きーらくだま さん プロフィール

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きーらくだまさん: 二代目でれすけ
ハンドル名きーらくだま さん
ブログタイトル二代目でれすけ
ブログURLhttp://yaplog.jp/581872/
サイト紹介文古くて新しい街、流山、そこに代々住む立場の毎日、神社の祭、神輿写真など多数
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 13日(平均11.3回/週) - 参加 2018/03/27 21:14

きーらくだま さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 平成29年3月30日〜4月5日、新京成電鉄
  • 平成29年3月30日〜4月5日、新京成電鉄今年も自衛隊の桜並木をライトアップ新京成電鉄は3月30日から4月5日までの7日間、新京成線の元山(千葉県松戸市)〜くぬぎ山(鎌ヶ谷市)間にある桜並木をライトラップする。桜並木は陸上自衛隊松戸駐屯地の敷地内にあり、線路脇の約250mに約30本のソメイヨシノが植えられている。新京成は松戸駐屯地の協力により2012年からライトアップを行っており、2015年からはライトアップ期間中に敷地内 [続きを読む]
  • 毎年4月4日、秩父神社御田植祭
  • 毎年4月4日、秩父神社御田植祭西武鉄道西武秩父駅から徒歩15分神社の神門と鳥居の間にしめ縄で田代を作り、神部が神歌を歌いながら田植えの所作を行い、豊穣の祈願をするお祭りです。午後1時頃から神社本殿にて祭典が斎行され、その後今宮神社まで水乞いの御神幸を行います。今宮神社に於いて竜神祭を斎行した後水幣を奉持し再び秩父神社へ戻り、拝殿に於いて配膳の儀が行われ、その後境内の田代において菅笠・白丁の神部による田 [続きを読む]
  • 毎年4月3日に行われていた、野田市三ツ堀のどろんこ祭
  • 野田市三ツ堀のどろんこ祭り東葛観光歴史辞典に文が残っているので電化する野田市三ツ堀の香取神社の「おお腹くちの泥祭り」は「泥んこ祭り」とも言われ、激しい泥の投げ合いで神輿も人も泥だらけというユニークさから天下の奇祭として知られている。この祭りは毎年4月3日に行われていたが、後年になって四月の第一日曜日に行われていたようである。まず三月末頃から小学校の一年から六年生までの子供達が祭り当日に備えて利根川の [続きを読む]
  • 「33周年式年大祭」、市川・葛飾八幡宮
  • 「33周年式年大祭」、市川・葛飾八幡宮宮みこし渡御に800人、神楽は60年ぶり復活市川市八幡の葛飾八幡宮で、33年に1度しか開かれない「33周年式年大祭」があり、2日はメインイベントの宮みこし渡御が行われた。式年大祭は平成29年3月31日の宵宮から始まり、きょう3日まで。一般に「八幡さまの御開帳」と呼ばれる式年大祭では、普段は開かない内陣の扉の奥に保管された八幡さまを人数限定で公開。このほか県内有数の [続きを読む]
  • 平成2年3月30日、ローラ誕生日
  • 平成2年3月30日、ローラ誕生日本名佐藤エリローラは、おもに日本で活動するバングラデシュ人、日本人、ロシア人のクウォーターでファッションモデル。身長165センチメートル、サイズ82-58-86。東京都出身。LIBERA所属。実父がバングラデシュ人、実母が日本人とロシア人のクォーター。自身は男女の双子である(兄がいる)。モデルとしては雑誌『ViVi』への露出が著名。各種テレビ番組などへのタレントとしての露出も活発で、会話の [続きを読む]
  • 昭和31年3月29日、江口寿史誕生日
  • 昭和31年3月29日、江口寿史誕生日『すすめ!!パイレーツ』江口寿史は日本の漫画家、イラストレーター。妻は元アイドルの水谷麻里。熊本県水俣市生まれ。千葉県野田市育ち。代表作に『ストップ!! ひばりくん!』、『すすめ!!パイレーツ』、『江口寿史の爆発ディナーショー』など。1977年に、『恐るべき子どもたち』でヤングジャンプ賞(現在の十二傑新人漫画賞)入選、同年『8時半の決闘』で第6回赤塚賞準入選、1978年には『名探偵は [続きを読む]
  • 平成29年3月28日に数量限定再登場
  • 平成29年3月28日に数量限定再登場『ブラックニッカ』発売60周年記念ウイスキーアサヒビールから2016年11月1日に1万2千箱の数量限定で発売された『ブラックニッカ ブレンダーズスピリット』が2017年3月28日より数量限定にて再登場。再発売する『ブラックニッカ ブレンダーズスピリット』は、前回同様、初代『ブラックニッカ』が発売された1956年に余市蒸溜所で蒸溜されたモルト原酒や、1999年以前に西宮工場に設置されていたカフェ [続きを読む]
  • 毎年3月27日、仏壇供養祭(仏壇まつり)
  • 仏壇供養祭(仏壇まつり)2014年3月27日(名古屋市、大須観音)仏壇の日にあたる3月27日に、大須観音にて毎年「仏壇供養祭」が執り行われます。不用になった仏壇、仏具類の供養と処分をはじめ、新作仏壇の展示や伝統工芸士の実演があるほか、仏壇相談コーナーも設けられます。スケジュール 9:00 大須観音にて一般の人のお仏壇、お仏具の受付け開始11:00 万松寺にて奉賛行列出発、大須観音まで導師の先導により古仏壇をみ [続きを読む]
  • 平成28年3月26日から、亥鼻公園で「千葉城さくら祭り」
  • 亥鼻公園で「千葉城さくら祭り」千葉市、ご当地グルメなど出店亥鼻公園(千葉市中央区亥鼻1)で平成28年3月26日から、「千葉開府890年記念 第15回千葉城さくら祭り」が行われている。会場となる同園は千葉家中興の祖といわれる千葉常胤が居を構えた千葉発祥の地で、亥鼻に造られた公園。園内にはソメイヨシノ約100本が植えられ市民の憩いの場として親しまれている。期間中は地元食材などを使った料理を提供する屋台が出店。18時か [続きを読む]
  • 毎年3月第4日曜日、朝倉市で奇祭「泥打ち祭り」
  • 毎年3月第4日曜日、「泥打ち祭り」福岡県の無形文化財12名の子どもたちが代宮司に泥土を投げつける。12時〜宮座(代宮司抽選)。14時〜神事。15時〜御神幸(泥うち)。おみくじで選ばれた代宮司は純白の衣に着替え、大盃で酒を飲む。約500m離れた地区の道祖神まで神幸する間に泥うちが行われる。代宮司の体に泥が多くつくほど、その年は豊作であるといわれている。「泥打祭り」は、福岡県の無形文化財に指定されている奇祭です。当 [続きを読む]
  • 毎年3月18日〜23日、平国祭おいで祭り
  • 毎年3月18日〜23日、平国祭おいで祭り気多大社から出発する伝統行事能登の春祭りは、能登一の宮として知られる気多大社(羽咋市寺家)の平国祭から始まる。現在は、3月18日の早朝、気多大社を出発し、おみくじで選ばれ、背に御幣を立てた神馬、先導車を先頭に、神職(乗馬)、 威儀の物(長柄鎌、順に広矛、社名旗、太鼓、唐櫃、錦旗、四神族)、奉持、 祢宜(乗馬)、神輿、同台、宮司(乗馬)、献備箱(車)、長持(車)、 [続きを読む]
  • 毎年春彼岸の中日、磐梯神社の舟引き祭り
  • 毎年春彼岸の中日、磐梯神社の舟引き祭り福島県指定重要無形民俗文化財毎年、春彼岸の中日に磐梯神社の祭礼の中で行われている「磐梯神社の舟引きと巫女舞」は、平成17年4月15日に福島県指定重要無形民俗文化財に指定されました。本寺地区の青年たちにより継承され、春彼岸の中日に行われています。長さ2.7m、幅34cmの太い舟型の木の台に新たに編んだ俵を3俵積み重ねて幣束(へいそく)を1本立て、台の両端には長くて太い綱を2本ずつ [続きを読む]
  • 平成29年3月27日まで、野田が生んだ「食の仕事人」
  • 野田が生んだ「食の仕事人」野田市郷土博物館で企画展野田市で日々おいしい料理を作る料理人ら、「食」に携わる人々を紹介する企画展「集まれ!食の仕事人」が、野田市郷土博物館で開かれている。働く仕事人の写真や愛用の道具、仕事への思いなどをつづった自己紹介文が並ぶ。仕事への情熱や誇りなど、仕事人四十五人それぞれの「素顔」を知ることができる。「しょうゆの街」として発展してきた同市。食と向き合う仕事人の思いに触 [続きを読む]
  • 旧暦2月初午(はつうま)の日
  • 富岡稲荷神社初午大祭旧暦2月初午(はつうま)の日天草下島の北西端に位置する苓北町富岡には、運動会や祭りの出し物などを地区ごとに競い合うという昔からの伝統があります。350年続く富岡稲荷神社の初午大祭でも、それぞれの地区で競うように出し物を奉納してきました。しかし最近では過疎化や少子高齢化による人口の減少に歯止めがかからず、奉納の数は減る一方です。今年も、祭りを前にそれぞれの地区で話し合いが始まりました [続きを読む]
  • 佐原楽しむひな巡り
  • 佐原楽しむひな巡り商家が自慢のお宝披露、目印は薄桃色の招き布観光地・佐原の歴史的な町並みを散策しながら、ひな人形を楽しむことができるイベント「さわら雛(ひな)めぐり」が、香取市中心部で開かれている。今年で11回目となる今回は100カ所以上の店舗が協力するなど佐原の春の風物詩として定着。各店自慢のお宝を目にすることができる。さわら雛めぐりは、女性による市民グループ、佐原おかみさん会主催の「佐原まちぐ [続きを読む]
  • 毎年3月15日、田縣神社豊年祭
  • 田縣神社(たがたじんじゃ)子宝と農業の信仰愛知県小牧市にある神社である。式内社。旧社格は郷社。毎年3月に行なわれる豊年祭が有名である。創建の年代は不詳で、かなり古い神社である。古い土着信仰に基づく神社で、子宝と農業の信仰を結びつけた神社でもある。延喜式神名帳にある「尾張国丹羽郡 田縣神社」、貞治3年(1364年)の『尾張国内神名牒』にある「従三位上 田方天神」に比定されている。現在地は旧春日井郡なので、後 [続きを読む]
  • 昔は毎年3月14日、15日、近江八幡の春の奇祭、左義長祭り
  • 近江八幡、左義長祭り左義長祭りのいわれ近江八幡は織田信長亡きあと豊臣秀次が八幡山城を築き、それにつれて安土から移住した人々を中心に開かれた町です。それゆえこの左義長祭のルーツも安土にあり、「信長公記」には毎年正月に安土城下にて左義長祭が盛大に繰り広げられ、信長自身も異粧華美な姿で躍り出たと記されています。 左義長の本体は新ワラで編んだ高さ約3メートルの三角錐のたいまつですが、その上に竹を立て、細長 [続きを読む]
  • 昭和21年3月12日、関根金次郎命日
  • 昭和21年3月12日、関根金次郎命日1868年4月23日(慶応4年4月1日)生まれ関根金次郎は、明治から昭和初期の将棋棋士、十三世名人。本来の表記は關根金次?。将棋連盟や実力名人制を創始した事から近代将棋の父と称される。下総国葛飾郡東宝珠花村(後の千葉県東葛飾郡二川村東宝珠花、さらに関宿町、現在の千葉県野田市東宝珠花)の生まれ。東宝珠花村の近くにあった岡田村の寺子屋に通わせられるが、途中、将棋を指してばかりのた [続きを読む]
  • 毎年3月第2日曜日、ほだれ祭り
  • 「ほだれ神社」で行われる祭新潟県長岡市来伝(栃尾地域下来伝地区)毎年3月第2日曜日に開催。新婚1年未満の女性が、高さ2.2メートル、重さ約600キログラムと日本一巨大な男根形の道祖神である神体に跨り、これを神輿として担ぎ地区内を練り歩く。「越後の奇祭」との別名を持つ。「子宝」、「安産」、「縁結び」、「五穀豊穣」、「商売繁盛」、「家内安全」を祈願している。噂が噂を呼び、地区外のみならず日本国外からも多くの観 [続きを読む]
  • 毎年3月7日、御田祭「播種(はしゅ)神事」
  • 毎年3月7日、御田祭「播種(はしゅ)神事」福岡県福岡市博多区住吉3丁目1−51五穀(米・麦・粟・豆・きび)の豊穣・豊作を祈る御田祭を斎行し、その祭典中、播種(はしゅ)の神事(御神前にお供えした荒米〈籾〉を御田に播く所作をし、五穀の豊穣を祈念すること)が執り行われます。祭典終了後には、福岡県指定の無形文化財「岩戸神楽」が奉納されます。筑前国一宮、住吉神社旧社格は官幣小社で、現在は神社本庁の別表神社福岡 [続きを読む]
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