもって公義をもたらす。(イザヤ書42−3)情報がTVでもウェブ上でもリアルでも、一瞬にして世界中でも田舎の片隅にいても共有できる、想像したことのない時代です。子どもも大人も下手をすれば同じものを見ている。間違えば怖い時代です。仕事の繁忙時代も過ぎ、かと言ってまだ老いすぎてもいない。人生の最後の集中力を何にむけるか、余力をどう使いきるか、そういう話を [続きを読む]
  • フィルター  非公開だった記事をまとめて載せています
  • 60歳になったら、一畳ぶんの茣蓙を自分の祈りの場所として宮に奉納する。世の中で頑張る世代の履物を整えることをする役割がくる。現役世代のフォローをしなさい、という教えである。理にかなっている。老害と呼ばれなくてすむ。祈り方は各自ちがうわけではない。その宮の祭司と同じことを祈る。***大人という漢字は、まんま一人の人を意味する。ひとり立ちできている人をいうのだと思います。ところが私もよく [続きを読む]
  • うしろを見る者になるな
  • だれでも、手を鋤につけてから、うしろを見る者は、神の国にふさわしくありません。                 ルカ9−62神の言葉を直接天から聞くことはできない。聖書の神の言葉を理解させて下さるのは聖霊。上の聖句は、イエス様が弟子へかけた言葉です。うしろを見る者になるな。励ましでもあり、戒めでもあります。 [続きを読む]
  • わたしにしたのです。
  • しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、わたしにしたのです。             (マタイ25−40)子どもを虐待から救うプロフェショナルがいる。彼ら、彼女らは、人でありながら、すでに人の限界を超えた天使たちだ。父親に包丁を24時間突き付けられた子どもたち。玄関先で応対するその子らの父親は、別人のような顔で眉の下がった善人顔をつくる。ラウンドに行ってくれ、という要請で、家に入った。 [続きを読む]
  • 権力によらず、能力によらず、わが霊によって
  • ゼカリヤ4−6何故、わたしはあなたの聖書の話に涙を流すのですか。時代を超えて、空間を超えて、ただ神の霊にあって、悟った瞬間。私は42歳でしたよ、と電話で話した。それまで気づかなかったのか?聞いていなかったのか?聞いてもきたし、読んでもきたし、書いてもきたと思っていました。でも迂闊にも、今ごろ知るのです。全部偶然に思ってきた人生の足跡。取り上げた方も、最初の恩師も、誰も聖書を教えなかっ [続きを読む]
  • 2 6 2 の法則 あなたを全肯定する2をまずは知ろう
  • 手痛い目に遭っても、やはり立ち上がり歩き始める。何度躓いただろう。何度、もうおしまい、と思っただろう。何がそのつど立ち上がる力になったのだろう。人生は平たんではない。生きることは格闘技のようなものだと思っている。油断したら命を落とす。勝負へ出ないと、そもそもリングへ向かった意味がない。人生は、ゴーン、と鳴った時から試合が始まっている。孤独なようだが、気づけばサポートする人がいる。歓声が [続きを読む]
  • わが神、わが神、
  • どうしてわたしをお見捨てになったのですか。そのあと、「完了した」と聖書は続きます。私はシェアをしに行く予定でいますが、たぶん教えられるのは私のほうだと思います。人生は短い。愛された人生。愛した人生。ありがとう、という言葉は、「十字架が有る」だじゃれのようですが、本当です。亡くなる前、「ありがとう」「わたしはじゅうぶんやっただろうか」不思議ですが、聖書の真髄の問いでもあります。ご臨 [続きを読む]
  • 楽園から追い出された訳
  • アダムとエバが楽園から追い出された理由は思考するシステムのスイッチが入ったからだ、と楽園は楽の園 園には食べ物があり、飲み水があり、排泄物を浄化する土壌があり温かいだろうから裸で寝ていても体が消耗することはない。無我夢中な時、自分が何かを考えて動いていることなど意識していない意識し始めたところから、私たちの生きていくための努力が始まった。ここしばらく極みの業を追い求める凄い方ばかりを書いて [続きを読む]
  • 希望が長引くと病む
  • 「読んで下さい」 と、無我夢中で書いてきましたが、今日、姉妹のご協力を得て、息子が読んでいないことがわかりました。それも絶望的な辛さですが、そもそも毎日、寝る前に送っていたメール先、本当に息子の番号なのか・・・と気味が悪くなりました。「子供のことで一生苦しむ姿を想像すると、胸がすく」殴るよりもおもしろい。恐ろしい言葉を思い出してしまいました。精神科のドクターや行動科学の先生方から研修を受け [続きを読む]
  • 恐れるな
  • 23 わたしは近くにいれば、神なのか。  ー主の御告げ。ー  遠くにいれば、神ではないのか。24人が隠れたところに身を隠したら、  わたしは彼を見ることができないのか。 −主の御告げ。−  天にも地にも、わたしは満ちているではないか。 −主の御告げ。−              (エレミア書23章)わたしの手が短くてあなたを助けられない、とでもいうのか神のことばは続きます。信じて仰ぐ、と書いて [続きを読む]