hashigo さん プロフィール

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hashigoさん: 珈琲タイム
ハンドル名hashigo さん
ブログタイトル珈琲タイム
ブログURLhttp://haiblog.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文珈琲タイムに書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 27日(平均15.0回/週) - 参加 2018/03/27 10:38

hashigo さんのブログ記事

  • ヨシュア記
  • 3−5  各自、石一つずつを背負ってきなさい。」3−6それがあなたがたの間で、しるしとなるためである。    後になって、あなたがたの子どもたちが、    『これらの石はあなたがたにとってどういうものなのですか。』 と、    聞いたなら、3−7 あなたがたは彼らに言わなければならない。***耳のあるものは聞きなさい。***凄いことばですが、霊の言葉は霊で聞く。***目を覚ましているように、と油を [続きを読む]
  • 炎天下で草刈り
  • 今日は炎天下で草刈りでした。ポカリを持って、鎌二本と例年通り砥石を持ってさっさと刈ってきました。途中、数回、砥いで片手でどんどん刈って、今はすでに全身筋肉痛です。***ここ数日、月夜がきれいなので今日も歩いてきました。ひんやりと冷気が気持ちよくて、こちらもどんどん行けますが、疲労を感じる力が弱いので、計算をしながら負荷をかけていかないと危険なので、時間を決めています。月と新緑の葉っぱと星と、まるで [続きを読む]
  • 川内優輝ボストンマラソン優勝
  • 川内優輝さん、 凄いですね。おめでとうございます。ボストンマラソン優勝の快挙です。プロではなく、公務員。***感動。山を走るんですよね。常識を打ち破る。解説者が辛辣なことを言うんですが、優勝のテープを切る時にはこれがあるからスポーツはわからない、と絶賛。お疲れさまでした。感動をありがとうございました。 [続きを読む]
  • 白寿の方からこんにちわ
  • 歩いていけるところで子供の薬をいただいている。「こんにちわ」にこにこと笑いかけてくるおばあちゃまにご挨拶をして、お薬を待っていたら、息子さんだという方が、母が挨拶できた、と喜んでいましたよ、と声をかけられた。半年前、靴を履きづらそうにしていたのを子供と二人手伝おうとしたことがあり、薬局でやはり息子さんにお礼を言われた。母が、あの親子にどこかで会ったらお礼を伝えて、とそれで薬局で声をかけたらしい。あ [続きを読む]
  • 一か月、感謝です。
  • 数人の方へご案内し始めたブログですが、一か月の間で、たくさんの方に読んでいただき、ありがとうございます。***とりとめのないまとまりのない記事でも読んで下さり心から感謝しております。非公開記事にしているものは、ジャンルを分けて、子育て、医療、聖書、メンタルヘルス、など整理をしてお役に立てるよう、また発信させていただきます。 [続きを読む]
  • 聖なるうつ
  • うつは悲惨な最終地点ではなく、「道」 にたどり着く重要な折り返し地点です。聖なるうつ状態、を経験している人に会ったら、チャンスだと伝えて下さい。この世を順境に生きている時、天を見上げるしおらしさは、私たちにはなかなかありません。一切の自分のツールが役立たない時、一人、力尽きたと思ったら、神の息を感じて下さい。二度も三度も苦しみを味わうことなく、底つき体験を早めにしたほうが勝ちです。弱い時、泣いてい [続きを読む]
  • 日本で最初の磔刑
  • 秘伝・口伝は、伝わる時には伝われ、と見せなければだめらしい。見せているが全部を見せない。絶妙な伝授で、いのちがリレーされている。日本で最初の磔刑は天草四郎ではない、というと、おおごとになるので少しだけ書いて非公開とします。そのあと家紋から十字架を消す時代が続きます。全部の関係者が消してしまうと、それはそれで困るので、いくつかの家がわからないように残しています。あまりにもわかりやすい家を隠し、時代が [続きを読む]
  • 出してきました
  • 昨日から本格的に書き始めて、先ほど出してきました。最近ではメールで、ぽんと送れますが、職人気質に憧れているので、ルーティンで、歩いて投函までセットにしています。***今回ばかりはムリかな、と思いましたが、ぎりぎりになって降りてきて、なおしたあとでは、やっぱりこれは降りてきたものだ、と感謝しています。応援して下さった方へ誠にありがとうございました。次世代の力になりたい、そのままくたばったら、なんだか [続きを読む]
  • エデンの園への回帰
  • エデンの園への回帰は年と共に強くなる。役割が終わったら、エデンの園の真似事を味わって天国へ逝けたら最高だと夢見ています。東京の小さいスペースで気を張って暮らしている。東京生まれが羨ましい。ハイスピードだと思います。底力が凄い。田舎暮らしの時の生活を楽しむ、あの雰囲気をこちらでするには三世代の時間がいるそうだ。三世代の初代になるつもりで上京したが、ライフスタイルに自然回帰願望がだんだん強くなる。** [続きを読む]
  • 日本人と陰陽
  • 陰陽陰にも皇極があり、陽にも皇極があります。6と9陰陽師は、陰陽の使い手。手とり足取り指導を受けるのではなく生れ落ちた時から不思議な韻を理解する。祖父から父へ,父から私へ私から息子へ陰陽は韻をDNAが伝え遷しているかのように転写・コピーされたように使い分けてしまう。どこから来たのか、根源はなんなのか。***聖書の不思議も韻で読む。努力でもない。ただDNAの転写だと思っている。誰彼にも伝わるわけではない6 [続きを読む]
  • ご褒美は、ダイアン・キートン
  • 20日までカンヅメ状態。珈琲タイムをつくり、バラバラな記事を同世代向けに書かせてもらっています。年取ると辛いですね。集中力も落ちるし、体は疲労しやすい。***疲労感がないので、過労死しやすい典型的な能天気。自分のこと、なんとなくわかっていますが・・・あなたはあまり多くのものを書いてはいけない。あなたが疲れるといけないから。これも聖書の言葉です。ありがたい、ストップです。終盤が近づいてくると、疲労が [続きを読む]
  • 誰を見上げるか
  • イエスは彼に言われた。「ピリポ。こんなに長い間あなたがたと一緒にいるのに、あなたはわたしを知らなかったのですか。わたしを見た者は、父を見たのです。どうしてあなたは『私たちに父を見せて下さい』と言うのですか。   ヨハネ14−9ここで語られる父、世の中では、神・ゴット・御父・・・教祖など、その呼び名は、各宗教の祖として使われています。自由意思でそれを選べることを知っていますか。ア・マンに仕える。人は [続きを読む]
  • 破瓜期
  • 破瓜期という言葉を聞いたことがあるでしょうか。今日は、新生活へ旅立つ18歳の方と電話でお話をしました。とても頭のいい方なので、電話だけで情報をキャッチし、整理し、習得されていくのが、凄いな、と思いました。19歳頃まで、いえ、自分が稼いだお金で安定して食べていけるようになるまで、いえ、社会貢献もしているかな・・・いえ、もう誰にも迷惑かけない、というか、あまり需要ないか、わたし・・・という時がくるまで [続きを読む]
  • 痛みはかならず喜びに変えられる
  • 姪の帰国便に合わせて息子を一緒に、と頼んだことがある。ゲートをくぐる時、気づいた幼い息子が手足をバタバタさせて暴れた。「嫌だ、お母さんといる」自分は連れていかれるんだ、と。姪は日本語が話せない。息子はまだ幼い。温かい家庭で大切に育まれてきた姪はもう十分大人だったとはいえ、私は彼女にも大きな寂しさを体験させてしまった。生身の傷をさらしてしまった。優しくて、美人で、聡明。結婚する、というおめでたいニュ [続きを読む]
  • 最上の捧げもの
  • 今、神様が最上の捧げものを求めたら何が自分の最上のものとなるのでしょうか。去った日曜日、宗教関係ではないから大丈夫、と姑を誘い一緒に礼拝へ行った。帰りの電車のなかで、えらく聞きづらそうに、「ところで00はそれに入っているの?」「おかあさん、遅い! 怪しいものだったらもうアウトですよ」本来が柔らかい懐の広い姑、なにより、息子が大丈夫、というのは大丈夫、という心意気を見せての初礼拝。夫が一人息子なら、 [続きを読む]
  • わたしを束ねないで
  • わたしを束ねないで             新川和江 わたしを束ねないで あらせいとうの花のように 白い葱のように 束ねないでください わたしは稲穂 秋 大地が胸を焦がす 見渡すかぎりの金色の稲穂 わたしを止めないで 標本箱の昆虫のように 高原からきた絵葉書のように 止めないでください わたしは羽撃き こやみなく空のひろさをかいさぐっている 目には見えないつばさの音 わたしを注がないで 日常性 [続きを読む]
  • ヒートショック
  • 今週末、東京は真夏日、気温は29度。私の足元にはまだストーブ。気温差は50代に響く。60代は50代のようには動かない。退職年齢は体力に応じて決められている。だが50代は40代と並んで走らなければならない時間も多い。根性や気合いで体は一時騙せるかもしれない。悲しいかな、実年齢は体の摂理に従っていく。ヒートショックを避けるために、足首にホッカイロ一枚づつ。座骨神経あたりに一枚。外出時、夏でも冬でも貼っ [続きを読む]
  • 梅安 007 サバイバル
  • 007といい、藤枝梅安といい、殺し屋ばかりのファンというのも物騒な話です。渡辺謙さんの梅安も素晴らしいですが、昭和の名優、緒形拳さん。この方は凄い俳優さんで、演技が生々しい。側に潜んでいそうですものね。お亡くなりになられていますが、昭和の俳優さんは血色がいいですね。背筋もぴしっと伸びて、生活そのものがスポーツみたいだったからですかね。食うにも寝るにも難儀がつきまとった思い出があります。遠い記憶をひ [続きを読む]
  • 伴侶の見つけ方
  • そういうことをわかっていて結婚する人はいないと思います。自分のこともほとんどわからないまま、けっこう時間は過ぎていき、気が付けば一回きりの人生は終わってしまう。子供の頃は近くに老人がおり、若いお姉さんもいて、働き盛りのおじさんもおばちゃんもいた。人の子供も叱れる時代。知らないおじさんに説教もされた。うるさいくらいもみくちゃな環境、時代があった。世代できっちり線を引かれると楽だが、あとあとしんどい気 [続きを読む]
  • 上京
  • 今日は上京した身内と食事を楽しみ、そのあと、全身マッサージを受ける予定です。長距離移動で何が嬉しいかってやっぱり筋肉をほぐしてもらうこと。坂東玉三郎さんが仕事の流儀で、毎晩頑張った体をマッサージでほぐして休まれているのを見たことがあります。人間国宝ですから、体は資本。すばらしいプロフェッショナルだと感動しました。***格は違えど、資本は同じ資本ですから、使いすぎたらほぐしてもらいに行きます。友人に [続きを読む]
  • 聖書を読み続けた姉
  • 私の家は宗教はあんもくのうちにご法度で、ましてや聖書は外国のもの、子供の自分はそう思っていた。少し敷居が高いようなハイカラな感じに、まあ・・・気後れがあった。小さな人間関係の話をチマチマ話している嫁さんと私の側で時々帰国した姉が淡々と聖書を読んでいた光景を思い出した。チラッと目が合うと、聖書のことを話そうとする。「ごめん、それどころじゃない」すぐに視線をそらし、どれだけ身内ばかりに囲まれて生きると [続きを読む]
  • 007
  • 映画でいちばん好きなのが0075キロも大きく育った身で何を言うかと思えば、TVなしの我が家ですが映画館へは行く。***007は欠かさず観ている。何がいいかというと、スーツ姿+アクションらしい。子供の学校の先生がクレイジーなファンで、熱く、熱く教えてくれた。そうか、そうだったのか、と先生とは、教室の壁を超えて心通う間柄になった。***田舎でほぼ一年過ごした一昨年。おじいが畑道を携帯を探しつつ対向車線に [続きを読む]
  • 帰省
  • 車を走らせ帰省できる、ありがたいことです。50代というくくりで記事を書き始めましたが、子育て中の若い世代も読んでくださるので、赤ちゃんのことについて、少し書きます。赤ちゃんは75%が水分でできている。50代は50%くらいまで減っていき、枯れていく・・・ということになろうかと思いますが、赤ちゃんのまん丸い可愛さは、守ってもらうために、育ててもらい、生きていくためのいのちの仕組み、摂理であの形が理想的 [続きを読む]
  • 恐れるな
  • 23 わたしは近くにいれば、神なのか。  ー主の御告げ。ー  遠くにいれば、神ではないのか。24人が隠れたところに身を隠したら、  わたしは彼を見ることができないのか。 −主の御告げ。− 天にも地にも、わたしは満ちているではないか。 −主の御告げ。−              (エレミア書23章)***わたしの手が短くてあなたを助けられない、とでもいうのか神のことばは続きます。信じて仰ぐ、と書いて信 [続きを読む]