ukey66 さん プロフィール

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ukey66さん: 社会のレールから外れて
ハンドル名ukey66 さん
ブログタイトル社会のレールから外れて
ブログURLhttps://ukey66.com/
サイト紹介文30代無職、ベトナム人彼女と少し変わった人生歩んでます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 24日(平均6.7回/週) - 参加 2018/03/29 14:11

ukey66 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ベトナムの薬局
  • 薬局市場(?) ベトナムでは、ある通りでは家具屋さんがずらっと並び、別の通りでは本屋がずらっと並ぶといったように、同じジャンルのお店が軒を並べる傾向があるようです。僕が滞在していたホーチミンの10区には多くの薬局が集まったアーケード(?)があります。ちなみに、ぱっと見多くの薬剤師は素人っぽく見えるのですが、ベトナム人の彼女が言うには皆資格を取得しているそうです。 この動画を見ていただくと、どういっ... [続きを読む]
  • 鶏が煩くて眠れない
  • 日本ではあり得ない光景ですが、ベトナムでは個人で鶏を飼っている人が大勢います。詳しくは知りませんが、どうやら闘鶏(チキンファイト)用らしいです。 日本に戻って来てからは周りがとても静かで快適に眠れていますが、ホーチミンに住んでいた時は隣人の飼っている鶏が早朝喧しくて毎日睡眠妨害に遭っていました。言わばセットしなくても毎日勝手に大音量が鳴る天然の目覚まし時計。はぁ鶏肉は大好きですが、生きている鶏はこ. [続きを読む]
  • IELTSの結果発表
  • オンライン結果発表 IELTSの結果は筆記試験の2週間後からネット(こちら)で確認できます(確認できる期間は40日以内)。僕の結果は、 Listening 6.5, Reading 6.0, Writing 4.0, Speaking 6.5, Overall 6.0, CEFR B2 でした。ちなみに、一緒に受けた彼女のOverallも僕と同じ6.0でした。 ライティング まず、悲惨なライティン... [続きを読む]
  • 遠距離恋愛開始
  • 10日ほどの日本観光を終えて、今朝関空で彼女を見送ってきました。僕は恥ずかしながらまだ就職先が決まっていないため、ベトナムには戻らず日本で日本、ベトナム両方の就職先を探します。 チェックインを終え、保安検査場の前まで付き添いましたが、別れ際、彼女は目に涙を浮かべていました。今回の彼女のフライトは朝の9時発でしたが、ダナン経由だったので、ホーチミン到着は夜です。先程彼女からHCMのアパートに到着した... [続きを読む]
  • 早朝から行列の在ホーチミン日本国総領事館
  • 僕のベトナムビザの有効期限がもうすぐ切れるので、この機会にどうしても桜を見たいという彼女の要望に応えて現在日本に帰って来ています。そのため連日観光で忙しくてブログをなかなか更新できない今日この頃です。知人訪問ビザの申請手続きについては後日書こうと思います。業者に頼まず自分達で取得できたので、同じく日本の短期滞在ビザが必要な人の参考になるかと思います。今回は彼女の日本の観光ビザを申請しに領事館に行っ [続きを読む]
  • ベトナムの長距離バス
  • ベトナムの長距離バスは写真のように寝転がって乗るバスです。快適ではありますが、足をつっこむ所にしか手荷物を置くスペースがない点が難点です。スーツケース等大きな荷物はトランクに預けられますが、リュック等を持って乗る場合は窮屈になります。 乗車時に靴を脱いで、置いてあるビニール袋に入れて持って乗ります。トイレ休憩の際には大量のサンダル(日本ではトレイ用に使われてるようなサンダル)が用意されており、それ. [続きを読む]
  • 海外でクレジット(キャッシュ)カードを紛失した時にすること
  • クレジット(キャッシュカード)をなくしたらやる4つのこと 先日ATMで現金を引き出した際、クレジットカードを抜き忘れて吸い込まれるという大失敗をしてしまったので、その場合の対応について書きたいと思います。カードをなくしたら焦るかと思いますが、パニックにならず冷静に対応しましょう。海外でカードの紛失・盗難の際にやることは以下の4点です。日本国内でも基本的な流れは同じです。 ① カード会社に連絡してカ... [続きを読む]
  • ホーチミンで一番綺麗な寺院Chùa Pháp Hoa
  • ベトナムのカレンダーと毎月の行事 ベトナムのカレンダーでは新暦と旧暦(写真では下の赤字が旧暦の日付)が両方載っています。ご覧のように4月1日は旧暦で2月16日ということで、もう千切ってしまってますが、前日の3月31日は旧暦で2月15日だったということが分かります。毎月旧暦の1日(新月)と15日(満月の日)には寺院に参拝に行くそうです。また、肉類を食べない日でもあります。 Chùa Vĩnh Ng... [続きを読む]
  • 海外在住での悩みはアニメが見れないこと
  • 皆さん、海外に住む中での悩みとは何でしょうか?「国民年金どうしよう」とか、そういうシリアスなものを除けば、「日本食が食べられない、もしくは高い」っていうことでしょうか?僕の場合はそれより「アニメが見れない」ことですね。基本的に原作(漫画やラノベ)有りのアニメは、原作の方が良いと思っているので、映像で見たいというものは少ない。それでも1シーズンに1つくらいは見たいアニメがあり、今期だと『銀河英雄伝説. [続きを読む]
  • カメラ・レンズ遍歴(その1)
  • 写真・カメラを始めるきっかけ 僕が写真・カメラに興味を持ったのはカナダワーホリ時代です。それまでカメラや写真に全然興味がなく、スマホのカメラ機能で十分だと思っていたのですが、カナダに滞在している中でカナダの綺麗な街並みや風景を綺麗な写真に残したいという気持ちが芽生えました。それに加えて、当時同じ語学学校に通っていた友達(リコーGR使い)にも影響を受けました。その友人に出会って、スマホのカメラとちゃ... [続きを読む]
  • IELTS申し込みから受験当日の流れ
  • 前回の続きです。申し込みから受験当日の様子までをお伝えしたいと思います。 申し込み 公式サイトからネットで行います。申し込みの流れについては「公式サイト」を参照下さい。尚、パスポートが必要です。 申し込み完了後メールが届きます 試験当日のスケジュールや持ち物、ブリーフィング(説明会)の案内、公式問題が解けるサイト(Road to IELTS)が使えるログインIDとパスワードが記載されています。メー... [続きを読む]
  • IELTSってご存知ですか?
  • IELTSとは 日本で英語の試験と言えば、TOEIC(と英検)が主流で、それ以外は知らない人が大多数なのではないでしょうか?しかし、海外ではTOEICはマイナーで、英語の試験としてはTOEFLと並んでIELTSが主流です。海外で外資系企業に就職したい方、留学したい方、移住したい方はどちらかのスコアが必要になるでしょう。僕が今滞在しているベトナムでもIELTSが多く受験されています。ホーチミン市内に... [続きを読む]
  • クレジットカードの付保証明書
  • 入国審査で提示を求められるかもしれない保険証明書 Canon PowerShot G7 X Mark II (31.034mm, f/8, 1/60 sec, ISO640) 付帯保険がついているクレジットカードの場合、依頼すれば付保証明書の発行が可能です。付保証明書というのは、保険(この場合は海外旅行傷害保険)の加入を証明する書類のことです。別にこれがなくても保険は下りますし、通常必要になること... [続きを読む]
  • T?t(旧正月)休暇の過ごし方
  • 連日ホームパティー ZTE A2017G (4.216mm, f/1.8, 1/20 sec, ISO794) ベトナムでは日本と違って元日(1月1日)は特に何もなく、その代わりに旧正月(2018年は16日が元日)を盛大にお祝いします。だいたい1週間くらいがホリデーです。その間何をするのかと言うと、ひたすら食べます!日本と違って、ベトナムでは親族の多くが近くに住んでおり、互いの家に交代で訪れて食事... [続きを読む]
  • B?n Bình Đôngのフラワーマーケット
  • 現在テト休暇直前で正月用のデコレーションで溢れていますベトナムですが、昨日は彼女が勧めてくれた川沿いのフラワーマーケットに行って来ました。 彼女が運転中のバイクから撮ったものです。橋の上から撮影している人がたくさんいました。 この二枚は帰る時に撮った同じ橋での写真ですが、こういう正月用のデコレーションが色んな所で売っています。 [続きを読む]
  • U-23アジア選手権2018、決勝戦ベトナム対ウズベキスタン
  • 史上初の決勝進出ということで、今ベトナムはサッカーで大盛り上がり。ホーチミン市内でも各所で決勝戦のためにパブリックビュー会場が設置され、僕も彼女と一緒にそのうちの一つで観戦してきました。特にサッカー自体に興味があるわけではない多くの人も単に自国の代表を応援するオリンピックのようなノリでつめかけていました。外国人観光客も結構混じっていました。 惜しくも2対1で敗れてしましたが、FKで同点に追いついた... [続きを読む]
  • ブログ再始動、改めて自己紹介
  • 文系大学院に在籍時、民間企業に興味がなく、公務員試験一本に絞るもあえなく全滅。大学院修了当時、どうしても就活恐怖症というか、スキルもコミュ力もなく自信が全く持てなかったことから、就職活動をする勇気が出なくて、でも何かしなきゃダメだという焦燥感・不安感に苛まれていました。 そんな中で日本にいてもこのままひきこもってるだけだし、それなら海外に行ってみようかという思い付きで、27歳の時に文系院卒職歴なし... [続きを読む]
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